ゲームファン

牧場物語 コロボックルステーション for ガール

2005年12月08日 (木) 発売

牧物小説部☆ -03-

No.作成者
2008-03-25 20:54:51

ココは、"☆牧物小説部☆"パート03です!
ルールは前回と同じですが、
一応復習として、もう一度柿仔しますねぇぇ!

壱/牧物に関する小説を柿仔するコト!
弐/雑談もOK♪しすぎは注意×
参/ココにいる人はみんな呼びタメでッ
四/感想も柿仔お願いします(∀)

以上を守って、楽しくしましょうw!!

※小説を楽しく柿コするのはいい事ですが、
牧物に関係のないストーリーは禁止です。

No.331
2008-04-27 22:43:04

レイ≫メモか!今日からメモるね。でも自分で探してもわからなかったんだ・・・ニナのとこのPC遅いの・・・
ひよこ≫アインこわっ!てかいきなり告白してたらきいちゃうよ~(だれでも)

No.332
2008-04-28 09:14:09

第十章

「で,告白を聞いた理由を教えてくれない?」
「えっとね…,通りかかったときについ…。」
「悪気はなかったんだよね?」「うん…。」
「まー,仕方がないよね。」「ごめんね…。」
「そんなに謝られたら困るよ。」
だって…,すごく悪い事したから…。
「…もし,リンがOKして結婚したらあっちに行くの…?」
「OKされるかは分からないけど結婚したら…あっちに行くかもね。」
「そ,そう…。」「???」
心配…。前のような事態が起こらなければいいけど…。
前のような事態が起こったら…嫌だよ…。
アインを失いたくないよ…。
たった1人の…家族だから…---。

続く

No.333
2008-04-28 09:20:53

第十一章 *番外1*

お母さんとお父さんは交通事故で亡くなり,あたしとアインだけになった。
頼れるのはアイン1人だけ…。
「レン,行ってきます。」「アイン,どこへ行くの?」
「みてみティーへ荷物を置きに行く。」「あ,そうなの? 行ってらっしゃい。」
あたしは心配気味。
もう誰1人,失いたくないから…。
「行ってきます。」「どこへ行くの?」
「彼女の所。」「早めに帰ってきてね。」
「うん。」「行ってらっしゃい。」
これが…最悪の事態だとは誰も知らなかった…---。

続く

No.334
2008-04-28 09:29:56

第十二章 *番外2*

PM10:00
アイン,遅いな…。何してるんだろ…?
アインの彼女の所へ電話,架けてみようかな?
『プルルル…』
「もしもし。」「もしもし。アインの姉ですけど…アイン,います?」「ガチャ」
『ピーピーピー』
切られちゃった…。どうしてだろう?
するとドアの方で…「レン,ただい…ま…。」と声がした。
「アイン,おかえ…」
あたしは言う暇もなくアインに飛びついた。
「どうしたの!? このケガ!」
アインは大ケガをしていた。
「助け…て…。」
「アイン,どうしたの!? 大丈夫!? 今すぐ病院に連れて行ってあげるからね!」
「レン,ごめん…な…。早めに帰ってこいって言われたのに…早く帰れなくて…。」
「アイン,喋らないで!」「ごめ…ん…。」
その言葉を口にしたら何も悔いがなかったように気を失った。

続く

No.335
2008-04-28 09:45:58

ひよこ≫えぇぇ~(汗)亜インどうなったの!?まさか…いや、ネタばれにになるかもだから言わないでおこ・・・
んじゃまたあしたぁ~☆
@>С<@

No.336
2008-04-28 14:38:00

第十三章 *番外3*

『1ヶ月ほど入院しておけば大丈夫でしょう。』
「…はい…。」『では,失礼します。』
「ありがとうございました。」『あ,言い忘れてました。弟さんにすぐ会いに行って下さい』
「え…?」『では。』
アインにすぐ会いに行けってどういう事だろ?
一応アインの病室へ行ってみよう。
-病室-
「アイン,大丈夫?」「なんとかね…。」
「なんでこんな大けがしたの?」「それは,後から話すよ。それより大事な話があるんだ。」
大事な話…? なんだろう?

