みんなで小説を柿仔するトピです♪
前回のトピ主のあみサンに変わって私が作りました。
皆でどんどん小説書いちゃぃましょぅ♪♪
Ⅰが終わってから来て㊦サィ!!
荒らしサンゎぉ断り!!
きてもムシUましょぅ♪♪
題名 レッド・ロッド (腐ってるお!
登場人物 (全員男!武器とかは必要になったときどっかから出す(←
クロナ・チャーム 14歳
対ヴァンパイア集団、チャーム家の跡継ぎ。
同じく対ヴァンパイア集団、「key」からの襲撃を受け、ヴァンパイア集団、「レッド・ロッド」のリーダー、シヴァに助けられた。
その代償として、自らもヴァンパイアとなり、人類の駆逐に貢献することとなる。
武器は持たず、殴る、蹴るして戦う生粋の近接攻撃専門家。
能力は念動能力。
髪の色と瞳の色は黒。
基本着崩し自由の制服をきっちりと着込む真面目な一面もあるが、心を許した者には簡単に笑顔を見せる。
シヴァ・アリュール 15歳
「レッド・ロッド」のリーダーであり管理人。
一見クールで近寄りがたい印象だが、かなり気さくで優しい人物である。人を理解することが早い。
兄を対ヴァンパイア集団「key」に殺され、以来人間に憎しみを抱いている。
元対ヴァンパイア集団のクロナを「レッド・ロッド」に加算したのには、あまり理由は無い。
能力はテレパシー。
武器は刀で、二刀流もあり。
髪の色は銀、瞳はグレー。
制服のスーツは着崩すのを嫌うタイプ。
ジン・ソナー
黒属性の紅一点。
シヴァの幼馴染で、シヴァの兄にも世話になっていたため、シヴァと同じく人間に憎しみを抱いている。
いつもにこにこしていて温厚そうに見えるが、組織の中では一番とっつきにくく、怒らせる=殺されるとメンバーには恐れられている。
クロナよりは劣るが、握力や脚力はかなり強い。
能力は精神感応能力。
武器は柄の細い槍で、柄の長さを変えることが出来る。
髪の色は茶色で、瞳は赤茶。
制服を着崩す理由もないのできっちり着込むタイプ。
編集:2010/09/13 18:55:40
登場人物 2 ジンは15歳だお!
シノ・ティール 14歳
シヴァが好きで好きでたまらない変態少年。外見は女性らしい。
その性格を除けば少し怒りっぽい普通の少年である。
行き場を失った時にシヴァに助けてもらい、それが理由でシヴァを敬愛し、何年も経っている今も敬語。
いつもシヴァの近くにいるジンを敵視している。
能力は遠距離透視能力。
髪の色は銀、瞳の色は緑。シヴァと同じ銀髪を好いている。
武器は鎌。切れば切るほど強くなるオプション付き。
リューズ・ヘミング 14歳
名前はともかく外見がシノより女性らしく、出歩くとよく女と間違われる。
ツンデレ。雑誌モデル(女装)をしている。甘ロリ担当。
年相応の性格で、口調や性格も荒っぽい。主にツッコミ。
そのためよく追い詰められがちで、苦し紛れに言った言葉で墓穴を掘ることもしばしば。
能力は瞬間移動能力。
髪の色は灰色で瞳の色はくすんだ青。
武器はワイヤーで、絞殺用と切断用に分かれている。
キアヤ・ナージ 13歳
リューズに可愛がられている皆の後輩。
そのためリューズが好きで仕方ない。
猫のような性格で、気まぐれ。リューズの言うことなら聞く。
年相応の性格をしているが、たまに大人びたことを言ったりする。
能力は催眠能力。
髪の色は紫、瞳の色はオレンジ。
武器は長いアイスピック(ランスみたいな。)
バレット・モルテ 14歳
基本無口でとっつきにくい性格の少年。
愛すべき総受け。
感情を表情にあまり出さず、心を許すのもシヴァのみ。
よくキアヤに弄ばれている。
髪の色は群青、瞳の色は青緑。
武器は拳銃。ライフルなどの長銃も使用する。
ひよこ:時間...ないorz
化物語いいよ~
可愛子ちゃんがいっぱい(殴
ふふっーん、復活とはギョーカイ用語なのさー!(ウザ
復活=家庭教師ヒットマンリボーンだよ~☆
三日月さま>>
へぇー、シスコンビが好きなんですね!!
私は、もちろん綱立ですけど、
源佐久、バンガゼバンとかも好きです^^
…凄い設定ですね^^
そんな深くまで設定を作るなんて…
さすが三日月さま!
他のトピでも小説を見ましたが、素晴らしいです!!
黒>>
そうなんだ!
復活=RE! なんだね!!
初めて知ったお^^;;
私もまぁまぁRE!は好きだよ!
