ココは、"☆牧物小説部☆"パート03です!
ルールは前回と同じですが、
一応復習として、もう一度柿仔しますねぇぇ!
壱/牧物に関する小説を柿仔するコト!
弐/雑談もOK♪しすぎは注意×
参/ココにいる人はみんな呼びタメでッ
四/感想も柿仔お願いします(∀)
以上を守って、楽しくしましょうw!!
※小説を楽しく柿コするのはいい事ですが、
牧物に関係のないストーリーは禁止です。
幸子>
本当はセレナの事好きじゃなかったんだね(´・ω・`)
こっちまで憂鬱~~っ←
最後は感動だね(´・∀;`)
ハッピィではないけど、あれでお互いよかったと思うよ・・。
はぁ~イキナリだけど、幸子の新小説も始まるんだねぇww楽しみww
レイレイラ>
感想ありがとww♪^^ え? 新小説? とっつあぁぁん、
冗談は顔だけにしてくれよぅ(ォぃ・・書く気ないよ!?
あみあな(略)性格悪い~~っ!! きぃいーっ!! 本人が
いないとこでしか悪口言えないやつは、バカポンタンなんだよ!?
・・・だよッ(ニヤァぁぁ+)「陰でいじめられてる」!?
いじめっていわねぇーよ!! お前らなんか、水洗便所に
流し込んでやるよぉォ(怖)
第九十話*夢みたいだ…九十話突破★大会まで後3日
「ちわーっ」「あら、いらっしゃい」ベスさんが出迎えてくれた。
俺は練習後、母さんにこき使われて野菜を買いに来た。
「今日はカレーだね?よかったねぇ」「ハハ・・最近こればっかッスよ」
ベスさんはせっせと野菜を袋に入れてくれた。
「よぅ…」「あ、アッシュさん。ちわっ」
アッシュさんは、昔から結構仲が良く、色々と相談にものってもらっていた。
「大会での優勝願って…」「これ…お守りッスか?」優勝祈願と書かれたお守りをくれた。
「ヘヘ…これで優勝間違いなしッス」「いい加減敬語やめろ」…って言われても…;
「ホラ、野菜だよ」「ちーっす☆んじゃ!」「…また来い」
そう言って、扉を閉めた。その、セレナに呼び止められた。
「どうしたんだ?」「率直に聞くわよ…?ア、アッシュとは…その…何もないの!?」
何かって何だよ…。正直そう思った。
「何かあったらセレナちゃんはどーすんのー?(ニヤッ」「なっ//」
そう言って、俺はセレナに手を振った。
続く*
-- 第四十六話 --
「ハンマーで叩くと穴が開くと思いますー。」「はいッ!」
・・・10分後・・・
思ったより,キツイ…。穴なんか開かないよぅ…。
「穴が開きましたか?」「え…まだです…。」「思ったより手強いですねぇ…。」
ドンッ! ボロッ
何? 何かが崩れる音…?
「あ,穴開きましたよ! すごいです! じゃぁこの中に入って作業をして下さいー。」
・・・中・・・
ハンマーで叩いたらいっぱい出てきた。
ルビーとかダイヤモンドとかピンクダイヤモンドとか…。宝石は懐かしいな…。
サッ
何かが当たった?
「ッ嫌ぁぁぁあああ!!!」
虫が…頭に留まってる!? 気持ち悪いッ! 私,虫大嫌いなのに!!!
私は髪を大きく振った。
ブゥーン
虫は逃げていった。「ひゃぁぁぁ…。怖かった…。」
-- 続く --
ひよこ≫虫にがてかぁ~・・・虫ってゲームに出てくるあれ?・・・いやぁぁ~ニナもあれ大ッキライ!!だからほぼ発掘所にはゲームでいってません☆(オイ
レイ≫ルカってなんか いじわる?セレナちょっとかわいそぅ
-- 第四十七話 --
今日はやめようかな? 戻ろう。
・・・発掘所入口・・・
「お疲れ様ですー。」「あ,はい。」
「今日は終わりですー。」「あの,カレー作ってきたんですけど…もらってくれませんか?」
「カレーですか!? ありがとうございます! 大好物なんです!」
「そうですか,よかったです。えっと…名前,何でしたっけ?」
「自己紹介してませんでしたね。私,フレンって言いますー。」
「フレンさん,明日は作業した方がいいですか?」
「今日はたくさん働いてもらったので,休んで下さい。作業も今日限りでもいいですよ。」
「はい。じゃぁ,さようならッ」「お疲れ様でしたー。」
今日はたくさん働いたなッ♪明日は休もう。
お金…どれぐらいになるかな?
-- 続く --
ひよこ>>最後は金カイ!
