みんなで小説を柿仔するトピです♪
前回のトピ主のあみサンに変わって私が作りました。
皆でどんどん小説書いちゃぃましょぅ♪♪
Ⅰが終わってから来て㊦サィ!!
荒らしサンゎぉ断り!!
きてもムシUましょぅ♪♪
小鳥≫ここでも宜しく~
にゃっ!?不思議の国のアリスを!!
私はその時その時で終わる、…まぁ読み切り?の
ショートショートでいこうと思います
たまにかなり短めで終わるかも…
小鳥:ここでもよろしくね~ノシ
オレそういうの書いたことあるな~
パロ、っていうの???
でも途中で止めて・・・(殴
また書かなきゃなー、オレも。
あ、ここで同時連載(?)しようかなー・・・。
今なら書けそうな気がする・・・ような(ぇ
・・・よし、同時連載する!
あのねー、その学校のやつが全然考えれてないからw((
なんとなく感じが整うまで・・・それで補って((
そんで同時連載・・・するっっっ!
人物紹介(1)
名前:パル(主人公)
性別:男
性格:嫌いなものが無くゆうかん!
でも・・・
職業:なし
名前:ミネエ
性別:男
性格:サッカーが大好きで親友ナミトとよく遊ぶ
職業:なし
名前:ルボルじいさん
性別:男
性格:なんでも、物知りで、何でも教えてくれる
職業:元モンスター世界チャンピョン
名前:ミサ
性別:女
性格:冒険が大好きでパルとたまに、冒険に行く
職業:なし
サラ≫うん!ドラクエ風な小説です!
人物紹介(2)
名前:ママ
性別:女
性格:優しくて時に、怖い・・・
職業:パデル城の掃除係
名前:パパ
性別:男
性格:怒ると怖いけど・・・冒険に、つれてくれる
職業:武器家
名前:パノラ
性別:男
性格:笑わせるのが好きで、芸人で、いろんな町を回っている
職業:芸人
題名は「お伽話の国のアリスちゃん」です。
~登場人物~
主人公――
名前 中原ありす
性別 女
身長 155cm
体重 45kg
見た目
高校2年の女の子。
黒髪のロングヘアーでいつも二つ結びにしている。
自称美少女。
性格
いつでも元気が良いのだが、後先考えずに行動するのがたまにきず。
大抵頭の中では妄想している。
そしてこんな性格なのに、何故かツッコミ役。
ショート・ショート集
その一
【出口の無い扉】
随分と前に私が迷い込んだ世界
名前も無く、ただ不思議で全てが不自然な世界
「ねぇ、この扉は何なの?」
随分と前に私はチェシャ猫にした質問
私の目の前には黄金に輝く扉
「それはこの世界から、アリスの居た現実世界へ繋がる入り口ニャ」
「入り口? じゃあここは出口にもなるわけ?」
「違うニャ。入り口だけニャ」
パッとチェシャ猫は乗っていた木から姿を消し、私の目の前に座った
「どうゆう意味なの?」
「アリスみたいに、別の世界から来た人にも入り口
この世界からべつの世界から来た人にとっても入り口」
「じゃあ…別の世界から来た人が戻る事も、コッチの世界の人が
もしも別の世界に行ってコッチへ戻る事も…」
「無理」
いつもの語尾の”ニャ”を無くし
チェシャ猫は冷静な口調と視線を私に向けた
編集:2010/09/04 23:20:23
サナ:えへへw
実はオレもアリスパロなんだぁw!!
サナも一緒に・・・3人でアリスパロ書いちゃおうか!!?(止め
小鳥:えへw
オレもアリスパロいいよね?よね???
サナ:・・・えへ
あれオレで終わってるんだよね・・・
復活に・・・サナ・・・つっ、続き書けちゃったり・・・する・・・のかな・・・;?
小鳥:へへっありがと!
んーと、今日ノートにイメージ図とキャラプロフ考える~
出てるキャラ?、人物ってさ・・・あ、オリジナルも出そっ
なーんかまたシリアスになりそうだw
んー恋愛も混ぜるか。
『第1話 はじまり』
僕は、今日ここ、パラデ村に、引っ越してきた・・・
でも、僕は、まだここの生活がなれない・・・
今日も・・・友達できるかな?
パル:行って来ます!
ママ:気おつけてね!
パパ:じゃあ俺も、仕事に行くか!
学校・・・
パル:おはよう!
ミエネ:おい!パル!元気ねーぞ!
パル:そ、そうかな?
ミサ:おはよう!パルとミネエ!
先生:はい!皆さん!おはようございます!
今日も、勉強がんばってくださいね!
明日は、テストですよ~
ミネエ:あ!そうだった・・・明日テストじゃん!
ミサ:もしかして・・・勉強してないの!?
ミネエ:(小さい声で)うん・・・
ミサ:パルは?まぁ~パルは、この前転校してきたんだから・・・
不合格でも、大丈夫よ!
パル:そう?でも、僕は、合格を狙ってるんだけど・・・
ミサ:あ!そうだったの!?ごめん!ごめん!(照)
チャイムが、なった・・・
先生:はい!皆さん!今日は、これで終わりです!
じゃあ明日も、元気で会いましょう!
ミネエ:おい!ナミト今日も、公園で、遊ぼうぜ!
