みんなで小説を柿仔するトピです♪
前回のトピ主のあみサンに変わって私が作りました。
皆でどんどん小説書いちゃぃましょぅ♪♪
Ⅰが終わってから来て㊦サィ!!
荒らしサンゎぉ断り!!
きてもムシUましょぅ♪♪
みんな、ごめんけど消えない思い出打ち切らせてもらぃます!
ごめんね~!
【運命の人~ワタシのBOY】
・綺羅澤 ジュリ―キラサワジュリ―kirasawazyuri♀
弘樹が好きな中学3年生。綺羅澤財閥のご令嬢。イギリス人と日本人のハーフ。
・一条 弘樹―イチジョウヒロキ―itizyouhiroki♂
沙希と両思いの心優しい高校1年生
・一条 縷々華―イチジョウルルカ―itizyoururuka♀
弘樹の妹で沙希のことを恨んでいる
・黄桜アリス―キザクラありす―kizakuraarisu♀
沙希の親戚。イギリス人と日本人のハーフ。数ある中の財閥の中でトップレベルの黄桜財閥のご令嬢。
編集:2008/11/04 13:43:19
第1話
「ねえ、やっぱりアリス、日本へ来なさいヨ。楽しいワ!日本って。」
「あら。そうなの?じゃあ、お父様とお母様に言ってみるわぁ。ジュリが言うなんてよほどのものなのね」
「そうよ。和服がすてきで今も選んでるのよ。アリスにもプレゼントしたいわぁ」
「ぜひ、行くわ。明日までにネ。」
「あら、そんなに早く?マイレさんと清秋さんには言ったの?」
「いいえ?まだよ。だって、二人ともおうちにいないんですもの。でも、いいわ。優梨華に頼むから大丈夫よ。そちらこそ、アイラさんと柔陰さんには言いましたの?私がいくこと」
「いいえ。だって、いつきてもいいもの、私の家は。優梨華か。懐かしいわね。」
「そちらは、翠でしたっけ?」
「ええ。そうよ。」
「今、優梨華が旅行のしたくをしてるわ。最初は、2週間そこに暮らすことにするわ。」
「OK!楽しみにしてる!日本ってとてもステキよ!」
ワタシは、日本人の父とイギリス人の母を持つジュリ。
綺羅澤財閥の令嬢。さっきの電話で話してたのは黄桜アリス。
今は、イギリスに住んでいる。
アリスも黄桜財閥の令嬢で綺羅澤とは親戚。父とアリスの父が兄弟であり、母とアリスの母も友達である。
そんなわけで、今日からワタシは日本に住むことになったのです。
第2話
ガチャ。今、ちょうど父と母が買い物から帰ってきました。
「ジュリ?どう?日本は。」母が優しい顔して問いかける。
「とってもステキなところだわ!ワタシ、ここで運命の方を見つけてみせますわ。」「それは、楽しみですこと」
「しかしな、ジュリ。お前が、通う学校は普通の学校だ。
いいな?」「OK!よろしくてよ。あっ!そうよ。アリスが明日までにこちらに来るのよ。よろしいでしょ?」
「えぇ。また、騒がしくなりますわね。でも、楽しいわ。アリスちゃん。」「うん。だよね!!あっ!そうだわ!近くにお店がありましたの。ちょっと遊びに行ってきますわ。」
「分かった。気をつけるのじゃぞ!」
お店の中に入ると、とても安いものばかりでびっくりした。
いろいろなものに見とれてるとドンッ!!「あっ!すいません!」
「あ。こっちこそ悪かった。すまん!…って、えっ!?もしかして、君さ、あの綺羅澤の令嬢だったりする?」
「ええ。まあ」
「うわ。やべ!服にアイスついちゃってるよ」
服を見るとアイスがついていた。あちゃ!これ、お気に入りなのに!ま、いいか。また、買えばいいもの。
「いいえ。大丈夫ですわ!そちらこそ、アイス、着いちゃってますわ。クリーニング代出しますわね。」
「あっ!いいよ。こんなん!そっちこそべっちゃりと・・・」
「べっちゃりって何語ですか?」
「え?日本語!あっ、そういや、ハーフだよね。大丈夫!これしらないでも生きてけるから!じゃね!」
