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オリジナル小説掲示板

2009-02-26 開始

小説を書きたい人のためのトピ

No.作成者
2007-07-05 20:04:45

・・・なんて言ってますけど、皆で小説を書こう(考えよう)!ってトピです。
ここでは1人が1つの小説を考えるのではなく、きてくれた人皆で1つの小説を完成させていきます。
小説が書きたいと思っている方、ぜひここで小説を書きませんか?

No.451
2008-04-21 16:32:37

三十八話

私…強くなりたい…!
だから,戦う…!
~学校 放課後 トイレ~
「ほ~らほら~。地獄の始まりだよ~!」
「………。」「みんな~! もっともっと~!」
「………。」「なんだこいつ…。黙ってるじゃん。」
「面白くないね。」「今日はやめよっか。」
「そうね。」「帰ろう。」
~学校 放課後 トイレ~
「今日は昨日よりもっとしてあげる!」
「………。」「もーつまんない!」
私は今日もいじめに耐えていた。
絶対に弱音を吐かない…!

続く

No.452
2008-04-21 18:15:33

。+∮第3話♪+。
その理由は…とりあえず、レベル高いから?みたいな…そして
思い入れのある曲…だから…いつか…絶対にあの…
ガチャ
「お~い。下校時間だぞ。はやく荷物しまって帰れ~」
先生だった…そして急いで片付けて帰ろうとした。
校門から音楽室をふと見上げると、ピアノの音色が聞こえる…それも、あの曲・・・あの音は!!思わず音楽室へ逆走してしまった…
ドアが開いている…そこから顔を覗かしていた。
そこにいたのは庄崎英知…思いもよらない人物に驚いてしまった・・・
何でここに…しかも、庄崎がピアノ…すごくきれいな音色だった…聞き覚えのある…
うっとり聞きほれてしまった・・
「おい…何やってんだおまえ。パサ…」
庄崎に気づかれてしまった…
「楽譜頭からどけてよもう…なんでこの曲引いてんの?」
あたしは、話した・・けど相変わらず…クールぶって
「はいはい。そこ邪魔、どいて・・・」
いってしまった…しかも、こけてるし(笑)
あいつが、なんでパッヘルベルのカノンを?
∮:;:;:;;:;:;;続く:;:;:;;:;:;:;;♪

No.453
2008-04-21 18:29:16

こんにっちはぁぁぁ~~~―――!o(>▽<)o(元気良すぎだボケ)ゎたしも小説かいてもいいですかぁ??(?。?)ヘタクソだけど、ょろしくぉ願いします~!(^v-)=☆

No.454
2008-04-21 19:57:45

みなさん
お久しぶりです。
由梨菜です。
ちょっと色々用事がありまして・・・。

みかんs
由梨菜が言う権利ありませんが、書いてもOKですよ。

それより、違う小説にしてもよろしいですか?
あの小説の続きが考えられなくて・・・。
今回の題は、『トキのメロディー♪』です。
よろしくお願いしますね。
恋愛系です。

また来ます。

No.455
2008-04-21 20:02:49

『トキのメロディー♪』
第1話~新しい生活~
うちの名前は、藤堂アヤ。ちょっことギャルで、だれとでも仲良くなれる性格。
大の友達といえば、ギャルの持永夕菜。

No.456
2008-04-21 21:41:30

『トキのメロディー♪』
第1話~新しい生活~
うちの名前は、藤堂アヤ。ちょっこっとギャルで、だれとでも仲良くなれる性格。
大の友達といえば、ギャルの持永夕菜。
中3で、もう、中学生活最後の日。
もちろん、高校は近くの平均点がかなり!低いところに夕菜と行くつもりだ。
夕菜はギャルだけど、うちよりかは優秀で運動神経はいい。

=放課後=
「アヤちん♪どした?暗い顔してぇ~??」
「だってぇ~、夕菜は彼氏いるけどさあ~、うちは一人身だよ?さみしいな~。」
「ん~?でも、雅人違うとこ行くよっ?♪」

No.457
2008-04-21 22:17:31

う~ん・・・どんな話がいいかなぁ・・みんなはどんな話がいいと思いますかぁ?(例えば、恋愛系トカ・・、シリアス?系とか・・)

