・・・なんて言ってますけど、皆で小説を書こう(考えよう)!ってトピです。
ここでは1人が1つの小説を考えるのではなく、きてくれた人皆で1つの小説を完成させていきます。
小説が書きたいと思っている方、ぜひここで小説を書きませんか?
小説を書きたい人のためのトピ
ありゃ?
なんか問題が起きたみたいだけど無事,解決したみたいだね?
すごい問題じゃなくてよかったよ!
励チャンが優しく言ってくれたし,月光チャンが素直に励チャンの事を聞いてあげたから,
すぐに問題が解決したんだね!
よかったよかった!!!
初めまして☆私も入っちゃ・・ダメ・・かな?
とりあえず詩、書きます!詩は・・一応得意です♪(それが?)
出来れば感想お願いします♪
【君は・・・】
君に伝えようとしたのに・・・
どうして、待っててって言ったのにかえちゃったの?
私、教室で泣いたんだよ。
電話もメールもできなくて
気づいたら、もう君が遠くに行っちゃう日だった。
君が居なくなって、
君と初めて別々の日を歩んだ16の春は
私に、ポッカリ穴をあけた。
君がいないという穴を
第三十六話
「あのー,何してるの?」
「翡翠,あいつの持ってるキーホルダーを取り返してッ!」
「なんで?」
「宰が私のキーホルダーを奪ったんだよーッ!!!」
「奪ってないもんねー。俺は落ちてたのを拾っただけだもんねー。」
「コラーッ,嘘つくなーッ!!!」
琥珀はからかわれやすい。
言い返すからだと思うけど…。
「宰ー,それを琥珀に返してあげないの?」
「だって,あいつムカツクもン!」
私は杏奈と同じように宰の頭を撫でた。
「キャゥ~ン」
「そのキーホルダーを返してくれる?」
「はいっ」
宰は琥珀のキーホルダーを返してくれた。
続く
これは・・ちょいグロです・・;
あと、これから名前変えます!【蝶緋】にします♪「ちょうひ」ってよみますヨ☆
(自分の好きな言葉を合わせただけ)
【君は?】
君の気持ちは?
何で、私に教えてくれなかったの?
もう、今となっては聞けないじゃん。
もう君は私に話しかけてくれないじゃん。
私の前で冷たくなって、
ただ寝ている君。
体には傷があってさっきの事故の衝撃が凄かったんだってわかる。
どうして?
どうして私をかばって
君が死ぬの?
編集:2008/05/31 16:54:26
名前やっぱ【緋蝶】にします☆
【名前】
貴方の名前を呼びながら
貴方に向かって手を伸ばした
でも…
掴んだ感覚は無い…
見えた物は
真っ暗な 一人だけの空間…
何度貴方の名前を呼んだだろう
貴方の声が 聞きたい…
私の名前を呼ぶ
貴方の声が―――--
~~【泡恋】~~著、由梨菜。わたしの恋は泡となって消えていく。
付き合えない、好きでいてもダメ。それって、リュウのわがままなんじゃないのかな?
わたしは、フラれたらそのまま好きでいようって思ってた。
でも、それもダメなんてそれってちょっとおかしいよね?
「で、でもっ!!…」
こんなこと、やっぱり言えない。リュウには忘れられない女がいる。でも、わたしはリュウが好き。
わたしもわがままなのかな?リュウは、こんなこと言われたって俺は好きじゃないし、ずっと好きでいられたら気になるもんね。わたしもこれまでそんなことあったよ。
勝手に葵はわたしと別れてて、じゃあどうすればいいの?誰か教えてよっ!
