・・・なんて言ってますけど、皆で小説を書こう(考えよう)!ってトピです。
ここでは1人が1つの小説を考えるのではなく、きてくれた人皆で1つの小説を完成させていきます。
小説が書きたいと思っている方、ぜひここで小説を書きませんか?
小説を書きたい人のためのトピ
*第三話*
「ココロ様、今日…一緒にお昼ご飯を食べませんか!?」あたしの事が
好きな女の子・鈴木 美衣奈ちゃんが言ってきた。
「美衣奈ちゃん…お昼はまだ先だから…。」
「じゃぁ、考えておいてください!! でわ!!」美衣奈ちゃんは走っていった。
あたしは溜息を吐いた。毎朝、つかれるもの。
-教室-
あたしは自分の席に座り、また溜息を吐いた。
「心ッ、おはよう♪」--…あたしの唯一の友達、春奈が声をかけてきた。
「おはよう、春奈」「今日も疲れたでしょ~??」
「分かるー?」「うん、いつもの事だもん」
「あぁー…こんな生活だとは思ってもなかったのにぃ…。」
「でも、可愛くなったんだから…いいじゃん♪」
春奈はプロデュース部で、あたしをイメチェンしてくれた一人。
*続く*
。・*第27話*・。
「えぇ!?白木君と付き合うことになったぁ!?」
「うん♥告ったらOKだって♥♥」
「良かったじゃん!!すごいよ!!おめでとう!!」
そっか…そっか!!
本当おめでとう!!
「じゃぁ、今度は梓が前に進む番だよ!!」「え??」
「コレ。読んでみな??」
綺羅が持っていたのは…一通の手紙だった。
「その気持ちに応えるにせよ、応えないにせよ、いつかは通る道なんだしさッ」
「うん。。。」
予想通り拓海からの手紙だった―――…
。・*第28話*・。
『梓へ
元気ですか??僕は元気です。
なんて…(笑)
梓が元気なのは知ってます。
いつも梓を見ていたから…
ラブレターなんて今時古いかもしれないけど
失ってみて始めて分かった。
俺にとって梓は「生活必需品」だった。
単刀直入に言うと俺は梓が今でも好きだ。
返事待ってる。
直接言えなくてごめん。。。
―――峰拓海―――』
。・*第29話*・。
『拓海へ
私は元気だよ♪
拓海も元気そうで何よりです。
本題に入りますが…
私は拓海の気持ちに応える事はできません。
ごめんなさい。
拓海を嫌いになったわけじゃないけど
私は前に進みます。
本当ごめんなさい。
中島より』
*第四話*
「プロデュースしてくれたのは、ありがたいけどね」
「えへへー//」春奈はニコニコ笑った。
春奈は可愛い。天使みたい---…。
「春奈はプロデュースされなくても可愛いから、いいなぁ」
「え、そう?? 心だって可愛いじゃん♪」
なんだかんだで春奈とあたしは話をしていた。
ガララッ、と教室のドアが開いた。
「うーっす」一人の男の子が入ってきた。
--…愛澤 拓。あたしをイメチェンしてくれた一人。
「あ、愛クンだ♪」春奈がウキウキして言った。
春奈は愛澤の事をいろんな呼び方で呼んでいる。
春奈と愛澤は話が合うらしい。
同じプロデュース部だから話す事があるからだと思う。
あたしの学校では部活に入っても、入らなくてもいいようになっている。
あたしは、入っていない。つまり…帰宅部。
続く
ひよこ>>
春奈ちゃんヵヮィィなぁ♥笑
ってぃぅか
プロデュース部なんてぁるんだ★彡
略Uて『プロ部』??笑
しあs>>
初めましてッッ【琉璃】と申Uますッッ
呼びタメOKだから㋵✿ฺ㋺✿ฺ㋛✿ฺ㋗✿ฺ㋧✿ฺ(◡‿◡ฺ*)❤ฺ
>ファンタジー系の小説ってありですかッ?
ぅーーーん。。。
ゎかんなぃ!(ォィ)
でも何でもァリなんぢゃなぃかな??
。・*第30話*・。(祝30話突破★彡笑)
「綺羅…この手紙拓海に渡してくれる??」「わかった☆渡しとくね!!」
「ありがと。。。」
拓海から改めて告られた私。
今でも拓海を忘れられたわけじゃないけど…
他の恋もしてみたい。
他の人と恋をして拓海を見返してやりたい―――…
これが私の本音なのかもしれない。
これから辛い事苦しい事悲しい事…いっぱいあるかもしれない。
でもそのかわり楽しい事うれしい事いろいろあると思う。
拓海に教えてもらった『好き』って気持ち…
これからも大切にしたい。
私の事を好きって言ってくれた白木君、
友達として支えてくれた綺羅―――…
皆に伝えたいありがとうの気持ち。
みんな『ありがとう』―――…!!!
