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オリジナル小説掲示板

2009-02-26 開始

小説を書きたい人のためのトピ

No.作成者
2007-07-05 20:04:45

・・・なんて言ってますけど、皆で小説を書こう(考えよう)!ってトピです。
ここでは1人が1つの小説を考えるのではなく、きてくれた人皆で1つの小説を完成させていきます。
小説が書きたいと思っている方、ぜひここで小説を書きませんか?

No.631
2008-05-24 08:29:08

第二十四話

あー…。
由香里,意味不明。
ちょっと頭が狂っちゃったんじゃないの?
まず,由香里に聞いてみよう。
「由香里ぃ! ちょっと来て!」
私は由香里を廊下に連れ出した。
「なに?」
「由香里って…來斗の事が好きなの!?」
「うん…♡」
うわ…本当に好きなんだ…。
「…どういうとこが好きなの?」
「昨日遊んだでしょ? その時に一目惚れしちゃった…♡」
あー…昨日に続いて,また騒がしくなる。
嫌だなー。
こんな生活。

続く

No.632
2008-05-24 09:35:47

久しぶりです☆
ちょっと考えたんですヶど、由梨菜、小説変えます!!
ホント、変えっぱなしで申し訳なぃと思ってぃます。

それと、質問ですが2つ小説を書いてもイィんでしょうヵ?
答えが来るまでゎ1つしヵ書きません。

題【わたし、さよなら】

登場人物
・南名瀬美紗―ナナセミサ―ななせみさ
この物語の登場人物。
あるヒトとのきっかけで、自分が変わってしまった。

・里田綾香―サトダアヤカ―さとだあやか
美紗の親友で、ずっと美砂を支えてきた。

No.633
2008-05-24 10:39:30

>ひーchan
感想ありがとうm(_)m
これは、自分の思ったことをそのまま詩にしたんだょ^^
ひーchanも、自分のことをそのまま詩にするだけで、ひーchanらしい詩ができると思うナッ♪

(ひーchanの今回の小説は)クールな(?)主人公だねぇ(∀)!
騒がしい生活を嫌う=一匹狼(←勝手な妄想
どうなるのか続きが楽しみだぁw待ってるネ^^

>由梨
久しぶりッbなかなか見ない間に大きくなって…(え

>>2つ小説を書いてもイィんでしょうヵ?
→):*うちはいいョッw何個書こうが自分の勝手(?)だしネ^^
でも、3個とかそんなにかけもちして大丈夫なのか!?というぐらいは駄目だと思うよ;
他にも色んな方が小説書いてるしb
結論としては【yes!】だよ^^/笑

No.634
2008-05-24 11:22:49

レイChan>
クールな主人公?
やだなぁ! 私はクールじゃないよっ?
私の小説の主人公(月夜 翡翠)は私の事なんだからねっ☆
でも,みんなからはクールって言うより,おとなしいって言われるなぁw

由梨菜>
別に2つ小説書いてもいいと思うョ!
どっちがどっちか分かるようにしたらいいんじゃないかな?
2つ小説書くんだったら,両方の小説を応援するョ!
(↑箱田くん風♪)
※箱田くんは結界師の漫画を見ている人だったら分かると思うョ!

編集:2008/05/24 11:27:21

No.635
2008-05-24 11:32:51

第二十五話

「まー,由香里が好きならそれでいいけどねっ☆」
「松田って…優しいんだよね…♡」
どこが!?
「昨日,自分が写真に写らなくても怒らなかったじゃん…♡」
すると琥珀がうきうきして言った。
「由香里ちゃん,私,応援するね!」
「ホント!? ありがと!」
「だって…恋って楽しいから…♪」
ん…? 待てよ…?
普通は,恋ってコソッとするものじゃないの?
なのに…教室は騒がしかったよね…。
って事は…來斗は由香里が來斗の事を好きって言う事を知ってるの!?
普通は気付かないようにするものだよね!?

