みんなで小説を柿仔するトピです♪
前回のトピ主のあみサンに変わって私が作りました。
皆でどんどん小説書いちゃぃましょぅ♪♪
Ⅰが終わってから来て㊦サィ!!
荒らしサンゎぉ断り!!
きてもムシUましょぅ♪♪
ひよこ>>
噂がwまあ、理解してくれたようだし、よかったよかった♪
…そりゃ、睨む(笑
髪もセットして…私だったらもうキレまくってるなぁ。
死神「じゃあ―」
いらない。
さてさて、瑞樹はこの後どんな目に合うのか・・・
-星屑恋波- 第37話
瑞樹はにこにこと笑顔で走ってくる。
「…ってめぇはどこ行ってたんだよど阿呆―――---―――---ッッ!!!」
委員長が瑞樹の顔を思いっきり殴る。
そして瑞樹がぶっ飛んだ。
…い、委員長、それはやりすぎだと思います。
俺は恐る恐る瑞樹の顔を見る。
あれ、意外と顔が潰れてない。
どうやら鼻血が出ているだけのようである。
俺が瑞樹を見ていると、瑞樹に駆け寄ってくる人が見えた。
星凌が小さい身体でてくてくと瑞樹に近づいていた。
そしてポケットからティッシュを取り出し、瑞樹に渡す。
「ほ、ほし…のちゃん…君だけだよ、俺を心配してくれるのは…」
「気にするな、私はただその鼻血が醜いと思っただけだ」
「い、勇ましいけど、なんか酷いかも…」
そう言いながら瑞樹はティッシュを鼻に突っ込む。
俺はそんな瑞樹に近づき、上から瑞樹を見つめる。
そして鋭い目つきで睨んだ。
「てめぇトイレ長すぎんだよ、髪セットするのになんでそんなに時間がかかんだよごるぁ」
「ご、ごごご、ごめんなさい…だからお願いだからその顔やめて玲くん…」
「てめぇのせいで、星凌が男装してバスケしなくちゃならなかったんだよ」
「え、そうなの? ごめんね、星凌ちゃ……だ、男装も素敵…☆」
『失せろ』
みんながハモった。
…みんなが思ってることは一緒なんだな。
-星屑恋波- 第38話
◇ ◇ ◇
球技大会は総合的な優勝は出来なかったけど、特別賞というものを頂いた。
クラスの特別賞というよりかは、個人の特別賞の方が近いだろうか。
その特別賞を頂けた理由は、彼女ただ1人にあったのだから。
野球の場外ホームランと、バスケのダンクでのブザービート。
その勇姿に先生方が惹かれたのだろう。
松田 星凌。
彼女は、不思議だ。
野球は場外ホームランを放ったわけだけど、
それ以外はボールがバッドに掠りもしなかった。
本当にあれは紛れだったのだろうか。
バスケだって、最後以外は点を決めていない。
…彼女は、本当に不思議すぎる。
そう思っているのは俺たちだけであって。
彼女自身は何も思ってはいない。
それどころか、彼女は地味な女の子を目指しているのだ。
波瀾万丈、狂乱な日々。
しかしそれは彼女にとってはただの平凡な日々であるのだ。
やっと球技大会の話が終わりました…
…なんとなく分かってくれたかな?
星凌は、運動が出来るようで出来ないと。
不思議っ子ちゃんなのだと。
そして、玲は運動神経抜群なのだと。
次のお話は…
うーん、そうだな…
みんなが忘れているであろう
夏希のお話か、
これもまた忘れているであろう
若槻 大和という男と星凌の話か…
気分によって変わると思いますが、
どうか『星屑恋波』をよろしくです!!
ピンショル>>
毎度毎度感想おおきに^^(←
分かっていただけましたか!? いやー、よかった…
私、小説書くの下手なんで、分かってくれるかどうか心配だったんで、
よかったです…!!
>…というか、最近さぼり気味だなw私(汗
そうだそうだ!!(殴{蹴
ピンショルの小説が読みたくてたまらないよ!!
早く小説をうpしてくれ!!
