みんなで小説を柿仔するトピです♪
前回のトピ主のあみサンに変わって私が作りました。
皆でどんどん小説書いちゃぃましょぅ♪♪
Ⅰが終わってから来て㊦サィ!!
荒らしサンゎぉ断り!!
きてもムシUましょぅ♪♪
恋虹 4
あの日から早2ヶ月が経つ。
あれから、あの二人は急激に仲よくなり、わたしも仲良くなった。
そして、電車で出会った樹李とは電車の中で話している。
ジェリーも、もちろん買っている。
千夏は、ジェリーより少し大人びたジュエリーを買っているらしい。
「今日ねぇ、ユウ一緒に変えれないんだってさ」
「そうなんだ。部活?」
「うん、らしいけど。サッカー部は大変だよね」
「うん、それ思う」
「うち、部活入ってないから分かんないけどさ」
「うん、そうだね…」
「ねえ、一緒にマネージャーしようよ!!」
「でもねぇ…樹李いるし」
「樹李?!誰?それ」
「ん?同じ雑誌のこ」
「そうなんだ…。だったら、無理か」
「でも、風の噂によると夕菜ちゃんがマネージャー希望してokされたらしいけど」
「まじで!!?最悪だし!!」
゜・*:.。.迷い込んだ蝶.。.:*・゜2話
桜が着た服は、ビシッとしたスーツだった。
桜「これが噂の、スーツ・・・?」
初めて見るスーツに、桜は驚きが隠せなかった。
すると、蜜がドア越しに聞いてくる。
蜜「おい、お前。名前は?」
桜「さっ、桜ですっ。神崎桜と言います・・・」
ビクッと反応し、怯えるように返事をする。
蜜「普通、そんなに怯えるか・・・?」
桜「ふぇっ!?すっ、すみません・・・」
蜜は、ふぅっ・・・と息を吐き、話を続ける。
蜜「桜、着替えながらでいいから、自分の事話してみてくれ。」
桜「えっと・・・はい。分かりました・・・」
いきなりの優しい口調に、思わず赤面してしまう。
本当はこの人、優しいのだろうか。
そう考えてしまい、思っている事をかき消すかのように、首を振る。
信じちゃ駄目だ・・・
゜・*:.。.迷い込んだ蝶.。.:*・゜2話END
スタームーン 32
(空華視線)
キーンコーンカーンコーン・・・
あれから、約1時間半、経った。
けれども、あたしの心は、全然落ち着いてなかった。
むしろそれどころか、こんがらがっていた。
「青梅さん? 青梅さーん?」
「そ、空!
先生に呼ばれてるよ!」
隣の遠江 美羅(トオトウミ ミラ)に、肩をつつかれた。
「ぇ?」
「青梅さん、この問題。」
うそー・・・。話聞いてなかったよー・・・。
「わ、分かりません。。。」
あたしがそういうと教室内でざわめきが起きた。
{えー、あの成績優秀な青梅さんが?}
{うそぉー。こんな問題分かるはずだよねー。}
本当は答えたいよ・・・
でも・・・
「うるさーい!!」
あたしは、みんなの声を遮って言った。
スタームーン 33
(空華視線)
シーン・・・。
みんなの声が一気に静まった。
あたしは、続けた。
「あたしだって、あたしだって、悩むことぐらいあるんだよ!!
みんな、最悪!!
皆なんて・・・
大ッ嫌い!!!!!!!!!!」
あたしは、そう言ってかけ出した。
「青梅さん!?」
(真莉乃視線)
え・・・? 空華??
どうしたんだろう・・・
私は気になってしょうがなかったので、
理科担当の、なぁ先生にこう言った。
「先生・・・
すいません、ちょっと抜けます!!」
ダッ。
私はかけ出した。
スタームーン 34
(作者視線)
「え、ちょっ、真莉ぃーーー!?」
由美加が叫んだ。
「なぁ先生!!