編集:2008/04/21 22:18:43

No.458
2008-04-22 14:37:28

みかんチャン>
お初(?)だねッw
私は恋愛系がいいと思う♪

No.459
2008-04-22 14:48:24

三十九話

その時,奇跡が起きた。
「…もう,やめにしない?」
「は? 今言ったの誰?」「あたし。歌奈よ。」
「歌奈ちゃんッ? どうしたの?」
アイラが歌奈に触ろうとしたとき…。
「やめてッ! 触らないでッ!」
歌奈がアイラの手を叩いた。
「ちょっ! 痛いじゃない!」「痛いのはどっちよ!?」
「は?」「痛い思いしてるのは…愛花の方じゃないッ!」
え…,どうなってるの?
「歌奈ちゃん? あたし達を裏切るの…!?」
「裏切るも何もこんなに傷つけなくてもいいんじゃない!? 愛花は1人で戦ってきたんだよッ!?」
「歌奈ちゃん…! いや,中津さん…!!!」
「あたしは愛花と一緒に戦う…。この2人がそろえば何も怖い物なんてないッ!」
「中津さん!!! どうなるか分かってるの!? 今からやるからね!?」
「勝手にやればいいのよ。そのうちそっちが後悔するんだからッ!!!」

続く

No.460
2008-04-22 14:55:52

四十話

「歌奈,もういいよ。歌奈まで酷い目にあっちゃう!」
「あたしは愛花と戦うって決めたんだからッ! 約束は破らないッ!」
「この~! 覚悟しろぉッ!!!」
私と歌奈は一緒に目を閉じた。
「待ちなさい! あなた達,何やってんのよ!?」
誰かが助けに来てくれた。
「校長室に来なさい!!!」
そう言ったのは担任だった。そして,アイラ達を校長室に連れて行った。
「ねっ そっちが後悔したでしょ?」
まっ,まさか…!
「歌奈が呼んでたの?」「うんッ!」
「ありがとう…。あ…,でも,もう友達になれないんじゃ…。」
「愛花,辛い思いさせてごめんね。でも,あたし達はずっと友達だよ。」
「うっ,うわぁぁあああぁぁあああ!」
私の目からは涙が零れた。

続く

No.461
2008-04-22 15:02:31

最終回
~夏~
「歌奈,ずっと友達だよ?」「誓ったじゃないっ」
「本当だよね? もう,裏切らない?」「うん。」
「じゃぁこの写真持ってる?」「もちろん。大切に持ってたよ。」
「じゃぁもう1回写真撮ろうかッ!」「え?」「はいっ チーズ!」
 カシャ
「愛花…,ずっと友達でいようね?」「…うん!!!」

あの日を覚えてますか?
あの日の事を忘れないで下さい
そして…―――ずっと友達でいてください―――
終わり

友達の大切さを分かっていただけたでしょうか?
もし,いじめられているなら,言いましょう。
絶対に力になってくれると思いますよ。
いじめられている子がいたら,助けてあげましょう。
それが…友情です。
それが…友達の証です。

編集:2008/04/22 15:13:43

No.462
2008-04-22 15:05:00

終わっちゃいましたねッw
みんな,応援ありがとうございましたぁ!(応援してないって
次の小説は私の実話を書きますねw
もちろん,名前は違いますよっ?
名前はフィクションですっ

No.463
2008-04-22 16:26:03

はい♪ひよこsの言ったとおり、恋愛系にしますね♥がんばるぞぉぉぉ!(≧∇≦)/ちなみにこの小説は、季節とかは全く!そっちのけでやります♪(オイ)

`*:;,.★ ~☆・:.,;*登場人物`*:;,.★ ~☆・:.,;*
清水 葉乃 (シミズ ハノ) ♀
・可愛い系なんだけど、とっても鈍いので、告白されてもその自覚が持てない人・・・ 
・勉強大大大×1000っきらい!(つまりバカ。でも体育は大好きらしい。)
・男子は友達!それしか考えられないらしい(恋愛オンチ)
★〓☆〓★〓☆〓★〓☆〓★〓☆〓★〓☆〓★〓☆
園井 空 (ソノイ クウ) ♂
・体育大好き元気少年!
・葉乃に負けず劣らず恋愛オンチ!
・結構かっこいい系(ちょっとはモテるらしい)
--♥--*--♥--*--♥--*--♥--*--♥--*--♥--*--♥--*
月野 流季 (ツキノ ルキ)
・簡単に言えばオカマ;(うわ・・)だけど、葉乃が関わると男に変化!
・性格はタラシ。(女装のときは超ブリッコ!)
・女装のときは男子にモテ×2、普段は女子にモテ×2;(めちゃくちゃモテるらしい)
 ☆彡  ★彡 付け加え ☆彡  ★彡
・ちなみに3人は幼馴染でっす♪(ちなみに小6)
`*:;,.★ ~☆・:.,;*終わり`*:;,.★ ~☆・:.,;*