おぉぅフレン登場か…フレンのホワホヮキャラも
使うと現実味が出るかもよ?
たとえば、
「お疲れ様でしたぁ~●●さんはぁハンマーとクワを使うんですねぇ~。」
とか?
(小説が下手の人からのアドでっす
-- 第四十八話 --
・・・バーンさんの店・・・
バーンさんに売りに来た。
「いらっしゃいませ。」「これ,売りたいんですけど…。」
「これですね。えっと,十五万円です。」
………十五万円!? 安すぎじゃない!?
「ちょっと,どう言うことよ!」「どう言うこととは…?」
「安すぎる!」「仕方ないでしょう。数が少ないので。」
「……ありがとうございましたッ!!!」
三百万円も集まらないよッ…!
ん…? 待てよ…。レオナはお嬢様だよね。
お金,貸してもらえるかも!?
-- 続く --
あ、なっとく
てか101ゲットかも♪
金って今どのくらいあるかなぁ
気になる
(ゲームの中で)
たぶん2000万持ってるかも
編集:2008/04/01 11:14:01
-- 第四十九話 --
・・・レオナの家・・・
『ピンポーン♪』
「はーい。どなたですか?」「えっとレオナいます?」
「レオナですか? いますよ。さぁどうぞお入り下さい。」
・・・レオナの部屋・・・
「レオナ,お願いがあるんだけど…。」「何ですか?」
「お金貸してくれない?」「何に使うんですか?」
「パープルが…病気に罹っちゃって…。」「それは早く助けないと! 何万円いるんですか?」
「三百万…。」「三百万ですか?」「うん。」
「分かりましたッ貸しましょう。」「ありがとう! ちゃんと返すからね!」
「返さなくていいですよ。」「でも…。」「お互い様ですッ」
「レオナぁ…ありがとぉ…ッ」
私はレオナの優しさに泣いてしまった。
「泣かないでください。これが友情です。」
私が大好きな言葉…それは…。
――愛情―― ――友情――
-- 続く --
-- 第五十話 --
・・・手術中・・・
パープル…。どうか無事でいて…。
パープルが無事じゃなきゃ私の希望は無くなるんだよ…。
…今までを思い出してみたら…。
初め,私が飛行機から落ちて,タカクラさんに会った。
セレナが野菜をくれた。泉で初めてパープルに会った。
浜辺でアインに会った。海で溺れてたらパープルが助けてくれた。
人工呼吸のため,パープルとファーストキス。びっくりした。
パープルとセレナとトーレと私で一緒に泊まった。
それでパープルに抱きしめられてキスもされた。
パープルが交通事故に遭って記憶喪失になった。
そのことをレオナに話した。その途中にロミオさんが入ってきた。
私がキスをしたらパープルの記憶が戻った。アインが結婚した。でもすぐに離婚した。
パープルが脳に炎症を起こした。手術費は三百万。
そのために働いた。でも,お金は貯まらなかった。結局レオナにお金を貸してもらった。
そして今…,パープルが手術をしている。
-- 続く --
編集:2008/04/01 11:43:43
ニナ>
るかの性格は、ドS・男勝り・泣き虫・負けず嫌い・意外と(?)素直じゃない
まあ、こんな感じなので(は
仕方ない・・・。これがるかの性格なのでw
ひーchan>
パープルが助かるように・・!!
ハレ~ルヤァ~((何この呪文
アヤミ>
ためおーけか忘れたけど←
かいちゃえww
第九十話記念☆キャラにインタビュー
作「前回はすみませんねぇ~。ちょっと旅行へ行ってまして・・・;タハハ」
慈「嘘つけ・・(ボソッ」作「╬えと、今回は慈雨とマリウ゛ィア、アーフィーに質問ッ」
ア「ほいほーいっ」マ「よ、よろしくお願いします…//」
作「まずは、誕生日を♪」
ア「あたしは5月4日☆」マ「6月27日です」慈「覚えてない」
作「最後の奴~真面目にやってるぅ?ハイ次☆好きな男性のタイプは?」
ア「面白い人だよっ」マ「優しい人…かな//」慈「知るか」
作「次は…噂話ですが、3人は同じクラスだと聞きましたが…??」
ア「本当だよ☆うちらが1-B、るかとアイン君とナスカとアリサとハリフ君は1-C、セレナとレオナとムーさんとエリスは1-Aなんだっ」
マ「1年生は3クラスしかないんです」慈「ちなみに村雨サンはミネラル女子高で、監督は普段2児の母らしいぞ…」
作「なるほどねっ☆みんなご丁寧に説明ありがとーっ
それじゃー今日はこの辺で♪」
えんど
レイラ>タメオッケーだったよ♪
第一話
「さぁ!動物の世話をしよっ!」
私はユミ。親がわすれ谷の牧場主をやっていたけど、わけあって私があとをついで、がんばっている。家には親がいないから、たまにさびしいけどね。
「ユミ!おはよ。しごとおわった?」
一仕事おえたあとに黒髪のながい女の子と病弱そうな男の子がやってきた。アッシュとセレナだ。
「セレナ!アッシュ!どうしたの?」
二人は私の幼なじみでもあり家族的なそんざいだ。
「いっしょにお昼たべない?」
「あ、じゃあまってて」
そういって、わたしは家にかえり冷蔵庫から、ミルクを取り出した。そして、セレナにてわたす。
「ミルク?」
「うん。アッシュはこれ」
アッシュにはちからでーるをあげた。
「ちからでーる?、、、」
「からだ、よわいから。」
「べつに、よわくない、、、」
と、いってかえされる。かわいげないんだからっ!
