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オリジナル小説掲示板

2009-02-26 開始

小説を書きたい人のためのトピ

No.作成者
2007-07-05 20:04:45

・・・なんて言ってますけど、皆で小説を書こう(考えよう)!ってトピです。
ここでは1人が1つの小説を考えるのではなく、きてくれた人皆で1つの小説を完成させていきます。
小説が書きたいと思っている方、ぜひここで小説を書きませんか?

No.691
2008-05-31 14:37:24

あっ、でも・・・他のトピも結構人いるんですよね・・。

じゃあ・・・新しいトピ作っちゃいますか?

No.692
2008-05-31 14:50:00

俺は,新しいトピは作らない方がいいと思うな…。
無駄トピは作っちゃダメだしね…。

小説掲示板って言うトピに書き込んでみたらどうかな?

No.693
2008-05-31 14:51:41

分かりました♪

それでは☆

No.694
2008-05-31 15:12:52

ありゃ?
なんか問題が起きたみたいだけど無事,解決したみたいだね?
すごい問題じゃなくてよかったよ!
励チャンが優しく言ってくれたし,月光チャンが素直に励チャンの事を聞いてあげたから,
すぐに問題が解決したんだね!
よかったよかった!!!

No.695
2008-05-31 15:42:21

初めまして☆私も入っちゃ・・ダメ・・かな?
とりあえず詩、書きます!詩は・・一応得意です♪(それが?)
出来れば感想お願いします♪

【君は・・・】

君に伝えようとしたのに・・・
どうして、待っててって言ったのにかえちゃったの?
私、教室で泣いたんだよ。
電話もメールもできなくて
気づいたら、もう君が遠くに行っちゃう日だった。

君が居なくなって、
君と初めて別々の日を歩んだ16の春は
私に、ポッカリ穴をあけた。
君がいないという穴を

No.696
2008-05-31 15:43:51

第三十六話

「あのー,何してるの?」
「翡翠,あいつの持ってるキーホルダーを取り返してッ!」
「なんで?」
「宰が私のキーホルダーを奪ったんだよーッ!!!」
「奪ってないもんねー。俺は落ちてたのを拾っただけだもんねー。」
「コラーッ,嘘つくなーッ!!!」
琥珀はからかわれやすい。
言い返すからだと思うけど…。
「宰ー,それを琥珀に返してあげないの?」
「だって,あいつムカツクもン!」
私は杏奈と同じように宰の頭を撫でた。
「キャゥ~ン」
「そのキーホルダーを返してくれる?」
「はいっ」
宰は琥珀のキーホルダーを返してくれた。

続く

No.697
2008-05-31 15:48:10

これは・・ちょいグロです・・;
あと、これから名前変えます!【蝶緋】にします♪「ちょうひ」ってよみますヨ☆
(自分の好きな言葉を合わせただけ)

【君は?】

君の気持ちは?
何で、私に教えてくれなかったの?
もう、今となっては聞けないじゃん。
もう君は私に話しかけてくれないじゃん。
私の前で冷たくなって、
ただ寝ている君。
体には傷があってさっきの事故の衝撃が凄かったんだってわかる。
どうして?
どうして私をかばって

 君が死ぬの?

