みんなで小説を柿仔するトピです♪
前回のトピ主のあみサンに変わって私が作りました。
皆でどんどん小説書いちゃぃましょぅ♪♪
Ⅰが終わってから来て㊦サィ!!
荒らしサンゎぉ断り!!
きてもムシUましょぅ♪♪
*第二十八話*
「どうしようかなぁ…」
うーん…本当に悩むなぁ…。あたし、優柔不断だしぃ…。
もう、どうしたらいいの~!?
「あ!!」
あたしは思いついた。
「春奈に相談しよっと!!」
結局、自分では決めれませんでした…。
人に頼るのもたまにはいいでしょっ!!
あたしは窓を開けた。
「明日も頑張るぞぉぉー!!!」大声で言った。
「ゴルァァア!! 心、さっさと寝ろ!! 近所迷惑だろーが、馬鹿!!」
下から兄・弘夢(ひろむ)の声がした。
あたしはその声を聞いたとたん、ベットに潜り込んだ。
そして、眠りについた。
*続く*
*第二十九話*
あたしは眠りについてすぐに、夢を見た。
その夢の内容はプロデュース部で楽しく活動している事だった。
みんなが、笑いあい、みんながニコニコとしていた。
あたしと春奈と愛澤で楽しくプロデュースをしていた。
ドンッ!!!
あたしはものすごい音がして眠りから覚めた。
あたしがベットから落ちていた。
足だけはベットの上にあるんだけど、上半身が落ちていた。
あ~あ…
楽しい夢、見てたのに……。
あ~あ…
あれが現実だったら、よかったのになぁ…。
*続く*
*第三十話*
『ピッ、ピピッ、ピピピッ…』
目覚まし時計が鳴った。
あたしは無視していたけど、うるさいから止めた。
「ふぁ~っ、眠い……」
あたしはベットにバタンッと倒れた。
そして、布団に潜っていた。
『コンコン』
ドアをノックする音が聞こえた。
「はぁーい」「入るぞー、馬鹿」
入ってきたのは兄・弘夢の声だった。
「母さんが、早く降りてこいって。朝ご飯食べるぞ、だって」
「はーい。今行きますー」
あたしは兄・弘夢が行った後、1階に降りていった。
*続く*
初めまして!!&、宜しくお願いします!!
紅桜(くれないざくら)と言います♪長くてスンマセン…
まぁ気軽に「クー」とでも…((ハイそこの変な人黙ろーねー
入っても、いいでしょうか??
少し前からここを見ていたんですが、入りづらくて…(´∀`;*)
とても下手で、しかも小説初心者と言う最悪のポジションに居ますが…ι
(Py.実はこのコメ、どこかのトピの使い回しですw)
紅桜チャン>>
初めまして!! ひよこです♪
呼びタメOKだからねっ!!
入りづらかった?? でも、今からはちゃんと来れるね^^
絶対、紅桜チャンは、小説、上手だって!!
これからもよろしくね☆ 紅桜チャン!!
*第31話*
「お母さん、おはよう」
あたしは目を擦りながら、母に挨拶をしていた。
髪もぼさぼさのままだ。
「あら、おはよう♪」「お母さん、朝ご飯ちょうだい」
「今日の朝ご飯は、トーストとコーンスープよ♪」
「いいから早くちょうだい」「んもー、ココロはCOOLなんだからっ♪ このっこのっ♡」
母はあたしの頬をつんつんと突いた。
「お母さん早く」「はいはい♪ 机の上に置いてるわよ♪ 早く食べなさぁーい?」
あたしは椅子に座り、朝ご飯を食べ始めた。
「母さん、俺の弁当は?」
「あっ、いけない。お弁当作るの忘れてたわ♪」「はぁ――---―――- !?」
「今から、作るから待ってて♡」「…しょうがないなぁ」
母は兄の弁当を作り始めた。
あたしの母は、天然(?)で忘れっぽい性格です。
でも、料理の腕前だけはいいです。
それに、楽器を吹くのも上手です。勉強もできるみたいだし…。
あの、性格だけ直してくれれば問題はないんですけどね…。
*続く*
ひよこ≫
それじゃあ、ひよこって呼ぶねッ♪
σ(^∀^*) の事はクーとでも…((まだ言ってたのかコイツ
いーやいやいやいや、メッチャンコ下手だょww((「メッチャンコ」??
