・・・なんて言ってますけど、皆で小説を書こう(考えよう)!ってトピです。
ここでは1人が1つの小説を考えるのではなく、きてくれた人皆で1つの小説を完成させていきます。
小説が書きたいと思っている方、ぜひここで小説を書きませんか?
小説を書きたい人のためのトピ
りずw楽しみに待ってるよ
第十六夜
夜。今日も標的を楽々と倒すことができた。
「なんか最近敵が弱すぎない?」「…の割には賞金が高いから…」
確かに、最近弱い奴ほど賞金が高い。
実は、賞金ってゆうのは「政府」ってゆうグループがつけている。
5・6人のク゛ルーフ゜で、詳しい情報はない。
「政府の奴らがサボってんじゃねぇの?」「キナ!冗談でも、言って
るとバチが当たるよ」
ルーラがそう言った瞬間、黒い影が俺達の目の前に、
降り立った。
続
どっかーーん!! ((/-д-\))くるくる
シュターン!! \(´∀`)+{ビシッ 幸子だよww
やほっ♫♪ 相変わらずレイ様&ひよこ様の小説は
うまい・・(愕笑) 二人とも、どっちの小説も漫画で見たら
「萌ぇぇ」ってなりそう・・(キモュす 今後も皆様の
小説に期待しております♡❤(誰
-- 第九話 --
「きゃぁぁぁあああ!!!」向こうから悲鳴が聞こえる。
「「「!?」」」みんなが注目する。
私は近づいた。一応,【出動部】だし。
「たっ,助けてー!!!」私が目にしたのは,悪魔っぽいヤツに捕まえられている,女の子だった。
「「こいつ,何者!?」」裕と私がハモった。
〈俺は死神。人間の夢を奪いに来た〉
「しッ,死神ー!?」もう,わけ分かんない!
「とにかく,その子を離せ。」裕も【出動部】だ。
〈俺の話を聞いたら一応,離す〉「一応・・・!?」
〈まぁ,言うぞ。これから俺ら,死神が日本を滅ぼす〉
「ほ,滅ぼすってなに勝手なことしてんのよ!」
〈だから二人だけ,代表で戦ってもらう〉
みんなは二人だけと聞いてさっさと帰っていった。
裕とレンと翠と私だけになってしまった。
※【出動部】とは人の役立つ事をする仕事
-- 続く --
幸子>
(●*'v`*人).o0[*ТНДЙК уОЦ*]
まだまだうちは未熟者だけどネ。
幸子ぉ~お世辞じゃないのかい?笑
嘘だよ♪ちゃんと感想として受け取るからッ♥
どんどん萌えな!←
あと、幸子もよかったら小説を柿コしてほしいナ…w
できたらでいいよぅ!
じゃぁ~((ヾ(*゜∀゜*)ノ))バハハ~イ♪
第十七夜
「あんたらは…リーマンだねぇ…?珍しい獲物だわ」
影の主は、女だった。
体は細身で、ポニーテール。棒を持ってて、その棒には血が
付いていた。
「お前は…緑血のミー子!?」「フフッ、今どき古いネーミング…」
緑血のミー子っていえば…、
100人の兵士相手に、たった5分で片付けてしまったという…。
緑血のミー子とは、血が緑っぽいことから付いたネーム…。
「あんたら仕留めれば、きっとボスは喜んでくれるわね」
「ヘッ、そうかもな…」自然と手が汗ばむ…。
ルーラはなぜかヘラヘラと笑っていたが…。
「後悔しても…知らないわよん♥」
そう言うと、黒い闇に消えていった。
続
第十八夜*
「キナァー帰ろうよ~」「…」
今俺は忙しいんだよ!!標的でも倒してろ!(もう既に倒した
「あ、あった」俺は、黒PC(別名・敵データ帳)から
『緑血のミー子』の事を調べていた。
「幼少の頃、不良の島(ナイグ島)で大事件を起こした。
その事件は【ナイク゛島全焼事件】。島には500人の不良がいた。
その500人の死体には、刺し傷が数箇所あった。
そして15歳の頃、兵士を100人殺し、20歳になって、
あるグループに入って敵の情報を探る役をしている…」
スパイ活動…か。
「キナァ!!!」
俺は一瞬混乱した。
続
この世界は天界。そして・・・あたしは、現役女子高校生
天使っていっても、私服はなんでもOK!
最近、悪魔が絡んでる事件が多い・・・何かを狙っているの。
「ユウア…また、事件だ。捕まえに行くぞ」
この高校は、普通の高校じゃない・・・悪魔をやっつける。
生徒会に入れるのは特別なチカラを持っているものだけ。
「わかった、リク今行く」プツッ!!
交信が途絶えた・・・現場は、リオルル城周辺。
狙われたのは、正天使だそうだ。
リオルル城は冥界と天界をつなぐ境界橋の近くだ・・・
「リク、フウミ・・・まだ悪魔が潜んでるかもしれないから気をつけて偵察して・・・」
「ユウアとスミはどうするの?」
「ここで待機してる・・・悪魔が来たら脳波で知らせる」
「分かった。そっちも気をつけて」
†:;:;:;;:;:;;続く:;:;:;;:;:;:;;†
ここで説明!!