編集:2008/05/31 16:54:26

No.698
2008-05-31 17:24:10

名前やっぱ【緋蝶】にします☆

 【名前】
貴方の名前を呼びながら
 貴方に向かって手を伸ばした

でも… 
 掴んだ感覚は無い…
 見えた物は
真っ暗な 一人だけの空間…
  何度貴方の名前を呼んだだろう

貴方の声が 聞きたい…
 私の名前を呼ぶ
 貴方の声が―――--

No.699
2008-06-01 15:53:36

~~【泡恋】~~著、由梨菜。わたしの恋は泡となって消えていく。
付き合えない、好きでいてもダメ。それって、リュウのわがままなんじゃないのかな?
わたしは、フラれたらそのまま好きでいようって思ってた。
でも、それもダメなんてそれってちょっとおかしいよね?
「で、でもっ!!…」
こんなこと、やっぱり言えない。リュウには忘れられない女がいる。でも、わたしはリュウが好き。
わたしもわがままなのかな?リュウは、こんなこと言われたって俺は好きじゃないし、ずっと好きでいられたら気になるもんね。わたしもこれまでそんなことあったよ。
勝手に葵はわたしと別れてて、じゃあどうすればいいの?誰か教えてよっ!
ふいにわたしは、“あのヒト”のもとに向かった。
着いた場所は、大きな大学。
そう、お兄ちゃんの所に来たのだ。
頼りがいのあるお兄ちゃん。最近、アメリカから帰って来て、今はこっちの大学に通ってる。この大学にわたしはすっかり慣れていて、色んなヒトと仲が良い。
「こんにちは!美歩ちゃん♪」
このひとは、彩美さん。数年前、お兄ちゃんとの関係でちょっと大変なことがった。わたしはいつもそれを気にかけてるがこのヒトは違うみたい。
「…こんにちは」
わたしがすぐ立ち去ろうとすると、彩美さんは強引にわたしの腕を取って、
「どうしたの?剛(ごう)ならいるよ?一緒に行こうか?あたしも用があるんだよね」
誰があんたと!でも、まぁがまんだよね。
「あぁ、いいですよ。自分で行けるんで!ありがとうございました」
わたしは苦笑いをしながらその場を立ち去った。
でも、彩美さんはわたしの後についてきた。

No.700
2008-06-01 16:02:26

~~【泡恋】~~著、由梨菜。わたしの恋は泡となって消えていく。
「あのっ、どうして着いてくるんですか?」
「別にいいじゃないっ♪そんなに嫌い?あたしのこと。」
「いや、そうじゃありませんけど。わたし、剛に相談したいことがあるんです。彩美さんがいたらいいにくいので。」
「あら~、別に大丈夫よっ♪クラスの相談相手っていっつもあたしなのよ。大丈夫だってぇ♪あ、そうだわ。あたしが聞いてあげましょうか?」
その時、
「美歩っ??と彩美?何でいんの?」
「おに・・・」
「剛っ!探してたんだよっ?どこに行ってたの?」
わたしは、途中で言葉をさえぎられた。
それどころか彩美さんのせいで2人はどこかに行ってしまった。
わたしは、近くにあった売店でパンを買い、帰ろうとした。
「美~歩!ちょっと待って!!」
そう、剛はわざわざ来てくれた。
「何?彩美さんは?」
「まってもらってる。どうした?相談か?」
「…、…ぅうん!何でもないよっ♪心配してくれてありがとね?ちょっと気分転換に来ただけだからっ♪」

No.701
2008-06-02 17:25:38

第三十七話

かっ………可愛い~♡
「ふぁあ~♡」
私が変な声を出していると琥珀が言った。
「翡翠,なに寝ぼけてんの?」
「え? あ,いや///」
「まーいいやっ。それより,キーホルダー返してーっ」
「あ,はいっ」
私は琥珀にキーホルダーを返した。
「ありがとう♪これからは撮られないように頑張るわッ!」
琥珀はいっつもからかわれてるな…。
って言うか…宰,可愛すぎだろ♡
萌え♡

続く

No.702
2008-06-02 18:32:19

皆さん、ヾ(ゝω・`)oc<【。:+*ネ刀めまして*+:。】
ラキル_〆(・ω・o) と申します♥♡♥

私も◆ココ◇で小説書いてもィイですかぁ?

ε=ε=ε=【゜.+:。ヨロシクね♪゜.+:。】>c=(●・ω・)ゝ

No.703
2008-06-02 19:58:59

σ[・Å・`●ウチ]が言うことじゃないけど
いんじゃな~い??ですか??

あ、りずと申します_〆(・ω・*)
((ヾ(○・ω・)ノ☆・゜::゜ヨロスク♪

No.704
2008-06-02 20:15:38

*♥*りずs*♥
ヾ(・ω´・*)oc<【。゜・+:.・了└ノ力"|-・.:+・゜。】
それでは書ヵせてもらぃます♪

りずsはョびタメおk?σ(・ω・●)はおk☆
уояо〆(・ω・o)

No.705
2008-06-02 20:47:38

♦♫♦ 登場人物 ♦♫♦

花道 美華 (カミチ ミハナ) 【女】 
 この小説の主人公。元気いっぱいスーパー天然美少女。

月野 叶 (ツキノ キョウ) 【男】
 口が悪いが顔は良いイケメン君。

雪空 樹星 (ユキゾラ キボシ) 【?】
 超美少女で、男子に大人気!でも、切れると・・?

