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オリジナル小説掲示板

2009-02-26 開始

小説を書きたぃ人のたmのトピⅡ

No.作成者
2008-08-19 12:39:39

みんなで小説を柿仔するトピです♪
前回のトピ主のあみサンに変わって私が作りました。

皆でどんどん小説書いちゃぃましょぅ♪♪
Ⅰが終わってから来て㊦サィ!!

荒らしサンゎぉ断り!!
きてもムシUましょぅ♪♪

No.362
2009-04-25 18:49:21

スタームーン 23
亡くなったのは―――5ヶ月ぐらい前かな・・・。
・・・交通事故だって。
お父さんは、結構優しくて、親切で、面白い、とってもいい人だった。
―――なのにッ。 なのに―――・・・。
犯人は未だ、逃走中で、見つかってないみたい・・・。

私は・・・犯人が憎かった。
・・・憎くて、憎くて、しょうがなかった。
今も。前も。きっと、未来も―――・・・。

私は、絶対に許さない・・・。許さない―――・・・。
私達から、幸せを奪ったことを―――。

編集:2009/04/25 18:49:56

No.363
2009-04-25 23:12:41

リュカ>
おぅ!
頑張るぜぃ!

本当だぁ・・・
ヤバぃ方向に言ってるぅ・・・

No.364
2009-04-26 11:52:06

夕緋>
ね!?ヤバイっしょ!?
どんな終わりになるか、更に不安・・・^~^;
まじで不安だァ; はぁ~、どうしようっ!!
うち、下書きとかしてないからさァ・・・

No.365
2009-04-27 15:04:54

リュカ>
ヤバいねぇ・・・
うちはね、パソのツールのメモ帳ってヤツに下書きしてるー♪
ぅちもさぁ~、
何かフツーのラヴストーリーになりそうだよ~
・・・つまらん!

No.366
2009-04-27 19:42:25

夕緋>
へぇ~メモ帳に下書きしてるんだ!
うち、ここ(GF)にいること姉に言ってないから、
小説かいてるって、バレちゃうんだよねぇ^^;
フツーに自分の字で書いたのは、3作ほど・・・
まぁ、全部終わってるけど・・・。

No.367
2009-04-28 18:53:05

スタームーン 24
その後、私はさっさと食べ、学校へ向かった。 隣の家から、空華が出てきた。
「おはよー真莉っ!!」
「あ、うん、おはよーっ!!」
「早く行こー!!」
「オィオィ・・空華の方が遅かったジャン・・・」
「もー、細かい事は気にしないッ!!さー、行くよー!!」
空華は、相変わらず朝っぱらから元気だった。
『キィィィィン・・・』学校の玄関が開いた。 みんなが一斉に入る。
「じゃぁ、ここでー。」
私と空華は残念ながら、違うクラスなので、廊下で別れた。そして、教室に入った。
「おっはよぉーー!!」
『ゆっちゃ』こと、島々 由美加がうるさいぐらいの声で言う。
「はは、おはよ・・・ゆっちゃ、声デカすぎ・・・。」
「ハイハーイ!!りょーかーい!!」
「お前、全然分かってないぞ・・・?」
ゆっちゃの隣の席の 真関 蓮(マセキ レン)が言った。
「ほっほほーい♪蓮くんは黙らっしゃい♪」
「なんだとー!?」
ってなわけで、プチ喧嘩が始まった。

No.368
2009-04-29 08:08:16

スタームーン 25
蓮ちゃんは、性別は女。
だけど、なんか名前が男っぽいからという理由で、勝手に君付けしてる。
がらがらっ。 私の後ろから、『なぁちゃん』こと、小取 南彩先生が入ってくる。
「やっほー、みなさん♪ おはようございまぁぁぁっす!!」
「・・・。」
なぁちゃんは、ちょっとKYなところがある。
「今日は、1時間目体育だからなー♪遅れないようにー♪」
そして、ちょっと、口調が男っぽい・・・><
「ぁ、そういえば・・・。」
和泉先輩見に行かなきゃ★
ってなわけで、準備とかして、体育館へ急いだ。