続く

No.636
2008-05-24 12:09:41

>ひーchan
>>私の小説の主人公(月夜 翡翠)は私の事なんだからねっ☆
→):*なぬっ!?ってことは…これ実話なんだぁw(∀)!←今サラでごめんね;
実話を小説であらわすなんてぇ…ひーchanもやりますナッ(何がだ

ひーchanって鈍感系ですか?←
普通は気づかないようにするって…。そんな決まりはありませんっっ!←氏
初々しくていいんじゃない?(∀)!まだまだ青春ッ♪って感じだね←

No.637
2008-05-24 12:16:58

*..転校生登場(雪チャマのいとこでしてよ/←)

「超かっこいいよねぇ」「「中山シュウ君!!」」
転校生の中山シュウ君が来てから1時間後の休み時間、女子達はキャアキャアわめく。
「あれが雪のイトコなんだ…」確かに、雪が惚れるのも無理ないと思う…。
「…っ雪!?大丈夫!?」雪は、私の横でグッタリと机にだれていた。(あれ?これ"だれてる"って言うのか?..by奈津
「大丈夫やない…。シュウが見えへんもん」今の雪…、超可愛いんですけどっっ!!
「私が連れて来てあげる」「はぁ!?ちょっ…奈津!?」
私は走って女子の間を駆けていき、シュウ君を無理矢理引っ張ってきた。
「今日は、シュウ君」「あの…;」「ほ、ほら!シュウ困ってるやん//ごめんなぁ…」
すると、シュウ君はニッコリ笑った。
「久しぶり、雪。会いたかった」「…あ、あほぅ…//」
えっ…ちょっと…。いい感じじゃん♪

続*

No.638
2008-05-24 12:17:16

続き書きます

No.639
2008-05-24 12:25:19

第7話
私が開いたアルバムには大ちゃんの写っている写真が一枚もなかった。
卒業式の写真も修学旅行の写真も…
私のアルバムに大ちゃんはいない。いなくなっちゃったんだ―――…
―翌日―
学校に行く。今日、朝早く目が覚めたから早めに行くことにした。
案の定カギは開いていなかった。つまり誰もいないってコト。
職員室にカギを取りに行ってあけると、ふと、目に入ったものがあった。
そう、写真。私のアルバムの中にあるはずの写真が理沙の机に入っていた。
理沙は…私の友達だった。入学した時席が近くて話しただけだったけど。

明日大ちゃんに話してみよう、私はそう思ってしまった。
自然に涙がこぼれた。

No.640
2008-05-24 14:02:28

レイChan>
好きな人にばれないようにして,一気にドカーン! って告白するのが恋だと思ってた…。
まだまだ未熟のひ・よ・こ・ちゃ・ん♡(黙れ♪
まー,どっちでも恋は楽しいよ♪

No.641
2008-05-24 14:23:35

第二十六話

「あ…そろそろ授業が始まるから教室に入ろ。」
私は教室へ入った。
『キーンコーンカーンコーン♪』
「はいっ,授業を始めます。」
えっとー…,一時間目は,算数…だね。
「今日は計算ドリルをできるところまでやってもらいます。」
「「え---!?」」
葱と慾が迷惑そうに言った。
「二人揃ってなんだ…?」
「だって…計算ドリルとか大ッ嫌い!」
「俺も!!!」
葱と慾は頭が悪い。

続く

No.642
2008-05-24 14:31:06

第二十七話

「嫌いな人は先生が教えます。」
「「ウゲッ」」
葱と慾は嫌そうな顔をしている。
「じゃぁ,早速やってください。」
みんなは計算ドリルをやり始めた。
私はしばらくやっていると分からないところがあった。
だから來斗に教えてもらおうと思った。
「來斗ー,ここ,教え…」
私はヤバッ…と思った。
隣からは(來斗の席からは)どよ~んとした空気が流れていた。

続く

No.643
2008-05-24 14:35:29

~~【わたし、さよなら】~~著:由梨菜
―――気が付けば、わたしの家ゎ古くなって金も無くなった。―――
あの夏に悲劇は起きたんだ。アイツのせいで!アイツのせいで!

