・・・なんて言ってますけど、皆で小説を書こう(考えよう)!ってトピです。
ここでは1人が1つの小説を考えるのではなく、きてくれた人皆で1つの小説を完成させていきます。
小説が書きたいと思っている方、ぜひここで小説を書きませんか?
小説を書きたい人のためのトピ
三十八話
私…強くなりたい…!
だから,戦う…!
~学校 放課後 トイレ~
「ほ~らほら~。地獄の始まりだよ~!」
「………。」「みんな~! もっともっと~!」
「………。」「なんだこいつ…。黙ってるじゃん。」
「面白くないね。」「今日はやめよっか。」
「そうね。」「帰ろう。」
~学校 放課後 トイレ~
「今日は昨日よりもっとしてあげる!」
「………。」「もーつまんない!」
私は今日もいじめに耐えていた。
絶対に弱音を吐かない…!
続く
。+∮第3話♪+。
その理由は…とりあえず、レベル高いから?みたいな…そして
思い入れのある曲…だから…いつか…絶対にあの…
ガチャ
「お~い。下校時間だぞ。はやく荷物しまって帰れ~」
先生だった…そして急いで片付けて帰ろうとした。
校門から音楽室をふと見上げると、ピアノの音色が聞こえる…それも、あの曲・・・あの音は!!思わず音楽室へ逆走してしまった…
ドアが開いている…そこから顔を覗かしていた。
そこにいたのは庄崎英知…思いもよらない人物に驚いてしまった・・・
何でここに…しかも、庄崎がピアノ…すごくきれいな音色だった…聞き覚えのある…
うっとり聞きほれてしまった・・
「おい…何やってんだおまえ。パサ…」
庄崎に気づかれてしまった…
「楽譜頭からどけてよもう…なんでこの曲引いてんの?」
あたしは、話した・・けど相変わらず…クールぶって
「はいはい。そこ邪魔、どいて・・・」
いってしまった…しかも、こけてるし(笑)
あいつが、なんでパッヘルベルのカノンを?
∮:;:;:;;:;:;;続く:;:;:;;:;:;:;;♪
こんにっちはぁぁぁ~~~―――!o(>▽<)o(元気良すぎだボケ)ゎたしも小説かいてもいいですかぁ??(?。?)ヘタクソだけど、ょろしくぉ願いします~!(^v-)=☆
みなさん
お久しぶりです。
由梨菜です。
ちょっと色々用事がありまして・・・。
みかんs
由梨菜が言う権利ありませんが、書いてもOKですよ。
それより、違う小説にしてもよろしいですか?
あの小説の続きが考えられなくて・・・。
今回の題は、『トキのメロディー♪』です。
よろしくお願いしますね。
恋愛系です。
また来ます。
『トキのメロディー♪』
第1話~新しい生活~
うちの名前は、藤堂アヤ。ちょっことギャルで、だれとでも仲良くなれる性格。
大の友達といえば、ギャルの持永夕菜。
『トキのメロディー♪』
第1話~新しい生活~
うちの名前は、藤堂アヤ。ちょっこっとギャルで、だれとでも仲良くなれる性格。
大の友達といえば、ギャルの持永夕菜。
中3で、もう、中学生活最後の日。
もちろん、高校は近くの平均点がかなり!低いところに夕菜と行くつもりだ。
夕菜はギャルだけど、うちよりかは優秀で運動神経はいい。
=放課後=
「アヤちん♪どした?暗い顔してぇ~??」
「だってぇ~、夕菜は彼氏いるけどさあ~、うちは一人身だよ?さみしいな~。」
「ん~?でも、雅人違うとこ行くよっ?♪」
う~ん・・・どんな話がいいかなぁ・・みんなはどんな話がいいと思いますかぁ?(例えば、恋愛系トカ・・、シリアス?系とか・・)
編集:2008/04/21 22:18:43
三十九話
その時,奇跡が起きた。
「…もう,やめにしない?」
「は? 今言ったの誰?」「あたし。歌奈よ。」
「歌奈ちゃんッ? どうしたの?」
アイラが歌奈に触ろうとしたとき…。
「やめてッ! 触らないでッ!」
歌奈がアイラの手を叩いた。
「ちょっ! 痛いじゃない!」「痛いのはどっちよ!?」
「は?」「痛い思いしてるのは…愛花の方じゃないッ!」
え…,どうなってるの?
