ココは、"☆牧物小説部☆"パート02です!
ルールは前回と同じですが、
一応復習として、もう一度柿仔しますねぇぇ!
壱/牧物に関する小説を柿仔するコト!
弐/雑談もOK♪しすぎは注意×
参/ココにいる人はみんな呼びタメでッ
四/感想も柿仔お願いします(∀)
以上を守って、楽しくしましょうw!!
美咲>
柿コしてよぉぉww!!!怒㊤*`oДo*㊦)O!!
600もとっちゃうし…(関係ない
・・600突破☆+。:+:。★.(嬉´艸`).。:+‐☆
これもみんなが柿コしてくれたおかげッスww♪♪
これからも柿コよろしくねぇw
※お願い※
小説を柿コしてあげた人に、感想を(なるべく)柿コ
してあげてくだサイ!
できたらでいいので…
byレイラ
第二十八話*
「むきゃっ!!」ドボン!!「くっ…ごぼっ…ッ!!」
泉に落ちて、溺れてしまった。実は俺、泳げません!!!
「だ、誰…かっ…ごぼぉっ……」ッ―…。
「ここは…?」天井に向かって寝ていた。まさか誰かの部屋?
「目覚ました?」「あ、あんたは…?」
「僕はハリフ。たまたま泉の近くを通って、君が……プッ」
な、何で笑ってんだよ…初対面なのに…╬
「あそこ足つくよ?」「へ…?//」
そうだったんだ…。なぜか俺の顔が熱い。
「まだ熱があるのかな…?」
そう言うと、俺のおでこにハリフがおでこをつけた。
「う…//」「熱はないみたいだね。よかった☆」
初対面なのに…何でこんなに心配してくれてるんだろう…。
理由は分からなかったけど…なぜか、嬉しい気持ちでいっぱいだった。
続く*
第二十九話*
「そろそろ帰る?」「ハァ!?」
イキナリ言われた言葉にビックリした。
こんなかわいい乙女を夜道一人で帰らせるのか!?
「お前なぁ…俺も一応"女"なんだぞ!?」「え…ぇぇえ!!?//」
ハリフはカナリ驚いていた。また男と間違えられたんだ…。
「ご、ごめ//気づかなくて…その…///」「...?」
ハリフの顔が急に赤くなっていった。どうしたんだ?
「熱でもあんのかなぁ?(ニヤッ」俺はワザとハリフの真似をして、
おでこをぶつけた。
「う…//」照れちゃってる…かわいいじゃん…。
「今日は泊まるな!…で、俺はどこで寝たらいいの?」
「僕のベッド…使って。僕、ソ、ソファーで寝るし」
なーんだ…フッ☆ちょっとからかおう!
「一緒のヘ゛ット゛で寝よっか♥」「ぇぇぇええー!!!?///」
クスッ…。おもろwww(←ドS
続く*
おおぅ!!ハリフが・・・
実はσ(゜∀゜*)me♪ハリフのイベ失敗してさ・・・
。・゜(゜⊃ω⊂゜)゜・。エーンエーン
もしかして、るかchanは今まで誰にも心配されていなかったのかな?
(あたってたらネタバレかも知れなくなって、おもしろくなくなっちゃう・・・)
どねしよう
りず>
ハリフ☆出してみたかったんだよねぇww
(てゆか、みんな出す気マンマンだけど♥)
失敗したんだぁ…ドンマイだぞっ!りず!!
りずには、王子様がいるではないかぁぁ!!
シ「フッ、僕を呼んだかい?マイハニー。
僕は君だけを一生愛する。。星の王子さ」
うーん、ちょっと違うな…
初対面なのに、優しくしてくれる。。
そんな環境が今までなかったので、
心が揺れ動いただけなんだけどネ♥←
7日目朝
チュンチュン・・・
「胡桃!!おきてっ!!」「やだ~ねむい~」「外畑が・・
「なに!?あ、麗愛おはよう」おはようじゃないし・・・」
一晩寝たおかげで元気があふれて
バスの中では酔ったけど・・・ι
夏休み学校登校日
ミーンミーンミンミンミンミン
「おはよう、琥珀!!」【おはよう。宿題終わってないんだ~】
「え!?ヤバスじゃん。もう、一週間しかないのに!」
なんだか、最近疲れやすくなってて貧血の気もある・・・
夏休みの間は清水にはあってない
会うと、空気が止まっちゃうかもしれないって思ったから。
『おはよ~藍原たち』【おはよう!!焼けてないなぁお前】「おはよう…///」【ちょっと麗愛ち・・・来て】
秘密基地内(北校舎3階)
【なんかあったでしょ・・・清水と・・・】「別に」
一瞬ひやっとした。
【清水の事好きなんじゃない?】しばらく沈黙が続き
「・・・うん・・・」【応援すっからがんばって!!】
「これ絶対に誰にも言わないで!!」 続く
りず>
えっ!?嬉しいの!?
