ゲームファン

牧場物語 コロボックルステーション for ガール

2005年12月08日 (木) 発売

☆牧物小説部 -02-☆

No.作成者
2008-02-10 14:39:03

ココは、"☆牧物小説部☆"パート02です!
ルールは前回と同じですが、
一応復習として、もう一度柿仔しますねぇぇ!

壱/牧物に関する小説を柿仔するコト!
弐/雑談もOK♪しすぎは注意×
参/ココにいる人はみんな呼びタメでッ
四/感想も柿仔お願いします(∀)

以上を守って、楽しくしましょうw!!

No.751
2008-03-13 19:39:39

ひーchan>
ありがとッッ(`・ω・bb⌒☆
ひーchanも、もうちょっと頑張れば
50話いくって^^♪♪

頑張る!!お互いに頑張ろww

No.752
2008-03-13 19:46:49

-- 第十九話 --

「パー…プル…。」「優香? だったっけ?」
 優…香…。
パープルが久しぶりに呼んでくれた。私の名前を---。
私の目から涙があふれて…,落ちた。
「なッ,俺,悪いこと言ったか?」
「ううん。なんでもないよ。」「そっか。びっくりした。」
「パープル,何でここにいるの?」
「ここはなんとなく思い出の場所…だと思う。」
「私にとっても,思い出の場所だよ。」
思い出の…場所。
そう。ここは私とパープルが初めて会った場所。
「俺,何かを思い出せそうな気がするんだ…。」
思い出せそうな…?
もしかしたら,一番最後にキスをしたからキスすれば記憶が戻るのかな…?
でも,私にはキスをする勇気なんて無い。思い出してくれるかも知れないけど,
思い出さなかったらパープルに迷惑だよね---?

-- 続く --

No.753
2008-03-13 19:48:39

レイちゃん>
もうちょっとで終わるかもしれない…。
あぁー,五十話いきたかったぁー。
前の小説,二十話,いかなかったんだよねェー。。。

No.754
2008-03-13 20:44:56

久しぶり~~♪
風邪ひてました・・・
ってかみんなの小説読むの大変だったよ~~♪
メッチャ、カキコしてたヵら・・・

No.755
2008-03-14 07:04:29

チャチャ>正解!!シュタは絶対ありえないって最初に決めてたんだ!だって ほんと ありえないから♪(シュタ ファンに殺されるかも・・・)じゃあ続き頑張りまーす♪
レイ>「第50話だぁ!!100話までこのままLETGO♪(ムリ?)ガンバレ~! あといる?って昨日書いたやつムダだったね・・・本当は10分して誰もいなかったら消すつもりだったんだけど、お母さんが急に帰って来ちゃって・・・次から気を付けま~す!
ひよこ>パープル思い出せ!そして優香いけぇ~!これからどうなるの?き~に~な~る~

No.756
2008-03-14 07:16:03

セイラ=「あちゃぁ~やっちゃった・・(どうしよう《汗》
シュタ=「いたたた・・・」←生き返った
カ・ア=(よし!シュタが落ちた!)
セイラ=「ご、ゴメンね・・・(@Д@うわぁどうなるどうなる!?」
シュタ=「・・・じゃあね・・・」
セイラ=「き、消えた・・・?(あきらめてくれたのかな?だったらラッキー♪この二人もあきらめてくれないかなぁ・・・」
カ・ア=(よっしゃ!きえた!後はこいつ・・・)
 牧場
セイラ=「ふゥ・・・そういえば借金どしよ・・・」
カイラ=「心配スンナ!結婚したら何とかしてやるよ♪」
セイラ=「カ、カイラぁ!?」

短くてゴメン続きまかせた それにしてもどっちにしようニナ的にはどっちもいや・・・(オイ!

No.757
2008-03-14 16:06:17

[>ひーchan
まぁ、初めてにしては上等だよ^^♪
うちも3回目の小説ぐらいで50話丁度で終わらせたからw
ひーchanにも次があるさッ
ぅおう!(何) パープルゥ!!思い出してあげろう!←
優香cもいっちゃえ~~(他人事
[>ニナ
ありがとww(`・ω・bb⌒☆
100話頑張っていくぜぇww(無理ダロ
そだよ^^♪無駄無駄!
気づいてくれて本当によかったわぁww
セイラc、まじでどっち選ぶのぉぉ!?
それが気になるなぁww

No.758
2008-03-14 16:17:03

後で小説カキコしまぁぁす♪
(カキコなの??柿コなの??)

