・・・なんて言ってますけど、皆で小説を書こう(考えよう)!ってトピです。
ここでは1人が1つの小説を考えるのではなく、きてくれた人皆で1つの小説を完成させていきます。
小説が書きたいと思っている方、ぜひここで小説を書きませんか?
小説を書きたい人のためのトピ
-新キャラ説明-
雪ちゃんの好きなきー君を紹介してませんでしたね
では,紹介しまッス!
岸本 章平 -キシモト ショウヘイ- (♂)
岸本の頭文字「き」から取って「きー君」というあだ名。
第五十二話
-掃除-
掃除の時間は…恋バナの時間!!
3階は先生があんまり来ないから,たっくさん話ができる♪
「翡翠! 今日,めっちゃいい事があった!」
「嘘っ!? 教えて!!」
「実は…,きー君と目が何回も合っちゃったの!」
恋をしない人は『目が合うなんて普通じゃないの?』と思うかもしれないけど,
恋する乙女は好きな人と目が合うだけで幸せ!!
目が合うだけで『今日はいい日だな~』と思う。
「私もいい事があったよ!」「なに?」
「給食の時,白玉が1こだけ余ってて,一番始めにいた慾にあげて,食べる時に
島尾が『俺,白玉入れてもらえなかった~』って言ったんだ。
そしたら宰が『別に,いいんじゃない?』って言ってくれたんだ!」
「それって,めっちゃ嬉しいじゃん!」
「でしょ,でしょーっ!!」
恋バナ…楽しすぎる!!
ずっと,恋バナしていたいなぁ…。
続く
。・*第7話*・。
もう辛いよ。
好きでいるのが辛い―――…
「ゴメンネ。昨日は勝手に先に帰っちゃって…」
「いいよいいよ。気にしてないし。」
やっぱり、私は拓海の事が好きじゃないのかもしれない。
一方的に告白されて、断れない状況に陥ったからOKした。
好きだったわけでも気になっていたわけでもない。
「――な…」「梓??何??」
「私達って付き合わない方がよかったのかな??」
「え??なんでそんなコト――「だって!!何か楽しくないんだもん。」
「拓海もそうでしょ??私達、気ィ合わないし私といても楽しくな―――…」
びっくりした。こんな拓海見たの初めてだ。
拓海が…泣いてる??
拓海の泣き顔を見た途端思った。私―――
「俺は、そんな風に思ったことなんてなかったよ。」
最低だ―――……
第五十三話
---―――---―――
「いったぁああ~!!!」
琥珀が叫ぶ。
たぶん,宰にやられたんだと思う。
「お前が悪いんだろーが!」
「私はなにもしてないーっ!!!」
あーあ…また喧嘩だぁ…。
「宰ー,こっち来てー」
私が言うと,宰はすたすたと歩いてきた。
「よしよしッ♪」
私が宰の頭を撫でた。
「キャゥ~ン♪」
「もう,喧嘩するんじゃないぞ?」
「うん,うん」
かっ…
可愛い♡ ♡ ♡
続く
美咲≫ど…どうなるんだ!?
私、こういうの好き~♡
ほら恋愛系で、ホントは両わってないみ思いなのに伝たいな…
ひよこc≫確かに宰k可愛いッ♥
私も可愛い系が好きなんだ~♪
二人とも、続き楽しみにしてるねッ♪
編集:2008/06/27 18:15:20
第五十四話
-掃除-
「雪っ,今日も宰…可愛かった!!」
「私もきー君とたくさん話せたぁっ!!」
私と雪は絶好調♪
「でもね---…」
雪はさっきのテンションをどこかに置き,
さっきより真面目な顔だった。
「宰…杏奈ちゃんに取られちゃうんじゃない…??」
やっぱり雪も思うんだ…。
「私も,それ,思ったんだよぉ…」
だんだんと哀しくなってきた。
「杏奈が宰に抱きついてる所を見たら…泣きそうになる…」
「杏奈ちゃんって…ある意味,ズルイよね」
雪は困った顔をしていた。
「両想いの人がいるのに…なんで宰も取るんだろ…??」
憂鬱だよぉ…。
続く
書きます。
「烏が鳴く」
僕らはまだ、知らない世界があった。
北暦3056年-西暦という年数は消え、北からの暦にすることにしてからもう3000年ほど経った。
地球は完全に温暖化が進み、壊滅状態にあった。
そこで、巨大なドームを作り、そこに人間を入れることによって、温暖化をストップさせ、地球を保とうとしたのだ。
巨大なパネルで覆われていたそのドームに、植物、動物、人間が入った。
その後生まれた子供たちは本当の空を見たことがなかった。
パネルに映し出された空の上には赤く、黒く染まった空があるなんてことは、いつの間にか忘れ去られていた。
動物は、当たり前のように消えていき、ごみによく集っていたカラスも、消えてしまった・・・。
第五十五話
「両想いの人がいるのに…杏奈ちゃんは宰も取るんだね」
そうだよ…
杏奈は両想いの人がいるのに…。
「もしかして…遊びでやってるのかな?」
それも有り得る!!!