END
。・*特別版(??)~何となく書いてみた!の巻~*・。
「うわー…やっぱ緊張する!!」「大丈夫だって☆がんばれ綺羅!!」
「だってあんなに人がいるのに…手が震えてるしッッ」
「気のせい気のせい♪」
―――コンコンッ
「準備できたぁ??」「うわっ祐樹!!できたよ!!一応…」
「んじゃ入るよ??」「どどどーぞッ」
「入りマース…って…意外と似合ってる…ね…」「意外って何よ意外って!!」
「素直になりなよ♪白木君??」
もう皆さんお気づきかと思いますが(笑)なんと綺羅と白木君が結婚する事になりました!!!
おめでとー(パチパチ②)
―-―-―-―-―-―-―-―-―-―-
「アナタは…(わからないので省略)…誓いますか??」
「誓います」
「それでは誓いのキスを」
「綺羅…愛してるッッ」
CHU♥♥
白木君はそう叫んで綺羅にキスをした。
今までで一番幸せそうな笑顔をした2人を見ていると『恋』ってすごいなって思った。
横入り失礼致Uますぅ←
琉璃ってここで小説を書ぃてるんだぁ♪
しあちゃん初めまUてwwしあちゃんヮファンタジー系の小説を書きたぃのヵゝなッ?
なら、ここを使ぅとぃぃょッ♪
『。。*☆*。。。ファンタジー小説を作ろぉっ。。。*☆*。。』
㊦のほぅにぁるヵゝらスグ見つヵゝるよッ♪
自分ヵゞ書きたぃジャンルの掲示板くらぃヮぁると思ぅUまずヮ探そぅネッ!
この掲示板も色んな人ヵゞ来て結構、パンパン状態だょネ…。
そろそろ『小説書きたい人のためのトピ2』を作ってヮ??
横入り失礼致UまUたぁ←
しあc>初めまして~~♪実希ってィィます‼(見ればゎかるだろ)
さっそくだヶど、呼びタメOK?
私ゎオフコォス‼もちロンおkです♪(なぜ英語?!ルー大柴?!
でゎ、これからょろしく‼
~第8話~
部屋にて――続き…。
えぇ!?なななんで!?晴香チャンの恋を亮輔が…??ちょっと…。頭の中がゴチャゴチャ…。晴香チャンの恋を亮輔が??亮輔が晴香チャンの恋を??晴香チャンの恋を亮輔が知ってて、亮輔の恋を晴香チャン…??あ、あれ??グチャグチャだ…。
なんて考えてたら―――…
『……苺??どした??そんなに私の恋亮輔が知ってるの以外だった??』
『あ、なんでもない。驚いてるのもあるけど…。ぅん。ってかなんで亮輔!?』
『なんとなく…、親友だし??』
りょりょ亮輔が親友!?=将也クンも親友…??
『し・・・親友なのっ!?将也クンも…??』
『そぅだょ!!将也、カワイイと思わない??私、将也に去年から片思いしてるの。日に日に、好きになっていく…。将也が大好き…。』
『そっか…。将也クンかわいいと思うよ!告白すればいいのに!晴香チャンかわいいからきっとOKだよ!』
『将也は…。他の子が好きなんだと思う…。』
続く―――。
*第五話*
愛澤はあたしの前の席。近いせいで、うるさい。
まぁ、明るいのは良いんだと思うけど。
「愛クン、おはよ♪」席に座った愛澤に春奈が声をかけた。
「あ、春奈。おはよ。……ふゎわぁぁ」
愛澤はあくびをしていた。そんなに、眠たいのかな??
愛澤は春奈の事をいろんな呼び方で呼んでいる。
春奈と結構似ている…と思う。
「愛クン、眠いんだ??」「うん」
「じゃぁ、僕が眠気を飛ばしてあげるッ」
春奈は自分の事を【僕】って言ったり【私】って言ったり【あたし】って言ったり…。
いろんな言い方をする。
「眠いの、眠いの…とんでけー!!!」…なんか、子どもっぽい…ι
でも、そう言う所が可愛いんだよねぇ…♡
続く
☆第9話☆
『ぇ。将也クンって好きな子…居るの??』
『うん。昔って言っても、2ヶ月ぐらい前遊んだ時、好きな人が居るって言ってたから…。』
将也クン好きな人居るんだ…。今度聞いてみようかな。
『でも、2ヶ月前でしょ??今は晴香チャンがすきかもよ??』『そう…かな??』『そうだよ!!きっと』
うん。あの感じからして、晴香チャンが好きな可能性だってある。
『苺!!明日から高校2年だよ!!寝よ??』『あ、うん。そうだね。』
そして私達は寝ることにした―――。明日から高校生活が始まる―――…。
訂正が一つ。キャラプロフでは、16歳と書いてありましたが、17歳です。すいません。
つづく―――。
せっかく教えてもらったU書いてみよっかな(*^□^*)♪ルン②♪
プロローグ
「何でッッ…お母さんッ…ッッお父さん…ふぇぇん…」
「どうしたんだよ??」
「ッッだぁれ??」
「だから!!どうしたんだよ??」
「お母さんと…ッッお父さんが…死んじゃったの…ッッ
甘奈ッこれからどうすればいいのッッ!?助けてよぉ!!」
ただ泣くしかなかった。
まだ4歳の私に両親の死は理解できなかった。
「俺と一緒に来る―――…??」
●島田 甘奈 kanna shimada ♀ 中1
容姿は普通以下↓ 成績普通&運動神経普通。
4歳のとき両親を亡くす。
○清水 優馬 yuma shimizu ♂ ??