続く

No.337
2008-04-28 14:39:24

第十四章 *番外4*

「誕生日,おめでとう。これはオレからのプレゼント。」
アインはあたしの手に鈴のキーホルダーを置いてくれた。
「こ,これって…あたしが欲しかったやつ…!」
「レンがいつも欲しがってたの,オレ,いつも見てたんだ。」
「アイン…,ありがとう…。こんな状態なのに…。あたし,お姉ちゃん失格だね…。」
「…レン,そんなことないよ? いつもオレを助けてくれるじゃん。
オレはいつも助けてもらってばかりだし…。」
「助けるのは大事な大事な弟だからだよ。」
「…ちゃんと大事な話をしたし,そろそろこんな大けがをした理由を言うよ。」
そう言ってアインは大けがをした理由を言ってくれた。

続く

No.338
2008-04-28 16:07:39

お初デス♪おじゃまします♪そして呼びタメokなので♪よろしくデス♪
じゃあ今から小説書きます☆彡
★1★
私は美花。
今日は12月14日。そう!私の誕生日!
私はポストの中を見た。バースデーカードがたくさん入ってる。その中にはアインからのが2枚入っていた。1枚目はバースデーカード。2枚目は・・・?招待状だった。「みてみてぃで美花の誕生日会を開くからな。アリサやムーさんやべスさんやレオナさんとか、大勢招待してあるから楽しみにしてろよ。時間になったら迎えに行くからな。」と書いてあった。私はとっても嬉しかった。私はアインのことが好きだから。

~続く~

No.339
2008-04-28 16:29:06

★2★
私は待ち遠しくて自分で行くことにした。

アイン「ルイさ~ん。そろそろ迎えに行って来ます。待たせちゃ悪いし。俺と美花の足音がしたらろうそくに火点けといてもらえますか?」
「は~い。気をつけて行ってらっしゃ~い。」
ガチャ「行ってきま~す!」

そしたら・・・!きゅうにアリサが現れ、道をふさいだ。私は「どいてよ!」と言った。そしたら「私のアインにさわらないで!」と言った。そしたらアインが現れた。「アリサ今なんて言った?」「いやぁ・・・それはその・・・アインが大好きってこ・と・よ♥」「アリサ、言い訳はやめろ。おまえ最悪。美花の誕生日会来るな。」そしてアインはアリサをおいて、私をみてみてぃに連れて行ってくれた。

~続く~

編集:2008/04/28 17:28:49

No.340
2008-04-28 17:34:53

第十五章 *番外5*

「オレ,彼女の家に行って,話とかして帰ろうとした時に,
後ろから誰かがオレの頭を殴ったんだ。そして,オレは気を失って…
目が覚めたらすごくケガしてて…急いで家に帰った。ってわけ。」
「そうだったんだ…。気付かなくてごめんね…。」
「そんなに謝らないで。オレがもっと後ろに注意していればこんな事にはならなかったんだ。」

それからあたしはアインを失わないように,アインに彼女ができないようにしていた。
でも,アインがリンの事好きって事は…
もし結婚して向こうに行っちゃったら…また変な事になるかもしれない…。
だから心配だった。
あたしとアインの絆は…深いから…。
たった1人の家族。
アインをもう,失いたくない---…。
だからリンの所へ行かないで---…。

*番外終わり*

No.341
2008-04-28 18:25:58

第百二話*るか視点★野球の専門用語多く出てくるので、分かんない人スルーで☆(/ェ
1回も無事終わり、2回・3回・・そして、やっと6回になった。(ミナミ達から攻撃開始w←)
『バッター ミカンさん。背番号3番』
「どーんとこいっ♪」ミカンさんが叫ぶ。元気だねぇ…。
俺は大きく足を振り上げ、手を振り終ろす。  カキーン!!
気持ちいいぐらいに、ミカンさんが外野へ球を飛ばす。アーフィのいるところまで飛んでいく。
「アーフィ!!」「はい!」アーフィが叫びながら、ボールをとろうとする。すると、、
どんっ!!「「キャッ」」「アーフィとエリスがぶつかる。その間にも、ミカンさんは走っている。
「アーフィ!!早く投げろ!!」叫んでも、誰もボールを捕らない。
「やったぁ~♪1点☆」ワァァーッ!っと球場が盛り上がる。「私が捕りに行こうとしてたじゃん…」「す、すいません…!!」「……次からはちゃんとしてよね…」エリスがすまなさそうに謝る。
こんな重い空気じゃ、ミナミ達のチームに勝てねぇぞ…。
『バッター ミナミさん。背番号4番』
くそ…。こんなときにミナミかよ…。
ナスカが何を思ったのか、審判にタイムと言う。俺達は、ナスカのところへ集合した。
「さっきのことは忘れよう。次からはちゃんとしよう」「アーフィ…あれは俺の指示ミスだった。…ごめん」俺は、さっき指示したことを謝った。
「…私わがままだったよね…正直」アーフィが言う。「さっきまでの過ちは取り戻せないけど、今からだったらやり直せるよね…?」俺はアーフィの問いかけに、静かに頷く。
「みんな!俺らのチームワーク、見せてやろうぜ☆」試合が新たにスタートした。
続く*