「雪っ,來斗に言おう!」
「松田に…? なんで?」
「だって來斗は何かと秘密を知ってるでしょ?」
「じゃぁ,松田に今度,言いに行こっか!」
ある意味,悩みが解決するかも!?
続く
【 信ジテクレマスカ? 】 プロローグ
『ねえ御母さん。
そこにいる人は誰?』
なんで天井にくっ付いてるの?
なんでこっちを見ているの?
なんでお母さんはそんな目で遊未を見るの?
「そんな「モノ」… 居ないわよ?」
違うよ。いるよ。
ホントだよ。ほら、そこに見えてるよ。
嘘なんて、付いてないよ。ねえ、信じて?
なんで嘘付きなの?ホントだよ?
なんで誰も信じてくれないの…?
遊未が変なの? 可笑しいの?
遊未は、普 通 じ ゃ な い の ?
【 信ジテクレマスカ? 】 プロローグ・完
【 信ジテクレマスカ? 】 登場人物
【 紅巳夜 遊未 ―クミヤ ユミ― 】 14歳
―特徴など―
「この世ならざるモノ」が見える。幼い頃はこれが原因で「嘘つき」と言われ続けていた。
何時、何を見るか分からないので、滅多なことでは喋らない。
自分を殻に閉じ込めている。感情を押し殺すために。
―容姿―
髪が藍色で、腰より長い。
眼は右目が翡翠色。左が漆黒。光を灯していない。
容姿端麗。だが、右の後ろ首筋から、左前首筋に、深い傷跡が。
【 奏 ―ソウ― 】 14歳
―特徴など―
姓は無い。「あるモノ」に育てられたが、14歳の誕生日に殺されかける。
逃げ出したが、その後「あるモノ」の記憶だけ抜き取られていた。
明るく、過去が嘘の事の様に笑っている。
―容姿―
髪は黒。こげ茶がツムジ辺りに掛かっている。
眼は紫。中心は群青色。
かなりの美少年。だが、全くそれを鼻にかけていないので、人気アリ。右の八重歯が特徴。
【 信ジテクレマスカ? 】 登場人物・完
弐話
そんな世界に何も状況を知らない子供たちは学校に通っていた。
校庭で遊ぶ子供、図書室で静かに本を読む子供、教室でじっとしている子供の中に、この話の中心人物がいる。
稲山哲-いなやまてつ。運動が大好きなやんちゃな小学3年生。
稲山聡-いなやまさとし。図書室にある本のタイトルをすべて覚えているほどの読書少年。哲の兄でもある。小学5年生。
安倉央来-あくらおうき。いつも何かぶつぶつ言っている。夢は科学者で、普通は考えないことを考えている小学5年生。
昼休みが終わり、5時間目になった。聡のクラスは理科で、太陽系についての授業をやった。
相変わらず前の席の央来は何か考えているようだ。
帰りの学活。教科書を鞄に入れ、すぐに下校となった。
事件は夜になってからだった。
皆さん(*≧ω≦)ノ*:.。.:*ハツョロ!!*:.。.:*
ミルンと申す者デ――ッスヽ(@´Å`@)/ウフ(キモ
私もココで、小説書いちゃいますネッッ☆
流璃c>
ヨロシコ!小説、面白いネ!
続き、超超超楽しみにしてるネッ!
。・*第8話*・。
「中島サンと拓海クンって別れたのかなぁ??」
「多分ねッだって最近一緒にぃるトコ見なぃぢゃん??」
別れた覚え、無いけど…
まぁ、いいや。ちょっと気まずいし。
「梓って拓海クンと別れたの??」「え…」
ここって、ウンって言っていいのかな??