おぉっ!!天然お母さんかぁ!!
σ(-_-*) のお母さんもそーゆうのが良かったなぁ…←
って!!3…31話…ですとぉぉぉ!?!? SUGEEE !!!
あ、σ(-∀-*) の小説は、グロ&ファンタジー&多分恋愛系だょぉ♪
好きなものを詰め込んじゃったぃ☆((え…
ホントはファンタジーだから、ソレ用のトピを使うべきなんだけど…、
一人だと寂しいし!!死んじゃうょ!!((それってウサギじゃ…
次に、小説の詳細的なものを書くねっ♪
編集:2008/10/03 18:31:29
題名 : 羽の無い天使
主人公 : 中村 亮祐 -なかむら りょうすけ-
容姿 : 少しだけ長い黒髪。黒い瞳。
性格 : ツッコミ役だが、頼まれたら断れないと言うお人よしな一面がある。鈍感・無自覚。
主人公Ⅱ : 和泉 倖 -いずみ さち-
容姿 : 薄栗色のふわふわロング。桃色の瞳。
性格 : 優しく、少し天然。敬語を使う。
―❀―❀―❀―❀―❀―❀―❀―❀
他も色々と登場人物は出ますが、それは後々…((書くのが面倒になっただけだろ
小説では、「亮祐視点」が殆どですが、偶に「第三者視点」が入ります。
編集:2008/10/03 19:00:10
お久ぢぁね♪♪
もーどんくらい来てなかったンぢゃろー…
なんかすごい長い気がする…
時々わ来るけ!!
心配Uないでねmm♪
ちょッと詩書いてみるね★彡
実話だッたり♪((笑
サクラの咲く季節――…
私わアナタに恋をUた…
まるで…
当たり前のように出遭って…
恋に落ちたんだ…
アナタわ体わ小さいけど
すごく大きな心を持ってた
そんなアナタを私わずッとみてたんだよ…
アナタに想いを伝えた時…
アナタわ私の気持ちに応えてくれなかッたね…
でも諦められなくてすごく辛かったのをアナタわ知ってる??
それから月日が流れて――…
セミの鳴く季節になったね…
アナタわ知ってるかな??
私がアナタのために努力Uたこと…
きッと知らないんだろーな…
今わ…まだ友達だけど…
来年わ…
恋人になれたらいいな…
叶わない恋わあっても
届かない恋わないんだから…
私わ想いを伝えるだけ…
編集:2008/10/03 20:55:18
紅桜ちゃん>初めまして~!(●>ω・【*:..。o○汚初○o。..:*】>ω<●)ノ
私ゎこのトピでゎ小説ゎ書いていませんが、ちょく②みんなの書いた小説とヵを読みにきたりする、なんヵややこしい人です♪(この説明が1番ややこしい。。
ちなみに私ゎ呼びタメおkなので、気軽に樹希(いつき)と呼んで㊦さぃ♪
これヵら(*σ´Д)σ☆*:゜・【ヨ】*【ロ】*【シ】*【ク】*:゜・☆
P.S:紅桜ちゃんも、呼びタメおkですヵ?
紗姫>その詩すごぃ感動すんね。。
やっぱ、実話だったりとヵすんの?
最後の「私わ想いを伝えるだけ…」ってトコが特にじーんとくるッ!
早くその子に想いが伝わるとィィね。。
あと、お久ッ♪☆⌒(*ゝω・`)ニコッ♪
紅桜>>
31話なんか、ちょちょいのちょいっ!! だよ??
普通にいくもんだから! 紅桜もすぐにいくと思う!!
フレーッ、フレーッ、紅桜ー!!!
紗姫>>
オヒサァー!!ヽ(*^∀^*)ノ
詩、めっちゃ上手!! ありえんてぃーなほど、上手!!
感動するねぇ…。実話…なの??
実話だったら、すっごい、いいね!!
私もそう言う恋がしてみたいなぁーw
*第32話*
「少しは自分にも期待してみーたらーどうーって?