天界とは女が住んでいる地域
平凡でイメージカラーは薄いピンク
天界の花はユリ
冥界は男が住んでいる地域
荒れていてイメージカラーは黒
冥界の花はアマリリス
あんまし良く分からなかったら・・・
説明第二弾
・生徒会メンバーは全員脳波っていうか・・・なんか考えを、
言葉じゃなくても伝えられる。
ってことでーす
もうっすぐ☆★(夜○・∀・でっせ)★☆
リク視点
「ねぇ、リク服黒にするから待って。」
「早くしろ。というか、偵察だけなのに何故?」
「だって・・・」
フウミの考えは分かった。黒服にすると悪魔にあったら
簡単に捕まえられるからだそうだ・・・
ゴソッ
―――☆+。―――(←何か思いついたときのライン)
誰かいる。悪魔か?
出てきたのは息を切らしている正天使・・・こいつは、被害に
あった奴だ…ユウア今交信するぞ
「はい、こちらユウア」「リクだ。被害者発見。今から状況を聞く」「わかった。切るぞ」プツッ
『悪魔は、わが城の宝、ブル-クリスタルを狙っていました』
「ブルークリスタル?それは、国宝のクリアクリスタルとよく似ているが、関係は無いというものか・・・」
『そしてその悪魔は4人いて・・・何とか逃げられたのですが』
「わかりました。一時城の外へ非難して置いてください」
『あと、悪魔たちは「これで、この世界を…」といっていました。何のことでしょうか』早く非難しやがれこのやろう(ォィ)
戻って、ユウアに伝えなければいけないことが一つ増えたな…
.。o○テレポート○o。.
†:;:;:;;:;:;;続く:;:;:;;:;:;:;;†
久しぶりにきました!
小説書きますね!
題名は決まってないので・・・
~1話~
「愛恋、一緒帰ろ~」
私の名前は鎮野愛恋。
んで今帰ろうとさそったの鎮野愛璃。
私たちは双子なの!っというのが表で裏は
なんと!鎮野愛恋と鎮野愛璃は同一人物なのです!
なぜかというと・・・1ヶ月前のコト・・・
「あ~つまんないよ~誰か助けて~」
私はふざけてこんなことを言ってしまったのがいけなかったのだ・・・
『ならオレが助けてやるよ!』
何処からか声が聞こえた・・・
「だっ誰?何処にいるの?」
聞いてみたが何も答えてくれない・・・
「おーい・・・」
なんだか怖くなってきた愛恋は部屋から出ようとした・・・が
「なにこれ?・・・あかな~い!」
~1話続き~
『これからおもしろいことしてやるのに逃げるなよ』
また何処からか声がきこえた
ドアを何回開けようとしても開かない
「だっ誰か助けて~」
言ってみたが今日は誰もいない・・・私は留守番してるんだった~
『だからオレが助けてやるって!』
「何する気?」
恐る恐る聞いてみたが今度は答えてくれた
『何って話し相手を増やしてやるよ!』
「・・・意味わかんなーい!」
私が混乱しているうちに何かを唱えはじめた
・・・目の前が真っ黒になった
どうでしょう?
感想などお願いします!
アヤchan>
初めまして♪ですぅ~ぁうぁう(イキナリすいません;
うちはいいと思いますヨww♪♪
初めも、興味をそそるよう(?)な
感じでいいかなぁ…っと思うよw
レイラs>はじめまして!
よろしくです!
勝手ですがレイラsの小説を読ませていただいておます!
すごいですね!
あんなふうに書けるようにがんばりたいです!
アヤchan>
感想(●*'v`*人).o0[*ТНДЙК уОЦ*]
読んでくれてたんだぁww嬉しいなっ♥
いやいや//うちもまだまだ未熟者だけどねフキフキ...(≡ω≡;A
お互い頑張りましょww
あと、呼びタメでいいですか?
うちは全然OKですッww
※グロイ描写入ります;
第十九夜
ドシュッ!!!
鈍く、鋭い、刀の音がした。
俺の目の前で…、血が飛び散っていた。
「ル、ルーラアアァァァ!!!」
俺は、倒れそうなルーラを抱えた。
胸から腹まで、刀で切られていた。
「あら…そんなガードの甘い手下を持つと、
苦労するみたいね…(クスッ」
「てめぇ…」
「紹介が遅れてごめんなさい。私はアリス」
不思議の国のアリス…?
「あなた達を倒すわ!覚悟してねッ♥」
ウザってぇ…。クソ女め!!!
続
第二十夜
「おま「待って…、キナ…。僕にやらせて…」
ルーラは、刀を腰から抜いた。
まだ腹からは血が流れ落ちている。
「…無理すんなよ」
俺達はお互いに微笑みあった。
「…馬鹿みたい♥傷があるアンタに
私が負ける…?ありえないわ!!!」
そう言うと、ルーラとアリスの戦いが始まった。
「炎上網!!」ルーラは刀をアリスに向けて、
斬りだす。アリスも刀を振り下ろす。
キ――ン!!!