「歌奈ちゃん? あたし達を裏切るの…!?」
「裏切るも何もこんなに傷つけなくてもいいんじゃない!? 愛花は1人で戦ってきたんだよッ!?」
「歌奈ちゃん…! いや,中津さん…!!!」
「あたしは愛花と一緒に戦う…。この2人がそろえば何も怖い物なんてないッ!」
「中津さん!!! どうなるか分かってるの!? 今からやるからね!?」
「勝手にやればいいのよ。そのうちそっちが後悔するんだからッ!!!」
続く
四十話
「歌奈,もういいよ。歌奈まで酷い目にあっちゃう!」
「あたしは愛花と戦うって決めたんだからッ! 約束は破らないッ!」
「この~! 覚悟しろぉッ!!!」
私と歌奈は一緒に目を閉じた。
「待ちなさい! あなた達,何やってんのよ!?」
誰かが助けに来てくれた。
「校長室に来なさい!!!」
そう言ったのは担任だった。そして,アイラ達を校長室に連れて行った。
「ねっ そっちが後悔したでしょ?」
まっ,まさか…!
「歌奈が呼んでたの?」「うんッ!」
「ありがとう…。あ…,でも,もう友達になれないんじゃ…。」
「愛花,辛い思いさせてごめんね。でも,あたし達はずっと友達だよ。」
「うっ,うわぁぁあああぁぁあああ!」
私の目からは涙が零れた。
続く
最終回
~夏~
「歌奈,ずっと友達だよ?」「誓ったじゃないっ」
「本当だよね? もう,裏切らない?」「うん。」
「じゃぁこの写真持ってる?」「もちろん。大切に持ってたよ。」
「じゃぁもう1回写真撮ろうかッ!」「え?」「はいっ チーズ!」
カシャ
「愛花…,ずっと友達でいようね?」「…うん!!!」
あの日を覚えてますか?
あの日の事を忘れないで下さい
そして…―――ずっと友達でいてください―――
終わり
友達の大切さを分かっていただけたでしょうか?
もし,いじめられているなら,言いましょう。
絶対に力になってくれると思いますよ。
いじめられている子がいたら,助けてあげましょう。
それが…友情です。
それが…友達の証です。
編集:2008/04/22 15:13:43
終わっちゃいましたねッw
みんな,応援ありがとうございましたぁ!(応援してないって
次の小説は私の実話を書きますねw
もちろん,名前は違いますよっ?
名前はフィクションですっ
はい♪ひよこsの言ったとおり、恋愛系にしますね♥がんばるぞぉぉぉ!(≧∇≦)/ちなみにこの小説は、季節とかは全く!そっちのけでやります♪(オイ)
`*:;,.★ ~☆・:.,;*登場人物`*:;,.★ ~☆・:.,;*
清水 葉乃 (シミズ ハノ) ♀
・可愛い系なんだけど、とっても鈍いので、告白されてもその自覚が持てない人・・・
・勉強大大大×1000っきらい!(つまりバカ。でも体育は大好きらしい。)
・男子は友達!それしか考えられないらしい(恋愛オンチ)
★〓☆〓★〓☆〓★〓☆〓★〓☆〓★〓☆〓★〓☆
園井 空 (ソノイ クウ) ♂
・体育大好き元気少年!
・葉乃に負けず劣らず恋愛オンチ!
・結構かっこいい系(ちょっとはモテるらしい)
--♥--*--♥--*--♥--*--♥--*--♥--*--♥--*--♥--*
月野 流季 (ツキノ ルキ)
・簡単に言えばオカマ;(うわ・・)だけど、葉乃が関わると男に変化!
・性格はタラシ。(女装のときは超ブリッコ!)
