・・・なんて言ってますけど、皆で小説を書こう(考えよう)!ってトピです。
ここでは1人が1つの小説を考えるのではなく、きてくれた人皆で1つの小説を完成させていきます。
小説が書きたいと思っている方、ぜひここで小説を書きませんか?
小説を書きたい人のためのトピ
武器は素手か何かをつけて戦うみたいな感じがいい(/え
何かは思いつかないから素手でいいや(/結局は素手←
話は主人公が学園に通ってて(いじめられてるって設定で★)昼休みに帰ろうとしてたら、帰り道変な生き物に出会って、その奴は不思議な力を持ってて(主人?に力を与える力を持ってる)その力を使って、主人公がいじめっこ達を見返す!と同時に、色んな仲間と出会って、敵も出て……
って感じがいいなっ(勝手にほぼ決めちゃったな…
みんなの意見も聞かずにすんません;
てかみんなで小説作るって難しいな…。
てか、もうとりあえず柿コしてみる??
話の内容がどうなるかうちら次第だし…。もう、どうなってもいいから柿コしてみよっ♪
他のキャラ(友達とか、敵とか)を出したいときは、みんなにキャラの説明してくれればいいし♪
この意見に反対の者!!(/あ、、みんなか
んじゃーうちから早速☆
第1話(あと題名何にすんの?無名でもいいよ?←
pipipipipi...ダン!!!
「今日学校休みじゃぁ……あ!」忘れてた!!今日は始業式じゃん!!
俺は急いで制服に着替えて、かばんに色んなモノを詰め込んだ。
「ちーちゃん?朝ごはん…「いらねえ!!」母さんの横を俺は超マッハで走り出した。
とにかく!始業式に遅刻なんて超恥ずいしーー!!!
ー学校ー
「あれ…?」俺が教室に着くと、誰もいなかった。
他の教室を覗いても、誰もいない…。まさか、今日学校休み!?
俺は、勝手にそう思い、机でうつぶせになった。
続
続きよろしくwwちなみに「ちーちゃん」は千歳のことだよ
第じゅうよんわ 奈津視点
「ね、ねぇユウハ…どうかした?」「いえ…ただ…」
そこまで言うと、黙りこくった。何なの!?
そう思ってると、私を軽々とお姫様(?)抱っこした。
「ば、馬鹿//!下ろしなさい…よ!?」 パン!パン!
私が言ってると、庭から何回か銃声が聞こえた。
「ね、ねぇ…「大丈夫ですよ…。奈津さんは僕が守りますから(ニコッ」
何なの…コイツ。正義の…味方みたいに…//
そんなこと言われると気が…って、何言ってんだ私。
ー庭ー
「あれ誰…?」私はこっそり耳打ちした。
「あれは借金取り。実は僕の家、多額な借金があって…」
「で、いくらなの?」「…5億」ぁあ…5……ってええ!?!?!
5億なんて…どこで使ったの!?
続
第じゅうごわ 奈津視点
「ちなみに、5億は親がギャンブルで使い果たし、借りたお金です」
私を地面に下ろしながら、ユウハは言った。
「下がっていてくださいね」「…う、うん…」
ちょっと心配だけど…見てるしかないよね…?
「うらぁぁぁああ!!」一人の下っ端みたいな男が走ってきた
男の手には、ナイフがあった。私は思わず叫んでしまった。
「ユウハ!!ナ、ナ、ナイフ持ってるよ!!」
ブシュゥッ!!!
私はこんな音を聞くと、ギュッと目瞑った。
「目を開けろ…」私は言われたとおりに目を開けた。
すると、目の前にユウハがいた。
続
第じゅうろくわ 奈津視点
私とユウハの周りには、たくさんの煙があった。
その煙の中や周りから借金取りの声が聞こえてくる。
「大丈夫だったん…ムグッ!!」ユウハに口を塞がれた。
「黙ってろ…奴らにバレんだろ…」何…何なのコイツ…。
ユウハじゃ…ユウハじゃない…!!
「バレても…お前はちゃんと守るから…」
…いつもは嬉しかったこの言葉も、何故か嬉しくない…。
煙が晴れてきた頃、借金取りがまたかかってきた。
キーーン!!
