ココは、"☆牧物小説部☆"パート03です!
ルールは前回と同じですが、
一応復習として、もう一度柿仔しますねぇぇ!
壱/牧物に関する小説を柿仔するコト!
弐/雑談もOK♪しすぎは注意×
参/ココにいる人はみんな呼びタメでッ
四/感想も柿仔お願いします(∀)
以上を守って、楽しくしましょうw!!
※小説を楽しく柿コするのはいい事ですが、
牧物に関係のないストーリーは禁止です。
ニナ>頑張る!応援してて!じゃないと書けない。゜・.(>o<。)・.゜。ウザッ!!
PC調子いいの?よかったぁ(*´∀`*)
ますます頑張って小説書かなきゃいかんくなったね(;¬¬)
第百話
-夜 12:30-
また、泉に来ました。いつものように。
「やっぱり…綺麗だわ」わたしは、そっと呟きました。
大きい声で言うと、近所迷惑になってしまうので…。
「…今日はなんだか眠いわ……。」今日は疲れました。眠いです。
「少しぐらい…寝てもいいかしら?」わたしは眠くて眠くてたまらなかったので、少し寝る事にしました。
「んん…。」寝ていたけど起きました。でも、まだ眠いです。
「おや、起きたようだね」…わたしの隣には誰かが居ました。
「!?」わたしはびっくりしました。その人が、すごく---…かっこいいんです!!
「可愛い、寝顔だったよ」その人は微笑みました。
「///」わたしは、照れてしまいました。
その人といると、ドキドキするんです。
もしかして、これは--…
『恋』
なんでしょうか!?
続く
ひよこ>百話突破おめでとー!!(≧∀≦)ノ
これからもガンガン書いていってくれ!
スズハさん、なんか変ったねぇ!
初めより温厚になったっていうか…
で、カッコいい人って誰だ!?
気になる!
†いんたびゅーしちゃいましょぉッ†
ひ「ちわーっす! 作者のひよこです!! 今回はみなさんのおかげで…百話突破いたしました!!!」
観客A「いえ~い!!」
ひ「って事で、いんたびゅーしたいと思います!! でわ、ゲストさん,どうぞ~」
ア「こんにちわ~!! アインで~す!!」
ひ「今回のゲストさんはアインさんです! でわ、早速質問をしたいと思います!」
ア「どんな質問なんだ!?」
ひ「ズバリ、アインさんの好きな人は!?」
ア「い、いきなり!? え、えと…リンちゃんです//」
ひ「そんな事は知ってるよ~(∀)」
ア「じゃぁ、聞くな!! 恥ずかしいけど頑張って言ったのに…」
ひ「好きな食べ物は!?」
ア「パイナップルです!!」
ひ「そんな事は知ってるよ~(∀)」
ア「…じゃぁ、聞くな!!!」
ひ「なんか、アインさんが怒ってしまいましたので終わりたいと思います!!」
ア「え、もう終わるの!?」
ひ「次回もお楽しみに!!! ばいばいさァー」
†END†
第百一話
「あっ…,あ,あ,あ,あの…。」ドキドキしすぎて、上手く喋れません!!
お…、落ち着け、スズハ!!!
「あ…あなたは…??」や、やっと上手く喋れました…。
「僕かい? 僕の名前はねー…、秘密♡」--…は、はい!?
ちゃんと教えてくださいよ~!!
「あ、あの…だ、誰なの……!?」
「そんなに知りたいの? なら、教えてあげるよ。僕の名前はねー…怪盗だよ」
「か、怪盗…??」「なーんちゃってね!! それは、あだ名みたいなもんだよ!!」
…よかったです…。こんなかっこいい人が怪盗だなんて、思えませんかったから…。
「本当の名前はねー…秘密♡」--…はい!? やっぱり、分かりません!!
「また、今度教えてあげるよ!! じゃあね」
その人はわたしの顔をつんと突いて、『君の寝顔、可愛かったよ』と言って、去っていきました。
「す、素敵な出会いだったわ…///」
こんな奇跡をくれた、神様…ありがとうございます!!!
続く
実希>そっか…(;¬¬)
くそ生意気か…
年下って何気ムカつく時あるよね(`へ´;)
弟も妹もいないけどさ゜*。+.
兄や姉と弟や妹ってどっちのがいいんだろう…
ひよこ>アイン可哀相 笑
す、てき…か?
ちょっと寒かった…
でもその怪盗を好きだから意味不だよね、私(*´∀`*)
実希>クソ生意気ってウチのねーちゃんも一緒だな・・・
悪の道ってめっちゃ怖い(泣)
ひよこ>アインドンマイ(笑)恥ずかしいけど自分の好きな人
言うなんて・・・頑張ったね~怪盗ってシュタイナーの
コトですか!?
チャパチャ>ウチは兄貴も姉貴も弟も妹もイヤ!!
