・・・なんて言ってますけど、皆で小説を書こう(考えよう)!ってトピです。
ここでは1人が1つの小説を考えるのではなく、きてくれた人皆で1つの小説を完成させていきます。
小説が書きたいと思っている方、ぜひここで小説を書きませんか?
小説を書きたい人のためのトピ
たぶんね・・・。成長って
魔法番号がニョキニョキ伸びたら怖いじゃん
けど、千歳も練習してるんだから
一生千歳より低かったりして・・・
ひよこ来ないねぇ~
その意見賛成!!
編集:2008/04/12 17:07:50
成長ってのは心とか体のほうね。
>けど、千歳も練習してるんだから
一生千歳より低かったりして・・・
あ、それもいいかも!
いつも一つ違いでツンデレになるのもいいよね!
>その意見賛成!!
ありがと~
じゃぁ
この設定を使わせてもらうね!
もちろんりずが瑠華視点やる時にも使ってね!
絶対使わせてもらうからね!!
>いつも一つ違いでツンデレになるのもいいよね
それも賛成!
ひよこが来ないと小説進まないよぉ
さっき、牧物のコロステガールで見かけたんだけどなぁ…
ほんと神出鬼没だからなぁ
パラレルワールド使いたいんだ・・・
第十一話 ~千歳視点~
はぁ!? 何考えてんだ!? 風紀委員長のヤツ…!
なんとかメルディアとか言うヤツに勝てるわけ無いじゃん!
あー,もう長いッ! メルディアでいいやっ!
メルディアが戦いを挑まなかったらこんな事起きなかったのに…!
「早く,やりなさいよ。先行は譲るわ。」「フフッ 私をなめてるの? あなたが先行よ。」
「私は日本一。いや,世界一強いからあなたからよ。」
メルディアのヤツ…変な度胸だな…。
「早くやって! 夜になるわ!」「それは私の台詞よ!」
はっきり言ってウザイよ。お前ら。俺が言うしかないな。
「ちょっ,タイム! 風紀委員長,来い!」
~裏~
「どういうこと!? 何で連れ去るの!?」「いいから話を聞けッ!」
「なによ?」「あんたは無理だよ! あんなヤツに勝てるわけ無いじゃないか!」
「私を信じなさい?」風紀委員長の瞳は真っ直ぐな瞳だった。
「…信じていいのか?」「もちろんよっ 絶対勝つから。」
「じゃぁ,早くこの状況を治めてくれるか?」「まかせてッ!」
そう言うと,風紀委員長は走っていった。
続く
第8話~~夏穂・奏華家族登場~~
=放課後=
「言っとくけど、奏華、竜斗は彼女いるよ?しかもその喋り方は美並一家として恥ずかしいからね?!分かってるの??」冷夏、説教中
「へいへい!!でも、竜斗くん彼女と別れたって言ってたよ?」
「奏華ちゃん、でも、竜斗くんとは付き合えないと思うわ。莉奈さんと隼人さんに怒られるわよ・・・。架恋さんみたいに・・・。」
「んなこと、まだ分からんし!!最近2人とも優しいし!!もう、奏華、帰るね!!」ドタドタ
「冷夏ちゃん、ごめんなさい。」
「ちょ、夏穂!?謝らないで?!怒られるってことは、冷夏もかなぁぁ??」
「えっ?!?!どういうことですか??」
「ううん、何でもないワ。早く帰ろっ!?久しぶりにね、慎と会えるの!!」
「そうなんですの?こっちは、雅人さんと架恋さんに会えるのよ。雅はね、とっても成長してて、綺麗になったわ~。すぐにモテるわよ。知華ちゃんは?」
「知華は、まだ幼ちいの。小4にもなって、告白もされないの。由梨香に怒られてたわ。今日、慎にも怒られると思うわ。」
「冷夏ちゃん、それって可笑しいわ。ほかの人にとっては、贅沢な悩みだわ。美並一家だから、こんな事言えるのよ。」
「それもそうか!☀」
=自宅前=
ピンポーン♪
「だアレ?お入りなさい」カチャ
「ただいま~」「「おかえり~、待ってた!!」「架恋さんに慎!」
「お前、ずいぶんと成長したんだな!そんで金持ちは見つかったか?」
「え?いや、まだなの。すいません!」「ったく、知華もだろ?告白もされてないんじゃあな?」
「「冷夏ちゃん!!」」
二十六話
~放課後~
帰ろっと! アイラ達に目,つけられる前に!