ユウハの持ってた剣と、借金取りの剣がぶつかりあった。
「クッ…」「このままアンタが諦めたら…俺は殺してやるよ!!」
力強くユウハが叫ぶ…。と、同時に…、涙が出た。
何粒も、何粒も…。
続
編集:2008/04/07 15:55:56
小説、書いちゃいます☆
ぅちの名前は冷夏。中2。実は今、とっても好きなヒトがぃるのです。冷夏の教室では無いけれど、去年好きになりました。
姉の由梨香に相談すると「告ればぃぃのょ。告れば」由梨香は、恋愛を何回も経験している。
冷夏は、明日好きなヒトに告ることにした。
~次の日~~
「みんなぁぁ!ぉはょぅ!!」冷夏は、友達の瑠璃と教室に入る。すると、ある男子から「ぉ~い!!美並、E組の男子が来いだとよ!」冷夏は、廊下に出てその男子の話しを聞く。
「あの、冷夏さん!俺と付き合ってください!!お願いします!」!!!こんなに驚いてるけど冷夏、一応かわいい系だしもてる方である。「ごめんなさいね!冷夏、今好きなヒトがいるんです!!!でも、言ってくれてありがとう!」そういって席に着く冷夏。
5分休憩、妹の知華と由梨香からメールがかかってきた。
妹〔お姉ちゃん、大吾kunに告白しましたか??〕姉〔あんた、大吾kunに告白したの??してないならさっさとして来な!〕由梨香は怖いけど、いつも心配してくれる。
妹・妹へ〔ぅぅん!まだだよ!!〕
今日は、落ちますね
十四話 ~歌奈視点~
「悠哉,歌奈見なかった?」「中津? 知らねぇけど…。」
「そう,どこ行ったんだろ?」
「それより,愛花の机,ヤバかったぞ。」
「ヤバかった?」「誰かが机に落書きしてたんだ。俺らが消したけど。」
「ありがと。でも,一体誰が落書きをしたんだろ…?」
ガラララッ
「歌奈,おはよう!」
「おはよ。今日はゴメンネ!」「いいよ。いいよ。」
アイラに愛花と仲が良さそうにしてって言われたからそうしなくちゃ…。
あれ? 机に落書きがない…?
続く
編集:2008/04/07 16:27:40
みなさん、とつぜんですがアゲハの小説の感想を
おしえてください。
★キャラ紹介★
・遠山 桜 (友達思いのいいやつ)
・寒川 ゆうあ (いじっぱりだが、やさしく接してくれる)
・萩原 克也 (かっこよく、生徒に人気)
その他いろいろ
ぁ、アゲハsan(*≧▽≦)オハツでっす♪
呼びタメOKだょ!
ぅぅん・・・いぃとゎ思うんだけどね。。。
短いのかなッだから、読むときに早くよんぢゃぅでしょ??で、「まだ、続き書かないのかな~?」って思うよね?(由梨だけかも知れんかも)
でも、ぃぃと思う!!
私も正直言って・・・おもしろくない!! なにこれ!!!
と思うことがあります。(これでも20さいすぎてる)
いろいろつかれて、考えることができないときもあります。
感想を言ってくれた由梨菜、どうもありがとう。
★次回予告★
桜は、先生のことで頭がいっぱいになってしまいます。
今後の桜はどうなる!!
俺が来ない間に話しがすっごい進んでる!?
って次に書く人って俺!?大変だぁ~;
んっと、ツンデレ要素入れたいと思います!!
●愛澤 瑠華
●性格 その名の通りツンデレ
この小説に出てくる人が通ってる学校の【風紀委員長】♪
●武器はムチで!(ヤバ・・・
小説は出来れば今書きます。出来なければ、明日に~。
アゲハ小説 ☆次回予告☆
はい!みなさんこんばんわ! アゲハです。
この小説をよんでる方、どうもありがとうございます。
私は、小説はおもに夜にかいております。
さて、いよいよ次回予告です。
次回、 桜は先生のことをどう思うのでしょう!
桜の運命やいかに?
それでは次回もおたのしみに*
十五話 ~歌奈視点~
なんで,机に落書きがないの? あたし達,ちゃんと書いたよね?