ワタシに背を向け去っていく。
「あっ!めっちゃ、笑顔サイコーだよ!」
ポッ///なぁに?あの人?なんだか、胸がヘンな感じ。
第3話
「ただいま!」
「あら。ジュリちゃん?アリスちゃん来てるわ!」
パアッと心に花が咲いた。
「どこにいるの?」「大広間よ。和服、忘れずにネ?」
「はい!分かりましたわ!」
まず、いったん部屋に戻り和服をとる。
「あら、お嬢様。私がお持ちしますわ」「ありがとう。翠。大広間までお願いね?」
「はい!」
大広間につく。「アリス!!来たのネ☆」
「ええ。とってもステキなところですね。ここ。しかも、ここ和室ですし」
「お母様が作りましたのよ。あの絵は、お母様なんです。道端に絵描きさんがいたから」「えっ?!有名な人じゃなく道端の絵描きに?!」
「お母様、とっても喜んでたわ」
「そう。・・・」「アリスお嬢様、お久しぶりでございます。私のこと、覚えてらっしゃいます?翠です」
「あら。翠!お久しぶり!」「アリス様、どうも。後藤田でございます。」
「あ、どうも。えっと、たしかジュリの婚約相手?」
「そうです。覚えてくださったんですね。光栄でございます」
「ワタシ、あなたと結婚などしませんわ!」
「まぁ、お母様もお父様も決めたんですよ?」「あなたの家が強引に頼んだからでしょう?」
「はあ。まあ、いい。僕、帰ります」後藤田は、静かに部屋を出る。
*第51話*
「心…、俺がいるから何でも相談してね!?」
「ハル以外にも俺様がいるんだから…俺様にも相談しろよ!? 絶対にな!!」「…うん♪」
「心…嘘ついちゃだめだお!?」「嘘なんかつかないよー?」「…あっ、そうだ!!」
春奈は手を手の上でポンッとした。頭に電気のマークがついたようだ。
「指切り…しよっ??」
春奈は小指を出してきた。
「うん、いいよ♪」
春奈とあたしの小指がぎゅっと結ばれた。
「指切りげんまん、嘘吐いたら針千本飲ーます♪ 指切った、ふぅっ」
春奈とあたしは約束をした。
『困ったことがあったら、絶対に相談する』と…。
みんなからにしては、簡単に見えるかもしれない。
けど、あたし達のとっては凄く難しい約束かもしれない。
そう簡単ではないと思う。
…けど、『友達』だからこそ、それを絶対に守らなければならない。
でも…、大丈夫。きっと、大丈夫。あたし達になら出来る。
友達の笑顔があれば、きっと出来る---――…。
*続く*
第4話
「あの人のどこが嫌いなの?ジュリ」
「すべてよ。あの人の家はただお金がほしいだけですもの。
あんな方と結婚などしたくもないわ!」
「そうよね。じゃあ、柔陰さんとアイラさんに頼めばよろしいのに」
「そうねっ。それもそうだわ。でも、その日が来るまで大丈夫。」
「あら、そう。あっ、来たわよ。ご飯。」「食べましょうか」
ご飯は、赤飯、味噌汁、魚の煮付け、お茶。といった、本当に和食。アリスが喜んでくれればいいけど。
「わぉ!ビューティホー!すばらしいわっ!」
「でしょう?明日は、色いろな日本人の方に会えますしね。」
「そうね。」
その後、二人は静かに和食を食べお茶を飲み、くつろいだ。
ワタシの服は例の和服だ。
「あー!その服、とってもかわいいわ!それがワフクですこと?」
「アリスのもあるわ。翠、持ってきて」
翠が、アリスの服をアリスに渡す。
「とってもかわいいわね。ワタシ、似合うかしら?」
「絶対似合いますわ。アリスお嬢様ですもの!」
「ありがとう。翠。」
「そうだわ!明日、あの人がいるかもしれないわ」
―第4話―(多分。笑)
「優馬ッ何で今日寝癖ついてんのッ!?」
「お前が起きるの遅かったからだろ╬」
「ちゃんと直してよね!!もうッ!!」
「でも…お前の友達のミホ…ッて奴にかわいいって言われたんだけど??」
ミホ…が…??