意外に上手く、飛び出せるかも、想像よりもやれるかーも」
母は歌も上手です。
子どもの時、ジュニアコンクールで優勝したとか…。
でも、急いでるのに歌を歌うなんて…気軽な母ですね。
「母さん! 早く!!」
兄が苛立っていた。多分、朝練か何かで早く行かなければいけないから…だと思う。
「ほらっ、できあが…「サンキュー!! じゃあ、行ってきます!!」
兄は母が言う間も無く、急いで行ってしまった。
「行ってらっしゃーい」
母が言うと、もう兄はいなかった。
「あら、行っちゃった♪ あ、心…急がなくていいの??」
「え…,だってまだ…6時50分………。…ギャー!!」
ヤバイ!! ヤバイ、この状況!!
あたし、時間見間違えてた!! 7時50分だぁー!!!
後、10分で…どう行けばいいの!?
*続く*
*第33話*
まだ、着替えてないのに!! まだ、髪もぼさぼさのままなのに!!
ヤバイ! やばいぞ、この状況!!
あたしは急いで用意をした。
-数分後-
「お母さん、弁当!! …まさか、作ってないとか言わないでよねっ!?」
「大丈夫よ、ちゃんと作ってるからっ♪ お母さん凄いでしょ?」
「はいはい、凄いね!!」
あたしは適当な言葉を言って、母の持っていた弁当をとっさに取って、家を出た。
「もー、やだー!!」
あたしは全力疾走だった。…間に合いそうにない。
「あれ、心??」愛澤が話しかけてきた。愛澤は自転車に乗っていた。
「愛澤! いいところに来たぁ!! 自転車、乗せて!!!」
「えー、2人乗り?」「いいから、早く!!」
あたしは愛澤の許可もなく、勝手に自転車の後ろ(?)に乗った。
*続く*
*樹希&ひよこ*
感想アリガ㌧♪♪
実話だよ…(●´C_,`●)ゞテレテレ
でも全然嬉しくないんだぁ…
だって1回フラれたって事なんだよ!?
なのに諦められてないから…
本当未練がましいよね↓↓
うちって容姿も性格もダメダメでさ、男子からも女子からもモテなくって…
友達わいるけど相手が自分の事どう思ってるかとか超不安なんだ…
だから…
こういう顔も知らないような相手と話すのがちょっと怖くなっちゃって…
本当ごめんね…みんなの事信じられないわけぢゃないよッッ??
自分勝手で…振り回しちゃってゴメン...
紗姫>>
私も、友達から…どう思われてるか超不安になった事あるよ!!
今は、完全に嫌われてるんだ…
でも、めげないで頑張ってるよッ
怖くなるのは、当たり前だよ!!
私だって、チャットとか掲示板とか…凄く怖くなった事があるよ!!
それでも、私はこの掲示板に来る事が楽しいから…来てるんだ♪
怖いなら、無理して来なくても大丈夫だよッ^^
無理してくると、もっと怖さが増してくるからね…
この掲示板に来るのは紗姫次第って事だよ♪
紗姫ちゃん≫
初めまして!!宜しく!!!(`・ω・´*)
詩、上手ですね!! 実話かぁ…。最後の行にグッと来ましたっ!!!
樹希≫
モチロンOK!!そう、クーと呼んで…((まだ言うか!!/殴蹴
これから宜しくネッ♪
ひよこ≫
とんでもない!!
σ(・□・*)だったら、よくて20話ぐらいまでしか続かないょ!!
愛澤君、ナイスタイミーングッ☆Σd(ゝ∀・)
編集:2008/10/05 18:25:56
❀―❀ 羽の無い天使 -プロローグ- ❀―❀―❀―❀―❀―❀―❀―❀
此処は、夢の中だろうか。
暖かく、心地よい。
何処からか、優しい声も聞こえてくる。
…、声が、止んだ。
その時、何かが思い浮かんだ。
薄栗色の髪、桃色の瞳。
天使の様に、優しく微笑む、その笑顔。
その唇から、先程の声が聞こえてきた。
――「また、会いましょう。」
その言葉を聞いた途端、
俺は夢から現実へと戻っていった。
紗姫>その気持ちすごいわヵるよ。
私も相手が自分とコトをどんな風に思ってるヵすっごい気になるタイプだヵらさ!
