ココは、"☆牧物小説部☆"パート03です!
ルールは前回と同じですが、
一応復習として、もう一度柿仔しますねぇぇ!
壱/牧物に関する小説を柿仔するコト!
弐/雑談もOK♪しすぎは注意×
参/ココにいる人はみんな呼びタメでッ
四/感想も柿仔お願いします(∀)
以上を守って、楽しくしましょうw!!
※小説を楽しく柿コするのはいい事ですが、
牧物に関係のないストーリーは禁止です。
第百六話*るかとナスカの部屋★ナスカ視点
「ナ~ス~カ~ァ!!」ビクッ「ど、どうかした??」いきなり、るかが叫んだ。
「極道2のCDが無くなった…も…う…生きていけないよぉぉ!!」落ち着け!!
るかはいつもこうなんだよね…。男勝りのクセして涙脆い。そういうとこは女の子。
「私も探すから。涙拭いて」「うっ…グスッ!!」あ~あ。
「で、最後はどこで使ったの?」「…鏡の近く。俺の鞄の上にCDプレイヤー置いといて…グスッ!それから…プレイヤーごと…グスッ!無くな…無くなったぁ…ッ!」…ちゃんと泣き止もうよ。
鏡の近くってことは、その近くにまだある可能性が高いわね…。
「るか、CD聞いてたはずでしょ?どこに行ってたの?」「トイレ。トイレに行ってる間に…」はい!?
泥棒が入ったわけじゃあるまいし…。って!私じゃないからね。
「あそこ…カナ」私は、るかと私の鞄の間を調べた。
ストッ!!
「あ…あったぁぁ~!!ナスカァ…サンキュッッ♥」「や…ちょ…//」
イキナリ抱きつきでスカ!?…ったく。
普段は男勝りだけど、本当は涙脆くて以外とオシャレで…そういうとこが女の子なのよね。
クスッ♥(/え←
続く
PS・ナスカの性格違いすぎたカモ!!Σ(-д-)
ナスカファンの人はごめんなさぁ~いっ♥(そんな人いる!??
第百七話*るか視点★そんでもって(←)次の日★
「はぁ!?なくなった!?」「選手が足りなくなったらしい…理由は言えないけどね」
急に相手のチームが欠場となり、俺らは一気に決勝戦まで行くことになった。
「それって…いいんじゃないのぉ??」アリサが聞く。そりゃー嬉しいけど…。
俺は不満だ…。相手と戦わないで、決勝に登りつめるなんて…。嬉しいけど…嫌だ。
周りで、みんなは喜ぶ。だけど俺は、喜べなかった。
「ほら、喜ぼうよ」ナスカに言われ、俺は「ぉう」としか言えなかった。
俺は…『喜ばしいこと』を『ずるいこと』と考えていたのかもしれない…。
ー練習場Aー
ホテルの近くの練習場で、明日に備え、練習することにした。
「それにしても不満だわ」「何が?」ナスカとキャッチボールしながら言った。
「俺は正式に決勝に進みたかった。もしかしたら…負けてたかもしれねぇし」
ナスカはボールを投げるのを止めた。「…?どうした?」
「それ、考えても意味ないよ。未来や過去を私達が変えられないし…それに」
そこまで言うと、ナスカはボールを投げ始めた。
「決勝にすすめただけ感謝しなくちゃ。これ以上は何も言わないようにしよ」
そう言われて、俺はコクリと頷いた。
続く*
第・・話
ハァハァ・・・。ハッ!!
また嫌な夢を見ちゃった・・・あの髪飾りが無くなってから。
誰かがいなくなるように悲しい夢・・・あの髪飾りは、お姉ちゃんの遺してくれた、唯一のプレゼントだったのに・・・。
「入るぞ。サキ」
タカクラだった。でもなぜ?そうするとタカクラから話してきた
「シュタイナーは、ここを辞めるといって、さっきこれを。おまえに渡せと言われた」
嘘だ・・・これ・・・。シュタが?
まだ、まだ一緒にいたい。そうする事でやっと気付いた。あたしはシュタが好きなんだって・・・。
「サキ?どこへ行くんだ。まだ明け方だぞ!」
タカクラの呼び止める声なんか聞こえない
ただ、ただ、シュタに会って・・・ありがとうを言いたいんだ
いた!!