私よりミホのいう事きくんだ…
「あっそ!じゃあ明日からわざと寝癖付けていけば??╬」
何よ何よ何よ╬
好きにすればいいじゃない。
「やきもちじゃん」
優馬の声が良く聞き取れなかった…
紗姫>>
優馬クンの寝癖…
想像しただけで、鼻血でる---!!(キモー
超可愛い---(●♡∀♡●)!!!
萌える萌える萌える萌える萌える萌える萌えr(ヤメロー
…優馬クン!!
私の彼氏になってくだs(強制終了{殴/蹴
しかも、『やきもちじゃん』って…
超かっこいいんですけど!?
私も言われてみたいなー♡♡
紗姫はどうしてそんなに、詩も小説も上手いの!?
君は…神様ですか!? 世界の神様ですか!?
紗姫は顔も可愛いし、小説や詩を書くセンスもいいんだねー♡
ぁの。またまた、小説やめます!ごめんネ☆
でも、登場人物は同じで!内容は変るけど。
プロローグ
「俺と付き合ってよ」
大好きなあの人から言われた言葉。
うれしくて、うれしくて、頷いた。
それから、ワタシたちは四六時中いっしょにいて、みんなからは仲良くしだね!といわれてた。でも、それがとっても嬉しかった。
ワタシは、あなたといたらいっつも笑っていたよ。
いやなことでも、すぐに吹き飛んだよ。あなたの言葉でわたし、元気をもらったよ。
果てしない空のようにワタシたちも果てしなく続くと思ってた。
第1話
「やっぱり、樹梨はアイツのこと好きなんだ!」
「うん!二人とも思わないの?」
「「うん!」」
「そんなに元気に言わないでよ!」
大好きな二人の友達に囲まれワタシは日々幸せの人生を送っていた。
由梨香と遥花。高校になって友達になり、今では何か相談ごとがあるといち早く二人に相談している。
「ねぇ、何かこっち来たよ!」
遥花がわたしに耳打ちする。
「綺羅澤。ちょっといいか?」
「う・・・ん///」
直接、呼ばれたので恥ずかしながら返事をし一条のあとを着いていきく。一条とは、わたしが大好きな人。
「こっち。」
角を曲がると白石がたっている。
「ナ…に?」
「付き合ってだとよ。自分で言えよ!潤!」
「あ…あ。俺と付き合って!」
「え・・・。ごめん。無理・・・」
白石潤。噂でわたしのこと好きって言ってたけど本当だったんだ。てっきり、一条がわたしのこと…。なわけないよね。
「もういいよっ!アンタなんかキライ!」
思わず、口に出してしまった。「「は…?」」
第2話
「あ、ごめん!だから、好きとかじゃなくて。まぁ、…」
「あ、まあ別にいいけど?」
一条は許してくれたけど本当はどう思ってるのだろうか。
「じゃあ、俺の仕事は終わりっ!ってことで、あとは二人でのんびり話せよ!」
一条は、さっていく。
「ごめんね。白石・・・。でも、わたし…好きになれないの」
「いいよっ!俺も急で悪いと思ってるし!」
「う…ん。じゃあね。」
白石には悪いけど、どうしても好きになれない。それはやっぱり一条がすきだから?
わたしは一人でぶつぶつ言いながら歩いてるとある人にぶつかった。「いたっ!ごめんなさい!」
「あれ?綺羅澤じゃん!」そう、一条だった。「あ~、一条じゃん!」
「もう話終わったの?」「あ」といって「うん」と答えた。
「そっか。さっき、ビックリしたよ。急にキライだなんていうんだから」「ごめんね…。」「まあ、気にしてないんだけどよ。あの状況で言われたらハテナだよな♪」
「あ~うん(^^)」二人でしゃべれるってゆうのが今、一番嬉しいよ。「もしかして、俺のこと好きなの?!」「ちょっ!///」何、急に。でも、顔に書いてあるよ。そうです、と。
「そうなんd「綺羅澤さん?!ちょっといいかしら?お話中悪いけど」コノ人、井川さんだ。確か、噂によると一条の彼女。でも幸いなことに元!だ。
「悪いと思うんなら帰れよ!」
―第5話―
「やきもちじゃん」
優馬の声が良く聞き取れなかった…
「え…??何??ゴメン、良く聞こえなくて…」
「…明日からちゃんと直します…ッて言ったの。」
「ふーーん…まあ早く帰ろうよ」
「お前を待ってたんだよ╬笑」
私は気付かなかった。
このときの会話をミホが聞いていた事を…
*第52話*
-放課後-
「ねぇ、春奈」「…ん? なぁに??」
あたしは、春奈に相談していた。
「あたし…ね、花園 桜介に…」「花園 桜介に?」
春奈はポッキーを食べながら、暢気に聞いていた。
3本ぐらい、口に押し込みながら。
「花園 桜介が、昔…あたしをフッたように…あたしも花園 桜介をふりたい」
春奈がポッキーを口から出した。
「ぅええ!?」
春奈はびっくりしすぎて、むせている。
ごほごほごほごほ言っている。
「心…マヂなのッ!?」「…うん」
「んんん…」
春奈は考える人のようにポーズをして、考えていた。
「…心がそう言うなら、俺は協力する♪」
「ありがとう、春奈ー!!!」
あたしは春奈に抱きついた。
*続く*
―第6話―
「何よ…╬あいつ…」
翌日
「ミホちゃんっおはよ♪」
私はミホにあいさつした…、
のに…
「フイ…ッ」
え……??