No.759
2008-03-14 16:24:17

50話突破記念☆番外編「るかのナスカの幼き1ページ」
-当時るか・ナスカ・4歳 ユウキ・ツバサ・アルス・6歳-
「兄貴」「あにち」「夜露死苦」「よろちく」「馬鹿」「ばか」
その当時、俺は兄貴に色んな言葉を教えてもらった。
(まぁ、ほとんどユウキ兄に教えてもらったんだけど)
そんな環境で、俺は育っていったわけだ。
~ある日~
「ユウキ、ツハ゛サ、アルス、るかと公園で遊んできなさいよ」
「(ボソッ)めんどー」「早く、行け。馬鹿息子」
母さんは、ユウキ兄に毒舌をくらわせた。
「るか、手つなごっか」「うん!」
俺は、ツバサ兄と手をつなぎ、公園へ向かった。
「わーお☆滑り台だぜ、あにち!!」
俺は、兄貴に教えてもらった言葉を連発。兄貴達は驚いていた。
「あっ、智也達じゃん」アルス兄の友達らしき人物がいた。
「るかどうする?」「ほっとくか(キヒッ」「ったく…」
ツバサ兄が俺に歩み寄ってきた。
「るか、お兄ちゃん達は友達と遊ぶから、るかはお砂場にいろよ?」
そう言うと、兄貴は友達のところへいってしまった。
俺はケロッとして、山を作り始めた。
~続~

No.760
2008-03-14 16:47:34

美咲=大丈夫?
みんな頑張り屋だから、いっぱいカキコされてるよね(^O^)
美咲の小説楽しみにしてるね♪

ニナ=やっぱりシュタイナーはないよね??良かった!!
そういえば、くる、最近こないね…(¨;)

レイラ=すごいよね!!よく続くよね!!
尊敬するよ!!
番外編まで書いて…

編集:2008/03/14 16:48:41

No.761
2008-03-14 16:50:40

♪第⑩話♪
え・・・??ワケわかんない・・・
私をいじめたのはどっちなのよ・・・?でも・・・
「ムー・・・本当の事言ってよ・・・」「・・・え・・・」
「晴菜・・・信じてくれる・・・??」
私は・・ナゼだかルカを信じる事ができた。。。理由は、よくわからないけど。
「晴菜もそんな奴だったんだね・・あんたの代わりなんかいるし。消えろ!目障りなんだよ!!」
私は見てしまった。ムーがないてた。でも、いまさら仲直りなんてできないよ。。。

「何で私を信じてくれたの??」「わかんない。愛の力??((笑))」「意味不明~~((笑))・・・ッッ」
ハッとするようにルカが口を押さえた。
「言葉遣い、荒いんだ・・私」「いいんだよ??気を使わなくて。そのままのルカで。」
「晴菜・・・ありがとう♪」
ルカ・・・泣いてるよ・・・
「泣くなぁぁ!ルカが泣いたら、私まで・・・((泣;))」

その日私達は大泣きしながら家に帰った・・・((笑))
 
☆。・☆。・*☆。・*。・*【END】*・。*・。☆*・。☆*・。☆

編集:2008/03/14 16:51:59

No.762
2008-03-14 16:51:38

ってか、終わっちゃったよ!
早ぇ~~。
次回作考えます!!

No.763
2008-03-14 17:00:03

美咲=わぁ~ん!!
よかったよぉ!!
晴菜もルカもよかったよぉ!!
どうなるかと思って…(┬┬_┬┬)
お疲れぇ!!
次回作も楽しみにしてるねぇ!!・。゜(>v<。)。・゜

No.764
2008-03-14 17:01:17

[>チー
続くよねぇw自分でも驚きさぁ(ぇ
まぁ、どうせなら100話をm(黙レ
まぁ、続かせるつもりなかったけど…
早く本編かかなきゃダメなんだけどねぇ…/笑

[>美咲
こっちまで泣けてきたぁぁww。゜・(o´PД`q)・゜。
ハッピーエンドでよかったよ!!
デッドエンド(?だっけ)だったらどうしようって思ってた。
おめでと^^♪

次回作待ってるねえん(キモ…←

No.765
2008-03-14 17:07:44

考えるよぉぉ!!次回作!
でもあんま期待しないでね・・・

ってかレイを見習って
特別版っていうか番改編を・・・と
考えておりますが・・・
レイ様いいでしょうか??