「シュタ、待ってシュタ!!」
あたしは思い切り叫んだ。精いっぱい。
「どうしたんだい。サキさん。寒いじゃないか・・・ほら上着を」
シュタはそういって見せた。
「これ、あんたが盗ったの?辞めたりなんてしないでよ・・」
シュタに問い掛けた。返ってきた言葉は衝激な言葉だった・・
つづく❀
#2
ミ「ふわぁ~❤❤」今日は、7月18日。アイン海の屋台、
食べほうだいの日です♪^^ ア「どう?うまいか?」ミ「ひょーおィふぃー
よー♥」(超おいしいよー♥)「マジ!?じゃんじゃん食ってくれよ!!」
ミ「ヒャッタぁーー♡」(やったー♡)アイン大好きッ❤(色んな意味で)
じーーー ミ「??」アインが、私をじっと見ている。ミ「?何?」
「お前って・・おもしろいな。」ミ「え!? どういう意味~!?」
「や、だって・・何でもうまいって言ってパクパク食うし!(ニコ」
ドキ・・ 「ふ・・ふんッ///」←は?)
―――夕方―――ミ「今日はごちーそーさまぁ~❤」ア「おぅ!」ミ「また作ってね?(二ぱー」
ドキッ…… ア「お・・おう!///」? 何で俺・・ドキってしたんだ?
ミ(食費も浮くし、超サイコぅ♪❤←ォイ)ア「お・・れ、送ってくよ。」
ミ「ぇ!? いーよ~///一人で帰れるって!」ア「いーから!!」
?・・・?なんだか、アインは様子がおかしい。どーしたんだろ・・?
―――帰り道☆―――「・・あのさ、俺聞きたいことあったんだけど・・。」「何?」「俺さ・・
お前とあった初日から、呼び捨てにしてたじゃん?」ミ「? うん。」
ア「それってやっぱ、馴れ馴れしい?」アインが、不安そうに聞いた。
「そんなこと・・ないよ? 私もアインって呼んじゃってるしね☆」
ア「・・そうか。何か安心した。馴れ馴れしいって言われら、
おれショック受けちゃうトコだったよ。」ミ「あは☆バッカだなー、アインは!」
私は、あなたとの距離が近ずいた気がした――・・。続く**
此処、超久しぶりで驚きです←(?)
りず>
サキは本当の気持ちに気づけたみたいだね(`・∪・´)良かったねぇ~
何て言葉が返ってくるのか…見所だね☆
幸子>
小説の最後の部分のは出会いのイベントであるよね^^
「馴れ馴れしい?」って訊く、あのアインの初々しさ(?)って言うのかなぁ…可愛いよね♥
ミオンも可愛い♥…色んな意味でね、、クフフ←(怖い怖い
第百八話*るか視点★練習中★午後2:30頃にて…
俺は昼飯を喰ったあと、ナスカと再びキャッチボールをした。
「よーっす☆」「何だ。ハゲか」「ハゲてねぇっつの╬!!」俺が認める五月蝿い男、アインだった。
「何か用?今俺は「見たら分かるけど、ちょっと休憩してこれ喰わね?」アインは、俺の目の前に白い箱を差し出した。中身がチラっと見える。
「ケッ…ケーキじゃぁぁああん☆☆♪♥」俺は思い切ってジャンプした。
「ぷ…」「カチン╬」俺の中で、何かが切れた。
「何で笑っちゃってるのかな?」「い、いや…怖いって;」アインを一発殴った。スッキリ☆
「はぁ~…"ケーキ好き"ってとこは女の子なんだけどね」ナスカが、静かに呟いた。
ーロビーAー
「俺とアインとハリフとアーフィは、ケーキを食べる準備をする!」俺が言う。
「私と滋雨とアリサとエリスとマリヴィアは、グラウンドの整備・片付けを」ナスカが言う。
「私とセレナで、みんなの部屋の整理をしますね」レオナが言う。
こうして、俺達は別れた。そして、3:00頃。ロビーでケーキを食べる予定。
だったが、後にある事件が起こった…。
今の俺達には、そんなのことを知る由もなかったんだ…。
続く
こんばん椀子そば❤(は
レイ>
どんな意味っすか・・? 怖いわぁ(*д*。)
えぇえぇえぇえぇえぇぇえぇえ!? 何が起こったのォ!?(誰
ひよこ>
ぅふふふ♥(キモ これからめっちゃラブラブになるんだケン!!↓
たぶん。(ォイ) ひよこゎ、小説いつ書くのら?