No.369
2009-04-29 13:18:53

゜・*:.。.砂糖~シュガー~.。.:*・゜2話
4、5人の中から、リーダーみたいな人が出てくる。
女「アンタさぁ・・・何?入学初日から金髪って。ナメてんの?」
マズい。いきなりこうなるとは・・・
女4「そーいやさぁ・・・アンタんち。金持ちなんだっけ?ちょっとちょうだいよ!」
まぁ、そりゃ金持ちですけど?っつヵ、親が総理大臣だし。
それがバレて、いじめられたんだっつのに・・・
女3「金持ちで何でもほしいもんもらえて。いい気になってんじゃねぇよ!」
桜『私がほしがった物が・・・いつ手に入ったっていうの・・・?』
女3「黙ってねぇで、何か言えよ!」
桜「・・・ぇんだよ・・・」
下を向いていた桜は、ゆっくりと顔を上げる。
桜「うっせぇんだよ!テメーらに何が分かるってんだ!!」
女5「は!?何逆ギレしてんだよ!」
家に帰ったっているのは秘書だけ。
誕生日プレゼントは欲しがってもいない物が贈られてきた。
女「調子にのってんじゃねぇよ!」
リーダーが手を振り上げる。
『ガサッ』
草の中から誰かが出てきた
゜・*:.。.砂糖~シュガー~.。.:*・゜2話END

No.370
2009-04-30 18:32:42

あのぅ、初めまして、すみません。
ここって夢小説も書いて良い系ですか?
ちなみにモンハンのなんですけど………。
「モンハンの小説書きませんか?」的なトピをたてたほうがいいんでしょうか?
皆さん楽しんでる中邪魔してすみません。
答えてくれるとうれしいです。

No.371
2009-05-01 09:48:38

きのs>
んー、うちは、分かんないです;
ひよことか夕緋に聞いてみてね。
役に立ってなくてごめん;

No.372
2009-05-01 16:25:13

きのs>
えと、私もよく分からないんです。
夢小説を検索してみてください。
もしかしたら、出るかもです。

No.373
2009-05-01 17:40:29

そうですか、邪魔してすみませんでした。
検索してもでなかったんですよね。
多分ここに私の小説を投稿しても場違いだと思うのでモンハンのとこに作ろうと思います。

No.374
2009-05-01 19:07:05

久しぶりにここに来ました。
あの、またまた小説変えますね!
内容だけを…

何回も変えてすみません!!

No.375
2009-05-01 19:11:30

『恋道~Koimiti~プロローグ』
ねぇ、今君はどこにして誰を愛してますか?
うざったいと…邪魔だと思われてもいいです。
わたしは、あなたが好きです。
たった一人の千葉慎也という人が…

どれだけ迷っても
どれだけ願っても
ときには、神様はかなえてくれないときがある。
けれど、神様にすがってはいけない
自分の力で…夢を叶えさせる

だけど、それはきっと叶わないのだろうね…

No.376
2009-05-01 19:20:55

『恋道~Koimiti~1話』
「おっはよん」
友達の希が話しかけてきた。
希はわたしと違い、とても可愛い子だった。
「おはよぉ、希ぃ。珍しく来てんねぇ」
「先生に怒られちった☆時々でいいから来い!ってね」
「そっか。わたしてきには毎日来てほしいけどー」
「梓が望むなら、来てあげていいよ!」
梓…それがわたしの名前。本条梓…。
「まぢ!?だったら、来てよ!!」
「来てあげたいのは山々だけど…無理だね。忙しいもん!」
希は、かわいいのにギャルで全然学校に来ない。
でも、みんなはその勇気がすごいと思っているらしい。
「忙しいねぇ…。言い訳は飽きた!絶対、来てよ!つまらないの!!」
「えー!?そんなにぃ!?うーん、困った奴だねぇ;」
希は悩んだフリをする。
「ねぇ、梓ぁ…。あんた、好きなやついんの?」
「えっ!?いないけど。どうかした?」
「えー、だってジュン以外誰とm」
わたしは希の言葉を遮った。
「いい奴がいないだけ!」