編集:2008/03/14 17:09:17

No.766
2008-03-14 17:11:27

~続き~
「砂遊び飽きた!!何かおもちろいのねぇかなぁ」
ふと、公園の入り口を見ると女の子が一人で立っていた。
「よ~ぅ☆あんた一人?」俺は、喋りかけてみた。
「何?私にナンパする気?」「まぁね、アンタかわいいし(キヒッ」
俺は、少しからかった。ナンパッて…俺女だし。
「あなた誰?」「俺はるか。あっこにいる3人の男は俺の兄貴☆」
俺は、兄貴のことも、全て話した。
「フフッ♥私はナスカ。よろしくね」俺は、ナスカと遊びたくなった。
「なぁ!今から一緒に遊ぼうぜ!!」「ごめん、無理」
ナスカからの返事は即答だった。
「友達を待ってるの。だから」 でも、周りには誰もいない。
「ダチが来るまで遊ぼ!!」
俺は、無理やり、ナスカの手を握って、砂場へ走った。
「俺がいいの作ってやる☆」そう言って、スコップ片手に何かを作る。
ナスカは横で2段の城を製作していた。
~続く(また!?)~

No.767
2008-03-14 17:11:36

-- 第二十話 --

私は絶ッッッ対,迷惑だと思う。
だって…,付きあってもいないのにキスされたら…。
私だったら突き飛ばす(ぉぃ
「なんで俺のことあきらめないの? 八神さん。」

 八神さん………?

なんで…ッ?
「どうして,八神さんって呼ぶの?」
「だって八神さんのこと,あんまり知らないし,友達でもないし。」
「ぇ…? さっきまでは優香って呼んでたじゃない…?」
「あれはからかってただけ。」
「………ッ パープルの馬鹿!!!」
もうしらない! パープルなんて大ッ嫌い!!!

「………。は?」

-- 続く --

No.768
2008-03-14 17:13:00

レイラ=デッドエンドじゃない!!
デッドになると死んだことになる!!
「死んで終わり」になっちゃう!!
そういうときは「バッドエンド(BAD END)」だよ!!f^_^;

美咲=頑張って!!

ひよこ=パープル…
やっちゃいけないことをやっちゃったね…

編集:2008/03/14 17:16:27

No.769
2008-03-14 17:14:28

[>美咲
期待しまくってやる・・(ニヤ(これある意味プレッシャーだね・・;

ふーん…いいじゃん☆
何でうちに許可を…??
勝手にしちゃっていいのに…。
うちが著作権を握ってるわけじゃないんだからさ…^^;

No.770
2008-03-14 17:17:42

[>ひーchan
ぅうww気持ちのすれ違いは
うちの胸がうずうずするよ(知らねぇよ
まじでどうなるの!?予測つかんさ!!
[>チー
あ・・(~o~;)
本間に言葉知らんのよねぇ…自分←
教えてくれてありがとッ

No.771
2008-03-14 17:19:03

やっと,二十話突破しましたー(´∪`)/⌒☆
みんな応援ありがとぅ!(応援してないって!

みんなにインタビュー!
と言いたいんですがッ! これでは著作権なのです。
だから,許可をもらいます。
レイchan,パクってもいい?

No.772
2008-03-14 17:24:42

~続き~
「見ろ!ナスカ!!」「これ…何?」「分かんないの!?バイクだよ」
そのバイクってのは、今でゆう不良が乗るようなバイク。
「るか、ある意味すごいね」「そうか?へへ・・//」
俺は、ナスカの言うある意味の意味を知らず、照れていた。
「じゃぁ、次は怪獣ニメラごっこしよ☆」「ニメ…ラ??」
ナスカは、頭に?マークを飛び散らしていた。
「じゃぁ、俺がニメラで、ナスカは女の怪獣サッチーね」
「だから…!何それ?」ナスカが聞いてきて、カナリ驚いた。
「ニメラ知らないの!!??ナスカ…プフ゜ッ…遅れてるよ…プフ゜プ…」
俺は、兄貴達がいつも見てるアニメが好きだ。
(まぁ、いえば男モノのアニメが好き)
「そ、そうなんだ…」ナスカが若干引いてた。が、俺は気づかなかった。
「あ、ハリフ」「ごめん!待った??…と、あの子は誰?」
男の子が来て、俺はナスカに紹介された。
「この子はるかチャンよ」「お、女の子だったんだ…//よろしく…」
ハリフは、恥ずかしがりやサンらしい。
~続く(次で最後!!・・多分←)~

No.773
2008-03-14 17:27:00

[>ひーchan
おめでとッッ(o◕ฺω◕ฺ)♦♫⁺♦
うちは、応援してたぞ!?
(まぁなんせ、ひーchanファンクラブの会員№01ですから♥(ぇ

いいよ(即答
前に、勝手にパクられて…。゜・(o´PД`q)・゜。
悲しかった…!!