・女装のときは男子にモテ×2、普段は女子にモテ×2;(めちゃくちゃモテるらしい)
☆彡 ★彡 付け加え ☆彡 ★彡
・ちなみに3人は幼馴染でっす♪(ちなみに小6)
`*:;,.★ ~☆・:.,;*終わり`*:;,.★ ~☆・:.,;*
編集:2008/04/22 16:26:21
第にじゅうごわ ユウハ(9歳)視点
「一体どうしたんだい…?話してごらん」お父様が言う。
「この紅茶…メイドが作ったと嘘つくの」アルお姉さまの横顔は、笑っているように見えた。
「嘘だよ!!あれは本当にメイドさんが「"嘘"はこの家でやっちゃいけないこと…」
お父様が言う。「お仕置きしなきゃな…」僕の顎を掴みながら、ポッケから何かを取り出す。
――ちょ、彫刻刀……!?
「お、お父様…何を!?」「これがお仕置き。みんなもやっていいぞ」
「「「あははは はは!!!」」」
みんなの笑い声が、部屋に響く。僕の目からは涙が零れる。
「…ッ!ユウハ…」小さな声でアカネ兄さんが呟いているのが見える。
「た…助けてよ!!ねぇ…兄さん!!!」
僕は力強く叫んだ。だけど――…。
「ごめん……」
そう言うと、兄さんは部屋から飛び出した。
続
(レイちゃんの小説なんか恐い・・・。)
『トキのメロディー♪』
~第1話の続き~
ちなみに雅人とは、夕菜の彼氏でうちも友達で仲良くしてもらってる。
「え~?じゃあ、雅人くんどこに行くの?」夕菜は、フフッ♪っと笑い「あいつは、あたしらよりかなりえらいからぁ♪心配しなくてもいいよ♪」それでも、心配そうな顔をするアヤ。
「ったくぅ~。帰りになんかおごるからそんな顔しないのっ!!」おごりと聞いたアヤはすぐさまに荷物を鞄に入れ、「いつ行くの?」とはりきっている声で質問する。
「やっぱり、あんた可愛いわぁ~♪」
「なにぃ~?いつごろぉ~??フフッ♪」
「雅人もこんな可愛い彼女いるんだろうねっ」
「ん~?夕菜、何いってんの?今のうちみたいぃ~♪」夕菜は、「あたしのほかに彼女いるんだよ」と呟き、「どの店がいい?」と聞いてきたので、近くの安い店でいいよ♪といい、2人は向かった。
「ねぇねぇ、あそこにいる3人組かっこよくねぇ?」
夕菜に言われ、指を指している場所をみる。確かにかっこいいかも!
「でもさぁ、夕菜~、一人の奴に彼女いんよ?」夕菜は、本当だぁ!!と叫ぶ。
と、その時――
「こんちぃ~、彼氏いるぅ~?中学生?」いきなりさっきいた女が来た。けっこう可愛い。
「あ、こんにちわぁ~♪彼氏はいないよぉ~。ってか、あそこにいる人まじでかっこいいねぇ♪」ゆ、夕菜!なんと大胆に!
「隣にいる子は?あんなかで誰がいい?」
「え?あの、一番左端の人。ちなみにあなたたち何年?」
「4月で中学生で~す♪左端って隼人?」
は・や・と?
『トキのメロディー♪』~第一章・★出会い☆
隼人という男は、こっちへ来て、話かけてきた。
「こんちぃ~♪俺~、矢吹隼人。ちなみに、4月で桃山高校の新入生なんだよね~。お前等は?」
とっさに夕菜が
「あたしも隼人クンと同じだぁ~。一緒のクラスなりた~い。
持永夕菜で~す♪」そう言うとウインクをし、笑顔になった。
「うちは、藤堂アヤ。夕菜とは、同じ高校に行くんだ~。みんなもぉ?」みんなは、そうだよっ!とか、うなずいてくれた。
「友達にならない?塚、あたし等も自己紹介しなきゃな~」と女がいい自己紹介を始めた。
「アタシはぁ、サリナ。このユウマの彼女だよぉ。とらないでねっ!」ユウマというやつをつついているサリナとユウマをみて、夕菜は寂しそうに笑っていた。あの言葉がまだアヤは忘れられない〈あたしのほかに彼女いるんだよ〉
「俺、ユウマ。よろしく。」ユウマはクールっぽく、少し話しにくい。
「最後は、俺やな!俺の名前はシュンスケ。よろしくなぁ~。」
シュンスケは、関西から来たらしく大阪弁をよく使う。
この日をさかいにアヤたちは毎日会って中学の話しを色々した。アヤは、相変わらず隼人のことが好きであった。
あるひ突然「アヤってさぁ、彼氏いるの?俺はいないんだけど」
「ん?うち?いないよぉ~。いたけど、別れたぁ♪」隼人は、そっか!と安心したように微笑みユウマたちのほうへと行った。
肩をたたかれたので、後ろを振り向くとニヤニヤした顔の夕菜とサリナがいた。アヤが、なにぃ~?と聞くと「隼人くんってぇ!」と夕菜が言った。「絶対にぃ!!」とサリナがいう。そして、「「好きでしょ~♪」と2人同時にいった。
『トキのメロディー♪』
~次回予告~
みなさんっ!