実は悪魔。
容姿は◎。成績優秀&運動神経抜群。
魔界から人間界に降りてきた。。。らしい。
●キラ kira ?? ??
手の平サイズの優馬の使い。
羽が生えていて宙に浮いている。
――第1話――
「起きろッ起ーきーろー!!」
「…??優馬??あと5分~…」
「…いいんだな??甘奈が起きた頃にはもう朝ごはんないかもよ??」
「!!!起きますッッそのかわりちゃんと朝ごはんおいといてぇ!!」
「はいはい。笑」
私、島田甘奈は、今清水優馬と一緒に住んじゃってます☆
4歳のとき私は優馬に出会った。
泣いている私を助けてくれた優馬はとても優しくてどんどん惹かれていって…
今では私の好きな人です。
「甘奈、今日は目玉焼きだの!!」
「キラ、違う。目玉焼きだよ!」
「そうでした。」
優馬は人間界の言葉を早く覚えるもののキラは人間界の言葉に弱いのです。
「でも早く食べると遅刻しないと!!(早く食べないと遅刻するよ!!)」
「ほんとだ!!遅刻ーーー!!!優馬ッ今日自転車飛ばしてね!!」
「任せとけ!!」
私の毎日はドタバタしてて大変だけど私は笑顔が耐えないくらい楽しい日々です。
編集:2008/08/19 16:10:58
*第六話*
「あ、心。来てたんだ」愛澤が今、気付いたように言った。
「とっくの昔に来てるんだけど…。」
「嘘、マジで?」「マジで。って言うか…後ろだから分かるでしょ?」
変なラリーが続いた。何、この話…。
愛澤は少し天然。だから…朝はいつも、この調子。
こっちまで、狂ってしまう…。
あたしは愛澤の前では素直になれる。
愛澤は…昔のあたしを知ってるから---…。
「そう言えば今日ッて…全学年が絵を描く日?」
「…あ、そうだっけ? 僕、忘れてた♪」「あたしも忘れてた」
そう。今日は…全学年が絵を描く日。
絵は人権でも緑でも…なんでもいい。
あたしは…人権が得意…かな?
『キーンコーンカーンコーン♪』
〈みーんなぁー、おはよーう!!〉スピーカーからチャイムの後にいつも聞こえてくる。
あたしの学校の理事長はすっごく阿呆っぽい。
言ったらダメなんだけど…。
続く
♪第10話♪
翌日―――…。
『―――ご…。苺!!』
ん??なんか、誰か呼んでる…。
『待ってぇ~…。お母さん~…。起きるから…。』
『苺!!私、お母さんじゃないよ!晴香だよ。』『ふぇ~??はっっ。は、晴香チャン!ゴメン。』
や…やば…。私ってば、昨日から寮に居るのに…。晴香チャンのことお母さんて…。
『い…。いや、別にいいんだけどさ…。あっ。そぅだ。苺!早く用意して!もう食堂行かないと、ご飯食べられなくなっちゃう!私が、用意はするから、早く着替えて!』
『えっあ、ぅそ!ご飯食べられないのは嫌ぁ!ゴメンネ晴香チャン。初日から迷惑掛けて…。』『いいから、さっさと着替えるっっ!』『はいぃぃー!』
そして、私達は食堂へ向かった―――…。すると、既に将也クンと亮輔がご飯を食べていた。その向かいの席があいている。誰か座るのかな。
『おはよ。なんだ??晴香寝坊か??それとも苺か??』『晴香、苺チャンおはよぉ~。』
『お、おはよ!私じゃない!苺が、寝坊して…。苺!ほら!早くご飯食べよ!』『う…、うん!』
あれ??ココって、私達の席だったんだ―――……。亮輔達が…??その後私達は5分で食べ終え、急いで高校へ向かった―――…。
*第七話*
「おーい、席につけぇ」先生が言った。
あたしの担任は男の先生。怒ると怖いけど、意外に面白い。
「今日は…ポスターの日だ」
全学年が絵を描くことを…『ポスターの日』と言う。
誰がつけたんだろう…?
「えっとー…描くやつを黒板に描いていくから…描きたいやつの所にマグネットを付けろぉ」
先生がコツコツとチョークの音を鳴らして書いている。
えっと、描けるやつはー…
河川、自然(緑)、人権、歯、選挙…だね。
「あ、言うのを忘れてたー。今日は2枚、描くからなぁー。」
「えぇ―――!?」
「1枚目は1人で描け。2枚目はグループで描け。分かったなぁ?」
グループ…か。
また、ややこしくなっちゃう!!!
続く
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