-星屑恋波- 第39話
◇ ◇ ◇
球技大会が終わり、普通の授業へと戻る。
それなりに平和な日々で、充実していた。
そして現在、放課後に至る。
俺と星凌と北川は音楽準備室へ集まっている。これが日課となってしまっているのだ。
「ほっしのちゃーん、お菓子作ったんだけど食べない?」
北川が鞄から何らかの袋を取り出す。
星凌は眠たそうに目を擦りながら、その袋を見つめる。
「…くっきーならいらない」
「クッキーじゃないよ、マフィンだよ、星凌ちゃん!!」
「まふぃん…? …たべる」
北川はにこにこと笑いながら、星凌の口元へマフィンを運ぶ。
…あれ。俺たちなんでこんなことしてるんだろ。
「ふつーにうまい」
「本当!? よかったぁ、これで先輩に…うふふ」
北川は幸せそうに笑って、顔を赤く染めていた。
星凌はむしゃむしゃとマフィンを食べてはお茶を飲んでいる。
俺も北川が作ったというマフィンを食べてみる。…うん、普通においしい。
しかし、急に何故マフィンを…?
…さっき『これで先輩に…うふふ』とか言ってたっけ。
「おい、北川。さっき言ってた『これで先輩に…うふふ』って何だ?」
「………いやっふー」
北川は顔を真っ赤っかに染めていて、目が泳がせていた。
編集:2011/05/01 14:39:19
-星屑恋波- 第40話
「な、な、なんで夏目が先輩のこと知ってるのよ!?」
「いや、だから、さっき『これで先輩に…うふふ』って言ってたじゃん」
俺がそう言うと、何故か急に北川がもじもじし始めた。
星凌はまだマフィンを食べている+眠そうなのでこの状況に気づいていない。
「…あ、あたしね、中学の時から好きな先輩がいて…。
そ、その人にマフィンをあげようと思って…」
「お前好きな人とかいんの? なんかすげー意外だわ」
「う、うるさいな! あたしだって恋ぐらいするわよ!!」
「…で、その好きな人って誰? 教えてくれたら応援してやってもいいぜ」
「―――---…ゆ、雄輔先輩」
雄輔先輩?
俺は頭の中でいろいろな人の顔を思い浮かべる。
…あぁ、新田 雄輔先輩か。
確か野球部だったような気がするけど…。
あれ、もしかして雄輔先輩って野球部のキャプテン…!?
「…あれー、なつきの顔まっかっかだよー?」
星凌が何故か優しく微笑みながら北川の顔を覗き込んでいた。
北川は「えへへ」と笑いながら、その場をやり過ごしていた。
…青春だなぁ。
~『未来で会いましょう』~
八話『逃走』
海くん……名前を言われても、何も思い出せなかった。でも、何かが引っかかるなにか大切な事を忘れている、気がする………
「雪、こんなやつ無視して行くぞ」
優は、そう言うけど……話してみたい、何を忘れてるのかを知れるような気がしたから。でも、優は海くんを見てからすごく不機嫌になってるし、海くんはただ私達をじっと見ているだけで、なにも言わなかった。
「っ!早くしろっ!」
優は、乱暴に私の腕を掴みその場から離れた。優には、聞こえなかったみたいだけど海くんが、小さな声で「ごめん」と言っているのが聞こえた。何について謝っているの?それも、私の記憶から抜け落ちていること?海くんと、話をしてみたいけどきっと優は許してくれない…。
『優、ごめん…私もう帰る』
「あっ、おい雪!」
私は、逃げ出した。逃げたかったの、この状況から、このモヤモヤとした気持ちから、一人になれば記憶が戻るかもしれない……そう思って私は逃げた。
しかし、家に帰っても私の記憶は戻らなかった。
ルリ>>
久しぶりー^^
おぉ! これからもっと小説書いてね!! 楽しみに待ってるよん♪
海くんと雪ちゃんはどんな関係だったのでしょうか…!?
曖昧な雪ちゃんの記憶、
優くんの思い、
海くんにはどのような過去が…!?