刀と刀がぶつかりあう…。
まだまだ…、戦いはこれからだ。
続
第二十夜記念☆クロノスクイズ!!
作「PCをご覧みなさん今日は。作者(レイラ)です。
今回は、『クロノスクイズ』さァー!」
キナ「何なんですかー?説明しろー」作「ボソッ(黙レヨ、クソチビ)」
作「第一夜~第二十夜までの話の中から、
クイズを出題するよん♥今から30秒だけ復習タイム☆」
ルーラ「…いきなりなんだ」
・・・30秒経過・・・
作「おわりー!!んじゃぁ、今から出題するさ!準備おけ?」
キナ&ルーラ「「あいよー」」
第①問→ルーラの持っている刀名を答えよ。
第②問→ルーラは豹変すると、目が何色になる?
第③問→ルーラの急所は?
第④問→ルーラの好きな食べ物は?
最終問題→キナの好きな食べ物は?
キナ「何で俺だけ一問…?涙」
ルーラ「答え、待ってるよ☆お嬢さん」作「返信ヨロシク☆」
クイズに答えてねぇぇw(できれば
クロノスクイズ
第①問→ルーラの持っている刀名を答えよ。
"潮血"と"災惨"
第②問→ルーラは豹変すると、目が何色になる?
赤
第③問→ルーラの急所は?
右肩
第④問→ルーラの好きな食べ物は?
シチュー
最終問題→キナの好きな食べ物は?
人の血
あってるかな?
りず>
返信ありが㌧さww!!
答えは…『全問正解』だよん♥
・・カンニングしてない?ニヤーリ♡(´^ิ∀^ิ`*)・・
じゃぁ、小説柿コするね☆
りず、答えてくれてありが㌧☆彡
今回答えられなかった人は、
次回をお楽しみにぃww♪♪
(あるか分かんないけど←)
第二十一夜 ~ルーラ視点~
「そんなに血流してると…出欠多量で死ぬわよ?(クスッ」
「それでも…!!守り…たいから…」 「クスッ♥大馬鹿が」
刀で、刺しに行こうと思ってもスキがない…。
やっぱこの人は強いなぁ…今までの標的よりも骨がある…。
僕は、刀を振り上げ、切り上げようとしたとき、
目の前が急に光った…。そして…、
目の前が真っ暗になった。
続
レイの言ってたこととは違うくなるんだけど・・
その女のひと全身タイツ見たいな格好してそー!(笑)
ひよこcの小説続きまだかな・・? ッアァッァァァっっ
続き見てぇぇえ„(`Φд´Φ)”{ぅらぅらあぁぁ(意味フ
りずやアヤsも来たんだね♪ ここでもヨロシクねっ☆彡
-- 第十話 --
「二人だけ!? せめて四人にしてよ!」
〈【出動部】は二人だけだろ?〉
「「くッ」」また,裕とハモった。
〈日本を救いたくないのか?〉
「・・・。わかった。俺と秋葉でなんとかする。」
〈じゃぁ,がんばれよ。それと死神を倒すときはこれを着ろ〉
死神はそう言っておくと煙のように消えた。
私はわたされた服を見るとどこかの学校の制服だった。
「・・・。なんで制服なの?」「さぁ? 死神に聞けよ。」
私,スカート嫌いなんだけど・・・。死神ウザイ。
「キャッ! その制服,可愛い♡」翠が言った。
翠,スカート好きだからなぁ・・・。
「裕の制服,かっこいい!」レンが言った。
レンってそういう趣味だったっけ?
「まぁ,これ着てやれって意味だな。」
ふぅぅ・・・。誰か交代してー!!!
-- 続く --
何の妄想だよww(違;
格好はあんま決めてないけど…
一応「不思議の国のアリス」のアリスだから♪
(パクってるぅぅ!これって…著作権!?)
アリスの格好してるよ
-- 第十一話 --
〈言い忘れてた。制服は死神が来た瞬間,着替えるからな〉
「じゃぁ,制服を持って行ってなかったらどうするの?」
〈着替えると言うか,勝手に着てるからな。それと,その制服と死神は4人にしか見えないからな〉
「4人???」〈そうだ。4人〉
「4人って誰?」〈4人はここにいる4人だ〉
死神はそう言っておくとまた消えた。
・・・学校・・・
「秋葉っ,何で落ち込んでるの?」「だってぇ,戦うとかありえないし・・・。」
「そっか。ってえぇ!? 秋葉,どっかの学校の制服着てる!
ってことは・・・,死神がいるってこと!? 早く行きなよ!」
「うんっ。裕ーーー!!! 行くよー。」「おぉ,分かった。」
初めての戦い・・・。がんばらなくっちゃ!
-- 続く --
↑短くてゴメン!
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