次回予告の時間です(*^_^*)
この後のアヤは、どういう行動をとるのか!?
そして、隼人の心はどうなっているのか!?
隼人視点と夕菜視点のスペシャル!!
お見逃しなくぅ!!
(第2章)
『トキのメロディー♪』~第2章・☆みんなの‘‘心‘‘★
=隼人視点=
あいつ、アヤっていったけ?特別かわいいっていうわけでもないし。綺麗っていうわけでもないのになぜか気になる。
――ギイィィ――俺の部屋の扉が開く。
「ハヤ!どーしたぁ?元気ねぇーぢゃんヵぁぁ!!」この俺のことをハヤと言ってるのは、姉貴の華恋だ。この桃山市の番長をしている。恐い!とか最低な奴!とか思うかも知れないが、本当は優しい姉なのだ。そのことは、俺と家族、そして、姉貴のダチしか知らないことだ。
「俺の名前は、隼人だってば!ったく!・・・。」クスッ♪姉貴が笑った。
「何よ~。さっきの・・・は?」「何でもねぇヵら!!」
「なんかあんでしょ?話してミ?」俺は、やだ!といった。すると、姉貴は、「話せるときでいいヵら~」といって、部屋をでた。これまで、俺はこんな悩みをいっぱい姉貴に相談した。
またいうと、「は~?また?!」というだけなのは、目に見えている。
=コンコン♪=「お母さんよぉ~♪」ったく!今日って何かな・・・。
「華恋が、怒ってたよ?いつもの悩みでもいいから聞きたいって!あなたの声が聞きたいのよ。絶対に・・・。」
「はぁ?キモッ!!」「キモいじゃないわよ。甘えられないのよ。あたしたちに・・・。ヤンキーになるっていったときからね。じゃあお母さん寝るわね。おやすみ」俺は、お袋におやすみといい、姉貴を呼んだ。
「なんだよ!もう、寝ようとしてたのに~。」不満そうな顔と笑顔が交じった顔だった。でも、笑顔のほうが多くて・・・。
「べ、別に!明日、サリナとシュンスケとユウマとアヤと夕菜と街に繰り出すんだ。」
「夕菜とアヤって誰?友達?」俺は、まあね♪とそっけなく答えた。姉貴からは、一瞬笑顔が消え寂しそうな顔になった。
-登場人物-
月夜 翡翠 -ツキヨ ヒスイ- (♀)
松田 來斗 -マツダ ライト- (♂)
神澤 琥珀 -カミザワ コハク- (♀)
…などw
後は,出て来たらいろいろ付け足します☆
※月夜 翡翠は私の事です
☆次回予告☆
次回予告の時間になりました!!
最近抹茶がはやっているような・・・。
私は、抹茶が大好きです♥
あいかわらず話が長い・・・
♪次回予告♪
料理部の顧問の先生は、萩原先生?
一方、桜にライバルが!? 桜を見守る新キャラ登場☆★☆
『トキのメロディー』~第2章・☆みんなの’’心’’★
=夕菜視点=
今日は久しぶりに、雅人とデートだ。とか行って、「最後のデート」にするつもりなんだ。昨日、会ったシュンスケがとてつもなくかっこよくて無邪気で・・・。
あたしのグチを聞いてくれた。静かに、優しく・・・。
「お~い?夕菜?聞いてる?昨日から学校があってねぇ~。いい奴ばっかだったんだぜっ♪」あたしは、「へぇぇ~。良かったネ☆」と作り笑いを作り、話を続けた。「んでぇ~、今日はお弁当作って来たんだよぉ~♪」と言った。雅人は、「本当に?」と嬉しそうだ。
ちょうど、昼なのでそこらの川原でお弁当を食べる準備をした。ご飯には、「今までありがとう」と書いた。
パカッっとお弁当が開く。それをみて雅人は怒った!