#3
ミ「アインーっ♪」私は海の屋台へ、この頃いつも行ってる。
ア「お、ミオンじゃん♪」なんでか分かんないけど・・ここに
は、何故かいつも足を運んじゃうんだよね。何でだろ・・?
ア「お前、いつも来てくれるよな。」〔ドキっ〕「ふゃッ///」あたしは
かき氷を、少し落としてしまった。「ごご ゴメンね・・><°。」
ア「いや、いいよ。」今あたし、すっごい動揺しちゃったよね…(汗)
この頃アインといると、心臓バクバクしちゃう。。///何で・・だろ?
ア「ミオン? どうしたんだよ、ボーっとして・・。」ぐッ
アインが顔を近づけてきた。ミ(ッひゃぁあぁ~°。汗///)
ミ「なな 何でもないッ///」ア「そう? 良かった。(ニコ」
///ッ! きっとこれだあぁ・・。あたしは、アインのこの笑顔にやられた
んだと思う。私、アインの事好きなのかな・・?
―――ぶるーバー―――
ごくごく・・。ム「ふーん・・」私の行けつけのお店、ブルーばー。
よく、仲の良いムーと話す。その日にあったこととか、悩み事とか・・。
ム「それって、やぱアイン君の事好きなんじゃないの?」ミ「そーなの
かなぁ・・。」ム「てかミオンって、恋したことないの?」〔ヴッ――!!〕
あたしはいちごミルクを吐いてしまった。今日は、いろいろよく吐いちゃう
日だな・・。悩み事とか、ドリンクとか・・。 続く**
#4
㋐「こんにちわぁ~❤」ミ「あ、アリサ♪」にわとりりあの
店主、アリサに鶏を一匹もらう約束をしていたので、アリサ
がミルキィ牧場に来た。㋐「これ、請求書だよぉ~❤」ミ「あ うん☆」
アリサは、ブリっこだ。ちょっと苦手だけど・・大切な友達です♪^^
㋐「あッ☆」「どしたの?」「ミオンは友達だからぁ~・・安くしてあげる
ねーッ❤」ミ「ほんと!?」ラッキー♥ アリサは気前いいな~❤❤
㋐「そのかわり・・お願いがあるんだけど☆彡」ミ「?…何?」
㋐「アリサ実わねぇ・・アインの事好きなんだっ!」ミ「ぇ・・」
えぇぇぇっぇぇええっぇぇぇええっぇ~~ww!?(+д+)
㋐「ミオン・・協力してくれるよねッ!?」ムリっ!!・・・なんて
|||言えない・・|||ミ「う、うん・・・」あたしは繁々言った。〔ガシッ〕
アリサが腕を、きつく握った。㋐「本当?! ウソついちゃダメだよぉ?
約束ねぇ~❤」キモっ!!マジキモっ!! 塚ム~~カ~~ツ~~ク~~!!
