・・・なんて言ってますけど、皆で小説を書こう(考えよう)!ってトピです。
ここでは1人が1つの小説を考えるのではなく、きてくれた人皆で1つの小説を完成させていきます。
小説が書きたいと思っている方、ぜひここで小説を書きませんか?
小説を書きたい人のためのトピ
う~む…。
私も新しい小説を書こうかなぁ…。
…あ、ども!! お久しぶりです!!!
[ピ---―]になりかけのひよこです(●´∀`●)
今はちょっと迷ってます。
あぁ…、憂鬱だ。
琉璃>>
>ゥソだって!!
ゥソです!!
まぢでゥソです!!
調子に乗りました。ゴメンナサィ…(ノωQ`泣)
ぁ、気にしてたの??別に平気なのに。もぅ安心してぃぃょ♪もぅ気にして無いょ~!!
>すごきねぇ…
もUゃ超能力!?!!Σ(-`Д´-ノ;)ノ?!
Σ私ゎそんな力持ってないょ!?持ってたら使いまくってるって…。
へぇ…。亮輔好きなんだ??勉強になりました(ぇ。
ひよこ~書いて!!呼んでみたい!ひよこの小説!
《ピ―――》??どぅしたのだ!?
ひよこ>>
[ピ―――]に!?!!
まぁぅちも一回なりかけた事ぁるょ。(ぁるのかょ)
ぢゃけどまぁ大丈夫だったU。
実希>>
怒鳴っちゃダメぢゃんね!!
実ゎ短気なのかねぇ??
風華>>
まぁぅちもそんな能力ぁったら使ぃまくるね。笑
ひよこ>>
「ピ―――」言えなぃの??
まぁ、人に1つゃ2つの秘密くらぃぁるさ♪…ちょっと残念だヶド…。(ボソッ
ゃったぁ☆早くひよこの小説読みたぃなぁ♪
琉璃>>
そりゃぁ。誰だってそんな能力ぁったら使ぃまくるょww
そんな幻みたぃな事ぁったらぃぃなぁ~…。
あ、しばらく来れなかったのゎ、部活とか、家とかで出かヶたりしてたから…。まぁ、引き続き小説ゎ書きマス♪
~第4話~
私はあの後、色々な所を案内して貰った。なぜか、将也クンと亮輔クンも付いてきた…。
本当に、優しいな♪晴香ちゃん。将也クンもカワイイし♪亮輔クン、なんかさっきから何にも話してないけど…。どうかしたのかな。話し掛けてみよっかな。って今思うと、将也クンカワイイって…。私って変態!?
一通り案内してもらったところで、寮のロビーっぽいところで、しばらく話しとかをして、将也クンが『お菓子買いに行ってくる!!』とか言い出して、その上晴香ちゃんも『あ、私も行きたい♪将也いこ~♪』って言って行ってしまった…。
つまり、今は亮輔クンと二人きり。時々人が通ったりする。
『あの~、亮輔クン…??どうかした??さっきから一言も喋らないけど…。』
『んだよ。俺と話してぇのかよ。フンッ。俺は別に今話したくねぇし。俺は将也としかあんまはなさねぇの!!』
さっきあんなに話してたじゃん…。と、思いつつも、
『べ…別に亮輔クンと話したいわけじゃ無いけど…。ココで無言で二人きりで居るのは、ちょっと気まずいから…。』
『じゃぁ、苺も晴香と将也と行けばよかったじゃねぇか。っていうか、《クン》つけるな。ウザイ。』
もぅ、呼び捨て??って私にクン付けるなってったて…。初対面の男の子、いきなり呼び捨てに出来ないよ!!
早く、晴香チャンと将也クン帰ってきてぇ―――!!
~続く~
-プロローグ-
「ねぇ、私の事…好き?」
「…おまえ、馬鹿か?」「…え……?」
「俺がおまえの事、好きになるわけねぇだろ?」
「そんな…。あなたが言うように髪の毛もロングヘアーにしたし…、メガネだって掛けたのに…。」
「おまえがロングヘアーにしたらお化けみたいでキモイし!
メガネ掛けたってオタクにしか思えねぇーよ!!」
「…そんな……。」「しかも、変態みたいに着いて来やがって…。」
---…、この日から私はアイツを恨むようになりました。
そして、この日からみんなにモテる女になりたいと思いました。
-プロローグEND(この小説、早く終わるかも!?)-
~第5話~
あれから10分後――…。
『ただいまぁ~☆ってあれ??なんかテンション低ッッ!!苺~亮輔となにかあった??』
あ、晴香チャン~!!帰ってきてくれた!!