「美紗っ!!美紗っ!!帰ろっ?」
「ぅ、うん…。」
「今日は、あたしの家泊まる??今日、美紗、誕生日でしょう??」
「ぅうん…。いいよ。迷惑はかけらんない。」
「…迷惑かけてよっ!!お父様もお喜びになられてるから!」
「いや…いい。どうもありがとう」
わたし、美紗。親友、綾香は、わたしと違って有意義な生活を送っている。
ピロッ♪:葉乃華
〈誕生日、オメデトウ!!また、今度ね〉
遠くに住んでて家や金は残った南名瀬家。わたしも南名瀬だけど、住む場所が違う。
葉乃華は、けっこう頭がよく有名中学に通っていたせいか、高校も有名のトコに入るそうだ。将来は、政治家になってわたしを助けてくれるそうだ。
わたしなんかの人生よりも葉乃華のほうがいいに決まってる。
けど、この生活から抜け出すことは出来なくて。
家にそのまま帰ってお母さんのトコにいく。
「ぁ…。美紗…。ちょっと話しがあるのよ。
美紗、九州のおばあちゃんの家に行きなさい。ここは、もう無理よ。なんとかお父さんとお母さんでこの家を修理するわ。でも、そのためにはお金が必要なの。分かるでしょ?
だから、美紗がいたら当分立て直すことは不可能になるの。建て直るまでおばあちゃんの家にいて。お願いよ。美紗…。」

No.644
2008-05-24 14:36:22

第二十八話

「はぁ…。」
「ら…來斗…?」
「えっ,あっ,なに?」
「來斗…大丈夫?」
「え…? 大丈夫に決まってんじゃん! アハハ…!」
やっぱり大丈夫じゃない。
「で,なに?」
「ここ,教えてほしいんだけど…。」
「あ,ここは24と36だよ。」
「あ…ありがとう。」
來斗の事が気になってしょうがない。
いつもは元気なのに…。
やっぱり由香里が好きって言ったから頭が狂ってるんだ…。

続く

No.645
2008-05-24 14:43:42

第二十九話

-放課後-
「はぁ…。」
まだ來斗はため息を吐いていた。
「來斗…どうしたの? よかったら相談にのるけど…。」
「実は…頭がパニックになってるんだ…。」
やっぱり…。
「由香里が急に好きって言うから…どうしたらいいか迷って…。」
そう言う事か…。
「來斗は自分の思う事を言えばいいんだよっ♪」
「明日も様子を見ようかな…?」
「そうすれば自分の気持ちも分かってくるはずだよっ」
「おぅ…。翡翠,サンキューな♪」
「困ったときはお互い様♪」
すると急に由香里が走ってきた。

続く

No.646
2008-05-24 18:59:44

続き書きます。

No.647
2008-05-24 19:11:46

第8話
俺は千穂を好きになっちゃいけない。いけないんだ―――…
どうせ叶わない恋なんだから。叶わないんだから―――…
「大輝ッッ」
「なんだよ…」
こいつは千穂でも緩菜でもない。理沙だ。
小6の頃、俺に告ってきた。ただこいつは大の男好き。本気だとは思えなくてフった。
「ねぇ、私達…ヨリ戻さない??」
「ヨリ戻すって…付き合ってないし。」
「ぁははッッそうだったっけ??」
「なにがおかしいんだよ…」
俺の周りの女はテンション高いヤツばっかだな…
「じゃあ…付き合う??」
「お前何言って…」
でも…ここで理沙と付き合ったら千穂のコト…忘れられる??
「ってジョーダンだよジョー「いいよ。」
「ぇ…」
「いいよ付き合っても。」
この際、理沙だろうが緩菜だろうが、誰だって良い。
千穂以外の女ならだれっだって…
誰だって―――…

No.648
2008-05-24 22:03:31

初めましてっ♪

緋心です☆(ひごころ)って読みます!

みなさんの小説・詩、とっても面白いですね♪

私もここで小説書いてもいいですか?