No.342
2008-04-28 18:41:17

★3★
~みてみてぃ~
サクサク・・・
ルイさん「二人とも来たみたいね。ロウソクに火を点けて・・・みんな準備はいい?」
「okで~す!」
ガチャ
ムーさんが電気を消してくれた。
「ハッピーバーステーテゥーユー ハッピバーステーテゥーユー ハッピーバーステーディア美花さ~ん ハッピーバーステーテゥーユー 美花さんおめでとう!パ~ンパンパンパ~ン★」
アインがケーキを切ってくれた。
「イッタ!」「アイン!どうしたの!?」「ちょっと切っちゃった。」「バドッグさん!どうしよう!」「美花、落ちつけ。オロナインを塗っておけば大丈夫だ。」「ふぅ・・・よかった・・・」「美花、心配してくれてありがとな。」「いいのよ。これくらい。」ルイさん「美花さんは優しいなぁ」「そっそんなことなっないですよ」「アイン君のお嫁さんになれば?」「二人とも顔真っ赤になってる~!」「もう~そんな照れちゃって~」「じゃあお嫁さんになっちゃいましょうか!?」アインの顔がますます赤くなっている。
ルイさんが「料理食べましょう。」と言った。みんなは「いっただっきま~す!」「ルイさんの料理はおいしいですね~!」みんな楽しんでる。
アインが「2階で話したいことがあるんだ。」と言った。「うん。わかった。」

~続く~

No.343
2008-04-28 19:52:12

ハロ~
小説描きに来たよ~!
次書くね~!
目標は10話!!

No.344
2008-04-28 21:07:40

第3話
今日は、アイン様・・いえアインsと学校にいくらしいです。
約束の時間なので早く外に出なければ!!
リ「あ!アインs!こちらです~!」
ア「おう!じゃ、行くか!!」
~30分後到着~
リ「着きました~!」
ア「お!ポプリとアリサ!」
ポ&サ「そのこだぁれ?」
ア「転入生だよ」
リ「リル・フラワーです、宜しくお願い致します、ポプリs、アリサs」
ポ&ア「よろしくね~!」
キーンコーンカーンコーン♪
ア「予鈴だ!急げ!!」
~朝の会(転入生紹介)~
担任(憂(オリキャラ))「では、入ってきなさい」
がらららっ!
リ「(自己紹介省略)」
ユ「席は・・」
~続く~

編集:2008/04/28 21:08:34

No.345
2008-04-29 06:51:57

ほの≫やっほ~ここでははじめて?だよね☆小説がんばれ~!応援してるから!
レイ≫野球わからなくてもわかりやすいね☆なんかニナもルカたちのチーム入りたい・・・(ムリだって…)
鈴蘭c≫はじめまして!呼びタメいい?小説の続き気になるからがんばって!

No.346
2008-04-29 09:56:59

honoka>
話の進み方は上手いよ(^ω^)でも、書き方がちょっと不自然だから、こうしたほうがいいんじゃないかな?とうちが思ったこと言いますぜィ。。
>ルイさんが「料理食べましょう。」と言った。
この場合だと、普通の本の書き方(意味分かるかな^^;)みたいだから、
「料理食べましょう。」とルイさんが言った。
↑これだけでも、見てる人からみたら見やすいと思わないかい?
書き方がまちまちだから、一つに統一すればいいと思いますぜィ。
※うちの説明の意味が分からなかったらスルーしちゃって…

すーchan>
アナタドコニイッテタネ!?←誰
いいとこで続いちゃうんだ;続き待ってるよw
ニナ>
感想ありがとうw
ニナ…今の発言聞き逃さなかったぜィ。。←変態?
ニナの小説も楽しみだからねっo*(¨)*oまだ考え中カナ?

No.347
2008-04-29 11:53:42

レイ>>

>「アーフィとエリスがぶつかる。その間にも、ミカンさんは走っている。
「 つけちゃったのって、わざと?それともミス・・? それと
第百二話*になってるけど、百十二話じゃなかったけ・・? 一応、
聞きたかったんで。。

えぇ!! ミナミcいい子なん?! でもやっぱ髪型はタッチの
南ちゃんのほーがいいt(終)

二ナ>>
二ナは、小説書かないの? アインとカイラの話って、終わった?
ものっそ気になるんだけん(>д<)

No.348
2008-04-29 12:18:43

幸子>
んぎゃぁぁああ!!(ノд//)なんちゅー大間違いしてんねん!!(←一人ツッコミ
ミスです。超ミスです
今更修正なんてできないからさ…幸子の胸にだけ秘めておいてくれ…(寒ッ!

