ゲームファン

牧場物語 コロボックルステーション for ガール

2005年12月08日 (木) 発売

牧物小説部☆ -03-

No.作成者
2008-03-25 20:54:51

ココは、"☆牧物小説部☆"パート03です!
ルールは前回と同じですが、
一応復習として、もう一度柿仔しますねぇぇ!

壱/牧物に関する小説を柿仔するコト!
弐/雑談もOK♪しすぎは注意×
参/ココにいる人はみんな呼びタメでッ
四/感想も柿仔お願いします(∀)

以上を守って、楽しくしましょうw!!

※小説を楽しく柿コするのはいい事ですが、
牧物に関係のないストーリーは禁止です。

No.391
2008-05-05 17:34:41

ニナ>了解だょ☆楽しんでらっさい^^ですぅw←肝ぃ

第百十七話*るか視点★
汗でユニフォームも段々と汗ばんできた。少し…いや、かなり気持ち悪い。
だけど、これで決めてやるぅ!!←とか言って何回も決めれなかった人
俺はもう一度脚を大きく振り上げ、手を振り下げた。球がミナミの元へと走る。

カキーン!!!
『打ち上げたぁ!!これは…これはホームランの可能性がありりマスね!!』
アナウンスの人が興奮しながら実況する。
俺は、疲れ果てて後ろは見なかった。…いや、俺はきっと、――負けを認めんだ…。

「るか!!後ろ!!!」
ナスカもまた、興奮しながら嘘路を指差した。

続く*↓あとがき
いつもいつももったいぶって&結果見え見えですんませんorz

No.392
2008-05-08 18:14:50

第百十八話*るか視点★わすれたに大会の優勝は誰の手に…!?

ワァァアアアァァアァァアアァアアァァーー!!!
「アー…フィ…??」「馬ー鹿キャプテンッ!!取ったっつの☆」アーフィは、舌をべっ、っと出しながら言う。――…てことは、俺達……。

「「優勝なんだ!!!」」俺はナスカとハモった。
それから、みんなで抱き合った。んで、俺だけ号泣した。

~ロビー~
「ひぐっ…ぐすっ…ふぁぁ…っ…」「~~╬いつまで泣いてんのよ!!何かムカツク…╬」
「嬉し泣き…ぐすっ…なんだってぇ~…」「いい加減泣き止まないとぶっとばすわよ」ヒィィ!
俺は咄嗟に泣き止んだ。
「優勝おめでとう。るか」ミナミ…「わ、わすれ谷で一番ってことは認めたわ!!…でも、世界で一番だなんて認めてないからねっ!!//」「…それでも嬉しい。あんがとな☆」「……馬鹿//」「あん?何か言った?」「╬駄目だ。やっぱ殴る」「えっ!?な、何で!?ナスカァ~、助けろ~~!!」「自分でなんとかしてよ;」「そうだよ~ぅ、るかクンッ♥」んがっ!アリサ抱きつくな~~!!
「人の手借りないと無理なの?ヘボキャプテン(黒笑」「慈雨…てめぇツブす!!!」
そんなこんなやってると、もう夕方になっていた。

続く*

No.393
2008-05-09 07:14:51

超おひさ~☆
修学旅行からかえってきたよ~!余談だけど少し話すね!(許して)カタリナ島でナイトスノークリング(夜のダイビング)っでね、エイ(?)のでっか~いのみたし、さわってしまったぁ~・・・じゃあ余談おわるね!
レイ>優勝!?やったぁ~(自分のことみたいにうれしい!)てかみんなたのしそ~いいなぁ。

No.394
2008-05-09 17:51:32

第十八章

「あれ? 誰もいない…。」
なんでだろう? もしかして,アインはまだ,仕事中なのかな?
まぁ,待ったらそのうち帰ってくるよね。
すると後ろからドアの開く音がした。
あたしが振り向くと…アインがいた。
「アッ,アイン! 差し入れ持っ「ごめん。帰ってくれない?」
「…え?」「帰ってくれない?」
「なっ,なんで…?」「それはね…。」
アインが静かに言った。
「レンの顔が見たくないから。」

続く

No.395
2008-05-09 18:20:19

ニナ>お久w楽しかったみたいだね♪(でも余談はここまでッ><!!)