宜しくお願いしますね♪

No.649
2008-05-24 22:53:32

――お父さん・・・お母さん――
―藍・・・!季琥・・・!―
―――---あいつらのせいで・・・!---―――
♡♣♤♥♦♧♠♡♣♤♥♦♧♠♡♣♤♥♦♧♠♠♡♣♤♥♦♧♠♡♣♤♥♦♧♠♡
-登場人物-

羅月 心  [ラヅキ ココロ] ♀
主人公。一見ごく普通の女の子だが、一瞬でも気持ちが高ぶったら手に負えない。
能力を使うと瞳の色が変わる。
髪は黒・瞳は紅。低血圧で朝が苦手。

樹神 季琥 [キガミ キク] ♂
左の眼が見えない。とても優しい。
髪は藍・瞳は緑。

歌妃 藍 [カヒ アイ] ♂
世渡り上手で口達者。
右の腕に肩から手の甲まで、深い傷跡がある。
能力と苗字の漢字がコンプレックス。
髪は黄・瞳は紫。
♡♣♤♥♦♧♠♡♣♤♥♦♧♠♡♣♤♥♦♧♠♠♡♣♤♥♦♧♠♡♣♤♥♦♧♠♡

編集:2008/05/25 07:15:21

No.650
2008-05-24 22:59:09

【紅い死神】-プロローグ-

50世紀―――

人々の3分の2は死に絶え、
今では、昔は信じられないような生き物達が生きている。

その名は・・・【アディック】

彼らには、色々な種類がある。
その種類はなんと、1000を超えているらしい。

そのアディックを退治する者、【アディックハンター】
彼らはさまざまな能力を持っている。

アディックの様な存在があるのだから、そこまで不思議な事ではない。
 

今、新たな物語が幕を開く―――---―――

編集:2008/05/25 07:21:11

No.651
2008-05-24 23:17:12

宜しくね緋心c♪上のほうでヒッソリと入ってるみかんⅡです☆
(呼ぶ時は蜜柑で♪)

その小説、面白そうですね☆
楽しみにしてます~

No.652
2008-05-25 07:18:34

【紅い死神】-第一話-
『イ・・・嫌ァァッ・・・!』  ガバッ!
そう叫び彼女――羅月 心は勢いよくベットから起きた。
『(・・・ ・・・夢・・・か。それにしても目覚め悪いな・・・あんな夢・・)』
ドタタタッ!
『(・・足音?しかも2つ・・)』
ガラッ!
「どうしたんだ心ぉ~~!?!?」
「ななな何かあったんですかぁ~!?!?」
そう言っていきなり部屋に入ってきた2人は歌妃 藍と樹神 季琥。
『・・・あ・・なんでもない・・・。ちょっと嫌な夢を見ただけ・・』
「ホントだな!?嘘つくなよ!?」
『いや嘘つく意味が分かんないし』
「ううう嘘ついたらははは針千本の~ますですよ!?」
『嘘ついてないし何よりドモりすぎだって。っていうか2人とも・・・!
勝手に部屋に入ってくるなぁぁぁ!こっちはまだパジャマなんだよ!』
叫ぶが早いか、心は2人を部屋から追い出した。
「わーひでぇ~、後心、早く降りて来いよー、朝食無くなるぞー」
『わぁっ!待って!すぐに来るからっ!』
着替えを30秒で終えると心は急いで階段を下りていった。

編集:2008/05/25 07:22:45

No.653
2008-05-25 11:44:26

第三十話

「翡翠! いくら翡翠でも許さないよッ!」
…なにが?
「松田に手ぇ,出さないでッ!」
いや,出してないし。
「松田は私のものなんだからねッ!?」
そんな事,いつ決まったんだよ。
「由香里…私が來斗に手,出すと思う?」
「めちゃくちゃ思う!」
思うなよー。
「だって…翡翠と松田って小さい頃から仲いいでしょ?」
同級生は誰でも仲がいいんだよー。
「まぁ,とにかく私は來斗には手,出さないから,心配しないでっ」
「…よかった~。さっき,翡翠と松田が話してたから心配したんだぁ~。」
話をしても駄目なのかよ…。
あぁ…,憂鬱…。

続く

No.654
2008-05-25 11:49:36

第三十一話

「じゃぁ,私は帰るね。」
私は最後,來斗にコソッと言った。
「コソッ(來斗を好きな人ってあんまり居ないから付きあった方がいいよ☆)」
そう言って私は帰った。
來斗に変な事が起きなければいいけど…。
-翌日-
「おはよーっ」
私はいつものように教室へ入った。
すると大きな声が聞こえてきた。
「え--- ッ!? 由香里…もう,恋は終わっちゃったの!?」
…なぬ!?
今なんと言った!?
恋は終わっただと!?
早すぎるだろ!?
もうちょっと恋をしないのかッ,由香里!!
…これも…,青春なのか…ッ?