編集:2008/04/22 16:26:21

No.464
2008-04-22 17:59:15

第にじゅうごわ ユウハ(9歳)視点

「一体どうしたんだい…?話してごらん」お父様が言う。
「この紅茶…メイドが作ったと嘘つくの」アルお姉さまの横顔は、笑っているように見えた。
「嘘だよ!!あれは本当にメイドさんが「"嘘"はこの家でやっちゃいけないこと…」
お父様が言う。「お仕置きしなきゃな…」僕の顎を掴みながら、ポッケから何かを取り出す。
――ちょ、彫刻刀……!?
「お、お父様…何を!?」「これがお仕置き。みんなもやっていいぞ」
「「「あははは はは!!!」」」
みんなの笑い声が、部屋に響く。僕の目からは涙が零れる。
「…ッ!ユウハ…」小さな声でアカネ兄さんが呟いているのが見える。
「た…助けてよ!!ねぇ…兄さん!!!」
僕は力強く叫んだ。だけど――…。
「ごめん……」
そう言うと、兄さんは部屋から飛び出した。

No.465
2008-04-22 20:49:52

(レイちゃんの小説なんか恐い・・・。)
『トキのメロディー♪』
~第1話の続き~
ちなみに雅人とは、夕菜の彼氏でうちも友達で仲良くしてもらってる。
「え~?じゃあ、雅人くんどこに行くの?」夕菜は、フフッ♪っと笑い「あいつは、あたしらよりかなりえらいからぁ♪心配しなくてもいいよ♪」それでも、心配そうな顔をするアヤ。
「ったくぅ~。帰りになんかおごるからそんな顔しないのっ!!」おごりと聞いたアヤはすぐさまに荷物を鞄に入れ、「いつ行くの?」とはりきっている声で質問する。
「やっぱり、あんた可愛いわぁ~♪」
「なにぃ~?いつごろぉ~??フフッ♪」
「雅人もこんな可愛い彼女いるんだろうねっ」
「ん~?夕菜、何いってんの?今のうちみたいぃ~♪」夕菜は、「あたしのほかに彼女いるんだよ」と呟き、「どの店がいい?」と聞いてきたので、近くの安い店でいいよ♪といい、2人は向かった。
「ねぇねぇ、あそこにいる3人組かっこよくねぇ?」
夕菜に言われ、指を指している場所をみる。確かにかっこいいかも!
「でもさぁ、夕菜~、一人の奴に彼女いんよ?」夕菜は、本当だぁ!!と叫ぶ。
と、その時――
「こんちぃ~、彼氏いるぅ~?中学生?」いきなりさっきいた女が来た。けっこう可愛い。
「あ、こんにちわぁ~♪彼氏はいないよぉ~。ってか、あそこにいる人まじでかっこいいねぇ♪」ゆ、夕菜!なんと大胆に!
「隣にいる子は?あんなかで誰がいい?」
「え?あの、一番左端の人。ちなみにあなたたち何年?」
「4月で中学生で~す♪左端って隼人?」
は・や・と?

No.466
2008-04-23 17:07:58

ひよこチャン
最終回でしたね。 おめでとう(*^_^*)
いつもひよこちゃんの、小説楽しみにしてたよ♪

次回の小説も楽しみにしてます。

No.467
2008-04-23 18:44:58

№465修正
「4月で中学生で~す♪左端って隼人?」>
「4月で高校生で~す♪左端って隼人?」

No.468
2008-04-23 19:06:32

『トキのメロディー♪』~第一章・★出会い☆
隼人という男は、こっちへ来て、話かけてきた。
「こんちぃ~♪俺~、矢吹隼人。ちなみに、4月で桃山高校の新入生なんだよね~。お前等は?」
とっさに夕菜が
「あたしも隼人クンと同じだぁ~。一緒のクラスなりた~い。
持永夕菜で~す♪」そう言うとウインクをし、笑顔になった。
「うちは、藤堂アヤ。夕菜とは、同じ高校に行くんだ~。みんなもぉ?」みんなは、そうだよっ!とか、うなずいてくれた。
「友達にならない?塚、あたし等も自己紹介しなきゃな~」と女がいい自己紹介を始めた。
「アタシはぁ、サリナ。このユウマの彼女だよぉ。とらないでねっ!」ユウマというやつをつついているサリナとユウマをみて、夕菜は寂しそうに笑っていた。あの言葉がまだアヤは忘れられない〈あたしのほかに彼女いるんだよ〉
「俺、ユウマ。よろしく。」ユウマはクールっぽく、少し話しにくい。
「最後は、俺やな!俺の名前はシュンスケ。よろしくなぁ~。」
シュンスケは、関西から来たらしく大阪弁をよく使う。