ムシ??
聞こえなかったのかな??
「ちょっとミホちゃ…ッ「なによ」
「え??」
「人の好きな男に手ェ出しといてよく話しかけれるよね」
「え??何…??よく…わかんないんだけど…」
「昨日の話聞いたんだ。優馬君に寝癖直せって言ってたじゃない」
「それは。。。ただ、格好悪いから…」
「ふざけんなッ!!!あたしがかわいいって言ったからでしょ??」
「ちが…「最低」
私…最低だ---…
紗姫±(さ)ん、ごめんネ☆
美咲と琉璃ゎ同一人物ぢゃなぃんだ~!
どっヵゝのトピで名前変えました!って言ってたから~。
ごめんね~!
第3話
何、この展開?二人が喧嘩してるの?
「わたしはただ綺羅澤さんに用があるんですけど?」
「いいよッ!どうしたの?井口さん!」
「先生が呼んでるわ!」
「あ、ありがとう!」
ワタシは、井口さんの後を着いていく。
そして、体育館の裏につれてこられた。
「あのッ!?先生は?」「は?いねぇよ!」そう井口さんが言ったとたん、井口さんと仲が良い人らが現れた。
「な、なに?」「弘樹に近づかないでよ!弘樹は私のものなんだからね!いっとくけど、弘樹だってまだ私のこと思ってるんだから!」え?なに?どうゆう意味?とにかく一条に近づくなってこと?「ちょっと待ってよ!人の好き嫌いをあなたが勝手に決めちゃっていぃの?」「もちろん!だって、弘樹は私の彼氏だもん!」ちょっと待ってよ。だったらさっきの喧嘩はなに?ワタシに見せ付けるための芝居だったってこと?
ワタシは、急に向きを変え急いで一条の元へ行った。
「一条ッッッ!」「あ、綺羅澤、もう話終わったのか?!」
初めまして!!入ってもいいですか??(*・ω・)ノ ヨロシクニャン
皆さんの小説、上手で面白くて、プロみたいです!!
尊敬します…ッッ!!!
ファンタジー小説、書いてみます…!!
編集:2008/11/08 23:36:59
≪夢の狩人≫ プロローグ「始まり」
目の前に在るこの光景に、美緒はごくりと唾を飲んだ。
嫌な汗が頬を伝う。涙は出てこない。驚愕しか浮かばない。
「う…、嘘……。」
驚愕の中其れだけを言うと、近くの壁に凭れ掛った。
だが、非情にもこの目の前の光景は嘘ではない。現実である。
悲鳴を上げようと思ったが、腰が抜けまともに声を上げることすらままならない。
「お父さん…、お母さん……。」
小さく呟いた。その言葉を。この現実から逃げ出す為に。
―― 誰が信じられようか?