気になります(≧ ≦)
-星屑恋波- 第41話
「で、雄輔先輩にマフィンあげてどうすんの?」
俺がにやりと笑いながら言うと、北川はもっと顔を赤く染めた。
そして、少し嬉しそうに、恥ずかしそうに語り始めた。
「出来れば…告白、したいの。でも雄輔先輩モテるから…その時のあたしで決まるかな」
「なつきかわいー」
星凌はまだ寝ぼけているようで、いつものクールな姿はなかった。
その代わりに優しい微笑みを浮かべて、北川を見守っていた。
「星凌、マフィンついてる」
星凌はマフィンを食べ終えたようだったが、口元を汚していた。
ミラクルと言っていいほど、口の近くにマフィンの塊が付いていた。
俺はそれを手で取る。そして、その塊を星凌の口へと入れた。
それを見ていた北川はさっきのデレデレはどこへ行ったのかと思うぐらい、
にやにやと俺たちを見て笑みを浮かべていた。
「らぶらぶだねん」
「ばっ…そんなんじゃねーし!! ただ星凌の口元にマフィンが付いてただけで…」
「その行為自体がカレカノにしか出来ないことだお。
それに、夏目って草食系だと思ってたのに、意外と肉食なのね。」
「なんかむかつく。それに、カレカノじゃなくてもやるだろ」
「…じゃあ、あたしの口元にマフィンが付いてたらどうする?」
「どうもしない」
「らぶらぶねん」
「私の家の死神様」
~災いの存在~
「…別に無理にしなくてもいい。」
「え?」
死神の突然の言葉に私は声を出す。
「…絶対にしなけらばならないわけではないからな。」
「…何で急に?さっきまですっごいしつこく言ってきたのに。」
急にしんみりな場面になっちゃったじゃん…
死神は前を向いたまま言った。
「…死神は災いの塊のようなものだからな…」
その時の死神の声はザンザンと降る雨にかき消されそうな切ない声だった。
それから私は死神と一言もしゃべらずに帰ってきた。
私は部屋に戻り、ベットに寝転がった。
「……もしかして、私の言葉引き攣ってんのかな…?」
私はふと家を出ていく際にはなった言葉を思い出す。
『死神なんて不吉なだけじゃない…』
「…ちょっと言い過ぎたかな……」
私はベットから降り、外に出た。…御神木の前に死神が立っていた。人間の姿のまま。私はそっと泥棒のように近づく。
「…なんだ。」
「わ…!」
いきなり声をかけられ私は驚く。コホンとせき込みをし、言った。
「あのさ…私が家を出て行くときに言った言葉さ…引き攣ってる?もしかして。」
「…それもあるな。」
うっ…結構ストレートに…
私は心をナイフで刺されたような気分だった。
「…だがな、それは少し。…本当の理由は我。」
「あんた?」
死神の言葉に私は首をかしげる。
…どういうことなんだろう…
編集:2011/05/03 14:04:47
久しぶりにピンショルの小説が読めた!!
やっぱピンショル上手すぎだよ!!
どうやってすればそんな小説が書けるの!?
つか、死神さんって
家の中に入らないの??
雨に濡れちゃうよ??
なんなら、私の家へ来ないか←←
ひよこ>>
久しぶりにw
上手くないよ(汗
どうやって…うーん…というか、本当うまくないよ!?
死神はそういうの気にしないんだよw
優衣「私が困るんだけど。家の中濡れるし。」
そうだよねwひよこの家?!滅茶苦茶五月蝿くなっちゃうよw
-星屑恋波- 第42話
北川はずっと俺を見てにやにやと笑っている。
…くっそ、立場が逆転した。どうにかこの状況を変えないと…。
つか、なんで星凌はそんなに平然としていられるの!?
恥ずかしがったり照れたりしないの!?
「星凌ちゃん、夏目のことどう思ってるの?」
…え、今それ聞く? なんて悪いタイミングなの。
「れいはバンド仲間だよー」
星凌はへらへらと笑いがながらそう言った。
こいつまだ寝惚けてやがる。
「ですって夏目くん」
北川は俺を見下すように見ながらそう言い放った。
「だから俺は星凌のことどうも思ってないってば!!」
必死に誤解と解こうとしているが、全く無駄だ。
もうやだこの子。
星凌と俺のバンドから追放しちゃおうかしら。
「じゃあ私は基礎やってくる。夏希は発声練習。玲も指の体操して」
…なんか星凌が元に戻ったみたい。
どうやら眠気がなくなったようだ。
俺は星凌に言われるままに手の体操を始めた。
北川はペットボトルのふたを口に入れて、口を大きく開けて発声をしている。
星凌はスティックを持って、腕を回している。
……なんか複雑な気分。
「私の家の死神様」
~死神の思い~
「…我はお前達人間が羨ましい。」
「え?」
私は死神を部屋に入れて話していた。
羨ましい?人間が?