特に雲雀さんがっ///
-星屑恋波- 第7話
「……玲…?」
星凌は頭を掻きながら虚ろな目で俺を見ていた。
女とは思えないような気怠さ。こっちまで怠くなるよ。
まぁ、昔からそうだったけど…、普通は高校生にもなると
きゃあきゃあ言ってる年頃だろ。女ってやつは。
それなに、こいつときたら…。
あぐらを掻いて、背中は極度の猫背だし…まさしく中高年のおっさんだ。
「何してんの」
俺がもう一度言うと、星凌は少し考えてから、優しく笑った。
そして右手の指を2本立てて、ぴーす、とした。
「木で寝てたら落ちた✌」
「馬鹿だろ」
俺は星凌の目線に合わせるようにしゃがみこんだ。
そして、星凌の頭を軽く叩いた。
痛くないはずなのに、星凌は頭を抑えて痛そうにしていた。
「玲は優しくて、『馬鹿』とか言うやつじゃなかったのに…」
「人は高校生にもなると変わるけど。つか、変わってないのはお前だけだし」
「わ、私だって変わったよ! ぷりてぃーな乙女な女子高生になったんだよ!
いわゆるJKだよ! JK!!」
…駄目だ、こいつ。
お久しぶりですね…多分
小説書きたいのですが忙しくて当分無理そうです。
とりあえず早めに残りの登場人物は書きたいと思います。
それから9月中に二回ぐらいは書きたいですね。
明日(っていうか今日)は暇があるので書きます。
ひよこ:ふっ甘いぞ!好きなキャラが委員長とはっっ!!!((は
まぁ、リボーンは復活って意味だかんね~
ムーン:王族双子とマーモンはオレの嫁((殴
...スパナは俺の嫁って字が見えて...((
all:今日時間あるし設定決められないかなー...
リーフs:初めまして、漆黒狼(ブラックウルフ)です。
初投稿...勿論ここに小説を書く気があって来てますね?
勘違いは困るので...;;
オレのことは「漆黒狼」「漆黒」「狼」「ブラック」「ウルフ」「黒ちゃん」「黒」「闇ちゃん」「闇(ヤミ)」「ダーク」「るっぷ」
などなど...
好きに呼んでいただいて構いません。
呼びタメOKですから、どんどん話し掛けてくださいね。
レッド・ロッド
「シヴァ、おかえり~。あれ?どうしたの、その…男の子、かな?」
茶髪の少年、ジンは、ヘラヘラした様子で銀髪の少年を見る。
「ああ、とりあえず、道をあけてくれ。入れない。こいつを寝かさないと、明日には起きないだろう」
「また元人間ー?っていうかこの子、ほら、なんだっけ…チャームのとこの子じゃないの?」
銀髪の少年、シヴァは、抱きかかえている『チャームの所の男の子』をソファに寝かす。
『チャームの所の男の子』は、艶のある綺麗な黒髪が白い肌に映え、恐らく仕事の制服であるスーツを着ており、一見すれば少女の様だった。
まあ、そんな少年どこにでも居る訳だが、少年はかなり違った。
スーツには、赤黒い液体がべったりと付いていた。
「ありゃりゃ。酷いねー。この子自体無傷だから、返り血だけど…。でも、殆ど乾いてる。時間は結構経ってるんだ」
「まあ、そうなるな。シノ達は?」
「えー?えー…っと…」
ジンはピクリと表情を歪ませ、シヴァから目を逸らす。
「あぁ、はいはい…。ったく。シノ、聞こえるか、今来たら俺が今飲んでる紅茶をやるぞ」
シヴァは先ほど口をつけていた紅茶の入ったカップを頭より上に上げる。
「飲むっ!飲みますっ!それくれるんなら、リューズ達も引っ張り出しますけど、どうしますっ!?」
「ああ、よろしく頼む」
階段の踊り場からシノが顔を出し、ぶんぶんと手を振っている。
「なっ、おい、ちょッ…やめっ、いった、いててっ!!髪引っ張るな馬鹿!首絞めるぞ!!」
「ちょっとシノさん、何リューズさんの髪引っ張ってんスか、刺しますよ」
「…五月蝿い…」
対照的な四種類の声が、少年、クロナの耳に入っていた。
レッド・ロッド
「クロナちゃーん、起きてー。朝だよ今ー」
「んんっ…」
黒髪の少年、クロナは、瞼を痙攣させて目を開ける。
「ぅうー…」
「シヴァぁー、この子、相当寝起き良くないよ、低血圧なのかなぁ」
「知らん」
「…(どこだここ)…」
「どこだここ、って思ってるでしょ?透視しなくてもわかるけどさ。ここはヴァンパイア集団の本拠地レッド・ロッド。分かるかな?」
「レッド…ロッド……、あ、赤い杖!?」
「ん、正解ぃ~。でさでさ、君もヴァンパイアの仲間入りなわけだけど…どう?実感湧かない?」
クロナは痛む頭を片手で支え、いつしかの記憶を手繰りよせる。
―――今こいつが言ったことなんて無視だ、無視。
「…思い、出せない、」
「え?」
「昨日の事とか…つい最近のこととか…全然…頭にない…」
「あー…副作用だね、シヴァの血の」
尚も取り乱す様子も無く、元人間のたじろぐ様を笑いながら見つめるジン。
「大丈夫だよ。君がここを離れようとさえしなければ、俺達は君を殺さないし…出来るだけ変わらずに過ごさせるつもりだけど」
普段は明るい雰囲気の広間だが、全員そろっているのにも関わらず、ジンとクロナ以外、誰も喋らない。
―――ただ、この茶髪が恐い。
リーフさま>>
初めまして! ひよこと申します..φ(´ω`)カキカキ
ここに初コメなんですね! なんか凄いです(w
ここにいる人はみんな優しくて、明るい人達だから、
多分、リーフさまもすぐに馴染めると思いますよ♪
リーフさまは呼びタメOKですか??