大丈夫!私は紗姫のコトどこまでも信じてるぜ!
紗姫はうちらにとってカケガエノない存在なんだから…。。
クー>じゃぁク―と呼ばせてもらぅぜ~♪
ぅん。。可愛ぃ名前だ…(おい
これヵら(*σ´Д)σ☆*:゜・【ヨ】*【ロ】*【シ】*【ク】*:゜・☆
紗姫>>
どーいたしまして♪
私は紗姫の事信じてるからねッ!!
紅桜>>
紅桜、小説上手ぢゃんっッ!!
ヤバイほど、上手だぜェい!! グー(^-^)g""
応援してるから、これヵゝらも頑張ってネ!!
*第34話*
「ぅえ!? ちょっと、心!!?」
「早くしないと遅刻しちゃう!! 愛澤ぁっ、早く!!!」
「お、おう…」「れっつごーごー!!!」
あたしは愛澤の後ろで座って、暢気にしていた。
後は愛澤がやってくれるでしょ、と思っていた。
-学校 校門-
「はぁ~っ、やっと着いたぁ!!」
あたしは自転車から、ぴょんっ、と降りた。
「心ぉー…お前、ダイエットした方がいいぜ…」
「黙れ!!」
あたしは愛澤の頭を殴った。
「痛ぁあ~…、心…キャラ崩壊するぜ?」「あ、ヤバイ…」
「まぁ、俺は自転車置き場に自転車置いてくるから」
愛澤は自転車置き場へと行った。
あたしは、そのうちに教室へと入った。
*続く*
クー>ぁやしい笑ぃだなぁ~。。
なんヵ企んでるとヵ?!(クーゎそんな事しません。
ょろシコ♪+ ゜ *。(●´Д`人´Д`●)。* ゜ + よし子~♪(よし子って誰だょ!!もしゃオッパッピー?!(※それよしお。
*第35話*
あたしは、靴箱にいます。
…みんなにバレないように、コソコソと行動している。
みんなに見つかると…先生に怒られる!!
チャイムが鳴り終わる前に教室に入っていないと、いけないから…。
なぜか、みんなが玄関で待ちかまえている。
…ちゃぁぁあああんす!!!
あたしはサッと教室に入ろうとした。
ガタンッ!!
何かが落ちた。…缶?
「あっ、ココロ様ぁ~っ♡」
バレた…、ヤバイ、ヤバイぞ…。
だだだー、とみんなが走ってくる。
「心チャァン、待ってたよぉぉお~!!!」
あたしは、急いで教室に入って、すぐにドアを閉めた。
*続く*
第31話
目が覚めたときは、誰かの家。つまりベットの上に寝てる。ンン~ココ何処ぉ…??
起き上がってみると、ソコは見慣れない部屋。立ち上がって動こうとしたら、扉が開いた。そこには亮輔。
「おっ。起きた?ぃゃ~お前連れてくんの大変だったよ。言っても起きねぇんだもん。」
「えっ嘘っ!そんな…。連れてきて貰っちゃったなんて…。ゴメン亮輔…。ってか、ココ何処ぉ?」
顔が熱くなる。亮輔に運ばれてこられたなんてっ!恥ずかしいッ!
「本当だよ。起きろよ。しかも重かったし!因みに俺の部屋だし。」
「ゴメン…。ってかッ!やっぱり?私重いよね…?ってか亮輔ん家ッ!?」
カァァ…。やっぱり私重かった…。あぁぁ…。恥ずかしい…。///しかも、ココ亮輔ん家――…。
「嘘。軽いに決まってんじゃん?」
そう言って私はキスされた。最初は触れるだけだったのに、途中から激しくなった。
「…ン…ンン…。」
亮輔―――…。好きだよ…。チャララ~チャ~♪携帯のバイブがなった。でも、亮輔は止めようとしない。でも、私が離そうとすると、耳元で囁かれた。
「ゴメンな?今ちょっと我慢できなかった。でも、また…後で絶対するし。」
と言って行ってしまった。もう!亮輔って変態ッ!
そして、私はメールを見た…。
このトピックスには続きがあります。
掲示板への投稿は最後のページから行えます。