「我は死神として生まれた。死神は力を持つ。力を持つものは孤独に生き、ルールを破らない限り死なない。」
「…でも、力があるのは凄いんじゃないの?」
私はそう死神に尋ねる。
…だって、凄いことだと思うんだけど…
「…人間は力もなく、仲間というものが居なければいけない。そして、すぐに死に逝く。…だが、孤独ではない。我は人間界に来て、地へと送り届けた後、すぐに帰る。…帰ろうとした時、集団で帰っている人間達が居た。…その時の表情はにこやかでどこか暖かかった。」
「……」
その時の死神の表情はどこか懐かしげだった。
「…そういう人間達をよく見る。そして、寿命。誰かがゆけばその仲間というものたちが悲しむ。…存在を認めてくれているように。…人間は短い間からこそ輝こうとする。」
「……」
私は少し今までの自分を思い浮かべる。…あー、なんか凄いくだらない事もあったけど…楽しい事もあった…
「…だが、死神には仲間というものがない。…輝こうとしない。…限りがないから。…我は死神として抱いてはいけないものを抱いてしまった。…心…仲間がほしい…寿命がほしい…仲間がいれば、暖かい。寿命があれば輝こうとする事が出来る。」
「…でも、何で心を持っちゃいけないのよ。」
私は死神に尋ねる。…心はだれでも持ってるものだし…
「…死神は悲しき神。心があれば、情というものがある。…本来ならば、その魂の気持ちを気にせず地へと送る。…だが、心…情を持てば、送らない者も出てくる。」
「……」
なるほど…
「…死神の中にはこういう仕事もある。寿命が来た人間の魂を体から切り離す。…だが、愛しいものの寿命を延ばしたり、恨みある者の寿命を短くしたりする者も現れる。」
…そっか。
「…我は人間が羨ましい。」
「……」
この時、私は思った。
…死ってなんだろうか…
『感想』
ひよこ》逆転しちゃいましたねww
頑張れば、良いことあるさ!ww
ピンショル》死神さ~~ん!!(叫←うるさいっ
死とは何なのだろう……私も、そう思うときあるよww
~『未来で会いましょう』~
九話『苛立ち』
~優sid~
全て、アイツのせいだデートが最悪な結果になったのも、雪がアイツの事を考えるのも……今更、戻ってきたアイツが悪いんだ
俺達は、ガキの頃に出会って中学までは何をするのにも一緒だった。つまり、幼なじみってヤツだ。だけど、アイツは三年前(当時、十三だったな)俺に、「雪を頼む」と言って消えた。消えた理由は知らねぇ、今まで何処にいたのかもまだ聞いてない。
何で、消えたんだよ?雪を残して何でアイツは消えられるんだ?何でだよ、お前は雪の………
―彼氏だろ?―
~『嘘と真実』~
あなたの言っている事は、嘘ですか?それとも………
私の好きな人は、はっきり言って嘘つき。誰にでも、優しい言葉や甘い言葉を言う。もちろん、彼女の私にも。でも、私はその言葉が嫌い。なんで?なんで、他の人にも言うの?あなたは、「嘘」と言うけれどじゃあ私に言う言葉も嘘なの?もう、あなたがわからないよ………私はあなたにとって、なに?
「愛してるよ」
『……うん』
「どうしたの?……もしかして、嘘だと思ってるの?」
『ちがうよ?』
私がそう言うと、あなたは優しく抱き締めてくれた。私は、そんなあなたが好き、でももうあなたが信じられない。
『ねぇ……』
「んっ?どうしたの?」
『好き』
「知ってるよ」
そう言って、優しく笑うあなたも大好き。だから………
嘘でも、良いから私の側にいて?あなたの、側にいられるなら嘘でも良いから。私は、あなたが好き。これは……私が今まで、あなたに話したことの中で一番の真実………
END
― ― ― ― ― ― ―
~あとがき~
実はこれ、電王の小説だったりします。←わからない人はすみません!