「てめぇ!何書いてんだぁ!?ふざかえんじゃねぇよっ!!これは、冗談なのか?」あたしは、ううんといい、言った。「ごめんね。でも、あたし好きなヒト出来たし、雅人にも彼女いるよね?この前、携帯鳴ってて誰からかみるとマイネって書いてあって・・・。」それを聞くと雅人は、「人の携帯勝手にさわんな!塚、見んなよ!もういい!俺には彼女いるし!」「ごめ「キキッー」あたしの声よりも聞きなれない自転車の音。後ろを振り向く。すると、シュンスケがいたのだ。
「あ~!夕菜やんか~。どしたん?喧嘩か~?」すると、雅人は立ち上がりあたしをギロッ!っと睨みこういった。「こいつが好き新しいカレシか?!俺の前に二度と顔出すんじゃねえよ!」といってシュンスケの方にゆく。
すると、シュンスケは「おまえが、二股かけるからいけねえんだろが!」と言って、こっちの方に来た。
第一話
「やったぁーっ! 琥珀と同じクラスだよーっ!」
「やったーっ! あ,でも教室に入ろ。」
今日は4年生1日目。
私と琥珀は教室に入った。
「翡翠の席,ここだって。」「ホントだぁ。琥珀と離れてるーっ」
そこへ誰かが歩いてきた。
「よっ」私の前にいたのは,來斗だった。
「えーっ! また同じクラスーっ?」「よろしくな,1年間☆」「まー,よろしく。」
來斗は自分の席へ戻った。
すると,琥珀がこそっと喋った。
「翡翠と松田,仲いいよね。」
………。
「はーッ!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」
私は大声で叫んでしまった。
「しまった!」と私は静かに言った。
みんながびっくりしている。
注目を浴びてしまった。
続く
『トキのメロディー♪』~第3章・☆アヤの行動★~
明日から学校が始まる。少々たいぎながらも新品の鞄のなかに明日いるものを入れた。
=夜=㌧㌧♪「あたし~♪あたしだよ~♪」
いやにテンションが高いこいつは、姉の美織だ。「わたちもいるよ!わたちも」この幼い少女(?)は、妹の遥夏だ。アヤは、入ってもいいよと言って、2人の話を聞く。
「あのね~、明日から学校でしょ~?帰り遅くなると思うんだ~。だから、いつもの雑誌買ってきてくれないかな~?買ってきてくれたら何か買ってあげるよ~♪」これは、姉からのお願い。
「遥夏は~、お菓子がいいな~!!お菓子だよ~?」
2人のお願いに自分で買えともいいたいが妹として、姉として…。
=次の日の=
ピロロン♪ピロロン♪
[受信:夕菜:6時21分18秒]
【おっはぁ~♪今日は、学校だよね★いつもの場所にいるので来てネ☆】
いつもの場所とは、夕菜の家の近くのコウエンである。
したくをして、急いで家を出た。数分後に公園に着いた。
「あー!!アヤ遅いよっ!!今ね~、サリナにメールしたんだぁ♪」アヤは、そうなんだ~。と答え学校に向かった。
=学校到着=
「お~い!!アヤ~!!夕菜~!!」こちらを向いて手を振ってきてくれたのは、隼人だ。
「隼人君!!同じクラスになれるといいね~!!」アヤは、隼人の隣にくっ付き言った。隼人は、だな~♪と嫌がることもせずにじっとしていた。
「ねぇねぇ、隼人くんって彼女いるぅ?」
「俺か?俺いねえや!別れたからな!」
「うそーッ!!隼人君ってギャル男っぽいから十又かけてると思ったぁぁ!!」隼人は、うなわけねーだろ♪と言った。
話しは変わって、アヤらの5人はなんと同じクラスになったのだ。
このトピックスには続きがあります。
掲示板への投稿は最後のページから行えます。