続く

No.655
2008-05-25 11:50:32

>ひーchan
話しても駄目って…独占力強い女の子なんだねぇ(´∀`)

小学校のときに、うちの隣のクラスの女の子がギャル+うるせぇ奴でさぁ..(ぇ
うちのクラスに好きな男の子がいて、その男子と「喋るな」・「近寄るな」って奴だったからさぁ..
んじゃてめぇは奴のなんなんだ!!とか思った((笑

No.656
2008-05-25 14:56:04

☆★☆感想★☆★ 

★ひよこs☆
独占力・・これも愛ですねっ♪☆

☆レイラs★
あ~・・いますよね・・そういうの・・・私ならその場で殴ります♪(ぇ…)
(※もちろん冗談ですよ!?)

改めて初めまして、緋心です♪(ひごころって読みます♪)

みなさんの小説・詩に憧れて入ってきました♪

これからよろしくお願いしますっ♪

No.657
2008-05-25 17:11:03

【紅い死神】-第二話-
『モグ・・今日どこで稼ぐ?』
「うーん・・・最近来た依頼では●○氏の以来が1番儲かりますよ?
100万ジェニーですし・・・モグ・・」
『今日はそこね!』
「お前あそこの和菓子が美味いからだろ」
『ギクリ』
「ははっ・・じゃあ今日はそこにしましょうね」
『ヤッタ☆』

この会話だけでは分からないだろうが、
この3人はアディックハンター。
依頼者の依頼――アディックを倒し、金をもらうのが生業。
そして、旅をしている。大概同じ場所で依頼を受けていると、
そこにいるアディックが逃げてしまうからだ。

編集:2008/05/25 17:53:52

No.658
2008-05-25 17:18:09

【紅い死神】-第三話-
『飛行系のアディックは季琥、任せたからね!』
「はい、分かってます♪」

季琥の能力は具現化した銃。大きさ・形・威力は全て思いのまま。
遠距離攻撃が得意なタイプ。

「でも、攻撃的すぎたら私には無理ですよ?」
『藍の能力使ってやれば大丈夫!』

藍はバリアー。大きさは最大半径100m。
そのバリアーに包まれていればどんな攻撃も免れる。

「つーか、最近心って仕事やってなくね?」
『メンドくさい☆』

心は最も珍しく、そして最強といわれているコピー。
1度見た能力は必ず使うことが出来る能力。

この3人チームは、別名【紅い死神】と呼ばれている。
ものすごく強く、返り血を浴びた姿がまるで死神のようだから・・らしい。

編集:2008/05/26 16:37:26

No.659
2008-05-26 16:53:09

>緋心chan
初めまして♪敬語は堅苦しいから呼び捨てとタメでいいよ^^小説頑張ってね♪
>>私ならその場で殴ります♪
→):*うちはその場で暴言吐き捨てます。←

*小説続き..帰り道、以外な奴と遭遇。

「今日はおーきにッ☆また明日な」「うん!ばいばい、雪♪」
雪と一旦別れ、自分の家に帰ろうとしていた。
「父ちゃんただいまぁ」「おかえり。あ!奈津にお客さんが来てたから、家に上がらせてるよ」
私にお客さん?珍しいな…。
*リビング*
「お帰りなさい、奈津さん」「へッ?ユウハ!!何で居るの!?//」訊いてないって!!
「僕がいちゃ、邪魔でしたかね?」すまなさそうに、ユウハが言う。か、可愛すぎだって//
「べ、別に!誰も邪魔なんて言ってないでしょ」「……そうですか♪(ニコ」
ドキッ..
ああ~…、私ってだめだなぁ…。
ユウハは私のこと何とも思ってないのに…。
自分だけ、好きって気持ちをどんどん膨らましちゃってるもの..//

No.660
2008-05-26 18:16:10

初めましてっ☆星(セイ)といいます☆

私もココで小説書きたいです☆下の詩、出来れば感想お願いします☆

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