優勝したよ~でもまだまだ先はあるから(^ω^)うち的にもう終わりt(殴
ニナもいつか小説に出してやる~^^どんな役で出るかは秘密だよ♪/笑

ひーchan>
なんで見たくなかったのかな…?ってことで妄想しm(ヲィ

No.396
2008-05-09 19:14:02

ハロ~☆
書こうかな・・・
小説

No.397
2008-05-09 20:21:01

~前回までのあらすじ~
正天使「リル・フラワー」は、大天使「ハル・キルー」(初めて出しました)に修行のため、人間界に飛ばされてしまった!!
そこで会ったのはニンゲンの「アイン」。
アインのお陰で学校に通う事になったリル。
隣の席は誰なんだ!!

ユ「隣は・・・」
リ「お隣様は・・?」
ユ「今日来る、もう一人の転校生だ☆」
リ「そうですか・・」
ユ「先に、アインの後ろの席に座っとけ」
リ「はい」
ア「後ろ、よろしくなっ☆」
リ「はい!(満面の笑顔)」
カチャ☆
?「すいません、遅れました」
ユ「おお!来たか。じゃ、自己紹介して」

~続く~

No.398
2008-05-09 20:30:54

第五話『隣の席は!?』
?「牧場に引っ越してきました。二ナ・ベリーです」
リ「あっ!二ナ!!!」
二「あっ!リル!どうしてココに?」
ユ「あっ!そうか、同じ牧場で暮らすんだから知らないはずは無いよな」
リ「えっ?」
ニ「大天使様が、リルが心配だからって☆」
ア「暮らす場所あったのか~、良かったな!!」
リ「はい!!(微笑み)」
この時だった・・・。『リルちゃんファンクラブ』が出来たのは。
ユ「じゃ、席に座って。では、授業を始める」

続く

No.399
2008-05-10 07:04:58

レイ≫うん!余談STOPだね☆てかいつかだされちゃうの!?ひぇぇ~(汗)
鈴蘭っち≫今日から鈴蘭っちって呼ぶね!ん?なんでって?(聞いてない?)なんとなく~  そだ!鈴っちと鈴蘭っち、どっちがいい?どっちもダメ!?というより小説~!!なんでニナの名前がぁ!?ニナ・ベリーって・・・果物の名前みたい(笑)

No.400
2008-05-10 12:50:49

第一話
今日の天気は晴天なり。絶好の牧場日和…なのにのんびり欠伸をするあたし。
「あ--!リキ花踏んでる!!」
ロウが叫んだ。いい気分だったのに…邪魔するなゃ!
「ちょうどいいところに来た。ちょっと動物小屋で、動物放牧させといて!」
仕返しにパシってやる(悪)
「わかった~今やるねぇ~…」
数時間がたった。テレビで明日の天気を見た。晴れか…
さてロウはもう帰ってるよな…と窓から外を見ると…まだロウが仕事をしてた。(現在正午12時半)
「全く…しょうがない。手伝うか(もとは自分の仕事だろ」
と外へ出ようとした。ガチャ・・・
「あ、リキ♥ご飯ちゃんと食べた?作りに来たわ♥」
メイがやってきた。でも、ほんと女らしいコなんだなぁ…
お言葉に甘えて作ってもらうか…。
「んじゃメイも食べてきなよ。ロウもいるから3人分よろしくね★」
「んじゃ仕事頑張ってきてねぇ~♥」
フゥ…ロウの手伝いか…もう終わってるんじゃ…ないよね…
続く
作者:下手すぎてゴメンネェ・・・

No.401
2008-05-10 13:01:10

ニナ>出してやるw(←悪魔?)でもすーchanが出したから分かんない(´∀`)ぇ
ニナ人気者だなwやきもち妬いちゃうっ(は?(余談終了)
りず>
全然下手じゃないと思うよ(^ω^)分かりやすくていいと思う♪

No.402
2008-05-10 13:21:11

ハロ~
二ナc>何となく、苺を思い出してぇ、「ストロベリー」は変だから、縮めて「ベリー」ということです。後、呼び名は、どっちでも良いよ~!!それと、出した理由は、シンプルにここに来ている人で、明るいから。です。
レイ>何か、久しぶり~!