ナミト:え!?明日がテストだから・・・
ミネエ:そうか・・・
パル:ただいま~
ママ:おかえりなさい!
【続く・・・】
漆黒狼≫最後に書いたのはうちだったよ
で、次に漆黒狼が書けるなら書いて、駄目ならうちが…的な位置で
止まってたような…
内容的にはプール掃除の人数集めだったような…
【出口の無い扉】
あの質問をしてからどれくらいが経ったんだろう…
そんな事を思いながら、私はある場所へ向う
向ったって、何かがあるわけじゃない…
でも、私の足は無意識にその場所に向っている
ピタリと…私の足が止まった
目の前には私が初めてこの世界に来た時に見た景色
黄金に輝く扉。私の居た世界とこの世界を結ぶ”出口”の無い扉
私はいつの間にかこの扉を潜ってから何年の月日が経ったんだろう
年をとらないこの世界じゃ、私はいつまでも初めてこの世界に
迷い込んだ時の年齢のまま…
だからずっと子供…フフ、まるで呪いね
「お母さんたちもどうしてるんだろうな…」
声にでも出さないと忘れてしまう”親”と言うなの存在
この世界じゃ家族が居る人なんて殆ど居ない
年齢と同じくらい”無”に等しい
まぁ…私の場合、そんなに自慢出来るような親じゃなかった
どうしてこんな親なんだろう…
そんな事を私はずっと元の世界で思っていた
編集:2010/09/05 12:39:08
サナ>>
うわぉ、小説書いてる♪
ありすとか私好きだー//
これからも頑張って小説書いてね!!
まさき>>
もちろん何と呼んでくれても構わないよ!!
結構いろんな人から「ひーちゃん」と言うあだ名をつけられてるもので、
慣れてます!!(笑
黒>>
えっと…確か、結構大人っぽい感じの小説を読んだ気がする…
印象が強すぎて、あの小説を読んだときに黒に惚れました//
凄く黒の世界が好き!!
小鳥さま>>
初めまして! ひよこと申します..
呼びタメOKですか? 私はもちろんOKなので気軽に話しかけて下さいね♪
おぉっ、ここで小説を書いて下さるのですか!?
ありがとうございます^^
-星屑恋波- 第1話
不思議で、普通な女の子。
…それが彼女の第一印象だった。
昔から不思議だとは思っていたけど、さすがに不思議にも程があった。
朝はギターを背中に背負って、小さな歩幅でゆっくりと歩きながらの登校。
短い休みの時間は自前の枕と共にお昼寝。
昼の長い休み時間はどこかへと消える。…おそらく、屋上か外だろう。
放課後は誰も使っていない教室で何かをこっそりとやっている。
でも、普通の女の子なのだ。…俺の知っている限りの彼女は。
それが、松田 星凌。
「玲ー」
考え事をしていると、隣にいた瑞樹が話しかけてきた。
「松田 星凌…って知ってる?」
「知ってるも何も、同じクラスだし」
「あの子ってさぁ、普段何してんの?」
「…さぁ」
適当に瑞樹の話相手をして、教室へと歩いていた。
朝の学校は清々しく、人もあまりいない,
多分登校時間のギリギリになると結構人が現れる。
俺は人混みが嫌いだから、少し早めに登校している。
「…あの」
ふと、後ろの方から声がした。
俺が後ろを振り返ると、そこには背の低い少女が立っていた。
『第2話 夜』
ママ:今日は、パパ帰るの遅いわね・・・
パル:そだね・・・
ドカーーン(どこかで爆発したようだ。。。)
パル:え!!??
ママ:何なのかしら・・・(外を見た)
パパ:ただいま~今隣のお城に、モンスターがきたらしいぞ?
パル:え!まぁ~お休み!
ママ・パパ:そうだね!もう寝ようか・・・
朝・・・
パル:お、おはよう・・・
ママ・パパ:今日も学校がんばってね!
学校・・・
ミネエ:おい!昨日聞いたか?あの音??
ナミト:あー聞いた聞いた!
スバル:俺も聞いた!!
パル:何の話してるの?
ナミト・スバル:あ!どうも!はじめまして!
ミネエ:今は、昨日のドカーンって音の話だよ!
先生:はい!皆さん!テストの勉強しましたか??
一同:は~い!先生!!
そして・・・テストが、終わり、午後3時
先生:じゃあ皆さん!さようなら!
ミサ:ねぇ~ねぇ~みんな!
パル:何?
ミネエ:なんだ?
スバル:何?
ミサ:昨日の音・・・隣のお城からだよ!モンスターが出たらしい・・・
みんな:え!!
パル:そうそう!僕のパパも言ってたよ!!
【続く・・・コメントください】
ひよこ≫えっと…
コロボックルステーションforガールの所の
【牧物小説部】の所で初めてひよこの小説を見たよ
だからひよこがかなりの文才を持っている事も知ってるよ
サナ:か、かかかっ、書いてきた!!!
ひよこ:・・・ぐしゅ(泣
・・・ぐずっ・・・ふ・・・
・・・ありがとぉぉー・・・orz(泣
んー・・・どんなやつ読んだんだろう・・・
全部ガキみたいなやつだと思うけど・・・
オレに惚れただなんて・・・キャっ///((叩蹴殴
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