『わ~!!晴香チャン!気まずかったよ~!!もう二人っきりにはしないでよぉ~!!せめて、将也クンが居てくれたらこんな空気には…』
私は晴香チャンに抱きついた。
『い…苺!?ちょっと、どうしたの??亮輔なんかした??』
『亮輔…クンがなんにも話ししてくれない~!』
『てめぇ!《クン》つけんなってさっき言ったばっかだろーが!!日本語が通じねぇのか!大体初対面の女と話すことなんてねぇよ!』
『亮輔ぇ??なんでそんなカチカチしてんのぉ??いつもの亮輔じゃなぃよぉ?どうかした??』
『あ??将也、カン違いしてねぇか??別に俺なんにも変わってねぇぞ??』
『いーや、私もいつもの亮輔じゃないと思う!!なに、苺が可愛過ぎて動揺してるの??(笑)』
『んだとぉ!?俺が!こんな馬鹿やろうに、なんで動揺すんだよ!別に苺がカワイイとか思ってねぇし!!』
『へぇ~??もぅ苺って呼び捨てにしてるのにぃ??』
将也クンと晴香チャンが合わせていった。って話の状況が分からないよぉ~(汗)
続く―――…。
~第6話~
『うっうるせぇ!どっちにしても動揺なんかしてねぇぞっ!!』
『さっきから聞いてればぁ~!!亮輔の馬鹿!!亮輔ってもっといい人かと思ってたのに!!フンッ。』
私は亮輔の言葉にかんかんになった。
『あ~あ…。苺怒らせたぁ~…。』
またもや、将也クンと晴香チャンが合わせていった。
『うるせぇよ!!もぅいい!俺は食堂行く!将也来い!』
『えっえぇ~!!もぅ行くの??って早いよぉ!待ってぇ~亮輔~!』
と言って、亮輔と将也クンは行ってしまった。
『もうほっときな!大丈夫。亮輔もそこまで悪い人じゃないよ。初対面だからあういう態度してるけど、そのうち普通に話せるよ。私達も食堂いこ??』
『ぅん!お腹減ったぁ~!!』
そして、食堂へ行き、私達は部屋へ戻った――…。
~続く~
風華>>
にぎゃかだねぇ…
まさに♦ ⁺青春⁺♦ ってヵンジだね!!!笑
風華、ラブ・ベリッシュって漫画持ってる??
その話に似てる♬♩♫♪☻(●´∀`●)☺♪♫♩♬
キャラクタートヵ↑(●^Д^●)乂(●^Д^●)↑
ひよこ>>
新Uぃ小説の始まり(??)だね♪
ってぃぅかこの人ヒドィ!!!
で。。。ちょっと質問なんだけど…
プロローグって何…??
。・*第26話*・。
「ちょっとちょっとちょっと!!何それ!!」
「え??」
私は拓海との個とを全て話した。
っていうか…予想通りの反応…
「何!?梓の気持ちも知ろうとしないで!!」
綺羅…私のために…こんなに…
「…ぅえぇん」
え!?!!泣いた!?!!
っていうか綺羅が泣いたら私まで…
「ちょっと…綺羅ぁ泣かないでよぉ!!ぅえぇぇん」
それから…私達は声が枯れるほど泣いた。
いっぱいいっぱい泣いて、もう涙なんて出ないと思った。
今までのことは綺羅と出会うための『犠牲』だと思えばいい。
綺羅以外何もいらない。(白木君はいる!!)
本気でそう思った―――…
■キャラプロフィール■
□名前(主人公)□ 夜月 心 [ヨヅキ ココロ]
□性別□ ♀(女の子)
□身体□ 体型は普通。身長は標準より少し小さめ。髪の毛は肩より少し長めの茶髪
□その他□ イメチェンをして、男子にモテる。女子の可愛さランキングでは2位(昔は最下位)
□名前□ 花園 桜介 [ハナゾノ オウスケ]
□性別□ ♂(男の子)
□性格□ 可愛い女の子以外、興味がないが…。顔とは違って裏がある
□身体□ 体型はスポーツ万能で細め。身長は高め。髪の毛は耳より下ぐらいの長さで黒髪
□その他□ 心をフッた、男の子。女子にモテモテ
□名前□ 愛澤 拓 [アイザワ タク]
□性別□ ♂(男の子)
□性格□ 優しくて、少し天然
□身体□ 体型は少し細め。身長は少し高め。髪の毛は耳より下ぐらいで青髪
□その他□ 心の見た目(ファッションなど)を変えた、プロデュース部。まぁまぁ女子にモテる
続き…です
□名前□ 天神 麗華 [テンジン レイカ]
□性別□ ♀(女の子)
□性格□ お嬢様系で、気取っている。なにもかも1番でないと、嫌
□身体□ 体型は細め。身長は標準。髪の毛は腰ぐらいの長さで少しパーマをあてていて、金髪
□その他□ 花園桜介の事が好き。お嬢様。女子の可愛さランキングでは1位。学校には麗華の、下部などがいる
□名前□ 宮 春奈 [ミヤ ハルナ]
□性別□ ♀(女の子)
□性格□ 優しいくて、天然系。でも、可愛い。
□身体□ 体型は標準より少し細め。身長は標準。髪の毛は腰ぐらいのツインテールで、黒髪と茶髪が交じっている
□その他□ プロデュース部の部長。プロデュースする時になると、天然ではなく真面目になる
■キャラプロフィールEND■
ひよこ>ぢゃあ、これヵらヮ遠慮なく呼び捨てさせてもらぅね‼(ぇ
改めまして、これヵらよろしく!