お次は、キャラにインタビュー♡

編集:2008/05/10 13:24:31

No.403
2008-05-10 13:42:08

キャラにインタビュー♪
鈴蘭(以下、鈴)「では、リル&アイン&二ナにインタビューしてみマース!!」
リ「何を聞かれるんですか?」
鈴「えっと、誕生日、星座など」
ア「早くしろよ、店が・・」
鈴「ハイハイ・・誕生日、一気に答えなさい!!」
リ「5月20日です」
ア「7月3日」
二「4月5日だよ~」
鈴「じゃ、星座は?」
リ「天界ではエンジェル座、人間界では牡牛座です」
ア「かに座」
ニ「牡羊座だよー」
鈴「ふむふむ・・」
次回へ続く!!

No.404
2008-05-10 13:51:53

キャラにインタビュー2!!
鈴「では、好きな食べ物は?」
リ「アップルパイです!」
ア「すいか」
ニ「苺だよ~」
鈴「では、嫌いな食べ物は!?」
リ「ピーマンですぅ・・・(泣)」
ア「ゴーヤ-」
ニ「トマト・・・」
鈴「好きな人は?」
リ「大天使様と、二ナと、学校の皆!」
ニ「リルと、大天使様」
ア「おい、何の話してんだ?」
鈴「男の子には内緒!」

続く(かも知れない)

No.405
2008-05-10 14:03:33

第百十九話*るか視点★自宅への帰り道れす。
「よぅ!るか」「アイン!?どしたんだょ」偶然(?)に、みてみテイの近くでアインと会った。
「今日は優勝おめでとさん☆明日は浜辺でパーティするらしいぜ。俺も料理を振舞うから、絶対に来いよな!」「ぉう!当たり前じゃん」
パーティかぁ…。たまにはこんな日もいいよな☆
「それとさー…も一個いい?」「…?別にいいけど簡潔に手短に話せ」「う゛…」
だって俺…、早いとこ寝たいし。体クタクタなんだょ。
「んじゃ言うぜ?

お前のこと、好きなんだ…」

「・・・好き?」

「お前は…?ど…//なんだよ…//」

「俺も好きだぜ、アインのこと☆」「・・うぇっ!?//」
続く*

No.406
2008-05-10 14:07:57

おおっ!!
お二人さん熱いね~
ひゅーひゅー!!
さてこれで
野球の話も終わってるかとアインも両思いになって
HAPPYENDだね❤
さてどんな結末が待っているのか!!って
まだ最終回にはなんないよね?

No.407
2008-05-10 14:24:16

りず>熱いよねー汗かいてきた(は)本当にハッピーエンドかなぁ…(←若干ネタバレ??
まだまだ!!最終回じゃないよーんっ←誰

第百二十話*るか視点★いよいよ百二十話突破!!嬉しいw←
「す…好きき!?//」「うん。てか何で照れてんだよ。マブダチとしては、当たり前じゃねーかよッ☆」
「えっ…!?マブ…!?」あれ…?アインの様子がなんかおかしいけど…、俺変な事言っちゃった!?
「そ、そーだよなぁ!あっはっは!わざわざ訊いてごめん…ってそうじゃねーよ!!/」
アインが、グイッと俺の腕を引っ張る。てか//おい//顔近ッ//!!
「マブダチとしても好きだけど…それ以上に好きなんだよ」
…アインの顔がマジだ…。それにしても何故俺!?今まで悪口とか言い合ってたのに…。
「おっ!俺は……そこまで考えられない…っ//だから、そういう感情のことはよく分かんねぇ…」「…そか…。でも、気持ちに整理がついたら答え教えてくんね?俺、いつでも待ってるからさ…」

いつもよりも、アインが大きく見えた…。
続く*
(これ書いてて、自分でも恥ずかった><//←)

No.408
2008-05-10 16:29:45

熱いって…
おぉ~い!!
なんだなんだ???
るかの好きは「ともだち」としての好きで
アインの好きは「恋愛感情」としての好きだった。
=二人の気持ちは違う…なんかわけわかめ!!(意味不)
...アインは答えを待ってる
かぁ・・・
一難(野球)あってまた一難(アイン告白)
だね・・・