ふいにわたしは、“あのヒト”のもとに向かった。
着いた場所は、大きな大学。
そう、お兄ちゃんの所に来たのだ。
頼りがいのあるお兄ちゃん。最近、アメリカから帰って来て、今はこっちの大学に通ってる。この大学にわたしはすっかり慣れていて、色んなヒトと仲が良い。
「こんにちは!美歩ちゃん♪」
このひとは、彩美さん。数年前、お兄ちゃんとの関係でちょっと大変なことがった。わたしはいつもそれを気にかけてるがこのヒトは違うみたい。
「…こんにちは」
わたしがすぐ立ち去ろうとすると、彩美さんは強引にわたしの腕を取って、
「どうしたの?剛(ごう)ならいるよ?一緒に行こうか?あたしも用があるんだよね」
誰があんたと!でも、まぁがまんだよね。
「あぁ、いいですよ。自分で行けるんで!ありがとうございました」
わたしは苦笑いをしながらその場を立ち去った。
でも、彩美さんはわたしの後についてきた。
~~【泡恋】~~著、由梨菜。わたしの恋は泡となって消えていく。
「あのっ、どうして着いてくるんですか?」
「別にいいじゃないっ♪そんなに嫌い?あたしのこと。」
「いや、そうじゃありませんけど。わたし、剛に相談したいことがあるんです。彩美さんがいたらいいにくいので。」
「あら~、別に大丈夫よっ♪クラスの相談相手っていっつもあたしなのよ。大丈夫だってぇ♪あ、そうだわ。あたしが聞いてあげましょうか?」
その時、
「美歩っ??と彩美?何でいんの?」
「おに・・・」
「剛っ!探してたんだよっ?どこに行ってたの?」
わたしは、途中で言葉をさえぎられた。
それどころか彩美さんのせいで2人はどこかに行ってしまった。
わたしは、近くにあった売店でパンを買い、帰ろうとした。
「美~歩!ちょっと待って!!」
そう、剛はわざわざ来てくれた。
「何?彩美さんは?」
「まってもらってる。どうした?相談か?」
「…、…ぅうん!何でもないよっ♪心配してくれてありがとね?ちょっと気分転換に来ただけだからっ♪」
第三十七話
かっ………可愛い~♡
「ふぁあ~♡」
私が変な声を出していると琥珀が言った。
「翡翠,なに寝ぼけてんの?」
「え? あ,いや///」
「まーいいやっ。それより,キーホルダー返してーっ」
「あ,はいっ」
私は琥珀にキーホルダーを返した。
「ありがとう♪これからは撮られないように頑張るわッ!」
琥珀はいっつもからかわれてるな…。
って言うか…宰,可愛すぎだろ♡
萌え♡
続く
皆さん、ヾ(ゝω・`)oc<【。:+*ネ刀めまして*+:。】
ラキル_〆(・ω・o) と申します♥♡♥
私も◆ココ◇で小説書いてもィイですかぁ?
ε=ε=ε=【゜.+:。ヨロシクね♪゜.+:。】>c=(●・ω・)ゝ
*♥*りずs*♥
ヾ(・ω´・*)oc<【。゜・+:.・了└ノ力"|-・.:+・゜。】
それでは書ヵせてもらぃます♪
りずsはョびタメおk?σ(・ω・●)はおk☆
уояо〆(・ω・o)
♦♫♦ 登場人物 ♦♫♦
花道 美華 (カミチ ミハナ) 【女】
この小説の主人公。元気いっぱいスーパー天然美少女。
月野 叶 (ツキノ キョウ) 【男】
口が悪いが顔は良いイケメン君。
雪空 樹星 (ユキゾラ キボシ) 【?】
超美少女で、男子に大人気!でも、切れると・・?
この3人がおもな登場人物です。多すぎても覚えるのが大変なので・・〆(・ω・`o)
3人は中学2年生。中学校の名前は水波(スイハ)中学校。
女子が何故か極端に少なく、男子が9割を占めている。
♦♫♦ 終わり ♦♫♦
編集:2008/06/03 16:36:09
♦♫♦ 第1話 ♦♫♦
初めまして美華です!とっても可憐な乙女です♥
え?嘘だって?やっだぁ~、ホントですってば☆
まあまあそんな事より私、今日からこの水波中学校ってとこに通うことになりました♪
お父さんの仕事関係による事で・・・(長い説明)
まあ簡単に言えば転校って事です☆
ぇ?最初からそう言えって?煩いですよ♥
とにかく教室に行きましょー♪
『ココで右に曲がって・・・いや、左かな?いやいやまてよ、もしかして真っ直ぐかも?』
なんだよここ!分かれ道多すぎだよ!迷っちゃったじゃん!
まぁ【ちょ~っと】だけは私に問題があるかもしれないけどね!
( ´^ิ益^ิ`)<そんなの関係ねぇ!) だよ!
「君・・もしかして迷子・・?」
『∑あっひゃぁっ!』
だ・・誰!?私の妄s・・いやいや、想像の世界に足を踏み入れるのは!?
♦♫♦ 続く ♦♫♦
編集:2008/06/03 17:57:21
*♥*由梨菜c*♥*
そんな!私の書ぃた小説が 面 白 ぃ !?
ァリガトゥ♥♥
後、ョびタメぉkですヵ?(もぅしてるケドネッ☆)
σ(・ω・●)はもちろんぉk!
♦♫♦ 第2話 ♦♫♦
「・・クスッ・・どうしたの?そんな声出して・・・」
『そ・・それは・・っ!』
「君が突然声掛けたからだよ!」
・・と文句の1つも言おうとしたが、相手を見た瞬間、そんな考えは吹っ飛んだ。
『//ぉ・・おっきょー・・・///』
何故私が照れているかというと、(奇声はまぁほっといて)その人はまさに・・・
薄 幸 の 王 子 様 風 美 少 年 だったからだよッ!!!
普通照れるだろ!道に迷ってる所にいきなり王子様が声掛けてきたら!