ぁと、その小説面白ぃね♪メガネかけてるんだねぇ~・・ココロちゃん。。だっけ?私もメガネかけてるょ♪近視なので・・
編集:2008/08/12 12:43:21
実希>
今はイメチェンして、かけてないよw
かけている時は、花園桜介の事が好きだった時だよ♪
メガネをかけてる、実希…見たいなぁぁッ(´∀`)
きっと、可愛いんだろうなぁ…♡ (変な妄想してごめん!!
*第一話*
「今日もバッチリ!!」
--…あたしは、夜月 心。
すごいイメチェンをして、みんなにモテるようになった女の子。
学校では昔と違う生活をしている。
今は学校のトイレの鏡で、チェックをしている。
みんなに、気付かれないようにネ。
みんなに気付かれたら…たくさん人が集まってくるもの。朝と放課後だけだけど…。
「あ、まだ靴のままだった…。」
あたしは靴箱へ行った。
靴箱を開けると、ドサドサー!! と、ラブレターなどが落ちてきた。
「毎日毎日…これだと飽きる…。」
あまり、男の子には興味がない。
アイツにフラれてからは、『もう恋なんてしない』って誓ったから…。
でも、ラブレターとかがあるのは嬉しい。
続く
ひよこ>>
ぁらすじ…か。。。
ぁりがとッッ
ィィなぁ♬♩♫♪☻(●´∀`●)☺♪♫♩♬
心ちぁンモッテモテぢゃぁん♡♥(。´▽`。)♥♡
ぅちにも1人紹介UてほUぃょ;;
実希>>
実希がメガネ…
似合うだろぉなぁ(ó㉨ò)ノ♡
ぅちもメガネかけなきゃぃけなぃヵモ…ってぃぅ所でござぃます。
*第二話*
「ラブレター,袋に入れなきゃ…。」
あたしはラブレター専用袋を持っている。
毎日、持ち歩いている。
そうしないと…、鞄に入らない時があるから。
「こぉぉおこぉぉおろぉぉおちゃぁぁああんッッ!!!」複数の人が走ってきた。
毎朝、大変…だけど、来てくれるのはなんとなく嬉しい。
「心チャン…会いたかったよ…♡」--…オタクで有名な石橋くんがあたしに喋り掛けてきた。
「あ、石橋くん…おはよう;;(汗)」
「お…おはようございます…!! いつも可愛い~…♡」あぁ…、寒気がする…。
「萌え~………♡」最終的に、『萌え』と言われる。
そんなに…可愛いのかな??
「ココロ様~!!」女の子が寄ってきた。
自分でも…イメチェンしただけでこんなに変われるとは思ってもなかった。
避けられていた自分が…今ではみんなが寄ってくる。
昔の学校での生活が嘘みたい。
*続く*
実希>>
賢く見えるょねぇ♬♩♫♪☻(●´∀`●)☺♪♫♩♬
ェリート⁺♦ みたぃな…??
ひよこ>>
そっかぁ。。。
ぅちゎィメチェンUてもモテなぃだろぉなぁ…(*´Д`)=3ハァ・・・
~第7話~
―――部屋にて…。
『ねぇ~??苺はさ、好きな人…とか居る??』
晴香チャン…。私はまだこの寮は1日目ですよ…??いきなりそんな事聞いていいのかい…??
『え…。あ、居ないよ…。明日から、高校通いだしさ。恋したいなって思ってはいるけど。晴香チャンは??』
聞き返すと、ちょっと赤くなったような気がした。
『………。』
『…居るんだ??』
『………ぅん………。』
やっぱり。あれは赤くなってたんだ。誰なんだろう…。
『…だ…誰??』
『私の親友になってくれる??そうすれば教える!!』
『も…モチロン!同じ部屋なんだしさ。親友にでも何でもなるよ!』
『そ…そぅ??じゃぁ、耳…貸して??』
こそこそ……。え…えぇーーー!?!?うっっっそーー!!しょ…将也クン…??ま、まさかあの晴香チャンが将也クンを好きだなんて…。予想外…。
『だ、誰にも言わないでね…??今は苺と亮輔しかしらないんだから…。』
『う…うん!モチロン言わないよ!って………。えぇ!?晴香チャンの恋、亮輔も知ってるの…??』
『ま…まぁね!』
続く…。
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