お相手は、もちろんウラですね(笑)いやぁ、短編は電王シリーズのものを改良して書かせていただきます!知らない方は、「電王」で調べていただければwikiがでると思うのでお願いします!知らない方は、本当にごめんなさい!
ピンショル>>
…し、死神さんかわゆす//
なんか分かんないけど異様に萌えるのはあたしだけだろうかああ((
みんなさ、死って怖いと思うよね普通わ
でも、最近ね、私…あんまり死って怖くないんだ
死んだらどうなるんだろうなあ、って逆に興味もわいてきちゃうの
…ちょっとやばいかな?あたし。。
ルリ>>
だとわ思ってましたともええもちろん!!
海くんわやっぱり雪ちゃんの彼氏だったのね!
予想を裏切らないルリ大好き!!(殴{蹴
これからもどんどん更新していってください♪
『嘘と真実』読んでる間あたしの心臓ばっくばくでしたの!
なんでこんなきゅんきゅんする小説が書けるの!?
なんか、主人公(?)の気持ちが分かる気がする…
別に嘘を吐いても構わないから、ずっと傍にいてほしいっていう感じ..
あなたの傍にいられてばそれで十分って感じちゃうんだよねえ…
-星屑恋波- 第43話
◆ ◆ ◆
ペットボトルのふたを口に加えて、発声練習をする。
星凌ちゃんが言うにはこうすれば喉が開いていいんだって。
夏目は地味に指の体操をしている。あたしは夏目がやっている指の体操が出来ない。
つまりギターにはあまり向いていないということらしい。
星凌ちゃんは不思議な腕回しをしている。
見てるだけじゃどうやって回してるのか分かんない。
星凌ちゃんは腕を回した後、スネアっていうやつを叩いてる。
スネアっていうのは、小太鼓のことらしい。
適当に打って、それからなにか不思議な打ち方を始めた。繋がってるように聞こえる。
「星凌ちゃんっ、それ何て言うの? すごいね!!」
「これはロールって言うの。今やってるのはダブルストロークを使ったオープンロール。
…で、これがバズロールって言うの」
星凌ちゃんは微笑を浮かべてあたしに丁寧に教えてくれた。
なんか不思議な用語ばっかりでいまいち分かんなかったけど、凄いってことだけは分かった。
それから8ビートっていうやつを叩いていた。
夏目は指の体操を終えて、ギターをアンプにつけて、なんかいろいろやってる。
そんなこんなで今日のバンドの練習は終わった。
ひよこ》アハハ♪ありがとう♪
『嘘と真実』は、私の駄作の中の一つだけど、そんな誉め言葉をもらえるなんて……(泣)ありがとう♪主人公(ヒロイン)の気持ちは、この先どうなることやら………←おいっ!
『感想』
ひよこ》わからない………私もいまいちわからない!不思議な用語だぁ~!!楽器は、苦手なのだぁ~wwでも、カッコいいなぁww
ルリ>>
感想ありがとう! 多分今回の話には感想を書きづらかっただろうに…
これからは無理して感想書かなくていいからね!!
>わからない………私もいまいちわからない!不思議な用語だぁ~!!
バズロールとダブルストロークのオープンロールのことかな??
名前はすごく難しいし、やるのも難しいけど、
叩いて聞いてみれば絶対に聞いたことあると思うよ
あの、なんていうのかな、結果発表みたいなやつで『ダダダタ゛タ゛タ゛…』ってあるじゃん
あれは繋がってるように聞こえるでしょ? あれがロールっていうんだよ
そんで、ロールの中にはバズロールとオープンロールがあるってわけね
どっちも聞いた感じあんまり変わんないんだけど、叩き方が違うだけだねん
…まあ分かんなくても、この小説は十分読んでけるよ!(笑
実はねオープンロールよりバズロールの方が簡単なんだけど、
あたしさ、バズロール出来ないんだよね...
何か分かんないけど、難しいダブルストロークが出来たから
オープンロールやってみたら出来ちゃった…ww
このトピックスには続きがあります。
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