………こんな感じで、一日が過ぎた。
―――ブルーばー―――
ム「それは・・大変な日だったわね。」あたしは今日あったことを、
全部ムーに話した。ム「断っちゃえば良かったのにぃ・・。」ムーの
言う通りだよね・・ッ(泣)ム「今ならまだ遅くないし・・アリサに
言っちゃえば?」ミ「えぇえぇ~!?」無理だよー・・。もおニワトリさん買っちゃたし・・。第一お金がすごくすごくなくなるッ!!(ォイ 続く**
幸子>
何が起こったんだろうね(´∀`)
協力しちゃうって…うちだったら言いますぜぃ
「誰が」って。だって、アリサ、うぜぇし。うちの敵じゃー
ニナ>
本当にお久じゃね?(´∀`)またきてね~
今日はツッコミ(←)なしで書いてみた。
あーんど☆暴言吐きまくりでしたぜィ…クフフ(←だから怖いって)
第百九話*るか視点★/続き思いつかないw誰か~ヘルプ!!←
「とりま、準備はこんぐらいにしとくか」「そうだね。ケーキは後でるかが切ってよ☆」
アーフィが言う。何故俺が!?「明日は決勝じゃん?みんなに気合入れて!!」…何故。
「ヤッホー♥そっちは終わったぁ?」「とりまな」
こうして、みんが集まった頃、ロビーへ移動した。
「まずはるかからの気合の言葉だよッ☆」「はぁ!?」「るか~♥いけぃ☆」…何処にだよ、アリサ。
「え…っとぉ…//。明日は決勝だから、より緊張すると思う。だけど、俺らのチームワークで相手チームに勝とう。と…とりえず、落ち着いてな」はぅっ…!もう終わりなんだけど…。
「やるじゃんっ♥流石るかクン♥」は?「やったね」え?「胴上げする?」滋雨…それはちょっと…。
「んじゃケーキ喰うか☆」アインが、ケーキの箱を上げる。
「「「あ゛っっ!!!?」」」
見ると、ケーキが2分の1の部分だけ無くなっていた。
「おっ…俺のケーキィィ!!(涙」俺は思わず叫んだ。周りのみんなもざわつき始める。「誰が…やったの…?」ザワッ!
セレナの一言で、みんなが固まる。でも…俺らの中でこんなことやる奴はいねぇよ……な…。
「私とるかは違うよ…?とり皿を取りに行ってたし」「ちょ、ちょっと待「私達だって!!グラウンドの整備や片付けしてたし…」
俺が言おうとすると、アリサがアーフィに対して反撃する。
「私達も…」セレナも必死に言う…。
思えばこれが、悲劇の始まりだったのかも…。
続く*
二ナ>
やほーーっ♪(今日はテンション高いのら!(は)
お久だねぇ♪ きっとチャパは・・小説でも考えてんだよ。(は
レイ>
あたしはケーキが世界で5番目に嫌いだから、食べてないからねえぇえ!!
つかケーキごときでそんなムキになるなよww
ひよこ>
とりあえず、うちとアインのラブコメ柿コしてくれれば
いーんだよッ(>∀<)
幸子>ケーキうめぇじゃん。(は
そこツッコむとこww!?幸子たm(←氏
第百十話*やっと(?)百十話wるか視点wやるき0w←
「お前ら!そんなことで言い合いなんてよそうぜ?ホラ。俺のあめちゃんやるからさ」
アーフィは無言で、その場を立ち去った。他のみんなは立ち尽くす。
ーグラウンドー
「アイン、ごめんな」「ひぇっ!?」…何て声出しやがんだ、コイツ。頭イかれたか?(←ヲィ
「ボソッ(るかが謝るなんて…珍しい)」「なんつったの?アイン君?(ニコォ」「怖いって;!!」
はぁ~…俺が謝ったら変なのかな?(←聞こえてた)
「んで、何で謝ったんだ?」アインが訊いた。「いや…折角アインが買ってきたケーキを誰かが…」
俺はそこまで言うと、口を閉ざした。
ポン「…へ?」「別にいーっつの☆お前らの関係潰すぐらいだったら買ってこなけりゃよかった…な゛!?」
「ぐすっ…アイン…あ…ありがと…っ!ぅう…」俺は、アインの優しさに涙を流した。
それから一時間は、ずっとアインの傍で泣いていた。アインは、ずっと頭を撫でてくれていた。
続く*
短くてすんません;あと大阪ではあめのことあめちゃんって言うらs(余談な為、強制終了
#5
むしゃむしゃむしゃむしゃ・・。私は海の屋台に来ていた。
そしてトウモロコシを女とは思えない勢いで食べています。
ア「お前ホントにメs『何んか言った?』なんて言いたいのか
分かったから、私はそう言った。(怒)ア「言ったよ。・・ミオンさ、
何かこの頃・・元気ないんじゃねえの?」ミ「・・?!」あたしはびっくりした。予想外の答えが返ってきたから。(驚)☚(笑)
ミ「何で・・そー思うの・・?」あたしは俯きながら言った。
「まぁ、なんとなく・・お前見てたらそう思うんだよ。何かさ…いつも
より静かでいいなt『上から五行目で止めておいたらよかった
んだよ?」ボキッ あたしは手を鳴らした。ア「冗談だって!」アインが
笑ったからなんかちょっと幸せになった気分だった・・。…よし!