僕、追ってきます!! そんじゃぁー!!」
由美加まで脱走した。
「先生ー。
いいんですかー?」
蓮が言った。
「まぁ、いいよー。
あ、でも、今から脱出禁止ー☆」
「なんで星月さん達だけいいんですかー?」
クラスメイトの一人が言った。
「ま、何はともあれ、いいってこと☆」
小取 南彩はそのまま授業を進めた。
スタームーン 35
(真莉乃視線)
はぁ、はぁ・・・。
あれ・・出来るだけ空華の声のする方に行ったはずなんだけど・・・。
ああ、こんな時「レイア・スタームーン」があったら・・・。
レイア・スタームーンは、今、スクバの中・・・。
チャリッ
「アレ?」
首元から、レイア・スタームーンが落ちた。
「よかったぁ~
コレですぐ見つけられる~。
よしッ。早速やろう!」
私は、周囲の視線などほぼ気にせず、廊下のど真ん中で変身した。
「誰も見てないよね・・・よし、
レイア・スタームーン!」
が、運悪く、ちょうど由美加が見ていたのだった。
スタームーン 36
(由美加視線)
真莉・・一体どこいったんだろう・・・こっちかなぁ?
「ぁ、真..」
「レイア・スタームーン!」
え・・・。ウソ!?
あの依頼怪盗マリン・スタームーンが、真莉!?
嘘だ―――嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ――・・・。
1番信じてたのに・・・。
な・・・んで・・・なんで真・・・莉?
ま、真莉が、
僕の・・・僕の家族を・・・めちゃくちゃにした・・・あの、マリン・スタームーン――。
裏・・・切り??
真莉・・あなたは・・・何・・・者?
タッ
真莉が視界からいなくなると、僕はがくんと膝を着いた。
「真・・莉ッ・・・。うわぁぁぁあんっ!!!」
ただ、泣き続けていた。でも、立ち上がった。
――泣いてても、変わらない――
真莉が行った方向へと走り出した。
編集:2009/05/17 18:27:06
恋虹 5
「ま、まあ、わたしは無理だけど、千夏だけでもやってみれば?」
「うん。まあ、無理かも知れないけどね」
「そんなことないと思うけど。」
「そう?ありがと」
千夏は、絶対にマネージャーになると張り切っていた。
「わたし、もう帰るからね?」
「え?杏、もう帰っちゃうのぉ?」
「うん…。どうして?」
「つまんないよ…」
「ああ、じゃあ一緒に帰ろうよ?」
「だって、ユウのこと
待ちたいじゃん?」
「…じゃあ、わたしも待つよ」
「あ、ありがと」
雄輔のこと、わたしも少し気になり始めたといえば…嘘とは言えれない…。
雄輔はわたしなんかの人間にも優しくしてくれる。
そんな、雄輔のことが好きになっちゃっている。
千夏がいるじゃん。もう、あの二人は付き合う寸前じゃん!