No.377
2009-05-02 11:53:06

☆.。.:*・°恋道~Koimiti~第2話.。.:*・°☆
ジュン・・・それはわたしの元カレ。確かに希が言う通り、ジュン以外付き合った人はいない。
だって、今でもジュンのことが好きだから…。まだ、信じてるから…。
ジュンだけがわたしを幸せにしてくれると思ったの…。
でも…どうして…??
「そっかぁ。いい奴がいないのかぁ…。それは仕方がないよねぇ・・・」
希の言葉で現実に戻る。
「うん…」
「まだ、ジュンの死…実感してないん?」
希…無神経すぎる!!
「黙って…。二度とそんなこと言わないでよ!!」
「ご、ごめん。本当にごめん…」
「い、いや。もう大丈夫…」
ジュンの死…そうだよ?ジュンは死んだ。そんなこと、分かってるよ。実感してるよ?この目で見たよ?だからって、そんなこと言ってほしくなかった…。
.:♪*:・'゜2年前…夏.:*・♪
「ジュンー!!今日はすごい楽しかったよぉ!!ありがとぉ!!」
買い物の帰り、わたしはジュンに抱きついた。
「おお!!また行こうなぁ!!」
その日は雨で、ジュンの傘の中にわたしは入っていた。霧も出てたし、全く何も見えなかった。
「もうすぐ、家着くぅ。もっと、一緒にいたい!」
そう言うと、すぐ家に着いた。

No.378
2009-05-02 12:01:46

「また明日な!」
チュッ♪ジュンは突然わたしのほっぺにキスをする。
ジュンはわたしに背を向け帰ろうとした。
キキーッッ!!…ドーン!!
すると、車がジュンに当たり、ひき逃げをした。
「ジュン!?ジュン!!」
わたしは急いで携帯を取り出し救急車に電話する。
何分かたち、ピーポーピーポー・・・!!救急車が来た。
その時のわたしは、遠くを見つめていて、涙を流していたと教えてくれた。
ジュンは病院に運ばれる。
「ジュン、死なないでね!!」
わたしはジュンの手を握り、何度も願った。
しかし、その願いもむなしく…ジュンは死んでしまった。
『また明日な!』って言ってくれたじゃん!?どうして、死んじゃうの!?!?ねぇ、どうして!?!?
わたしの目からは大粒の涙が溢れ出てくる。
希もやってきて、わたしの背中を何も言わず撫でる。後ろを見ないでも分かったよ、希も泣いていたよね・・・。
ジュンの葬式に出て、わたしはまた泣いた。
「ジュン・・・。今までわたしのわがままに付き合ってくれてありがとね。わたし、すごい幸せだったよ・・・」
ジュンの骨を箱に入れる。
「好きだったよ!!」
葬式が終わり、わたしは空に向かって叫ぶ。

編集:2009/05/02 18:45:13

No.379
2009-05-02 12:08:52

希もわたしの後に続いて叫ぶ。
「楽しかったよー!!」
ねぇ、ジュン。好きだったよ…もっと、一緒にいたかった…。

思い出したら、涙が出る出来事。でも、それは事実でそれが現実。
「ごめん、希。今日わたし帰るね…」
「どうせ、ジュンの墓に行くんでしょ!うちもつれてけ!!」
「うん、行こう」
わたしたちはジュンの墓に向かう。
「ねぇ、あそこ誰か立ってる」
希がわたしに耳打ちする。確かに、誰かいる。
「あの、誰ですか??」
希は男性に話しかける。
「あ、どうも。俺、ジュンのダチです。そういえば、葬式いたよな」
…そういえば、こんな人いたなぁ。
「こいつ、いつも俺に幸せだぁ!って言ってたんすよ。彼女と彼女のダチとその彼氏といるのが何よりも楽しいって」

No.380
2009-05-02 18:54:45

ジュン…。
男は話しを続ける。
「こいつが死ぬとかまじでありえねぇけど…誰も悪くねぇよな…。お前らはさ、こいつとどうゆう関係??」
「彼女とそのダチ…」
わたしが口を開く。
しかし、男は驚きもせず頷く。
「こいつ、まぢ幸せものだなぁ!!俺も彼女欲しいよ…」
「名前は??」
「杉浦祐。多分、同じガッコだょな。また、会えたらいいな」
杉浦祐は、わたしたちに手を振り、いなくなった。
「あんなやついたっけ!?ってか、かっこよくなかった!!?黙ってたけど、惚れてたよぉ…!!あれ、最高だねっ!!さすが、ジュンのダチ!!杉浦祐だっけ…名前覚えとかないと!!」
希は紙に名前を書いてポケットに入れる。
その間、わたしはジュンの墓の前で手を合わせる。
【ねぇ、ジュン。もう1年経っちゃったね…。わたし、すごい幸せですごい楽しかった。また一緒に笑い合うには…どうすればいいかなぁ??ねぇ、わたしもそっちに連れてってよぉ】
ジュンに伝わってるかなぁ??けどね、聞こえたよ。上から聞こえた。ジュンの声が…
【お前は新しい奴と付き合いそして結婚しろ。もちろん、俺のこと忘れないでほしいけどお前がずっと俺にすがってたらダメだ…。きっと、すぐ新しい奴がお前の目の前に現れる】
どうして、そんなこと言うの??でも、ジュンに言われたから守る。最後に…色々とありがとう!!わたし、ジュンが大好きだよ!!ジュンのほかにきっと新しい人がわたしの前に現れるかも知れない。でも、ジュンがいるから…なんて強気な言い訳はしないよ。ちゃんと、素直に受け止める。
ねぇ、ジュン。ずっと、そこで見守っていてね。