もー決めたっ! アリサに言おう。あたしもアインが好きだから、
協力できないって・・。ミ「ニコ)アイン! 帰るねッ!!また来るから!」
ア「お、おぅ・・(?)」~帰宅中~
えーっと・・アリサは、にわとりりあで働いてるんだよね・・?
じゃぁ、ミネラルタウンにいるってことか・・。………めんどくさいッ!!
わあわざそんなとこまで行くなんて・・。(ォイ)?「ミオンーっ❤」
ミ「!?」この声は・・聞き覚えあるんだけど・・。ア「ミオンっ❤」
ミ「アリサ!!」 別にこんなこと言わなくてもいいと
後からすごく後悔するわたしでした・・。 続く**
編集:2008/04/20 21:16:10
#6
ミ「アリサあのね・・っ 実は私もアインの事好きだから・・協力
できな㋐『ミオンッ!!ごめんねぇ・・!!」………え?「アリサ・・
好きな人、間違ってたの!アインじゃなくて・・双子のカイが好きなの!!///」
ミ「・・・え?」頭の回転が止まってしまったようだった・・。「アリサ…
この頃までずっと、カイの事アインだと思ってて・・。双子がいるなんて、
全然知らなくって・・。とにかくゴメンねぇ、ミオン!」…はいぃいいぃ?!
ちょっと待って、クールになれミオン!!アインには双子のカイさんがいて、
アリサはアインじゃなくてカイが好きで・・。㋐「ていうか、ミオン
アインの事好きだったんだねぇ?!」この甘ぁぁあぁああぁっぁああ!!!(怖)
ミ「アリサ・・その事誰にも言わないでね・・?」「うん もっちろーん!」
不安・・(泣)㋐「あ、そういえばぁ・・アインと話してるときに
ミオンの事話したらぁ・・アイン、頬そめてたよ★」ミ「え?」
何のことかよく分かんなかった。「ちなみに・・何のこと話したの?」
「それは秘密☆」「えぇ?!」アリサはクスッと笑った。そして、あたし達は
別れた・・。~みてみてい前(帰ってる途中)~㋐「ミオン!」ミ「?!アイン!?」アインが息をぜぇぜぇと
吐く。「ど ・・どしたの・・?」㋐「や、アリサがさ・・海に来て、
「ミオンが事故にあったって・・」言って・・」アインはまだ息を激しく
吐いている。「・・え??(゜_゜)」㋐「・・・え?」「アイン・・?私は事故になんかあってないよ?」㋐「えぇぇえぇぇぇえぇええぇ!?」この後、誤解を解きました。
続く**
幸子≫アリサ・・・ふつー好きな人の名前間違える?・・・かな?てかアリサのうそつきぃ~ 事故ったなんてことないじぁん!
レイ≫ねぇねぇ♪今なん話?<≧Щ≦>
第一章
夏! 夏! 夏! 夏! 夏!
今日は夏! あたしの大好きな季節!
日が暑いほど照って,作物がぐんぐん育つ季節!
それと…,アインに会える季節!
早速アインに会いに行こう♪
浜辺
「アッイン~!!!」あたしは大はしゃぎでアインの屋台へ向かった。
「お,レン♪ただいま♪」「おかえり~可愛い弟よ~♥」
あたしはアインに抱きついた。
「ちょっ,抱きつかなくてもいいだろ? 恥ずかしいし//」
「いいじゃん♪兄弟だし♪」「人前で抱きつくのはやめて欲しいんだけど…。」
「アインがそう言うならやめてあげるッ」
私は抱きつくのをやめたその瞬間…。
ドンッ!!!