「どうなのよッッ!!ホントにいちいちトロいんだからッッ」
ガタンッッ 私の机が勢いよく倒れた。
その瞬間―――…、
「ごめんね??でも、うちの梓いじめないでくれる??」
拓海の声がした。
……ッッ私の目からは涙がこぼれていた。
「拓海クン…ッッいじめてなんか…ッッ」「それに…」
「俺達、別れてなんか無いから。」
拓海は私の手を引いて歩いていた。
拓海の手はスゴク温かかったんだ―――…
ミルンs>>
(●・U・)⌒☆★ァリガトォ♪
ミルって呼んでィィ??
ぅちゎ呼びタメOKだょ(☆O∀o*★)ぁひゃ
コレヵラ㋵✿ฺ㋺✿ฺ㋛✿ฺ㋗✿ฺ㋧✿ฺ(◡‿◡ฺ*)❤ฺ
第五十六話
---―――---―――
「來斗っっ!!!」
私は思いっきり來斗の机を叩いた。
「うわぁッ!?」
來斗がめちゃ②びっくりしていた。
だって,寝ているところを起こしちゃったもんね。
しかも…大きい音でッ(笑)(←酷ッ
「杏奈は宰の事が好きか,調査して!!」
「んあぁ? 調査?」
「調査って言うか…まぁ,調べて!」
來斗の目が輝いた。
「おぅ,まかせろ! この來斗様が調べてやるぜ!!」
おぉーと,あたしは拍手をした。
「じゃぁ,よろしくネ☆」
そう言って,私は普通に帰った。
続く
参話
夜。央来はパネルとは知らない星空を眺めていた。
「あれが・・・。北斗七星。ある星の裏に『しちょうせい』という星があるのか・・・。」
北斗七星の七星の中の1つの星の裏にしちょうせいがある。
その星を見てしまうと、近いうちに死んでしまうという。
「・・・ん・・・?」
一瞬天体望遠鏡に黒い影が見えた。
「何だ?」
望遠鏡から目を離し、今度は肉眼で見てみた。
すると、今度は翼を広げた赤と黒の鳥のようなものが見えた。
「あれは・・・、鳥?」
第五十七話
---―――---―――
「來斗ッッ,調べた!?」
「んー,詳しくは調べてないけど…,まぁまぁ。」
「…で,杏奈は宰の事が好きなの!?」
「木下は…,宰の事は友達としか思ってないみたい。
抱きついたりしてたのは,遊びらしいよ」
ホッとした。
気が楽になった気がする---…。
「もうちょっと調べてみる」
「お願いね!」
「おぅ,この來斗様にまかせとけ!!」
來斗はいつものような台詞を言い,笑った。
続く
美咲の小説に出てくる拓海って。。。
何か、アイツのことオモってしまう。
あ、キャラじゃなくて名前がね?
由梨菜の好きな人(もと)って拓海ってゆうんだ。
あと、いっつもごめんけど、小説かえるわ!!