No.774
2008-03-14 17:32:48

~続き(やっと終わるぅぅ)~
「私ら、お互い家族がいないの。それにお互い旅が好き…。
そんな縁があって、二人で旅してるの」「へぇ~」
以外だなぁ…。ってか、子供で旅って…;
何か俺に協力できることはないだろうか……。
「じゃぁ、そろそろ行くね」 あ・・ッ…!行っちゃう!!
「ナスカ!!!」 俺は、大声で名前を呼んだ。
「今度は俺の家で会おう!!大歓迎するぜ!?
おいしいご飯をみんなで食べよう!!!」
「…るか……。ありがと…ッ♥」
ナスカの目から、涙が一粒づつ零れ落ちる。
俺は、ナスカの元へ行き、二人で抱き合って泣いた。

これが、俺達の出会い。

~終わり~ 次回からは本編に戻るぜい☆
まぁ、よければ感想を…(ずうずうしい&氏ね←

No.775
2008-03-14 17:36:55

レイchan>
ひーchanファンクラブの会員No,01なの?
私は,レイchanファンクラブの会員No,01でーす♡(キモ

パクっていいの? さんきゅー♡
前はゴメンよぉ(∩´Å`)

No.776
2008-03-14 17:39:29

レイちゃん>
感動(Ω□Ω)したーーー!!!
そんな過去が,あったなんて…。知らなかった!(当たり前ー!

No.777
2008-03-14 17:41:26

♪特別版♪あの日から3日。。。(ゎかる??)
「今日、、、晴菜ん家遊びに行っていい??」「いいよッッ☆」
自宅・・・晴菜お掃除中
「何で靴下がこんなところにあんの~~??」グッチャグチャじゃん・・・
「こんちわ~~♪」「い・・いらっしゃませぇぇ!!」「何言ってんの~~」ちゃんと片付いたところにルカがやってきた・・・「ルカ!!タイミングいいね!!グッドグッド!!」「??」
「晴菜ちゃ~~ん!!ただいま~~♪寂しかったかしら??」「ママ!?!?」
ママ。。。ルカが、ニヤッとしてこっちを見た。今時ママなんて・・・
「あら!アナタうちの子とどんな関係かしら??」
「マ・・じゃなくてお母さんはいいから!!」「晴菜ちゃん邪魔しないでぇぇ」
マ・・お母さんは昔いじめられてた私を知ってるからとっても心配してくれているんだけど・・・
「ソコまでしなくても・・・(ボソッ)」
「何??晴菜ちゃん??」「いえッッ!何でもございませぬ!!」
マ・・お母さんは怒ると怖い・・・
「で??名前は???」「岡山・・・ルカ・・・です。」
「で、どんな関係なのかしら??友達??」
「友達じゃないです!!」
ガ~~ン↓↓友達じゃないのぉぉ??
「友達じゃなかったら何なのかしら??」
ってかお母さん教育ママみたいな口調やめて・・・ってか友達じゃないんだ・・・
「友達じゃなくて・・・親友って感じです☆」

編集:2008/03/14 17:43:43

No.778
2008-03-14 17:47:29

ってか777GET☆

No.779
2008-03-14 18:01:53

†みんなにインタビュー†

ひ「今日はみんなにインタビューしちゃいまーす!」
優「よろしくねー!」
パ「なんでこんなことに…。」
ひ「では優香s! なんでパープルに惚れたんですか?」
優「それはッ/// ひゃぁぁぁ/// 恥ずかしいです~///」
ひ「そうなんですか。では優香s。自分で直したいとこは?」
優「実は臭いフェチなんです。そこを直したい~!」
ひ「これは秘密情報ですね( ̄ー ̄ニヤッ)」
ひ「そろそろ終わるのでみなさん,コメントをどうぞ~!」
優「私のこと,応援してね~!」
パ「俺に質問してないじゃん! 俺って関係ある? 後,なんで優香ってお嬢様なのに敬語じゃないの?」
ひ「ではここまで~! バイバイさァー!」
パ「おっ,おいッ! 俺の話を最後まで…

 †END†

No.780
2008-03-14 18:07:16

ひよこ>>
パープル・・・
何かかわいいね・・・
何か・・・
子供みたい・・・((笑))
(ケチつけてるわけじゃないんだけど)

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