スゴイ勢いで誰かがぶつかってきた。
続く
幸子>
双子!?もしや2r(だから黙れ
超妄想しちゃうよ!?(←)カイってミネラルタウンのアインの名前だよね(´∀`)アインだったら、カイでも全然似合ってるよね~。
アリサがSだぁ~…(ブルッ(←身震い
ニナ>
何の話って訊かれても…(´・ω・;A)小説の話なんじゃないかな?(←適当
まさかとは思うけど(?)うちの小説の話の内容のことを訊いてるのかな?かな?
違ってたらごめんね?&恥ず氏しちゃうカモ//←
ひーchan>
お久しw★元気そうでなによりだよ(´∀`)
今度は兄弟での話だねw・・って兄弟でk(強制終了
アインに触るな~~!!キシャー!!←馬鹿
レイ≫・・・死なないで聞いてね・・・なん話っていうのは何番目?っていう意味だったんだよ!100話は超えてるでしょ!
ひよこ≫しょーお久!チャチャ見なかった?(見てないね)てか…アイン様にきょうだいだからって・・・ゆるさない(怒)
になしゃん>110話突破しとったよw
110話突破☆なんで、なんかしたいと思います←
~アイツとアイツ~*番外編* アインと、るかの話。
「ふぁぁ~ぁ」今日は日曜。少し練習をサボって散歩をすることにした。
こんな日も悪くないかな?と思いながら歩いていると、アインがいた。「お前なぁ…練習は!?」「もち、サボり~」「はぁ!?」まぁそう言われて、「はいそうですか」と納得する奴はいねェよな。
「無理矢理連れて行く!!」そう言うと、俺の腕を掴む。「は!?ちょ、ちょっと待て!!ストップ!!おい!!」俺は、無理矢理アインの手を離した。すると、ちゃんと地面に立てなくなり、アインによろけてしまった。
そんときに、アインとごっちんこ(言えばぶつかった)した。
「痛~~!!馬鹿アインめ」「お前がよろけるから…だ……ろ!?」アインがとぎれとぎれに喋る。何喋ってるか全く分からない。「何で俺が…目の前に?」はぁ!?「でもそういえば…」
俺はイマイチよく掴めない状況の整理をした。それから頭の中で、不吉な予感がした。
「俺らってさぁ~…まさか入れ替わった?」「ぇぇえ!?」
続く(醜くて(/え)すいません)
~アイツとアイツ~ 続き
「つまり、俺はるかで、るかは俺ってことだよな?」…ちょっと頭がこんがらがったが、まぁそう言うことだ。「それよりこれからどうする?みんなが『へぇ~』って納得するはずねェし…」う~ん…。
「るかちゃん♥ちょっと手伝ってほしいことがあるんだけどっ」「ゲッ!母さん!?」「ジロッ」アインが睨む。へ?何で?「あらアイン君じゃない♥今日は」「こ、今日は;」そっか…俺は今アインなんだ。ややこ~;
「それじゃーな☆(ここは俺がなんとかやっとくから」アインが俺に耳打ちする。俺は頷いた。
ー20分後ー
俺はとりあえず、アインからの連絡をみてみテイの前で待つことにした。「アインじゃん。今日練習来なかったでしょ?」ナッ、ナスカ!?「ぁ、ああ…すまんすまん;」
「…?なんかアインジジィくさいね」ジ、ジジィ…?
「それより、るかに会わなかった?」「あ、会ってないけど…」「…ふーん」…なんかナスカにはバレてるような気がするな…。いっそ話してしまおうか…
「あ、あの「あ、る…じゃなかった☆アイン、ちょっと来てくれよ」「アイ…じゃない。るか…今行く~」
なんかまじでややこい~~!!ナスカがじろじろ睨んでくんだけど…気のせいだよな・・?
ーみてみテイ裏ー
「んで、どうだった?」「お前の母さんがさ、自分の部屋整理しろだってさ」え゛!?「んで!!どこも触ってないよな!?」「当たり前だろ!?馬ー鹿。馬鹿」うぜェ…。
ああ…早く戻りたい…。ややこすぎるよ、神様!!
続く
このトピックスには続きがあります。
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