ガラララッ
アイラ達が入ってきた。
私はとっさにアイラの所へ向かった。
「コソッ(アイラ,愛花の机に落書きがないよ!)」
「コソッ(えぇ!? そんなはずは…,でも落書きがないわね)」
「コソッ(誰かが消したんじゃない?)」「コソッ(あたし,聞いてみるわ)」
「悠哉くん,桜さんより早く来てた?」「え? そうだけど…。」
「机に落書きがなかった?」「あったから消した。何で幸川がそんな事,知ってんだ?」
「(ギクッ)あ,あたしたち一番早く来てて,雑巾を取りに行ってたのよ。」
「ぞうきん,持ってないじゃん。」「ぞ,雑巾が無かったのよ。」
「そうなのか。」「え,えぇ,そうよ。」
続く
十六話 ~歌奈視点~
~休み時間~
「姉さん,どうする?」「また,書かないとね…。」
「また消されちゃうよ。」「そうね…。どうしましょう…。」
「お姉様,放課後に書いたらどうですかぁ?」「放課後?」
「はい。放課後ですぅ。放課後なら誰もいませんよぉ。」
「でも,陸上部の子がいるじゃない。」
「大丈夫ですよぉ。このクラスで陸上部は1人しかいませんからっ」
「そうだったわね。放課後にやりましょう。」
~放課後~
「歌奈,待っててね。部活が終わるまで。」
「あ,ゴメン。今日は用事があって…。一緒には帰れない。」
「あ,そうなの? じゃぁ,部活も休むの?」「うん。先生にちゃんと言ってるからっ」
「じゃぁ,バイバイ!」「うん。」
「終わった?」「うん。終わったよ。」「早速,始めましょう。」
続く
十七話 ~歌奈視点~
「猫ちゃん,チョーク。」「はいっ」
~書き終わった~
「さぁ,早く帰りましょう。」「見つかるから,帰った方がいいな。」
「忘れ物はない?」アイラって意外に優しい。
「ありませぇ~んっ」「本当に?」
「本当ですってばぁ~。お姉様,信じて下さい~。」
「ふふふっ 信じてるわよ。」アイラと猫ちゃんって本当に仲がいいんだね。
「さぁ,早く帰ろう。」
~部活終わり~ ~愛花視点~
「はぁ~っ 部活終わったぁ~!」
疲れた…。って言うか今日,Dr,グレイミンがあるじゃん!
「早くしなくちゃ間に合わないよぉ~っ!」
私はとっさに自分の机へ向かった。
「え…何これ…。」
私の机は誰かに落書きをされていた。机には大きな字でこう書いていた。
『死 ネ』
続く
編集:2008/04/08 14:07:59
海斗>
よろしくねwみんなの小説に埋まる前に!!←
って海斗~~(⌒∀⌒)b☆キャー!!←
ツンデレchan入れてくれるの!?超楽しみだよw
めっちゃツンツンで、デレデレさせてねっ(/は
第2話~瑠華視点~(俺も題名はなんでもいいよ~
「はぁ!?何、言ってんのよ!皆もう帰ったのに私だけ残して!!」
「いや・・・君は風紀委員長だから・・・」
「こーゆーのは生徒会長がするもんでしょ!」
『バン!!!』
ドアが壊れるくらいの勢いで思いっきり閉めた。
「何が見回りよ!あの校長は何考えてんのよ!!」
ブツブツ言いながら、校舎を回っていった。
「ん?アレは・・・もう帰ったんじゃないの?・・・ったくも~!!」
私は教室の机で一人でうつぶせになってる人の所にいった。
「ちょっと!あんた何してんのよ!!」
続くww次よろしく~!