私は呼びタメOKですので^^
でわ、よろしくお願いします...
三日月>>
…やう゛ぁいっしょ
何でそんなに上手なんだぁぁあああ!!!
私にその才能を分けてくれぇ!(←
編集:2010/09/20 09:42:27
all:今頑張ってキャラプロフ進めてます!
まだ細かい設定決めてないから言うことは出来ないけど...
ファンタジー?学園物的なのになりそう。
多分キャラのイメージ図はブログに載せると思うから、その辺よろしく~p(^^)q
黒>>
おお! もう少しで黒の小説が見られるかもしれないのか!!
凄く楽しみです♪
キャラのイメージ図、楽しみにしてるよ^^
ALL>>
…みんなぁ
私…部長になっちゃったぉぉおおお!!
それに、セクションリーダーにもなっちゃったし、
パートリーダーにもなってしまった…
頼りない部長になるかもしれないけど、頑張ろうと思います!!
-星屑恋波- 第8話
「あ、そうだ。玲ー、今日も音楽準備室に来てね」
星凌は目を擦りながら、ふわり、と笑った。
星凌は俺と二人でバンドの練習を毎日欠かさずやっている。
一応、星凌がドラムで、俺がギター。
星凌はギターも出来るけど、何故か自らドラムを希望した。
バンドの練習をしていることは俺と星凌以外誰も知らない。
今、ベースとか、キーボードとか、ボーカルとかを探している。
でも、あんまりいい奴が見つかりそうになくて困っている状況。
俺は別に誰でもいいんだけど、星凌が『こいつは駄目』とかいちいちうるさくて。
俺では全く手に負えない。
…まあ、音楽性のある星凌だからこそ、俺は何も言わないわけだけど。
「まだ見つかってないのか?」
「うん。いい奴が見つかんなくてさ」
「相変わらず懲りない奴だよな、お前って」
「…一生に一度しか出来ないバンドだったら、最高のものにしたいからね」
星凌は優しく笑って、その場に寝転んだ。
背筋を伸ばして、ごろごろ、と草の上を転がる。
俺は何も言わずにその場を去った。
ひよこさん、漆黒狼さん>>
一応確認しますが
あなたたちはこのリーフという名前の「中の人」は
分かっていますよね?
漆黒狼さん>>
ブログもうちょい分類した方がいいのでは・・・
プロローグ書いてから進んで無いな…
また時間があったら書きます。
漆黒狼>ファンタジーで学園ものかぁ
面白そうだね。
リーフs>初めまして。
恥ずかしながら此処で小説を書いている小鳥といいます。
呼びタメOKなので宜しくお願いしますね。
リーフs:...さぁ?((ぇ
まぁ...てけちー?
というかひよこは関係無いような?
そうですか?
もっと細かくアドバイスいただけると嬉しいです...
小鳥:面白くないよ((キパ((ぇ
編集:2010/09/21 12:55:04
お久しぶり&こんばんは~
別の所で会ってる人も居ますが、皆さんお久しぶりです
え~…あれです
別の場所でも書きましたが、スランプ期に入って
ネタ&題名が思い浮かばない状態に陥りました…
アリス系のssをあれから少し書いたのですが…今でもパソコンの中で眠っています。
っと関係の無い話はおいといて…
また書けそうになったら書こうと思ってます!
毎度ながらの駄目文でよければの話ですが…
編集:2010/09/21 18:20:31
サナ:Σなんとぅ!?
サナは文才ありありじゃないか。
わーけーろーーー((叩蹴殴
こんなかで1番文才無いのはオレ~
つかまず載せろや、って話しなんですがねwww((殴
キャラプロフ頑張りますぅ...m(__)m
リーフさま>>
…恥ずかしながら、全く分かりません!(笑
この馬鹿に教えてやってはくれないでしょうか??(w
サナ>>
スランプだと!?