そんなこと、分かっているけど…どうしてなのか諦められない。
スタームーン 37
(真莉乃視線)
レイア・スタームーンを使って、空華の元へ向かった。
「レイア・スタームーン・ロック!」
私は、返信術を解いた。
「空華!? 教室帰ろ!!」
「誰?」
「あたし!真莉乃!!」
「真莉か・・・。クラスの皆・・・なんか言ってた??」
「分かんない・・・それより・・・なんで抜け出したの?」
「・・・真莉・・・。落ち着いて聞いて。あたし・・・和泉先輩が好きなの。」
「え・・・?」
「ごめん・・・。気づいたら、いつの間にか好きになってた。」
「・・・そっか。」
「ごめん。 教室・・・戻るわ。」
2人で教室へ行った。
「ごめん・・・みんな。なんか、むしゃくしゃしてたの・・・。本当にゴメン。」
「い、いいよ・・・。うち等も、言い過ぎたし・・・。」
こうやっている間も、なんかショックだった。
親友の好きな人が、同じだなんて・・・。なんだか切なかった。
恋虹 6
『杏は、雄輔に出会えたことでどんどん性格が変わっていった。』
「杏さぁ、最近変ったょね!!やっぱ、ユウのおかげ!?」
「かもねぇ!!」
「ハイテンショーン…!!だねっ!!」
「うん!!雄輔にありがと言わないとっ!」
「結構、部活って長いね…。つまんない」
わたしがポツリと呟く。
「そうだね…。あー、つまんないよぉ!!」
部活も終わったみたいで急に静かになる。
「やっと、終わったんだね!!疲れたぁ」
「おお!!待っててくれたんだな!あんがとぉ!!」
「雄輔!!」「ユウ!」
「よっ!!疲れただろ。後でカフェ行こうぜ?」
「うん、いいよ。賛成です!!」
カフェに向かう途中、急に千夏が口を開く。
「あのさぁ、ユウ。うち、ごめんけど…ユウのこともう好きじゃないんだ…」
「エ?」
「ごめん。まあ、付き合ってるわけじゃないしさ!?」
「ふざけんなよ…」
恋虹 7
真剣な顔で言う雄輔を見て、少し切なくなった。
やっぱり、わたしのことは…
ううん!!まだ、希望はあるじゃん!!
何、諦めちゃってるの!!
「ふざけてないよ!!だって…だって…」
「予約したんだろ!!?だったら…」
「じゃあ、その予約をキャンセルしといて…」
千夏がどうして急にそんなことを言ったのかは後々分かることになる。
すると、千夏は急に走りだす。
「杏…どうしてだ?」
「分かんない。今度、聞いてみよう?」
「ああ…。俺は…悪いことしたかな?」
「してないよ。雄輔はいつでも…いつでも…優しかったでしょ?」
「…そうかな?」
「そうに決まってるでしょ!」
「うん…。OK。」
悲しい顔をしている雄輔を見るのは辛かった。
どうして…伝わらないの?こんなにも好きなのに…
恋虹 8
「どうしてなんだろうね?」
「は?何が?」
「う、ううん。何でもないよ」
「そうか?
今日はもう、カフェには行かないことにしようか…。
お前もそれがいいだろ?」
「う…うん。
千夏もいないしね」
「千夏はもう、俺等の中ですげぇ大切な存在だょな。」
「だね…」
そういわれるのも辛くて、今すぐここからいなくなりたいと思った。
「わ、わたしも帰るね!!じゃあ、ここで!!」
電車に急いで乗り、樹李がいないかを探す。
でも、いなかった。
ああ、どうして千夏は急にあんなことを…
よく分からないけど…放っておけない。
そりゃ、ライバルが減って嬉しいけど…やったぁ!!って思えないんだ。
だって、千夏の存在は雄輔の中で9:1なんだから。
由梨菜
「千夏の存在は雄輔の中で9:1なんだから。」って。
ォイ!!雄輔! 家族ょり、千夏が大事なのかぃッ!(なぜ呼び捨てwつか、誰w
短文スマソm(_ _)m
えーと、うちは榎恵という名前に変えましたが、
スターム~ンが終わるまでは、小説を書くときだけ、この名前にします!
由梨菜
あ、ゴメw読み間違いw
えと・・じゃぁ、
ォイ!!雄輔! 家族と千夏が同じなのかぃッ!?(何故?w
で。
短文スマソm(_ _)m
スタームーン 38 (真莉乃視線)
あれから一週間たったある日の夜。
「あ~、今日は仕事・・・。」
私はため息をついていた。
あの日の空華の衝撃の告白から立ち直っていない。
どうすればいいのか分からないのだ。
「集中できなさそう・・・どうしよう。あ、そだ。」
こんなときに思いつくのが、アレだ。
「よしっ、今日は自分の好きなもの盗って来よう!」
そんな事で、やることになった。
~PM11時~
「レイア・スタームーン!」
私はいつもの公園で変身した。
いつもよりも、テンションは低い。
「だ、だめだめっ!今は考えちゃだめ!!」
自分にそう言い聞かせた。
今日のターゲットは、『シャワー・アゲイン』。
嫌な事を忘れさせてくれるとの噂があるらしい。
自分にはぴったりだと思ったのだ。
「よしっ、頑張るぞ!」
私は走り出した。
お久しぶりです、みなさん!! …いないけど…。。
私のこと、覚えて下さっているでしょうか?