けど一人も寂しいし・・・う~~~ん・・・
第百二話
-次の日 牧場-
わたしは昨日の事をレンちゃんに言おうと思って、牧場に来ています。
まだ、部屋の中には入っていませんが。
『ピーンポーン♪』
「あ、はぁーい」レンちゃんがドアを開けました。
「あ、スズハさん。どうしたの??」
「実はー…、話があって来たんだけどぉ」
「そうなんですか? じゃぁ、中に入って下さい」
レンちゃんはわたしを部屋の中に入れてくれました。
前まではレンちゃんの事はライバル視してきましたが…今は違います。
一人の友達として…レンちゃんはわたしの目の前にいます。
「ちょっと待ってて下さいね。お茶を用意しますから♪」
レンちゃんは料理上手だとトーレから聞いています。
一回、レンちゃんの料理を食べてみたいものです。
続く
チャチャ>そんなの、絶対妹のほぅがィィに決まってるょ‼姉に向かってなんてコトぃうの?!ってぃうコトなんが、しょっちゅうあるンだヵら・・㊦㊦(弟の場合
フー>フーにヮ、姉がぃるンだね♪私の友達も、姉がぃるンだヶド、喧嘩とヵになったら、ものすごぃょ?!
余談:もうすぐ1000だね!って、気が早い??
ひよこ>
あひゃひゃひゃー(●´∀`●) レンちゃんはやっぱ超可愛いね!!
もふっとしてふあふあしてて・・萌ぇd(逮捕
スズハさんもなんかいい人になったんだね。
チャパ>
小説の続き・・今は全ッ然考えてないなぁー。あはははh(オイ
ちなみにぅちはお姉ちゃん2人とお兄ちゃん2人いるよ!
実希>
いーじゃない、生意気でも♪ 弟なんて可愛いもんでしょ??
第百三話
「はい、どうぞッ」レンちゃんが飲み物を用意してくれました。
ぶどうジュースです。美味しそうです。
「お茶がなかったからジュースにしたんですけど…大丈夫ですか?」
「えぇ、ありがとう」
わたしはレンちゃんが用意してくれた飲み物を飲みました。
「…で、話ってなんですか??」
「じ…実はね…。」なんだかドキドキします。
言ったら…驚くでしょうか?
「好………好きな人ができたの!!!」「………」
…やっぱり、驚いているのでしょうか…?
「…スズハさん、おめでとうございます!!!」「…え?」
予想外の言葉にびっくりしました。『えぇー!?』とか言われそうだったので…。
「よかったですね!!!」レンちゃんはニコニコ笑ってくれました。
なんだか、嬉しいです。
続く
ひよこ>レンチャンやっぱりカワイイね~スズハさんも
なんかイイキャラになってる~
ニナ>おお!!ニナ!ちょっぴりひさしぶり・・・
ねぇ皆ウチの前の小説見た?誰も感想書いてなかったし・・・
見たら次の小説書くよ~ゴメンね必ず感想書けみたいに
言っちゃって・・・
フー≫久しぶり~☆
あとゴメンね!感想書きたくないわけじゃないんだよ!!
今お母さんが寝てていつおきてくるかと思うと・・・
だから夏休みが終わったらいっぱい感想書くからね☆
そのときにはめちゃx2小説がんばって貰うからね・・・(怪笑)
第百四話
「…で誰なんですか!?」レンちゃんがニコニコしながら聞いてきました。
「え、えっとね…」--…あ、名前を聞くのを忘れていました…ι
確か…【怪盗】でしたっけ…?
「名前は…【怪盗】…。」「…か、【怪盗】…!?」
「名前…教えてくれなかったのよ…。」「…そうなんですか…。」
名前をちゃんと聞いていればよかったんんですかね…?
「また、逢えるといいですねッ!!!」
レンちゃんは微笑みながら言ってくれました。
あんなに、レンちゃんに悪い事をしたのに…。
レンちゃんは強いです。
わたしもレンちゃんみたいになりたいものです。
「多分…来週逢えると思うわ」
「あたし…スズハさんの恋、応援しますからね!!!」
応援…してくれるんですね…。
ありがとうございます、レンちゃん!!!
続く
これからしばらく来れないわ(_ _;)
受験生
のんびりし過ぎて
屍状(かばねじょう)..
チャパチャの俳句..
というわけだから(;¬¬)どういうわけ?
テスト近いし!
でわしばらくさらば(`へ´;)>
チャチャ>受験なの?!そっかぁ~。。来られなぃのゎ残念だヶド、テストも近ぃUね!
チャチャ、ガンバってね!応援してるヵラねぇえぇ~~~\(゜ロ\)(/ロ゜)/フレー、フレー、チャァ~チャァ~♪
(ぁと、俳句作るのぅまぃね‼
お久です⊂二二二( ^ω^)二二⊃
>>チー頑張れ!受験生ってツラいね^^;
俺も宿題に追われててちょっとヤバイけど、、←
遠い国から応援してるからなァァ!{意味不
俺も今日はサラバ☆また来るぜAHAHA☆{迷惑な
レイラ>れ・・レイラ?! レイラって、ぁの、レイラだょね?!(どのレイラ?)
ぃやぁ~。。久し振りだなぁ~。。ホンっト、久しぶり!
私の事、覚えてる?
ギャーギャーうるさぃ実希だょぉ~~♪
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