この日をさかいにアヤたちは毎日会って中学の話しを色々した。アヤは、相変わらず隼人のことが好きであった。
あるひ突然「アヤってさぁ、彼氏いるの?俺はいないんだけど」
「ん?うち?いないよぉ~。いたけど、別れたぁ♪」隼人は、そっか!と安心したように微笑みユウマたちのほうへと行った。
肩をたたかれたので、後ろを振り向くとニヤニヤした顔の夕菜とサリナがいた。アヤが、なにぃ~?と聞くと「隼人くんってぇ!」と夕菜が言った。「絶対にぃ!!」とサリナがいう。そして、「「好きでしょ~♪」と2人同時にいった。

No.469
2008-04-23 19:54:03

『トキのメロディー♪』
~次回予告~
みなさんっ!
次回予告の時間です(*^_^*)
この後のアヤは、どういう行動をとるのか!?
そして、隼人の心はどうなっているのか!?
隼人視点と夕菜視点のスペシャル!!
お見逃しなくぅ!!
(第2章)

No.470
2008-04-23 20:00:53

<span style="color:green;">削除しました。</span>

No.471
2008-04-23 20:31:16

<span style="color:green;">削除しました。</span>

No.472
2008-04-23 20:50:00

『トキのメロディー♪』~第2章・☆みんなの‘‘心‘‘★
=隼人視点=
あいつ、アヤっていったけ?特別かわいいっていうわけでもないし。綺麗っていうわけでもないのになぜか気になる。
――ギイィィ――俺の部屋の扉が開く。
「ハヤ!どーしたぁ?元気ねぇーぢゃんヵぁぁ!!」この俺のことをハヤと言ってるのは、姉貴の華恋だ。この桃山市の番長をしている。恐い!とか最低な奴!とか思うかも知れないが、本当は優しい姉なのだ。そのことは、俺と家族、そして、姉貴のダチしか知らないことだ。
「俺の名前は、隼人だってば!ったく!・・・。」クスッ♪姉貴が笑った。
「何よ~。さっきの・・・は?」「何でもねぇヵら!!」
「なんかあんでしょ?話してミ?」俺は、やだ!といった。すると、姉貴は、「話せるときでいいヵら~」といって、部屋をでた。これまで、俺はこんな悩みをいっぱい姉貴に相談した。
またいうと、「は~?また?!」というだけなのは、目に見えている。
=コンコン♪=「お母さんよぉ~♪」ったく!今日って何かな・・・。
「華恋が、怒ってたよ?いつもの悩みでもいいから聞きたいって!あなたの声が聞きたいのよ。絶対に・・・。」
「はぁ?キモッ!!」「キモいじゃないわよ。甘えられないのよ。あたしたちに・・・。ヤンキーになるっていったときからね。じゃあお母さん寝るわね。おやすみ」俺は、お袋におやすみといい、姉貴を呼んだ。
「なんだよ!もう、寝ようとしてたのに~。」不満そうな顔と笑顔が交じった顔だった。でも、笑顔のほうが多くて・・・。
「べ、別に!明日、サリナとシュンスケとユウマとアヤと夕菜と街に繰り出すんだ。」
「夕菜とアヤって誰?友達?」俺は、まあね♪とそっけなく答えた。姉貴からは、一瞬笑顔が消え寂しそうな顔になった。

No.473
2008-04-24 18:47:17

-登場人物-

月夜 翡翠 -ツキヨ ヒスイ- (♀)
松田 來斗 -マツダ ライト- (♂)
神澤 琥珀 -カミザワ コハク- (♀)

