ココは、"☆牧物小説部☆"パート03です!
ルールは前回と同じですが、
一応復習として、もう一度柿仔しますねぇぇ!
壱/牧物に関する小説を柿仔するコト!
弐/雑談もOK♪しすぎは注意×
参/ココにいる人はみんな呼びタメでッ
四/感想も柿仔お願いします(∀)
以上を守って、楽しくしましょうw!!
※小説を楽しく柿コするのはいい事ですが、
牧物に関係のないストーリーは禁止です。
第百五話
「…あ、そろそろ帰らないと…。」
もう、時間です。帰らなければ…。
「あ、帰りますか??」レンちゃんはドアを開けてくれました。
「ありがとう」わたしは笑顔で言いました。
レンちゃんの笑顔に負けないように。
「じゃぁ…、お気を付けて」
「いつもありがとう。さようならぁ」「さようならッ」
何だか今日はレンちゃんと久々に話せて嬉しかったです。
また…、話したいです。
そう思いながら、わたしは帰っていきました。
続く
№958>>実いいぃぃい希ぃぃいいいぃ!!((黙れ!
あの実希!?{どれ
いや同じ名前の人だと思った・・。だから触れないでいようかと・・{ォィ
急にコメなくなったから「うをを!?」って思ってたぞ(´;ω;`){意味不
(※レイラ=恭)←名前変えた。
№961>>ひーchan!?をを!?!?{誰
あの・・、敬語使ってるのって・・スズハさんだよね?(違ったらゴメンナサイ)
何この変わりようは!(ちょっとビビった{ぁ)でもこれはこれでいいね..(´゜言゜`)ニヤッ←
編集:2008/08/19 09:03:53
第122話*前回の続き:ドッジの続き。1-C対1-B。
「腹減った」俺がぼやくとナスカに「黙れ」と睨みつけられた。・・ナスカってこんなキャラだっけ?
「腹が減ったらたたかいはできぬって言うじゃん~」「それを言うなら『いくさ』でしょ」「へ?」
戦って『いくさ』って読むのか・・。知らなかった・・。
「流石キャプテンだね。その頭の悪さは世界一だよきっと」「慈雨!?」俺が後ろを振り向くと、慈雨がクスクス笑っている。
「てめぇも十分阿呆じゃねェか╬人のこと言えないだろ」「・・何言ってんの。私は日本一だから」
「フッ、それ逆だろ。てめぇが世界一だ!」「私なら戦ぐらい読めるし・・」
「低レベルすぎる・・」ナスカは飽きれて溜め息もつけないほどだったと言う。
「ちぇっ、よりにもよってあの世界一阿呆の慈雨がいるクラスか。てんで苦労しないだろうな」
「・・それはこっちのセリフ」
「じーうー♥頑張れぇッ」「オイ╬」何故かアリサは慈雨の応援をしていた。
「てめぇこっちのクラスだろうが」「うぅ・・るかクンこわぁい・・ッ」
「あ、キャプテン泣かした」「う、うっせぇ!」慈雨にそういわれ、アリサをなだめるのに時間がかかった。
お久しぶりです。
琉璃です。
実は元美咲です。
都合上名前を変えることになりました。
(↑何もなかったけど)
これからよろしくです。
でもまだ小説は書きません。
なぜかというと深い理由があるからです。
(↑ないけど)
私の事を知っている人も知らない人も琉璃って呼んでください。
よろしくです。
恭>レェェ~~イィラァァア~~~??!!(改名してるし)
おおぉぉ~~!私ゎ・・私ヮさびしかったんだぞぉぉ~~!!(ぇ
どこ行ってたンだぃ?(自分もだろ。
琉璃>どぅUた?!何があったンだ?!(何が?)
急に敬語何ヵ使っちゃって・・(ィィだろ別に。
伽羅が全然違ぅょぉぉお~~!!\(゜ロ\)(/ロ゜)/(狂。
№964>>流璃
久しぶり・・です?←
名前は違うけど会えて良かったゼッ(´^ω^`)+
№965>>実希
そうだよ改名したよ実希のせいで(´゜言゜`)(※違います)
俺は・・・まぁ一人旅ってやつさ(※一人で部屋こもって宿題していました)
>>>みんな
このトピックスあと40ぐらいで終わるけど、誰が作る?
俺は何でもいいけど・・(ノ)・ω・(ヾ)
恭>一人旅かぁ~。。カッコいいね!(一人旅がニトリ旅に見えた。笑(←なぜ?
私が来なかった理由ゎね。。。ピーーー(放送禁止)ヵらなの!