多分、覚えて下さっている人はいないと思いますがね
最近、GFに復活いたしまして…
ここでまた小説が書きたくなって、来ました
みんな消えてるから、多分返信はないと思うけど
一人で地道に小説書こうと思っています(←
前の小説は、すみませんが、なかったことにして頂いて、
新しく小説を始めようと思います
もし、このトピで小説を書いて下さる方がいらっしゃれば大歓迎です!!
もしよければなんですけど、このトピに小説を書いて頂けませんか?
私一人じゃ寂しいもので…
ほ、本当に暇だったらでいいです! 迷惑はかけたくありませんので…!!
でわ、小説を柿仔いたしますね^^
初めまして。
ここ全然上がっていませんでしたね。
オレで良ければ新しく小説を書こうと思っていたので、ここで書こうと思っています。
もしお邪魔なら失礼しますが。
ではここにいる皆さん、良ければよろしくお願いします。
漆黒狼さま>>
初めまして!!
おぉっ、小説を書いてくださるのですか…!?
ありがとうございます!!
漆黒狼さまの小説、楽しみにしてますね^^
えっと、あの…呼びタメOKでしょうか??
私はもちOKなので!! 気軽に話して下さいね♪
あと、「漆黒狼」…って何て読むのでしょうか?
しっこくおおかみ? …いや、違いますよね;;
それと、私は2日後にテストがあるので、
その短い間は来れないかもです(> <)
なので、申し訳ないのですが、感想は後ほどになります。。
でわ、これから、よろしくお願いします<(_ _)>
ひよこ:じゃあ呼びタメで行くね!?(早いなオイ
ひぃぃいいぁぁあああ・・・(どうした
オレの小説なんて・・・楽しみにされたら・・・ゥっ(血吐(ぇ(ちょ汚い汚い(拭
んーと、別にしっこくおおかみでもいーんだけど、
オレが決めてる読み方は「ブラックウルフ」で・・・
あだ名は、「漆黒狼」「漆黒」「狼」「ブラック」「ウルフ」「ダーク」「闇ちゃん」「黒ちゃん」「暗雲」などなど・・・
結構あるなー・・・(思い出に浸るな
まぁ好きに呼んでくれちゃっていいよ!
新しいあだ名付けくれてもいいし!
つーか寧ろバッチ来い!((
まぁしっこくおかみ、でも間違いじゃないな。
あっはっはー・・・。
オレなんてまだ課題終わってない上に3日からテストですよ☆(ぇぁ
いやー・・・学校明日からなのにどうするかなー・・・っと。(課題仕上げろ
昨日も徹夜して今日寝てないし・・・。
多分夏休みに入って3回徹夜したかなーw((
小説はこういう系初めてなんだけど・・・
学園か何かの青春ものでも・・・と思ってね~。
新しい小説こういうの書いてみたかったし、いい機会かな、って。
いつもはグロとかシリアスとか多いし・・・。
まぁオレ1話1話その時の思いつきで書くから・・・。
勿論キャラも思いつき。
まぁそんなので良ければ読んでくれれば嬉しいなー・・・っと。
まぁキャラ設定やらなんやら決まったら書き込みまぁっす・・・一応。
よろしくお願いしますw<(_ _)>
編集:2010/08/31 15:34:33
黒>>
……ごめん
……センス無くてごめん
で、でも、「黒」が呼びやすいんだもん!!
……黒でいいですか…?
………本当にごめん
黒の実力はよく知ってるよ!!
他のトピで小説見たんだけど…まぁ、素晴らしいこと
憧れちゃうぜ☆ 君の全てを私にくれ!!