この3人がおもな登場人物です。多すぎても覚えるのが大変なので・・〆(・ω・`o)
3人は中学2年生。中学校の名前は水波(スイハ)中学校。
女子が何故か極端に少なく、男子が9割を占めている。

♦♫♦ 終わり ♦♫♦

編集:2008/06/03 16:36:09

No.706
2008-06-03 17:51:51

♦♫♦ 第1話 ♦♫♦
 初めまして美華です!とっても可憐な乙女です♥
え?嘘だって?やっだぁ~、ホントですってば☆
まあまあそんな事より私、今日からこの水波中学校ってとこに通うことになりました♪
お父さんの仕事関係による事で・・・(長い説明)
まあ簡単に言えば転校って事です☆
ぇ?最初からそう言えって?煩いですよ♥
とにかく教室に行きましょー♪

『ココで右に曲がって・・・いや、左かな?いやいやまてよ、もしかして真っ直ぐかも?』

なんだよここ!分かれ道多すぎだよ!迷っちゃったじゃん!
まぁ【ちょ~っと】だけは私に問題があるかもしれないけどね!
( ´^ิ益^ิ`)<そんなの関係ねぇ!) だよ!

「君・・もしかして迷子・・?」
『∑あっひゃぁっ!』

だ・・誰!?私の妄s・・いやいや、想像の世界に足を踏み入れるのは!?
♦♫♦ 続く ♦♫♦

編集:2008/06/03 17:57:21

No.707
2008-06-04 19:21:53

…ラキルchyn…
ォ初デッス♪
ラキルchynの小説読ませてもらったヨ(^^*)
何ヵ面白ィね☆
初めて(?(だよっ!!

No.708
2008-06-04 20:33:18

*♥*由梨菜c*♥*
そんな!私の書ぃた小説が 面 白 ぃ  !?

ァリガトゥ♥♥

後、ョびタメぉkですヵ?(もぅしてるケドネッ☆)
σ(・ω・●)はもちろんぉk!

No.709
2008-06-04 21:40:27

♦♫♦ 第2話 ♦♫♦
「・・クスッ・・どうしたの?そんな声出して・・・」
『そ・・それは・・っ!』

「君が突然声掛けたからだよ!」
・・と文句の1つも言おうとしたが、相手を見た瞬間、そんな考えは吹っ飛んだ。

『//ぉ・・おっきょー・・・///』

何故私が照れているかというと、(奇声はまぁほっといて)その人はまさに・・・
薄 幸 の 王 子 様 風  美  少  年  だったからだよッ!!!
普通照れるだろ!道に迷ってる所にいきなり王子様が声掛けてきたら!

「ん?・・・大丈夫?迷ってるなら、僕が送ってあげようか?」
『・・・っ!(コクコク)』

ふぅ!あんまりビックリしてて、声が出せなかったよ!頷いたら分かってくれたみたいだけどね☆

「じゃあ着いて来て?こっちだよ♪」
『はっ・・・はいっ!』
♦♫♦ 続く ♦♫♦

編集:2008/06/05 08:05:44

No.710
2008-06-05 16:09:51

第三十八話

実は,私の好きなタイプは【可愛い系】なのです!
宰は…可愛すぎるッ!
もしかして…好きになっちゃったのかな…?
---―――---―――
なんでだろう…。
宰の事ばっかり見ちゃう…。
あんなに性格が悪いのにッ…。
でも…,可愛い!
可愛いよ,宰!
も,も,も…もう隠せません!
私は…宰の事が好きです!

続く

No.711
2008-06-05 16:46:48

*♥*ひよこs*♥*
【祝!お初】 
(。ノ・ω・。)ノ☆゜+.【祝!お初】゜+.★

ョびタメぉk??σ(・ω・●)はモチロンぉk!!

(●・ω・)<ヨロヨロ!!

No.712
2008-06-05 17:40:51

♦♫♦ 第3話 ♦♫♦
『「・・・ ・・・」』
・・・なんか話そうかな?でも、メーワクだったら嫌だなぁ・・。
 そんなことを考えていると、その美少年君☆がいきなり口を開いた。

「・・っと、ここだよっ♪」
『∑うっわぁ!はいッ!!」
「クスクス・・・君、名前なんていうの?僕は、雪空 樹星だよ」
『え・・えとっ、私は花道 美華!』
「そう♪また今度会えるといいね♪それじゃあ、僕は行くね♪」
『は・・はい・・っ』