あれ? 靴がない?
その代わりに手紙がある。
『返してほしければまた6:00にトイレに来い。またたっぷりいじめてあげる。
来なかったら靴は没収。先生か誰かを連れてきたら後はない。』
え…。また,いじめられるの…?
怖い…。怖いよぉ…。
~6:00 トイレ~
「来てくれたのね。ビビって来ないかと思ったわ。」
「…靴を返して。」「手紙に書いてたでしょう? 『たっぷりいじめてあげる』って。」
「靴は返してくれるのよね?」「あたし達のいじめに耐えたらね。」
「…分かった。耐える。」「じゃぁ,さっさとトイレに入って。」
私はトイレに入った。
バン!!!
ドアを閉められた。
ジャッバーン
水が一気に上から掛かった。
「あなた達,水が好きね。」「はぁ!? なめてんのか!? このやろ~!」
続く
第じゅうきゅうわ 奈津視点
「痛ッ!」「あ、ゴメン!!」とりえず、ユウハの治療中。
「優しくやれよな…」…未だにユウハの性格は変わらない。
…どうすれば…どうすれば戻るんだろ…。
「…ぃ、おい!ボーッとしてると奪うぞ」「はい?」
何奪う気だよ…私から何が奪えるんだよ╬
「//!?」「赤くなっちゃって。可愛い」コッ、コイツ~~!!
ユウハは、私の唇にそっと唇を重ねた。
奪うって…ふぁーすときすのことだったんだなぁぁ!?
「足に傷ついてるじゃん。…舐めてやろうか?(ニヤッ」
そう言うと、唇を私の足に近づける。
「やっ…やめ…//」「…はにゅっ!?あれ?…僕…」
ユウハは急に頭を傾げた。…何が起こったの…!?
続
編集:2008/04/12 19:18:40
ひよこ書いたからつぎあたし?だよね?
ごめん。リレー形式だけど
つぎレイラかいて
ちょっとやめなきゃいけないから・・・
落ちま~ス
いって(◕A◕ゞ❀)くるっす
第9話~~慎のアドバイス~~
「「冷夏ちゃん」」
あ、莉奈さんと隼人さんだ
「どうも、こんにちわ~」「どうしたの?!また、慎君に怒られたの?フフッ♪」「もうぅ、笑い事じゃないんですよ…。何で勝手に好きな人決められなきゃいけないの??」「ちょっと待って!!それって好きな人いるってこと?!誰?紹介しなさい!!」
「えっ?!新稲大吾ですけど・・・。」「え?舞奈ちゃんの息子さんじゃないの?そのコなら大歓迎♪よっ」「まだ、返事もらってない」
―第十六話― 愛視点
「ハァァァッ!」『バンッッ!!』
「いい力だ。もっとおいで」
クッ・・・ウザい奴だ・・・。
しかし、私は負けない・・・絶対にっ!
「ハッ!!」
「動きが少し遅くなった」
『ヒュッ』
「後ががら空きだよ?橋田愛さん」
「なっ!?」
『ガッッ』「アガッ!!」
急所をうたれた。
「ハァ・・・くそっ!」
私は鳥海啓太を睨んだ。
「いいね、その目・・・。もっともっと苦しませてあげる」
「ふざけんじゃねぇ・・・誰がっお前なんかに!!」
『キ―――ン・・・』
「ぅぁぁぁあああぁぁああぁぁあぁぁあああぁあっっっ!!!」
―続―
第10話~~慎のアドバイス~~
「早く返事もらって来て!」どうしようι大吾君を巻き込んじゃう。
「莉奈さんっ!冷夏、大吾君を巻き込みたくないですっ!」
「でもね~、これが隼人さんや圭さんにバレタラ・・・。それに、美奈にも・・・。姉のあたしが言ってもキレたらあの子恐いから・・・。」「はい、分かってます。慎や由梨香が怒られてる所いつも見てましたから・・・。」
「ま、どうするのか考えなさい。」冷夏は、返事をせず、自分の部屋に戻った。
ピロロン♪ピロロン♪
受信:大吾くん☆ 返信:冷夏
よっ!元気か? :うんっ!元気!かなぁ~?