このトピックスあと40ぐらいで終わるけど、誰が作る?>
もぅ、恭が作っちゃぇば??このトピも恭が作ってるンだし・・
作っちゃぃなぁ~~♪(勝手に決める。
№967>>実希
ニトリ旅ってどんなたびですか!(ああ、ニトリを巡る旅?←)
ええぇえええぇぇぇ!?ピーーでピーーなってピーーとったんか!(←何故か通じた奴((ぁ
じゃあ一応俺が作るということd(ry
他に作りたい人いたら早めに名乗り出てほしいです・・{誰
№968>>流璃
そうですよ(ノ)・ω・(ヾ)久wうーん、いつ以来だろうね?
ていうか敬語って..タメ使えないの?
琉璃>おk‼それでもィィよ♪
恭>その通り!ニトリ旅ゎ、全国のニトリを巡る旅だょ♪
まぁ、サイコーにつまらなぃヶドね(おい。笑
で、で‼ニトリで何買ってきたのぉ~?(行ってなぃって。。
ピーーでピーーなってピーーとったんか!(←何故か通じた奴((ぁ>
そぅ、そぅなの‼‼ピーーさんにピーー言ゎれてピーー状態になってたの!(何なんだ、この会話。
やっほぉ=3 恭、ちょっと久しぶりらね(ノ>ω<)ノ
そぅいぇば、りずが④つくりたいって言ってなかったっけ?
でも、この頃来ないカラ恭がつくっちゃぇばエエよね。
ひよこ>
なんかスズハさんが急に可愛く思ぇてきたっ(●'д`●) ゎーい(は
でも、やっぱ一番可愛いのはレンだw うちはほんまレンが好きだ♥
(これからは自重します。関西弁も自重します!)
フー>
感想ね、はい! 感想文は苦手だけどフーのためにがんばる!
【フーの小説を読んで】
一年3組 山田花(偽名) 横書きですが、気にするな♪
私は、フーさんの小説を読んでこう思いました。職場見学って、
小学生がするもんだろ、と。そして、ロミオはミテみていを継ぐんじゃないの?
と。ツッコミすんません。アト、最終的にこう思いました。アリサかわぃいい!!
なんて純情なんだぁ! かぁいいー♡
終わり
№972>>流璃
そぅだよねぇ^^;なーんか敬語ばっかだったからそれも自分のキャラなんだと思ったよ{は
№973>>実希
俺が求めてたブツはなかった..((「ブツ」ってなんだ
なるほどな、そりゃ俺もピーーったらピーーになってたし..{←
№975>>りこちん
お~ちょっとお久~{あ
うん言ってた(-д-;)だから作ってもらおうと思ってたんだけど..
999まで来なかったら諦めよう..てゆうかそうするしかないか..?
りずカムバックーー((黙
№977>>実希
そうそう..本当に放送禁止用語のブツが欲しかった{お前
だよなー!ピーーなったらピーーなんm((強制終了
№978>>流璃
確かに可愛い^^*そういう子結構好み{ォィ
大丈夫、俺もバカだから{フォローになってない
№980>>ニナ
終わっちゃう~(´;ω;`)誰もいないなら作っちゃうぞコンニャロ!{お前
作りたい人は早めに挙手しt...いや、名乗り出ろぉぉおおおををお!{←
第19話*前回の続き:シエルはセレナと遊びの日程などを決めた日の真夜中、電話が鳴る。
何度かコールが鳴った後、魅来が電話に出た。
「はいもしもし魅来ちゃんですけど何か~」け、ケンカ売ってるのかこの人は!?(てゆうか,絶対寝ぼけてるよね!?)
『俺だ、トーレだ』「トーレ?どこぞのジジイだよ」『・・シエルに代われ╬』
「シエル~ジジイからだよぉ」「誰だよ!?・・ってか失礼じゃんか・・」僕は渋々魅来から受話器を受け取った。
「お電話変わりまし『トーレだ』「ト、トーレさん!?み、魅来が変な態度を取ってしまってすいません!!」僕は電話越しでペコペコ謝った。
『・・・そんなことはいい。それよりも・・もっと大事な話があるんだ』
トーレさんは、隅から隅まで全てを話してくれた。
『ということなんだ』「・・分かりました。今から向かいます」
そこまで言うと、僕は静かに受話器を置いた。
「そんな・・・」「・・?ジジイは何の用でした?シエル君。おせんべえ頂戴♪とかぁ?」
僕は若干(いや、かなり)魅来に怒りを覚えたが、今はそんなことを思っている場合じゃない。
僕は部屋の電気を点け、魅来に目を向ける。
「・・よく・・・聞いてよ・・・。セレナさんが・・・今日の午後11:00頃・・・、
亡くなったんだって」
「・・・セ、セレナ・・・が!?」僕は静かにうなずいた。
魅来はその場で固まって、うつむきながら泣いていた。
僕は、言葉を発することができなかった。
続く*
№983>>実希
そうだよな..俺たちはれっきとした人間だー!{どこ主張してんだコイツ
というわけだから終わろう←
..てゆうか小説カキコなさい{お前