ーつづくー
編集:2008/04/01 13:02:42
第九十一話*るか視点★大会まで後3日
ピンポーン「誰だ…?」母さんと冷蔵庫の整理をしていたら、誰かが来た。
ガチャ「彩ちゃん!?」「今日は♪今すぐ空き地に来てください!!」
何で空き地…??空き地は、3日前から立ち入り禁止になったはずじゃぁ…
-空き地-
「すっ…すっ…すっげえええぇぇぇ~~っ!!!」
空き地は、すっごく広くなっていた。それに、野球の道具や遊具もたくさんあった。
「私の父が作ってくれたの。増築屋も営んでる。」
彩の父さんはブロディという名前だそうだ。
「少し練習しませんか??まだ誰も使ってないので、道具は新品ですし♥」
「よーし、じゃぁ、ちょっと付き合え」「命令されなくても分かってますよ」
そう言って、練習を始めた。
-約30分後-
夕日がだんだん沈み始めてきた。
「そろそろ帰ります??」「そうだなぁ…」
「ま、待ってください!!!」
俺達が帰ろうとすると、レオナが走ってやってきた。
「ちょっと聞いてもらいたいことがあるので、私の家に来てくれませんか??」
い、今から!?6:30だから…獄道×極道のドラマが始まってるぅぅ~!!!
続く*
第二話
まぁ、でもあったら、きもちわるいけどー。
とか、おもいつつ私たちはいずみへいくことになった。
「きもちいいね。セレナ」
「ほんと?ユミによろこんでもらってよかった。」
ニコッと、セレナがわらう。アッシュはもう、シートにすわっている。
「アッシュって、ほんとしゃべらないね」
「たまにはしゃべるぞ、、、」
「ごくたまによね?」
セレナがあとづけする。「うっ」というかおでアッシュは、いる。
「あ!セレナさん。ユミ!」
ショートヘアーにカチューシャをしている女の子がやってくる。レオナだ。
「レオナ!お昼食べた?」
と、ユミがいった。
「すこしなら、、、」
「じゃあ、いっしょにたべましょ?」
セレナがさそった。
「え!いいんですか?」
「いいよ!たべよ。」
「じゃあ、おことばにあまえて。」
そして、四人でお昼をたべたのだった。ーつづくー
第三話
アッシュに相談があると聞いてアッシュの家に行った。
「こんにちはーユミですー。」
「あ、、、ユミ。はいってくれ」
アッシュにいわれて、私はなかにはいった。なかはむかしと、かわらなかった。
「なつかしいねー」
「そうか、、、?」
「長くすんでるから、わかんないだけでしょ。」
アッシュをふとみるとおおきくなったなと、おもった。
「で、そうだんってなに?」
「あ、その、、///」
アッシュは顔をあかくした。そのせいか私はわかった。
「恋でもしたの!?」
「うっ、、、///」
「うそ!だれ?だれ?」
わたしのなかでは、けんとうはついている。でも、、、
「セ、、レナ」
あ、、やっぱり。レオナのことはどうなんだろう。
ーつづくー
第三話
アッシュに相談があると聞いてアッシュの家に行った。
「こんにちはーユミですー。」
「あ、、、ユミ。はいってくれ」
アッシュにいわれて、私はなかにはいった。なかはむかしと、かわらなかった。
「なつかしいねー」
「そうか、、、?」
「長くすんでるから、わかんないだけでしょ。」
アッシュをふとみるとおおきくなったなと、おもった。
「で、そうだんってなに?」
「あ、その、、///」
アッシュは顔をあかくした。そのせいか私はわかった。
「恋でもしたの!?」
「うっ、、、///」
「うそ!だれ?だれ?」
わたしのなかでは、けんとうはついている。でも、、、
「セ、、レナ」
あ、、やっぱり。
「レオナのことは!?」
「は?なんでだよ?、、、」
ない、、か。レオナ、アッシュのことすきだったのに。ーつづくー
第四話
そのあと、私は無我夢中で家に帰った。レオナにもうしわけないきもちで。
ー次の日ー
「ユミ!いる?」
あさからレオナが家にやってきた。
「レオナ!ど、どうしたの、、?」
「春の29日、今日は誕生日パーティするの!私の。だから、ユミこない?」
「どこで?」
苦笑いでレオナにたずねた。