目の前で両親が血に塗れ、死を成し遂げている事など。
編集:2008/11/08 23:38:05
≪夢の狩人≫ 第一話「両親」 0、5
その日は、至って何時もと変わらない日だった。
美緒は帰宅し、玄関の戸を開けた。
鍵が掛かっておらず物騒だな、と特に不審に思わなかった。
不自然だと思ったのは、中に入ってからだ。 妙に物静かで、人が居る気配が無い。
そしてリビングに行った。それからだ、この状況へと移ったのは。
「お父さん……ッ、お母さん……ッッ!!!」
もう一度言った。が、ぴくりとも動かない父と母。
死を無理やり自覚させられた様な気持ちになった。
もう此処に両親は居ない、そして帰ってこないのだと思うと、涙が留めなく出てきた。
真っ赤に染まった両親に縋り付いて、美緒は泣き叫んだ。
顔が涙で濡れる。嘘、嘘、嘘。と、頭の中でこの言葉が連呼していた。
「嫌、嫌、嫌ぁ!!!」
これは夢に決まってる。タチの悪い夢なんだ。きっと。きっと。
目覚めたら、お母さんは朝ごはんを作ってて。お父さんは、居間で新聞を読んでるんだ。
そうだよね?そうだよね――…?
第4話
「どうしたのじゃないよっ!芝居だったの?わたしへの嫌がらせなの?!」
怒りがこみ上げてくる。嘘だと、分かってても。なぜか、無償に腹が立つ。自分もにくいし、何より井口さんがにくい。
「何の話だよ?芝居?誰がそんなこと」
「井口さんが言ってた。まだ、二人とも付き合ってるんでしょう?だったら、そういってよ!わたし、告白しようとしたじゃないの!」
「美緒が?」美緒?井口さんのこと、㊦の名前で呼んだ。やっぱり。
「俺、あいつと別れてたし。あいつはまだ俺のこと好きみたいだけど。」
「そうなんだ・・・。でも、でもどうして?」
なぜか言ってしまった言葉。この言葉をいったとたん、一条の顔を恐くなり「てめぇに関係ねぇことだよ。ブスッ!」といった。
ペタン・・・。
わたしは地面にしりもちをついた。
どんどん、涙が出てくる。痛いから?違う。一条が怒ったから?違う。一条を傷つけたからだ。きっと、聞かれたくないことだったのかもしれない。わたしって、ほんとバカだな。
そんなんで一条のこと、好きっていえないよ。
「大丈夫?」そう、手を差し伸べたのは未來(みく)だ。
「うん。ありがとうっ!」
初めまして!!ひまわりですっ
(*>ω)ヨ(*>ω<)ロ(>ω<*)シ(ω<*)ク♪
弟が考えた小説を柿こして見たョ!!
ケンジとマリコ 第一話 (笑)
昔、氷の杖(つえ)を持った悪い、魔法使いがいたが、
気が弱いケンジと、力の弱いマリコが倒しに行った!!
そして、奇跡がおこった・・・
ある日、遠足をしていたケンジとマリコが迷子になりました。
マリコ「あの森を、こえた所にある城の人に、道を教えて
もらおうよ~~」
ケンジ「うん・・怖いけどしかたがないね」
ある日、目を覚ますと、幽霊がいた。
マリコ&ケンジ「ギャ~~~。こわいよ・・・」
続く
(あナこし、じゃなくて弟が考えた小説です。)
來羅>>
名前、変ぇたんだぁ♪(*´∀`*)
なんヵゝ、かっこ可愛い名前だね!!
私も、変えょぅヵゝな…??
でも…ポイントヵゞ貯まってヵゝらにしょぅ!!
李鏡花チャン>>
初めまして、李鏡花チャン!!
あっ、申し遅れました!!
私ゎ、ひよこって言ぃます…〆(・ω・`)
これヵゝらも、ょろしくネ!!
哀しぃ小説だね…
親ヵゞ死ぬなんて…
うわぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁああん!!!(´;Д;`)
目ヵゞぅるぅるで、何も見ぇなぃお…!!
李鏡花チャンの小説、ずっと見てたら…
涙ヵゞ零れて、PCヵゞ壊れちゃぅヵゝも…!?(えー
『李鏡花』って、なんて読むの…?
アホでごめんなさい!!
ひまわりチャン>>
初めまして、ひよこです!!
これからもよろしくねぇッY(^^)ピース!
ケンジとマリコって…
『ケンジとヤスコ』みたい!!
ってか、ケンジが弱虫なの!?
あはは、面白い♪
…って、これ…弟が作ったの!?
弟、上手いぢゃん!!!
褒めてあげてね♪
このトピックスには続きがあります。
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