まぁ、こんな私ですが、よろしくお願いします<(_ _)>
『星屑恋波』 -プロフィール-
松田 星凌[マツダ ホシノ](♀)
身長:155cm 体重:42kg
容姿:焦げ茶の、ふわっとしたセミロングである髪型。
その他:不思議な、普通の女の子(←
軽音(特にギターとドラム)をこよなく愛する。
一人でいることが好きで、昼は屋上が外に。
放課後は誰も使っていない教室でバンドの練習(←のことは誰も知らない)。
普通の休み時間は、自前の枕と共にお昼寝。
夏目 玲[ナツメ レイ](♂)
身長:165cm 体重:50kg
容姿:黒で、髪の先の方が、くるんっとなっている(多分若干の癖毛)。
その他:星凌とは幼なじみで、学校の中で唯一星凌のことを一番知る存在。
バスケ部やサッカー部からのオファーは来ているが、やる気がないので部活には入っていない。
星凌に連れられ、放課後はいつも星凌と一緒にいる。
軽音では、ギターやベースなどが専門。
こんばんは
初めましての方は初めまして
えっと…ここで小説を書こうと思い書き込みしたのですが…
ここはショートショート(ss)等はオッケーなのでしょうか?
駄目な場合は駄目で良いので、少々気になりまして…
どうも!
僕もいれてください!
小説は、上手くないのですが・・・よんでくださるだけで
いいです!できる方は、コメントください!
僕は、最初は、コメントだけでいいでしょうか?
ひよこ:黒か!いいよ!!!
黒ちゃんなんてオレっぽくないもんw
えーと・・・orz
不束者ですがよろしくお願いします<(_ _)>(叩蹴殴
他のトピで見られたとか・・・
・・・いやぁぁぁあああ!!!もう死にたい!!!(泣逃(∑オイ!
サナ:・・・大丈夫でしょ。
・・・多分((
まさ:それでも大丈夫だよ。
サナさま>>
初めまして…ですよね? よく他のトピで見かけるもので…。。
呼びタメOKですか? 私はもちOKなので、気軽に話してくださいね♪
でわ、これからもよろしくです!!
もちろん、どんな小説でも構いませんよ(*´∀`*)
私は結構前からここにいるのですが、結構短めの小説を書く方も
たくさんいましたので^^
まさきさま>>
初めまして!! 私はひよこと申します...φ(-ω-)カキカキ
呼びタメOKですか!? 私はもちろんOKなので!!
小説は上手とか下手とか関係ないですよ^^
私は小説を書いて下さる人がいるだけで幸せです♪
もちろん、コメだけでも構いませんよ!
気が向いたら小説も書いてみて下さいね(●´∀`●)
黒>>
黒は優しいなぁ…^^
本当に黒でいいんだね? 後悔はしないのね??(←
いやいや、死んじゃ駄目だってばぁあ!!
黒は凄く世界観が素敵で、憧れちゃうもの!
これからもどんどん素敵な小説を書き続けてね♪
ひよこs≫私もひよこさんとは何か面識があるような気がしちゃいます…。たぶんこれで初めましてですが
様なんてつけないでください!!
呼びタメは全然!!オッケーなので!こちらこそこれから宜しくお願いします。
編集:2010/09/04 20:17:58
ひよこ:・・・後悔はしないよぉw
世界観が個性的なのwww
あ・・・因みに・・・どんなの読んだ・・・?
えへへ・・・ありがとう///
all:今回は学園恋愛物で行こうかと思うんだけど、なんかファンタジーでもいれようかなぁ・・・とw
魔法学校?みたいな!!!
今考え中なので長らくお待ちくださいw
こんにちは~
私も入れて下さい(〃∀〃)
ほとんどの人が私の事を知ってると思いますが…
もちろん呼びタメOKです。
小説は「不思議の国のアリス」をテーマにして書こうとしています。
他にも、昔話やグリム童話なども題材にしたいと思います。
それでは宜しくお願いします。
このトピックスには続きがあります。
掲示板への投稿は最後のページから行えます。