No.381
2009-05-03 21:40:37

お久しぶりです♪

さっそくですが、小説を変えたいと思います!
最後まで書く!とヵ言ってたのにネ・・・

゜・*:.。.迷い込んだ蝶.。.:*・゜キャラクター紹介
神崎 桜【カンザキ サクラ】::*'゜♀・15・奴隷になってた人::*'゜

鷹木 蜜【タカギ ミツ】::*'゜♂・16・ホストNo.1::*'゜

古我 勇気【コガ ユウキ】::*'゜♂・16・No.2☆::*'゜

茂里町 百合【モリマチ ユリ】::*'゜♀・16・常連客::*'゜

その他もろもろの人たちが登場します!

No.382
2009-05-04 15:15:24

夕緋
新しくするんだね!!←由梨もだよ!(笑
次も頑張れぇ!!
夕緋の小説、由梨大好きだょ!!

No.383
2009-05-04 15:26:25

☆.。.:*・°恋道~Koimiti~第3話.。.:*・°☆
ジュンのことを一生わたしは忘れません。
だけど、ジュンの言った通りわたしは…わたしは新しい人に着いて行きます。これから、悲しいことがあったり嬉しいことがあったりしたらここに来てもいいですか??

【ありがとう、そしてさようなら…】
最後にジュンに言いわたしは希と一緒に学校へ戻る。
もちろん、学校は授業は始まっていると思う。だけど、心がスッキリしたから学校に行きたくなる変な気持ち。
「ねぇ、門の前に誰かいるよ!!」
希が指さしながら言う。わたしも門を見る。すると、…たしかあれって杉浦祐。
「祐くーん!!やっほぅ!!ここでサボリィ!?」
「ん?ああ、お前ら…まぁな。ってか、名前とメァド教えて!?」
希、大胆…ι呆れながら見ていると、杉浦祐がわたしにも言うので仕方なく近くへ行く。
「うちぃ、希!!現役のギャルだょ!!祐、よろしくね♪」
「わたし、梓…。よ、よろしく、祐」
「二人ともよろしくな!!」

No.384
2009-05-04 22:12:12

由梨菜>
頑張るぜぃ!
今回の小説は、ちょっと変わってるかも・・・?

マジすヵ!?
そんな事言われたの久しぶり・・・♪

No.385
2009-05-05 14:43:44

384夕緋
今回の小説は、ちょっと変わってるかも・・・?>
変ってるの!?どんなふうに??知りた~い♪
そんな事言われたの久しぶり・・・♪>
だって、題名でもぅ可愛ぃんだもーん。o.゜。(●´・ω・)ヵゎぃぃNE→(・ω・`●)。o.゜。

ど、ど、奴隷になってた囚ですとっ!?【馬路ヵッ?!】*oдO●)オドロィタァ。o○
ど、奴隷ってこわーー!!。・゜・(pゝД;`q)・゜・
ホ、ホ、ホストですとっ!?
貴方一体どのような小説を書きたいんですの!?←誰だよ、アンタ
いぃやぁぁ、楽しみ☆
頑張ってネ!!由梨、今回はいけそうな気がするぅー↑(←天心木村風に)

あとさ、夕緋に質問なんだけど、←誰でもいいんだけど…
由梨、書き始めたら止まらないんだょね…ヾ(´Д`;●) ォィォィ
だから、連レスすごぃすると思うの!!
で、その連レスっていいのかな??