受信:かなぁ?って(笑)返信:冷夏
どしたん? :明日、学校で話そう。
大吾君が冷夏を心配してくれた!やっぱ、巻き込めないわ。
〔莉奈さんへ
冷夏、やっぱりあの人巻き込めないです。すいません〕よしっ!
これを※桜井さんに渡して、莉奈さんに届けてもらおう
=桜井さんに渡した=
※桜井さんとは
冷夏の執事、父圭が気に入ってる。
第にじゅうわ ユウハ視点
僕はさっきまで、闇にいた。
何故だか分からない…それも急すぎて。
さっきまでは奈津さんといたんだ…。だけど…
借金取りさんのナイ……フ?
ナイフを見て…きっとまた……。
僕は昔から、武器に反応するようになった。
誰かに武器を見せられると、一瞬気を失って、
闇の中に落とされるんだ…。
これも親父さんのせいだね…。
僕は恨まなきゃいけないんだ。…親父さんに。
だけどさっきは…少し光を見た。
誰かは分からない。でも…
本当に少しだけ…光を見た。
続
詩 ~歎き~
やめたい
何もかもを投げ捨てて
やめてみたい
あいつらとの関わりを
赤く染まる月を見上げて
思いたい思いと思い
赤く染まる腕に誓う
~~~
駄文←
テーマは『グロ』です
伝わった?この詩の意味。
☆★☆★☆こんにちは☆★☆★☆シャープです♬♪♫♩
みなさんなんて想像力! 凄いですぅ~(●^o^●)
レイラ>うん伝わったよ・・・怖いね・・・
アゲハs>凄くうまいね! プロなみ!
由梨菜>情景が想像できる
第ⅩⅠ話~~慎のアドバイスⅢ~~
=朝=
トン㌧♪「冷夏~、起きてるぅ?朝ごはんだぞぉ~!」
相変わらずこのうざい喋りかたの奏華。
「冷夏、朝ごはんいらないゎっ!奏華が食べていいからっ!」
戸の向こうでは、「え~?!どうしよう」と悩んでる奏華の声。
ピロオン♪ピロロン♪
受信:大吾君☆
ぉはょぅ!ねみぃ~zzz。冷夏の家の近くのコンビニにぃるヵらぉいでょ~。詩織もぃるヵらさっ!
返信:冷夏
大吾君、冷夏って言ってくれてありがとう!すぐ行くヵら!
冷夏は、急いで制服に着替え髪を整え家を出た。
=コンビニ=
「ぁ~、冷夏っ!!こっちだょ~☆」詩織だ!ダダッ!!
「詩織に大吾君・・・。今日は、本当に真剣な話しなんですっ!!」
はっ!っと顔を上げる大吾君に詩織。
「冷夏、俺さもう知ってるから!冷夏があの美並一家の娘っていうこと」・・・。・・・。・・・ってうそーっ!!
「うん、そのこと・・・。昨日、夏穂のお母さんに大吾君のこと喋った。ごめんなさい!アナタタチがあの舞奈さんの娘とは知らなくて・・・。」
「あたしのお母さんは、舞奈さんの姉沙織だよ。でも、そんなこと関係ないと思うんだよ。だって可笑しくない?何でそんな新稲一家の娘がギャルなの?
小6ントキに可奈に出会った。そのときは、「いい子ね」って言われるように頑張った。でも、可奈があたしに「ねぇ、あんたさあ、新稲一家の娘だよね?つらくない?何か見ててさ、こっちも苦しいんだよね。あたしは、そこまで無理に頑張らなくてもええと思うワ」この言葉であたし変わった。でも、そんなこと母さん知らない。でも、ギャルになって視界が大きく変化したんだ。妹の美織は、わたしがギャルなの知ってるけど」
シー>あんがとwwこれは誰か恨みたいときに使うといいさww(ニヤ(黒ラビ風←笑
(また)詩 ←
壊したい
君の全てを赤に染めて
どうせなら
君は
青のほうがいいのかな …?
赤く青く染めてやる
やるんだ
僕はできるよ
君のためなら …ね
~~~
詩…?