そう言ってその・・樹星君はどこかに行っちゃった・・・。
もうちょっと一緒に居たかったなー・・・。

「あらん?貴方転入生ね♥何々?あの子に恋でもしちゃった~?♥」
『∑ち・・違うよっ!』

・・・って・・・ん?今の、誰が言ったんだ?
♦♫♦ 続く ♦♫♦

No.713
2008-06-05 17:59:21

♦♫♦ 第3話 ♦♫♦
『・・・誰?』
「アラ?言わなかったかしら?私は貴方の担任の、小林 ユウコよ♥♥
名前がカタカナなのは、オシャレっぽいから♥♥ホントは裕子、よ♥」
『確かにオシャレっぽいかも・・・』

私もこれから花道 美華じゃなくって、花道 ミハナしよーかなぁ・・。

「言っとくけど、真似しないでね♥生徒がカタカナだとなんとなく変だから♥♥」
『∑思考を読まれた!?』
「フフン♥私は何でもお見通しよ♥♥とりあえず、クラスに自己紹介しに行きましょうか♥♥」
『ははは・・っはい!』
「クスッ♥「は」が多いわよ?そして覚悟しててね♪

 私のクラス、すっごいから♥♥」

『・・??なんの事??』
「フフッ♥♥早く教室行きましょう?」

言うが早いか、先生は歩いていった。・・って待ってよ!
♦♫♦ 続く ♦♫♦

編集:2008/06/05 18:32:02

No.714
2008-06-05 18:08:29

はじめまして・・・。
なんかいきなりだけど・・・

みんなレベルが高いね。。。

No.715
2008-06-05 18:20:45

*♥*ユウナs*♥*
【祝!お初】(*・ω・)<ヨロヨロ!!
ョびタメぉk??σ(・ω・●)はモチロンぉk!!
レベルが高ぃってどぅィぅ事デスカ??

後、皆ってぃくつなの?σ(・ω・●)は11歳の小⑥だぞょ☆
嫌って人ゎ言ゎなくても良イヵらね♪

No.716
2008-06-05 18:25:37

ラキル≫
ョびタメOKだよん♪
まぁみんないろんな意味でレベルが高いのよーん。

僕は今年の8月に14歳になるよ☆

No.717
2008-06-05 18:51:17

♦♫♦ 第4話 ♦♫♦
-2-B教室前-

「ここが私たちの教室よ♥♥私と一緒に入ってね♥」
『はいっ!』
「良い返事ね♥じゃあ、行くわよ♥」

-ガラッ-

「皆さぁ~ん♥今日は皆も知っての通り、転入生が来てるわよ♥それが、この子♥♥」
『花道 美華です!よ・・宜しくっ!』

・・・返事が来ない・・・嫌われたかな?やだなぁ・・・
 そんなことを考えていた瞬間、物凄い声が聞こえた。

全「ぃよっしゃぁぁぁ!!当たりだぁぁぁ!!!」
 
・・・当たり?あの、アイスとかの?
っていうかこのクラス・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・男子ばっかジャン!!
♦♫♦ 続く ♦♫♦

編集:2008/06/05 19:30:13

No.718
2008-06-05 18:53:04

*♥*ユウナ*♥*
年上!先輩!スゴイ!(←?) 
いいなぁ・・・私も早く大きくなりたい・・・

No.719
2008-06-05 20:07:47

ここって…人が来すぎだと思うんだよね…。
だから,ユウナさんは違うトピに書き込みをすれば,
ゴチャゴチャしなくていいかなーって思うんだ。
ユウナさんはまだ,小説を書いてないから違うトピに小説を
書き込みできるしね。
小説掲示板って言うところに小説を書き込みしてみたらどうかな?
でも,時々ここに遊びに来れば友情関係はつぶれないと思う。
だから,小説は違うトピに書いて,時々,ここに遊び残ればいいと思うな。
あ,傷ついてない?
俺,傷ついたら…悲しいからね…。

No.720
2008-06-05 21:03:38

お初です。えっと・・・励sに注意をしに来ました・・。

そうやって、新人さんをどんどん他のトピに行かせるのは・・・。
ちょっと・・よくないと思います。
例えば、その新人さんが、「このトピに知り合いがいて、来た」
という理由だったのに、いきなりきたヒトに「他のトピに・・」
って言われたら・・・悲しくなると思うんですが・・。

それに、励sは、新人さんですか?見てみた所、ココでは小説をかいていないようですね。
それなのに、ココに来た新人さんを他トピにってのは・・・

ちょっと・・・あれだとおもいます。

言いたいことはそれだけです。それでは。

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