「おやしきよ。来る?ユミがつかってた部屋あるの!」
「そっか、、いくね。」
「ほんと?たのしみにまってるね」
ユミはこくんと、うなづいた。
「じゃあ、ばいばい!」
「うん」
レオナはおやしきにかえってった。
「ユミ!」
ふと、目を向かせると、セレナがたっていた。
「セレナ!?どうしたの?家の中に入って」
セレナを家の中に入れどうしたのかを聞いた。ーつづくー
第五話
「なにがあったの?」
「なにもないわ。大丈夫よ」
「でも、ないてたよ?、、」
顔をのぞきながら、ユミはいった。
「きづかなかった、、、。」
「なんかあったんでしょ?はなしてよ」
「、、アッシュにこくはくされたの。」
私はその場から身動きがとれなかった。
「ビックリしてる、、よね」
「へ、、返事は?」
「私はうれしいけど、レオナちゃんがどうおもうか、、私こわいのよね」
「しってたんだね、、、。レオナが片思いなのを」
「うん。まぁね」
「私が、せっとくするから。」
きょとん。とした顔で、ユミをみつめるセレナ。
「あきらめさしてみるよ。レオナに。」
「でも、、いいの?」
「いいの!さぁ、返事つたえてきなよ!」
「ありがとう、ユミ。いってくる!」
「いってらっしゃい、、、」ーつづくー
-- 第五十一話 --
ウィーン
手術室の扉が開いた。運命が決まるときだ…。
「手術は… しました…。」
あれ? 聞こえないよッ?
「あの,聞こえなかったのでもう一回言って下さい。」
「失敗…しました…。」
失………敗………?
嘘…だよね…? だって私,あんなに頑張ったんだよ…?これは夢…?
ウィーン
トーレが出て来た。
「優香…,ごめんな…。パープルを助けられなかった…。」
「嘘…だよね…?」「嘘じゃ…ないよ…。」「じゃぁ夢…?」
「夢でもないよ…。これは現実…。元には戻せない…。」
パープルはまた,私のことを忘れたの…?
もう嫌だよ…。絶望したくないよ…。
怖いよ…。
-- 続く --
†みんなにインタビュー†
ひ「五十話突破を記念してみんなにインタビューしちゃいますッ♪」
ひ「今日のゲストは,優香ちゃん&アイン君でーす!」
ア「よっろしくなー☆」優「………。」
ひ「優香ちゃんどうしたの?」
優「何で私が落ち込んでるときに呼ぶんですか…?」
ひ「優香ちゃんは主人公だからね♪」優「…帰ります。」
ひ「帰っちゃいましたね。最近,帰る人多くないですか?」
ア「確かに…。でもいいから,早く進めてくださいよー。」
ひ「はいはい。えっと,好きな食べ物は何ですか?」
ア「もちろんパイナップルだろー!」
ひ「パイナポーですか。アイン君ファンの人はみんな知ってますよ。」
ア「じゃぁ聞くなよ。それより,パイナップルのことを略すな!」
ひ「(無視)コメントどうぞー。」
ア「いつも思うんだけどさ…,なんで作者が一番目立ってんの!? 普通はゲストさんだろ!?」
ひ「作者は司会だからね☆(ニヤッ)」ア「やっぱり多いよ…。今回なんか十回も…。」
ひ「まだ九回ですよ。それではっ」ひ&ア「バイバイさァーッ」
†END†
第六話
おやしきにいまいる。しかも、ドレス着て。レオナをまっているけど、きてくれないし。
「うわっ!!」
ちかくで、男の子がこけていたがっているユミは、きにしてはなしかけた。
「だいじょうぶ?血、てでたらだめだから、バンソーコーあげるね?」
「あ、ありがとう。きみ、なまえは?」
「ユミっていうの。あなたは?」
「は、ハリフ、、」
もじもじしながらハリフは言った。
「よろしくね。ミネラルタウンの人?」
「う、うん。まぁ、たぶん」
「そっか。協会あるよね?」
ユミがうきうきしたかおでたずねる。
「あるよ、、。よくいってるから。」
「そうなんだ。おっきい?」
「ううん。そんなにおおきくないよ」
すこし、わらったかおでハリフがいった。
「ユミ?」
「あっレオナだ!バイバイ。ハリフ」
「うん」ーつづくー
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