いい子なのよw(あくまでもうちの中のイメージング☆)
どんだけ南cにこだわるの!?メッ!(は←

No.349
2008-04-29 14:03:53

第百十三話*るか視点★前回の小説ではすんませんれした;←
「4番バッタァ~るか様だぜぇ~」(←あれ?こんなキャラだっけ?るかって(訊くな作者
「そんなに調子乗ってたらアンタにブツけるわよ」サラっと冗談言うな。本気にとんぞ。
ミナミが足を振り上げ、手を振り下げる。俺はバットを振った。 ブン!!
「ストラーイク!バッターアウト!!」審判が叫ぶ。「がぁー、、」「ボールちゃんと見ようよ、キャプテン♥(ニコ」アーフィが言う。なんか俺超馬鹿にされてる…?
「ここで打たないと、あたし一生駄目女だよね…」
そう呟いて、ミナミの球を打つ。 カキーン!!
「アーフィ!!走れ!!」俺は叫んだ。周りのみんなも叫ぶ。こうして、アーフィが1点を入れ、6-2で俺達の勝利が確定していた。
「後もう少し…頑張ろう!!」「「「オー!!」!」」
みんなの叫び声が俺の耳で何度も木霊する…。

ー9回裏 ミナミ達の攻撃 最後の回ー

――これで、わすれ谷で一番のチームが決まる…。

続く
あとがき(今回だけ特別☆)
まず適当にしちゃったことをおわびしますorz←
野球の話ってやっぱ書きづらいなぁ…。それでも、るか達のことを書けるのは作者として嬉しいですよねー(^ω^)妙な戯言すんません←
最後に…るかのキャラ壊れまくりですいません。これ、まじですいませんorz;←

編集:2008/04/29 14:04:33

No.350
2008-04-29 17:53:26

レイラ>小説書くの初めてだからうまく書けない。

★1★ずつの文が長すぎて★10★にはたどり着けないけど、がんばって書いているのでヨロシクです☆でわでわ・・・

No.351
2008-04-29 20:59:26

うふふ・・
第4話は・・
この中(このスレの中)の人を出しマ~ス!
さぁ、だーれだ♡(きもい・・

No.352
2008-04-29 21:13:27

第…話(何話だ~泣)
シュタイナーからの一言
「お前と俺は血の繫がらない兄妹なんだ…」
一瞬顔から血の気が引いた。しかし次のシュタイナーの言葉でその場は一変した
「ま、でも、今となっちゃお前の母と俺の父は離婚したから何の関係も無い他人同士だ…ニコッ」
あたしは物事の解釈に時間が掛かった。これを伝えたかった
「あたしは!!あんたに逃げて欲しくないの!!だから…えっと仕事サボってばっかり…違うや、うまくいえないけど・・あんたのこと好きなの!!」
その場にへたり込んでしまった。シュタイナーは一回唖然としてそれからしゃがんで、あたしの頭の上に手を載せた
「先に言うなょ。あとこれお前のじゃないか??なんかしランが机においてあった…ま、よく頑張りました」
シュタイナーは頭をナデナデしてきた。はずかしくて顔が赤くなってしまった…///
「ほら、手出しな。ほい…いっしょにこれもつけるよ♪」
シュタイナーの唇があたしのほっぺにつく。そして、離れる。
「もう!!おまけなんていらないってばぁ!!」
あたしは照れ隠しで怒った。そして、シュタイナーは立った。
そして、牧場まで、一緒に帰った。
「ね、あたしの事好き?」
少し呟いた。シュタイナーはぎゅっとあたしを抱きしめた
「これで分かったでしょ?」
あたしの牧場波乱はまだまだ続く予感♪
HAPPY END

No.353
2008-04-29 21:19:51

鈴蘭さん>だっだれの名前ですか!?
りず>「HAPPY END」とは良い終わり方だね!

No.354
2008-04-29 21:38:04

そう??
普通に終わりって書いてもおもろーじゃ
ないからENDにしたんだけど
やっぱハッピーだからHAPPYもつけた(笑)
褒めてもらえて嬉しいなぁ///

No.355
2008-04-29 22:28:38

すーchan>
そういえば牧物小説部1(だっけ?)のときもうちとかぁいあいとか出してくれたよね(´∀`)
今回は誰だろ…?
りず>
ハッピーエンドおめでと(^ω^)ナデナデいいなぁ//
「よしよし」的な感じでなでられるとうちもダウンだわ(は