…まぁ、そういうときもあるよね(・ω・`)
私はサナがスランプを抜けるまで、温かく見守るよ^^
ひよこさん>>
すいません、人違いです。
殴るなら僕を殴ってくださいww
(まあ、こんな事を言うとリアルに漆黒狼に殴られそうだが・・・)
漆黒狼(もうタメでいいよな???)>>
ここで「てけちー」という名前を出すな!!!
ちょっと色々マズイんだよ!!
リーフ:うん、別にタメでいいけどさ。
『てけちー』でいいではないですかwww
なーにがマズイのぉー?
まぁ「漆黒狼」「漆黒」「狼」「ブラック」「ウルフ」「ダーク」「黒ちゃん」「黒」「闇ちゃん」「闇」「るっぷ」
とか、って呼ばれてるから好きに呼んで。
小説書くよね???(黒笑((ぇ
レッド・ロッド
「ねえリューズぅー」
「ひぁっ!?はいっ!」
ジンはソファから立ち上がり、なおもにこにこした表情を崩さないまま近くの他のソファでココアを飲んでいたリューズの方へ歩み寄り、顔を近付ける。
「やだな、そんなに怖がらなくっていいじゃない。でさ、えっと…あれ、何だっけ。まあいいや。思いだしたときに言う」
ヘラヘラとした様子で、またクロナの居るソファに座る。
「よっ…と、でさ、君は一応男の子…だよね?じゃあ、ここの子ら全員男だから、多分すぐ馴染めちゃうよね…面白くないなぁ」
「何か言った…?」
「いや、何にもー。実はね、君が来る少し前、ここに一人だけ同じ年くらいの女の子がここに来てさ。その子がすっごく自己中な子でね」
心なしか、ジンは上機嫌な感じで声を弾ませ、その一つの出来事を楽しそうに、あくまで楽しそうに話す。
「男好きで、まずは俺から言い寄ってきて、次はシヴァ。次はシノ…と次々と相手を変えて行った訳。で、最終的にはキアヤが愛して愛して愛しくて我がものにしたいと思うレッド・ロッドのアイドル(多分)リューズにも言い寄ってね…」
「はぁ」
クロナはなんとなく結末が見えていた。
こいつの人柄だ、とんでもないことの一つや二つ、サクッと言いのけてしまうのだろうと。
「で、そこに偶然キアヤが居合わせてて…まあ、当然、キアヤはその女の子が気に入ってなくってね。それで、その場で、リューズが見ている目の前で…」
ここで、ジンが無駄に間をたっぷり取る。
クロナは初めて聞く話にも関わらず、さも聞き飽きたように目をつむり、用意されていた紅茶をすする。
「多分一秒も無かったんじゃないかなぁ。両目の瞳孔の中心をぶっ刺して、殺しちゃったんだよ!アハハッ!!」
―――ほら、やっぱり。
レッド・ロッド
二十秒程腹を抱えて一人爆笑したジンは、笑いすぎて目から出た涙を無造作に袖で拭く。
「いやー、馬鹿だよね、その女の子」
―――馬鹿っていうか、怖いのはそのヤンデレのキアヤかと。
無言で言葉を返すクロナ。
当のジンはクロナの反応を殆ど無視し、当時の一応事件だった出来事をまた振り返る。
「ここの組織の奴らはさ、全員リューズとキアヤがボーイズでラブってることなんて知ってる筈なのにさぁ」
―――うわ、こいつ○沢さんの名言を…!
「キアヤからリューズを奪おうなんてさ、俺らでも到底不可能なのに、あんな入りたてで人を殺すのも殺されるのにも覚悟してない素人が奪える訳ないじゃん!これだから、馬鹿って怖いね!」
―――人を即座に分析しておちょくるお前程では…
「まあ…そういう馬鹿な奴は…居ても仕方ないからな…」
「ね!?そう思うよね!?高飛車で自己中な特に女子はまっことウザいね!居なくていいよね、うん、俺も断然そっち側。で、話が逸れまくったけど、とりあえずほら、全員集まって、自己紹介とでも行こうじゃない」
ひとしきり自分の言いたいことを言うと、ジンは二度手を叩く。
そこらに居たメンバーの少年らが立ち上がり、クロナとジンのいるソファの周りに集まる。
「えーっと、まあさっき言ったかもしんないけど、俺はジン・ソナーね。能力は精神感応っていうの?心読むやつ」
「シヴァ・アリュール。一応ここのリーダー。ジンに好かれる奴は大体苦労人って決まってるから、頑張ってくれ。能力はテレパシー」
「で、その次は…そうだなー、次回っ!!」
「「「 「「「次回っ!!?」」」 」」」
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