No.409
2008-05-10 20:08:56

りず>え?意味分かんない??ごめんね;ここの部分が書きたかったのw
次は第2部的な感じw新しい展開が始まりやすm(_)m

第百二十話をお読みになる前に…。~番外編~『パーティで..』
「「「優勝おめでとう!!!」」」パパーン!!とクラッカーが鳴る。そう、今はパーティの真っ最中だった。
「おめでと~♥るかちゃん」「か、母さん!!抱きつくな!!」「おめでとさんッ」「おめでとー」「・・でめと」ユウキ兄、ツバサ兄、アルス兄の順に俺に抱きつく。普段よりもキモいのは気のせいか!?
「おめでとう、るか。君ならやると思ってたよ」「シュタイナーまで!!」今日はいろんな人が来てくれてるんだなぁ…。
「るかクンッ♥」「アリサ?どーかしたか??」アリサは、普段よりもオシャレをした格好で、俺に声を掛けた。「ケーキ食べさせてあげよっかぁ~♥??」はぁぁ~!?!?何考えてんのコイツ!!「ホラ、あーんしてよぅ!!」やばい…この状況どうしよう…。って、アリサ酒飲んでんじゃん!!=酔っ払ってる…。「るかさん、改めて優勝おめでとうございます(ニコ」「彩ちゃん!!」彩ちゃんは女神様だっ!!
「私、新たに恋することにしたんです。あ、ホラ…るかさんのことを男の方だと勘違いしてて…それから、新たな恋をすることにしたんです^^」へー…。それはそれで気になるかも。「その人が誰かは言えませんが…私の事を仲間だと…大事に思ってくれている人なんですよ」「そうなんだ…。そういう人っていいよな……あ、それとさ」「…??どうしたんですか?」「俺のことは気軽にるかでいいよ?あとタメでな☆」「る、るか…//?」「よくできましたーっ」俺は、彩ちゃんの頭を優しく撫でた。
そのときの彩ちゃんの顔は、何故か赤かった。
そして、楽しかったパーティーも終わり、凄く思い出に残った夏休みも、今日で終わった。

続く*

編集:2008/05/11 11:15:38

No.410
2008-05-11 11:26:20

第百二十話*るか視点★第2部的な(?)感じで始まりれす。
「ふぁぁ~あ」「2学期早々欠伸ですか?」…なんかナスカって最近【ウザキャラ】に浮上してないか…??昨日あんな夜遅くまで宴会(?)してたら誰だって眠いだろ!!(朝2:00に終了)
「おはよーっす☆2学期も改めてよろしくなっ」「あーはいはい、アンタうざい」「おまっ!」
朝っぱらからまたウザい奴(注:アインのことだョ)が来やがった…。
2学期っつっても大した変化はなさそうだしなぁ…。あんまり期待できねぇな(ぇ
*教室*
「遅っそ~い!!アリサ、どんだけ待ったと思ってるのよ!!(ムゥ」そんな顔しても可愛くねぇよ!!つか、20分ぐらいしか変わんねぇじゃん。
「みんなおはよう。昨日はゴメンね;」「ハリフ、はよ☆」実はハリフは、家の都合で昨日は浜辺に来れなかったんだよな…。「本当におめでとう!後、今日はこのクラスに転校生が来るみたいだよ」
キタ――!!読みどおり☆2学期っつったら転校生だよな♪
「可愛い子だったらいいな☆(ニカ」アインが言う。―…そういえば、アインって俺のことが好きなんだよな…。なのに……って何考えてんだろ…。
「みんな―席について!!」先生が、手をパチパチ鳴らしながら、みんなを大人しくさせる。
「今日は転校生を紹介します(^ω^)どうぞ、入って!」
先生はそう言うと、転校生を手招きした。
続く*

No.411
2008-05-11 21:41:08

はぅはう/// きゃはーぁああぁ(は?