No.356
2008-04-30 06:51:24

小説かきますか・・・(もう何話かまったくわかんない・・)
そのまえに最後にかいたのこれだよね?
セイラ=「ぱ、パープル?だよね・・・(かわってない・・・良かった)」
カ・ア=「げ・・・」
パープル=「そうだよ?」セイラ=「元気してた?あたしだよ!セイラ!」
パープル=「へ?ゴメンわかんない・・・」
セイラ=「!・・・う・・ウソ・・でしょ・・」
パープル=「?じゃあオレ忙しいから・・・」
セイラ=「・・・ゃ・・やだぁ~(泣)」
ア・カ=「セイラ!」カイラ=「あいつはもうセイラのこと覚えてないんだよ・・・だから諦めなよ・・・オレがいるだろ・・?(オレっていいこという~♪)」
ドン!
アリサ=「やっだぁ~せ・い・ら♪昔のことなんか誰でもわすれちゃうよぅ~(カイラ邪魔!)
セイラ=「そんな事ない・・・違う!パープルだったら覚えてくれてる・・・またねって言ったじゃん・・・」
また・・・会っていいたかったのに・・・スキだって・・・

No.357
2008-04-30 07:01:04

いつものセイラ視点
あれから2日たった。
けれどあたしは学校にもいかず、家にいた。あいかわらず カイラは心配して(?)きてくれるけど・・・
カイラ=「せいら~!学校!・・・今日も休み?」
セイラ=「・・・ほっといてよ!」
そして家からでていない。あたしはショックだった。
セイラ=「パープルが忘れるわけ・・・ないよね?大丈夫・・・」
3日目の朝
カイラ=「せいら~!」
セイラ=「なに?」カイラ=「え!?お前…学校いくの?」
セイラ=「なにいってるの?あたりまえじゃん!」
大丈夫。わからないなら・・・おもいださせてあげるから
アイン=「!せいら!・・・なんだ・・カイラもか」
カイラ=「なんだってなんだよ!おれがいちゃいけねーか?」
そう、いつもどうりでいいんだよね、まってて!パープル!

No.358
2008-04-30 15:19:55

久々カキコの気がするp(^^)q

レイラ>野球いいよね!おもろー!

りず>完結かい?いいなぁ( ^^)Y☆Y(^^ )シュタファンなのよ、わたくしf^_^;

honokaさん>はじめましてΣヽ(≧∀≦)よろしくお願いしますね!
頑張って下さい☆

鈴蘭さん>こんにちは!いったい誰を出す気で…?
今度うちも出して欲しいなぁ…(_ _;)ノ

ニナ>!!思い出した!!そっか!!そんなところか!!そうだよ!!続きカキコしますね♪

No.359
2008-04-30 15:34:47

小説だぉ☆

私は学校にたどり着いた。絶対にパープルに思い出してもらうんだから!まずはパープルに直接会おう!パープルのクラスは…。どこ?
セイラ「ねぇ、パープルのクラスわかる?」
私はアインとカイラに聞いた。
アイン「何?まだ諦めてないの?」
セイラ「諦めるわけないじゃん!前進あるのみ!当たってくだけろ!」
カイラ「砕けちゃダメでしょ。」
セイラ「冷静につっこむな!」
カイラ「…なんで、あいつなんだよ…。なんで俺じゃダメなんだよ…。何がダメなんだよ!」
カイラが突然怒鳴りだした。意味わかんない。カイラが何考えてるのか全然理解できない。
セイラ「何なのよ。いきなり。なんか…やだ。私は悪くないのに、なんで怒鳴られなきゃいけないの?」
カイラが怖い。そう思って、強くは言えなかった。おまけに泣きそう…。カイラはどうしたの?
アイン「カイラ。セイラが怖がってるよ。落ち着け。気持ちはわかるけど…。」
セイラ「…パープルのところに行ってくる…。」
私はとぼとぼと歩いて、屋上に行った。パープルのいるところがわかんなかったし、一人になりたかったから。扉を開けた先には誰かが寝ていた。その人は…。

続き求む!

No.360
2008-04-30 15:54:51

顔文字全てデリートされた。やる気が全くでやせん(ヲィ

ニナ>
それだよ!パープルの記憶なかったとかまじで驚いた…。
セイラ、パープルの記憶戻す気マンマンやね(^ω^)
チー>
お久だっちょ!
いいだっちょ!?うち野球少年まじで好きだっちょ♥野球ももち好きだっちょ♪
カイラ怖いっちょw男って恋愛のことになるとわがままになるだっちょ!
寝てたのは誰だっちょ!?
(↑ちょめ助風会話/笑)

余談だけど、チーってシュタファンだったんだwずっとアインだと思ってたょ☆

編集:2008/04/30 15:55:18

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