「ん?・・・大丈夫?迷ってるなら、僕が送ってあげようか?」
『・・・っ!(コクコク)』
ふぅ!あんまりビックリしてて、声が出せなかったよ!頷いたら分かってくれたみたいだけどね☆
「じゃあ着いて来て?こっちだよ♪」
『はっ・・・はいっ!』
♦♫♦ 続く ♦♫♦
編集:2008/06/05 08:05:44
第三十八話
実は,私の好きなタイプは【可愛い系】なのです!
宰は…可愛すぎるッ!
もしかして…好きになっちゃったのかな…?
---―――---―――
なんでだろう…。
宰の事ばっかり見ちゃう…。
あんなに性格が悪いのにッ…。
でも…,可愛い!
可愛いよ,宰!
も,も,も…もう隠せません!
私は…宰の事が好きです!
続く
*♥*ひよこs*♥*
【祝!お初】
(。ノ・ω・。)ノ☆゜+.【祝!お初】゜+.★
ョびタメぉk??σ(・ω・●)はモチロンぉk!!
(●・ω・)<ヨロヨロ!!
♦♫♦ 第3話 ♦♫♦
『「・・・ ・・・」』
・・・なんか話そうかな?でも、メーワクだったら嫌だなぁ・・。
そんなことを考えていると、その美少年君☆がいきなり口を開いた。
「・・っと、ここだよっ♪」
『∑うっわぁ!はいッ!!」
「クスクス・・・君、名前なんていうの?僕は、雪空 樹星だよ」
『え・・えとっ、私は花道 美華!』
「そう♪また今度会えるといいね♪それじゃあ、僕は行くね♪」
『は・・はい・・っ』
そう言ってその・・樹星君はどこかに行っちゃった・・・。
もうちょっと一緒に居たかったなー・・・。
「あらん?貴方転入生ね♥何々?あの子に恋でもしちゃった~?♥」
『∑ち・・違うよっ!』
・・・って・・・ん?今の、誰が言ったんだ?
♦♫♦ 続く ♦♫♦
♦♫♦ 第3話 ♦♫♦
『・・・誰?』
「アラ?言わなかったかしら?私は貴方の担任の、小林 ユウコよ♥♥
名前がカタカナなのは、オシャレっぽいから♥♥ホントは裕子、よ♥」
『確かにオシャレっぽいかも・・・』
私もこれから花道 美華じゃなくって、花道 ミハナしよーかなぁ・・。
「言っとくけど、真似しないでね♥生徒がカタカナだとなんとなく変だから♥♥」
『∑思考を読まれた!?』
「フフン♥私は何でもお見通しよ♥♥とりあえず、クラスに自己紹介しに行きましょうか♥♥」
『ははは・・っはい!』
「クスッ♥「は」が多いわよ?そして覚悟しててね♪
私のクラス、すっごいから♥♥」
『・・??なんの事??』
「フフッ♥♥早く教室行きましょう?」
言うが早いか、先生は歩いていった。・・って待ってよ!
♦♫♦ 続く ♦♫♦
編集:2008/06/05 18:32:02
*♥*ユウナs*♥*
【祝!お初】(*・ω・)<ヨロヨロ!!
ョびタメぉk??σ(・ω・●)はモチロンぉk!!
レベルが高ぃってどぅィぅ事デスカ??
後、皆ってぃくつなの?σ(・ω・●)は11歳の小⑥だぞょ☆
嫌って人ゎ言ゎなくても良イヵらね♪
♦♫♦ 第4話 ♦♫♦
-2-B教室前-
「ここが私たちの教室よ♥♥私と一緒に入ってね♥」
『はいっ!』
「良い返事ね♥じゃあ、行くわよ♥」
-ガラッ-
「皆さぁ~ん♥今日は皆も知っての通り、転入生が来てるわよ♥それが、この子♥♥」
『花道 美華です!よ・・宜しくっ!』
・・・返事が来ない・・・嫌われたかな?やだなぁ・・・
そんなことを考えていた瞬間、物凄い声が聞こえた。
全「ぃよっしゃぁぁぁ!!当たりだぁぁぁ!!!」
・・・当たり?あの、アイスとかの?
っていうかこのクラス・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・男子ばっかジャン!!
♦♫♦ 続く ♦♫♦
編集:2008/06/05 19:30:13
ここって…人が来すぎだと思うんだよね…。
だから,ユウナさんは違うトピに書き込みをすれば,
ゴチャゴチャしなくていいかなーって思うんだ。
ユウナさんはまだ,小説を書いてないから違うトピに小説を
書き込みできるしね。
小説掲示板って言うところに小説を書き込みしてみたらどうかな?
でも,時々ここに遊びに来れば友情関係はつぶれないと思う。
だから,小説は違うトピに書いて,時々,ここに遊び残ればいいと思うな。
あ,傷ついてない?
俺,傷ついたら…悲しいからね…。
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