編集:2009/05/05 14:47:21

No.386
2009-05-05 14:58:07

☆.。.:*・°恋道~Koimiti~第4話.。.:*・°☆
祐に手を差し出されおずおずと握手をするわたし。
「梓ぁ、お前その性格直せ!!」
祐に性格を指摘され内心ムカッと来た。
ああ、そうですよ。こんなおどおどしてる奴なんかムカつくでしょーね!!けど、それがわたしの性格なんですぅ!!直せれるんだったら今すぐしてます!!
声には出さないけど、心の中で祐に叫ぶ。
「希。もう、教室戻るね、わたし。じゃ、祐また今度!!」
「ああ、またなぁ!!希はいるのか??」
「祐のこと…知りたいし…」
希、完璧に好きだなぁ…わたしも応援しないといけないなぁ!!
【二人をくっつける作戦】なーんてねっ♪
「遅れちゃってすみませーん!!」
授業中なのにもかかわらず、わたしは普通に教室に入る。
自分でも不思議だけど、どうしてこんな時は普通なんだろ。
「おいおい、梓ぁ!!ちゃんと、来い!」
先生は、初日からわたしたちを苗字ではなく名前で呼ぶ。だけど、親しみやすくてわたしは好きだ。
「ごめんなさぁぁい!!てへっ♪」
わざとふざけたフリをするわたし。そして、自分の席につく。
そういや、わたしの隣っていないんだよね。でも、ラッキー☆
「まぁ、いい。で、今日は転入生を紹介する。おい、入れ」
ガラガラ… 古いドアが、一人の人物の手によって動く←当たり前だろ!!

No.387
2009-05-05 15:01:24

ハィハーィ!!今日から始まったぁぁぁ…恋道の予告でっす!!
早速ぅぅ!!
☆.。.:*・°恋道~Koimiti~予告.。.:*・°☆
梓のクラスには、一人の転入生がやって来た!!
それは、誰かはまだ分からない。
この人物が後に梓の人生を変える☆
次回の5話は見てたらとく!!←しないけど…

No.388
2009-05-06 13:18:56

由梨菜>
えとね。
蜜が桜を買ったから、言う事を聞くように言うんだけどね。
その内容が・・・
男装をホストになれ!っていう命令なんだよw

マジ!?
可愛い題名なんて~、照れるぅ~♪

うん。それが普通の反応だw
こわいって言うより・・・残酷?
お金持ち高校で、男装をさせられた少女がホストになるっていう話を書きたいのですョ!!!

頑張るぜぃ!!
今回は、書けそうな気がする~~(天津風にw

たぶん、いいと思うよw
分かんないヶド

No.389
2009-05-06 14:07:04

夕緋
>蜜が桜を買ったから、言う事を聞くように言うんだけどね。
か、買う!!?人間、買う物じゃないよ!?
ホ、ホストになれ!?お前…何がしたいの??←失礼だろ…

>お金持ち高校で、男装をさせられた少女がホストになるっていう話を書きたいのですョ!!!
何か面白い小説だね…!!頑張ってね!!

あと、恋愛系だけど、何か戦いとかもあるから!
そこんとこ、よろしくぅ!!

編集:2009/05/06 14:11:21

No.390
2009-05-06 14:10:03

由梨菜>
奴隷だもの!
そうなっちゃったんだもの!

ありがとう!
面白い小説だねって言ってもらえて僕はすごく嬉しいよ!!

No.391
2009-05-06 14:25:32

☆.。.:*・°恋道~Koimiti~第5話.。.:*・°☆
入ってきた男は、冷たい視線でわたしたちを見る。その瞳は鳥肌を立たせる。
「こいつは、千葉慎也な!!まぁ、仲良くしてやれ!!じゃあ、席は梓の隣で!」
えっ!?ここに来るの??あの、怖い奴が!?でも、みんな普通の顔をしてる。どうして??こいつ、怖いよ??
「本条梓。能力…不明。戦闘値…72。知力…27。ったく、親父はどうしてこんな奴に…」
こいつ、どうして名前知ってるの?それに能力とかなに!?
「アンタ何?」
「放課後、屋上で待ってるから来いよ?まあ、来ないでもいいけど。来たら、お前の人生は変る」
変るなんていわれたら行きたくなるじゃん…。
放課後になり、わたしは屋上へと向かう。
「よぉ!来たんだな…」
「うん。で、なんなの?アンタ。」
「俺は…本条大輔。お前の双子の兄だ」
…こいつ、頭いかれてるし…。わたしが双子?こいつ、おかしいよ。
「まぁ、着いてこい」
すると、上空からヘリコプターが降りてくる。
「乗って」
わたしは言葉どおりヘリに乗る。
「どこに行くの??」
「家…。お前は知らない…。アジトだ」
「ア、アジト!!?」

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