それか感想書くか(´・∀+`)⌒☆にぱっ
第123話*←見てみんな、「123」だぜ?{それが何だ
先生の「試合開始!」の声で、試合が始まった。
「さーて当てるぜ!」俺は始めからフルパワーで片っ端からボールを投げて当てまくった。
「るか!俺にもボール貸せよ!!」外野から、ガン黒が叫ぶ。「・・ったく、外野のくせにほざくな」「お前なぁ・・」
俺は仕方なく、アインにボールを渡した。
「よっしゃぁぁああ!」アインは派手に叫びながらボールを投げた。
―あんな弱っちぃボール、ヘボでも取れるっつの。
俺は心の奥底どこかで、そう思っていた。
だが、慈雨はボールをとり損ねた。(あのボールはヘボでもt((強制終了)
「ほーらなっ♪当てただろ?」「・・フッ、あんなボール。俺には取れたっつの!」
・・まぁ慈雨を当てれたからそこは感謝しよう。
「あ、ありがとな」「ん?んなのいいって。その代わり、ボールパスしろよ?」「はぁ!?んなの嫌に決まっt「何喋ってんのよ。試合終わったわよ」
「「んなっ!?」」
ナスカは溜め息をついきながらそう教えてくれた。
俺とアインがぐっだらねーことをベチャクチャ喋っているうちに、試合は終わっていた。
続く*
第百六話 (レン視点)
「よかったなぁ♪ スズハさん」あたしはウキウキしていた。
だって、トーレに一途だったスズハさんが…恋をしてくれたんだもん!!
つまり…、トーレをきっぱり諦めてくれるって事♪
「さーさー、ご飯…作ろっかなぁ?」といいながら、台所に立った。
最近は自分の分しかご飯を作らないから…簡単。
アインがいたら…2人分作らなきゃいけないしね。
あたしはフライパンを出し、野菜を炒め始めた。
『プルルル…』電話が鳴った。
「あー、こんな時にぃぃ…。」あたしは渋々、受話器を取った。
「もしもし」〈あ、もしもし。…レンか?〉「うん、トーレ?」
〈あぁ、トーレだ。…あのな、レン………こ、恋人同士は…デートするのか…!?〉
「するけど…どうしたの?」〈そ、そうか!!! じゃあな!!!〉
トーレは最後は荒っぽく言って、電話を切った。
「ん~…どうしたのかな…?」考えていると、焦げ臭い臭いがした。
「も、もしかしてー…!?」あたしは急いで台所に向かった。
フライパンを見ると…野菜が焦げていた。
「そ、そんなぁー!!!」
続く
恭≫セレナcなくなっちゃったの!?なんでなんで!?
レイ≫しゃべってるあいだに試合終わるって・・・ルカとアインどーゆー会話してたんだろぅ・・・
ひよこ≫トーレ・・・もしかしてレンをデートに誘う気かなぁ?
てかレンがスズハさんが恋したのを喜んでたのってトーレを諦めてくれたからなの!?
パープルの部屋・・・(てか覚えてる人いる!?)
☆アイン視点☆
アイン=「で・・・話って?」
パープル=「多分お前が聞きたいことと関係あるとおもうけど・・・」
オレの・・・言いたいこと・・・??
パープル=「オレ、やっぱセイラのこと諦められねーから・・・」
アイン=「はぁ!?お前・・・セイラのこと忘れたっていってたじゃねーか!今頃・・・」
それからオレはパープルの事情(妹のこと)を聞いた・・・
アイン=「・・・で、でも!オレだって・・・セイラのこと諦められるわけないじゃないか!!」
パープル=「しってる。だからカイラにも伝えてくれ、正々堂々と勝負しようってな☆」
・・・案外こいつ・・・いいやつかも・・・
アイン=「じゃあオレかえるからな!じゃあな」
ガチャ(ドア)
パープル=「さ・・・さくら・・・き、きいてたの?」
桜=「お兄ちゃん・・・」
ニナ>
そ、そ、そ…そう言うワケじゃないよ…!?
スズハさんが恋をしてくれて、あたしは嬉しいし、
それに、きちんとトーレと付き合えるって事だよ!?
(↑ by.レン)
第百七話 (スズハさん視点)
今は、土曜日の12:30です。…で、泉に来ています。
あの人に会うために。
わたしはいつも木の近くで座っています。
そして、泉と空を眺めます。意外にもハマるんです。
「…今日は来ないわね………。」わたしは呟きました。
すると、ざわざわと葉の揺れる音が聞こえました。
「やあ」誰かが声をかけてくれました。
この声は…怪盗!?
「今日は寝てないんだね♪」怪盗は微笑みながら言いました。
「…だって、今日は眠くないんだもの」
「そうなの? フフッ、君の寝顔…見たかったな~」
「あ、あのね…」「ん???」
「今日こそは…あなたの名前を教えてもらうわよ?」
続く
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