レイ>

うちはいっきに読むのが好きだから、しばらくこのトピに
来るまいと思ってひっそり楽しみにしてみんなの小説一気に
読もーとしてたら・・。いきなりアイン告白ぅ!? 何か見てる
こっちがドキドキしたよww!!(いや聞いてないから

ひよこ>

なんか・・さすがひよこって感じ☆ ちょっと怖くて・・
でも続きが気になるぅ!!みたいな・・(どんなだ
遅いけど、うちの感想受け取ってーww!(誰

No.412
2008-05-12 21:56:04

レイChan>
るか,いいなーいいなー(●´艸`●)
私もアインに告白されたいーっ
でも…お二人さん,お似合いだよっ(≧□≦)
ひゅーひゅー♥

No.413
2008-05-12 22:01:32

超超超続き書くの遅くなって超超超すみません!
★5★
今日はいつもどおりみてみてぃにアインに会いに行った。
「今から美花の家行こうぜ」「あっ!うん・・・いいよ」アインが私の家に来るのはこれが初めて。とっても嬉しい!!私の家に行こうとしたとき、手が花に包まれたような感じがした。見てみたらアインがわたしと手をつないでいた。とっても嬉しかった。いつの間にか家についていた。ガチャ「美花の部屋きれいだな」「そっそう!?」トランプやオセロをしたりした。私が料理を作った。「アイン出来たよ。」「おっ!これ、超うまいな!俺、美花と一緒に海の屋台やりたいんだけどいい?」「もっ!もっちろんっ!」ますます嬉しくなった。「じゃあもう帰るよ。」「うん。また明日!おやすみ!」「おやすみ!」

~続く~

No.414
2008-05-12 22:02:28

第十九章

「…はひッ!?」
声が裏返った。
私はびっくりしすぎて変な声を出してしまった。
「…は…,はひ…?」
アインが不思議そうに言ってきた。
「えっと…ちょっと声が裏返っただけ…って言うか,今のどういう意味!?」
「え?」「あたしの顔が見たくないから…って!」
アインは真剣に言った。
「見たくないものは…見たくないんだよ。」
すると,あたしの目から涙が零れた。
あたし…馬鹿だ…。
アインの前では,もう,涙を見せないって決めたのに…。

続く

No.415
2008-05-12 22:07:49

第二十章

「どっ…どうしてッ!?」
するとアインが思いっきり怒鳴った。
「いいから帰ってくれ!」
「だから…どうしてって聞いてるでしょ!?」
「オレの声が聞こえねえのか!? いいから,帰ってくれ!」
あたしは必死にアインに言った。
「ひ…酷いよ…あたし…アインの事想ってるのに…!」
こんな事,言いたくなかった。
でも…自然に言葉が漏れた。
「大ッ嫌い…!!!」
そう言って走っていった。
あたし…馬鹿だ…。

続く

No.416
2008-05-12 22:07:51

ひよこ>

アインに何があったんだろ・・ね。 にしても
アイン君コワスだね(||´д`|||) なんだかミステリックすなりぃ(は?

No.417
2008-05-12 22:25:13

ひよこ>レン可哀そう(´口)/(触ってるしww)う゛っっう゛っっ

No.418
2008-05-13 07:12:24

レイ≫人気者じゃないよ~・・・え~と・・・うっかり者?
あとあとあとあと~ふぅ・・・アイン!こくはくかぁ~・・・でもあのルカだから・・・
すずっち≫キャラインタビューって続くの?&ニナは苦いのきらぁ~い(泣)
ひよこ≫めちゃくちゃかわいそう・・・(泣)アインめ~(怒)でもかっこいいから許す☆(おい)
ほの≫触っちゃえ~☆ニナも触っちゃうから★(^o)/O←これは何!?

No.419
2008-05-13 17:36:06

第二十一章

あたしの馬鹿…!
馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿!!!
なんでこんな事言うの!?
大ッ嫌い! だなんて言いたくなかったよ…ッ
どうしてっ…?
言いたくなかったのに,なんで言ったの…?
もう…嫌だ…ッ!

続く

No.420
2008-05-13 18:03:47

第二十二章 ~アイン視点~

「くそッッ!!!」
オレは机を思いっきり叩いた。
手が壊れるほど,叩いた。
「オレの馬鹿…っ! なんで…っ!!!」
オレは悔やんでいた。
あの言葉を言ったから…。
あんな言葉を言わなかったら…悔やまなかったのに---…。
「もう…失いたくないんだよ…ッ!!」
オレの目から涙が零れた。
そして机の上に涙が落ちる。
「オレは…レンの事が好きなのに…ッ」
俺はレンが大好きだ。いつもオレの世話を見てくれる。
大好きなのに…ッ

続く

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