…などw
後は,出て来たらいろいろ付け足します☆

※月夜 翡翠は私の事です

No.474
2008-04-24 19:25:54

☆次回予告☆
次回予告の時間になりました!!
最近抹茶がはやっているような・・・。
私は、抹茶が大好きです♥ 
あいかわらず話が長い・・・

♪次回予告♪
料理部の顧問の先生は、萩原先生?
一方、桜にライバルが!? 桜を見守る新キャラ登場☆★☆

No.475
2008-04-24 19:49:27

『トキのメロディー』~第2章・☆みんなの’’心’’★
=夕菜視点=
今日は久しぶりに、雅人とデートだ。とか行って、「最後のデート」にするつもりなんだ。昨日、会ったシュンスケがとてつもなくかっこよくて無邪気で・・・。
あたしのグチを聞いてくれた。静かに、優しく・・・。
「お~い?夕菜?聞いてる?昨日から学校があってねぇ~。いい奴ばっかだったんだぜっ♪」あたしは、「へぇぇ~。良かったネ☆」と作り笑いを作り、話を続けた。「んでぇ~、今日はお弁当作って来たんだよぉ~♪」と言った。雅人は、「本当に?」と嬉しそうだ。
ちょうど、昼なのでそこらの川原でお弁当を食べる準備をした。ご飯には、「今までありがとう」と書いた。
パカッっとお弁当が開く。それをみて雅人は怒った!
「てめぇ!何書いてんだぁ!?ふざかえんじゃねぇよっ!!これは、冗談なのか?」あたしは、ううんといい、言った。「ごめんね。でも、あたし好きなヒト出来たし、雅人にも彼女いるよね?この前、携帯鳴ってて誰からかみるとマイネって書いてあって・・・。」それを聞くと雅人は、「人の携帯勝手にさわんな!塚、見んなよ!もういい!俺には彼女いるし!」「ごめ「キキッー」あたしの声よりも聞きなれない自転車の音。後ろを振り向く。すると、シュンスケがいたのだ。
「あ~!夕菜やんか~。どしたん?喧嘩か~?」すると、雅人は立ち上がりあたしをギロッ!っと睨みこういった。「こいつが好き新しいカレシか?!俺の前に二度と顔出すんじゃねえよ!」といってシュンスケの方にゆく。
すると、シュンスケは「おまえが、二股かけるからいけねえんだろが!」と言って、こっちの方に来た。

No.476
2008-04-24 20:29:09

<span style="color:green;">削除しました。</span>

No.477
2008-04-25 06:57:51

はじめまして!呼びタメはモチおkです!!
なかよくしてくださ~い(*^_^*)

No.478
2008-04-25 18:43:26

りー>
オヽ(∀`)ヒ(´∀)ノサヽ(∀`)ノ
覚えてくれてるかな?
忘れたら,また覚えてねッ?

No.479
2008-04-25 18:55:11

第一話

「やったぁーっ! 琥珀と同じクラスだよーっ!」
「やったーっ! あ,でも教室に入ろ。」
今日は4年生1日目。
私と琥珀は教室に入った。
「翡翠の席,ここだって。」「ホントだぁ。琥珀と離れてるーっ」
そこへ誰かが歩いてきた。
「よっ」私の前にいたのは,來斗だった。
「えーっ! また同じクラスーっ?」「よろしくな,1年間☆」「まー,よろしく。」
來斗は自分の席へ戻った。
すると,琥珀がこそっと喋った。
「翡翠と松田,仲いいよね。」
………。
「はーッ!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」
私は大声で叫んでしまった。
「しまった!」と私は静かに言った。
みんながびっくりしている。
注目を浴びてしまった。

続く

No.480
2008-04-25 19:38:39

『トキのメロディー♪』~第3章・☆アヤの行動★~
明日から学校が始まる。少々たいぎながらも新品の鞄のなかに明日いるものを入れた。
=夜=㌧㌧♪「あたし~♪あたしだよ~♪」
いやにテンションが高いこいつは、姉の美織だ。「わたちもいるよ!わたちも」この幼い少女(?)は、妹の遥夏だ。アヤは、入ってもいいよと言って、2人の話を聞く。
「あのね~、明日から学校でしょ~?帰り遅くなると思うんだ~。だから、いつもの雑誌買ってきてくれないかな~?買ってきてくれたら何か買ってあげるよ~♪」これは、姉からのお願い。
「遥夏は~、お菓子がいいな~!!お菓子だよ~?」
2人のお願いに自分で買えともいいたいが妹として、姉として…。
=次の日の=
ピロロン♪ピロロン♪
[受信:夕菜:6時21分18秒]
【おっはぁ~♪今日は、学校だよね★いつもの場所にいるので来てネ☆】
いつもの場所とは、夕菜の家の近くのコウエンである。
したくをして、急いで家を出た。数分後に公園に着いた。
「あー!!アヤ遅いよっ!!今ね~、サリナにメールしたんだぁ♪」アヤは、そうなんだ~。と答え学校に向かった。
=学校到着=
「お~い!!アヤ~!!夕菜~!!」こちらを向いて手を振ってきてくれたのは、隼人だ。
「隼人君!!同じクラスになれるといいね~!!」アヤは、隼人の隣にくっ付き言った。隼人は、だな~♪と嫌がることもせずにじっとしていた。
「ねぇねぇ、隼人くんって彼女いるぅ?」
「俺か?俺いねえや!別れたからな!」
「うそーッ!!隼人君ってギャル男っぽいから十又かけてると思ったぁぁ!!」隼人は、うなわけねーだろ♪と言った。
話しは変わって、アヤらの5人はなんと同じクラスになったのだ。

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