というかなんだろ…←
今回もテーマは『グロ系』だったりするww←
第にじゅういちわ 奈津視点
「ユ…ウハ…?」「…?そうですけ…でぇあ!?//」
私は思わずユウハに抱きついた。
「良かったぁ…良かっ…ッ!」やば…。
安心したのか、ぽろぽろと涙が零れる。
その涙をユウハが拭った。
「…おかえり、ユウハ」「…ただいま」
ユウハは頭に?マークをぶちまけていた。
だけど…だけど…これは本当に…
ユウハなんだっっ!!♥
「さて、晩ごはんにでもしましょうか★(ニコッ」
さっきまで痛んでた傷も、ユウハの笑顔で…
痛くなくなった(カモ?)
続
第ⅩⅡ話~~慎のアドバイスⅣ~~
「そうなんだ…。そうだよね…。「あっ!!冷夏っ!誰だ?!それ?!」冷夏の言葉をさえぎったのは、慎。
「あっ!慎。これはただの友ダチ!でもどうしてここへ?」
「いや、理由は・・・。」
「慎さん、初めまして!ですかねっι」
「君は誰だ?何処かであったことあるか?」
「慎さん、初めまして!私は新稲詩織です。冷夏さんとは、お友達です。」詩織!ちょっと何言ってるの?どうしよう!慎にばれる。塚、あんな丁寧に言えるんだ
「僕は、新稲大吾です」
二十七話
次は私の筆箱を落としてきた。
「ちょっと! 人の物落とさないでよ!」「バーカ!!!」
ギギギ…
トイレのドアが開いた。
「…終わり?」「んな分けないだろ!!! これからだよッ!!!」
水を掛けられた。
ドンドン
トイレのブラシで私の体を叩いた。
「痛い! 早く終わってよ!」「強気でいるんじゃねーよ!!!」
もっと強く叩かれた。
「うぅ…!」私は限界に陥った。
「フフッ さっきまでは強気だったのに今は弱気? じゃぁ終わってあげる。」
「でっ,でも…,耐えたから早く靴を返して…!」「はぁ!? 返すわけねーだろ!?」
「なんで…!? 返すって言ったじゃない!」「甘いな。」
そう言うと5人は帰っていった。
嘘つき…
続く
☆次回予告☆
はい、こんにちわ!!アゲハです。今回も次回予告の時間がやってきちゃいました。(*^_^*)♪
シャープ☆s〉〉プロなみって本当!?うれし〜い。
また、感想くださいね。
次回予告 「うれしい呼び出し?」
桜とゆうあの2人は、クラブにまだ入っていないといわれ、
どのクラブにはいるのかまよってしまいます。
そしてなんと!?クラブの顧問は萩原先生?
二十八話
~家~
私は靴を履かずに家へ帰った。
「ただいまー…。」「愛花! 遅いわよっ!」
「はは…、ごめん…。」「ちょっと! 靴は!?」
「あ…、えっと…。」
言えない…。幸川アイラ達に取られたなんて…。
しかもその中に歌奈が交じってるんだ…。
「まぁいいわ。早くご飯食べて。」「うん。」
~風呂上がり~
「はぁぁ…。」
私は考え込んでいた。どうしてこういう風になったのか。
どうして、私はいじめられてるのか。何もしてないと思う。
ギギギ…
「お姉ちゃん。」弟の爛(らん)が入ってきた。
「ちょっと! まだ着替えてるんだけど!?」
続く
第十二話~千歳視点~
「来なさい。リーサス・メルディア!」
相変わらず気の強い奴だ・・・でも、次の一言でこんなことになるなんてこの頃はわからなかった。メルディアは…
「あら、言ってなかったかしら?あたしは5番まで使える人と勝負したいのよ。フフ・・・そこのあなただわ!朝宮千歳さん」
「俺かよ・・・まじかよ」
俺はがっくし肩を落とした。
ドシュッ!!
「おい・・・もう開始かよ。まてよ」
いきなりのことで、考える時間が欲しかった。けど、案外言うこと聞いてくれなくて。まさかこんな事があるとは
「魔法番号1、出でよわが武器!!」
ちょっとやってみたらほんとに武器が出た・・・ありえん
「あなたの武器はそんなよわっちぃ武器なのね・・・」
メルディアは挑発するかのように俺に話しかけた
そう、俺の武器はあいつの魔法銃と逆の弓矢だったのだ・・・
魔法演習で弓矢って・・・
†:;:;:;;:;:;;続く:;:;:;;:;:;:;;†
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