編集:2008/04/08 19:38:47
第2話~~告白~~
それから、32秒後に由梨香からメールが届いた。
〔まだ、やってないの??バカじゃないの!?!?とっととする!帰るまでには、しときなよ!〕ピポポッッ♪〈うん!でも、そう上手くいかないんですよ??もう、休憩終わりなので今度〉
こんなにドキドキ♥したの、久しぶりです。
大休憩:
「あのっ!新稲大吾クンいません?」大吾じゃない奴が頭を上げ、「え?あいつ狙いなわけ?ちがうよね?」「あんたには、関係ねぇ」そういうと、ある一人のギャルと落ち着きギャルがやってきた。「あなた、6組の美並冷夏だよね?新稲によう?」「い、いえ!あ、後でまた・・・「ちょっと待って!私等自己紹介してねえんだけど!「すいません!」「私、新稲可奈。新稲大吾のいとこ!」!!!あの、ギャル!うっそ!?えー!?ちょーやばい!「あたしは、貞永詩織(しおり)。よろしく!あなたの恋を応援するヮ!」小さく頷く。
「で、あなたのお姉さん貞永モモカを知ってると思うよ。聞いてきてっ!」
うち的に○○・クロニクル がいいな☆(/は
…ってうち決めまくりじゃない!?
みんなの反対意見も待ってるよ~((゜д゜焦;;))え゛!?←
↑は瑠華視点だよね??
初め主人公かと思っちゃったよww←馬鹿
○○視点って一番上に書いたほうがいいと思うよ(⌒∀⌒)b☆
そしたら、どっかのお馬鹿さん(←自分のこと)も分かると思うし♪
次はひーchanだね??ひーchanカモン!←正真正銘の馬鹿
まだ、第2話~~告白~~
「あのっ!新稲くん!来て!!」大吾は、何々?とこっちに来る。「あのぅ、付き合ってくれませんか??好きなのは、どこの誰よりも倍です!♥♥」大吾は、驚かない。「倍って・・・。何で分かるの?無理!!俺、他の奴等の告白も断ってるんだけどね」「無理ならいいです・・・。」「あ!でも、考えとくから!」考えとく・・・。何で分かるの?なんかあの時の顔、怖い。。
小説メンバーのみなみな
あの、順番書いたんじゃなくて、ただ普通に
メンバーを書いたわけで
順番も決めない?
あ、まあ今は「レイラ→海斗」でやってっから、
ひよこ来なかったら一回休みあり?(ゲームじゃない…ι)
レイラの案に賛成ぇ!!
リサは千歳が、力を使えるようになってからの登場に
なるからぁ♪
タイトルは、とりあえず、3人で案をだそ!!
手っ取り早いし。
こっちからは
「パラレル・クロニクル」
だな★
。+∮第2話♪+。
誰か来てんのかな。
ガチャ…
「敦じゃん。今度は何しに来たのよ。またあたしのヴァイオリンにケチつける気!?」
敦が来ると、急に華恋の様子が変わった…何回やれば気が済むんだよ!!2人は…
「おまえって本当にこいつのピアノの値打ち下げるって言うか?なんかそんな感じなんだよ!!」
敦言いすぎやっちゅうに。
「何よそれ!あんたのなんかさぁ、蝉の金切声にしか聞こえんわ!」
華恋も…2人とも、会うといっつもこうなるんだから╬
「いい加減にして!喧嘩するんだったら出てけ!」
あたしはついに切れた。2人が静かになったからいいものの。
♪~♪♪~♪♪♪~♪~♪
あたしは「パッヘルベルのカノン」を弾き始めた。
そうすると、2人があわせて弾いてくれた♪
ピアノとヴァイオリン。華のあるきれいな音で演奏出来たらいいな。そんな願いをこめて、演奏する。
次々と出てくる音符、休符。
ミスタッチで弾ける曲ではあるが、選曲するのはあたししか居なかった…
それは………
∮:;:;:;;:;:;;続く:;:;:;;:;:;:;;∮
―第十三話―
とうとう始まった。死の戦いが・・・。
「で、これからどこ行くんだよ」「さぁ?」
オレ達は一用家の外にいる。何があってもいいように。
「おーい!!」
どこかから声がする。ヒカリか?
「おーい!!未来!慶介君!愛・・・ちゃん」
「よ、ようヒカ・・・リッ!?」
ヒカリの後に人影があった。その影は・・・
「「鳥海啓太!?」慶介とハモった・・・。
「おい・・・まだいるぞ・・・(コソッ)」
「ぇ・・・?」
鳥海啓太の後ろには・・・。
「相田・・・」「海ちゃん・・・」
「君達はここで何をしてるんだい?」
鳥海啓太が入ってきた。
「テメーには関係ねぇだろ」慶介が眼を飛ばした。
「関係あるよ。それより始めようよ」
―続―
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