【これからもずっと…】
弘樹?わたしね、先に行かなきゃいけない場所があるのよ。
弘樹ともっとしゃべってたいけど、ごめんね。
わたし、もう行かなきゃいけないんだ。
これは、神様がくれた2人の試練なんだ。
わたし、弘樹が幸せになってくれたら嬉しいから。
誰か、もっといい彼女、見つけなよ。
…俺は、翠が最後に書いた手紙を破いた。
まじでいくなよな。俺もつれてけよ。なにがもっといい彼女だよ。くそ!!…
俺は、八塚弘樹。高1で、俺の最高の彼女、翠が死んでしまった。
俺は、翠が入院していた病院にいくことにした。
途中でカフェで2人の思い出を思い出した。
そうしたら、涙がでそうになりかねをはらい、病院にいった。
「あらー!!弘樹クン♪どうしたの?翠ちゃん、死んだのに・・・?」
「南海(なみ)さん。翠がいた病室、誰かいるんですか?」
「ん。たぶんね。えっと、たぶん、水鳥沙紀ちゃんだと思うわよ。沙紀ちゃんのお姉ちゃんの美希とはわたし、お友達なの。」
そういってくれたのは看護しの南海さん。
俺のことが好きらしいが、いろんなアドバイスをくれる。
「じゃあ、俺、いってみます。水鳥ってゆうのが気になるし」
第五十九話
---―――---―――
「あああぁぁぁあああぁぁぁあああ…」
私はある意味,叫んだ。
「翡翠,どうしたの?」
「んー,ちょっと悩みー…。」
「相談に乗ろうか?」
「あ,大丈夫。大丈夫。」
「そう,よかっ「キャァアアア!!!」
誰かの叫び声が聞こえた。
私は何かと思って声の聞こえる方を見た。
男子がゴキブリを牛乳パックに入れ,女子に投げつけていた。
「ほーらほーら♪」
「やめて!!」
私はチッと舌打ちをした。
私…あんなの見ると,キレたくなるんだよね。
でも…いざという時に怖がられなくなるから…あんまりキレない。
続く
第六十話
「それ,やめなよ」
琥珀が男子に言った。
琥珀…かっこいい♥
「は? お前にも投げつけてやろうか??」
男子が琥珀に言い返した。
「それは…やめよう!?」
琥珀…かっこ悪いよ…。
「ほーっら♪」
男子が琥珀の机の上にゴキブリ入り牛乳パックを投げた。
「もう,やめて!」
琥珀は投げてきた男子の机に置き換えした。
「やめろや!」
男子は投げてきた琥珀の机に置き換えした。
その繰り返しが何度も続いた。
続く
第二話
「すいません。もしかして、水鳥沙紀さんですか?」
「ええ。誰かしら?」
「俺、八塚弘樹。急にすいません」
「いいえ。ひまだったし。」
「俺、もう死んだけど翠ってゆう彼女いたんすよ。
で、気になってきてみたんすけど」
「ふ~ん。それ、すごく辛いにね。わたしの妹も昨年事故で死んだのよね。でも、本当は自殺らしいの。」
「なあ、もうやめようか。こうゆう話。俺が最初に言ったんだけど。」
「ねえ、ここに来たのってみどりが一緒だから?もしかして、運命感じてんの?」
第六十一話
「琥珀,ストップ」
私は琥珀に声を掛けた。
「いつまでもやってると,終わらないよ」
私は琥珀の持っていたゴキブリ入り牛乳パックをサッと取り上げた。
「なっ…なにしてんだ!!」
男子が私に近づいてくる。
「お前の机にも置いてやる!!」
「いいよ」
「なっ…」
「勝手に置けば? さっさと置きな」
男子は私の机に恐る恐る置いた。
それを私はギュッとある程度潰し,ゴミ箱に投げ捨てた。
「…ふざけた真似,やってんじゃないよ」
私は誰にも聞こえないように呟いた。
続く
第三話
「な、そんなわけねぇだろ?!」
ったく、ナンだよ。こいつ。
「わたしのこと知らないの?」
「ああ。そんなに有名人なのか?」
「弘樹くんって、テレビとかよく見る?」
「いや。あんまり、みねぇけど」
「そう。じゃあ、わたしのこと知らないんだ」
「だれ?」
「わたし、水鳥沙紀。テレビによく出る有名人かしら」
「えっ!!だちが話してた。」
「だから、もし君がわたしのこと好きでもけっして叶わぬ恋なのよ。」
そっか。こいつがか。じゃあ、俺の初めてみた生有名人ってわけか!!
第六十二話
「もう,やめた方がいいと思うよ」
運動場から帰ってきた來斗が男子に言った。
「翡翠も危ないかもしれないしな」
「來斗…。」
來斗はいざという時に私の方の見方になる。
長い付き合い(幼なじみ)だから。
「時間が来るから,も,もうやめようぜ」
「そ,そうだな…あはは…」
男子は席に着いた。
ふぅ…と私は溜息を吐いた。
「翡翠,ごくろうさま」
來斗は私にそっと言いきかせて,自分の席に戻った。
続く
続き書ぃちゃぃますッッ★(←キモ)
ひよこ>>
小説書くのぅまぃねぇ☆:*・゜(●´∀`●)ホェ:*・゜☆
憧れるゎぁ♥♡♡♡(0^□^0)♡♡♡
由梨菜>>
ぁぁ、ぅちも有名人に会ぃたぃな♥(←黙れ)
続き楽UみにUてるね♬♩♫♪☻(●´∀`●)☺♪♫♩♬
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