うちはちょっと寒気がしたカナ←
キザな奴は嫌いだぁぁ(怪盗キッドは別♥(ぇ
麗愛chanの清水kunがこれからどうなるか…
超見ものだ(o>ω<b)b⌒☆ネッ♪
それと、アドするね→ww
※しばらく沈黙が続き
「・・・うん・・・」【応援すっからがんばって!!】……
ってあるでしょ?
しばらく沈黙が続き「うん」と私は答えた。
とかって、柿コしたほうがもっと◎だったカモ♥
編集:2008/03/08 17:59:24
やほーぅ♪ こんばんゎ(?) おぉ・・何かみんなの
小説が進んでる・・ね!!
レイ>終わったわけじゃないよ~ ごめんね!? やぱ
そろ×2書いた方がいいのかな・・? (実はメンドいだけ)
りーc>>ってよんだ事はナカッターー!! けど今度から
そう呼んでいい・・かな?(゜ω゜?)ぇと、嫌とかだったら
言ってね!(りずcへ)
幸子>
会いたかったーぁぁ!!!。゜・(o´PД`q)・゜。
どこ行ってたかと思ってたよ…
その代わり、ご奉仕三昧だよ?だよ(嘘←
うちも当分間が開いたとき、
小説柿コしなおしたな…
どっちでもいいと思うヨww♪♪
めんどかったら、柿コしなおさなくていいしッ←
第三十話*三十話突破さ!応援ありがとうさ!
「んっ…」もう朝かぁ…まだ体がダルいなぁ…。
「おはよ…るかサン」「るかでいいって…;」
なんかいい匂いがするなぁ…
「朝ご飯…できたよ」すっごい!うまそww
メニューは、目玉焼きに、味噌汁と漬物だった。
「いただー!(いただきますの略」ハリフはフッと笑った。
「おいしー♥♥俺の好きな味だわ」「よ、よかった//」
また顔を赤らめた。本当にかわいいな…。
「そうだ、君の家まで送るよ。丁度わすれれ谷に用があったし」
そう言うと、上着を羽織った。
-わすれ谷-
「ハリフはどこ行くんだよ?」「みてみテイに用事があって…」
ふーん…。じゃあ、たまにわすれ谷に来てたんだな…。
「あら、男の子の家にいたのね?るかチャンもやるわね♥」
「まさか…!?お二人はそういう関係で?(キヒッ」
「おめでと、るか」「…誰それ。」
母さん…ユウキ兄…ツバサ兄…アルス兄…。
ちょっと黙っててくれるかな╬?
続く*
あらら・・・るかchanは誤解されたんだね
そういう時って確かに黙っててくれるかなみたいな感じ
思うよね~
いいなぁ~目玉焼き…目玉焼きはご飯と一緒に
食べるとうまいんだなぁ~
りず>
るかは、たいがい勘違いされる…
(見た目も男っぽいので)
髪はショート(耳上で、リボンのピン止めてる)で、
服装はカジュアル。(男っぽいか格好)
うちん家はパンなんだなぁww
今日は落ち↓
zzz...(-ω-ノ||寝室||バイハ゛イ…
幸子!!なんかいも話したことあるぢゃん!!
りーか、りずで良いからぁ!!
れーら>>アド(ТНДЙК УОЦ(≧ω)/ν☆+。+。+。Ξ☆)
けど、1時間以上あるから、消せない・・・
てか、なおせん・・・
りず>
いえいえ。
ちょっと気になって…
(A型なもんで…(関係ない
生意気でごめんちゃいね(`・ω・´)モキュッ
直さなくてもいいさ!
りずが気づいてくれたなら嬉しいさぁー♪♪
第三十話記念☆キャラにインタビュー2☆彡
作「皆サンのおかげで三十話突破!…
あの小説以来ですね…(牧小1を見よう!)」
~今回はナスカにインタビュー~
作「るかの友達という関係ですが、気持ちは?」
ナ「そうだね…今度主役をのっとろうかな…?」
作「作者がさせませんよぉ♥?次☆ナスカの誕生日は?」
ナ「7月19日だよ」作「次☆好きな男性のタイプは?」
ナ「腹筋割れてる人かな?あと、腕にめっちゃ筋肉がある人」
作「そんな人と結婚してどうするんだろう…じゃあ、最後☆
これを見てるみんなに一言!」
ナ「みんな、未熟者の作者だけど感想ちょうだいね」
作「・・インタビュー終わりッ☆ナスカありがとう!!」
byレイラ
第三十一話*
「ふぁぁ~あ」眠たい…昨日ロクに寝れなかったからなぁ…。
「はよ☆眠たそうだな」「アイン…」朝から元気だな…。
「おはよぉ♥るかクン♥」「アリサ…」
どうやら、アリサのなかで俺は男になってるらしい…。
「今日はナスカ休みなの?」「熱だって。今、俺の家で休んでる」
珍しい。ナスカは滅多に熱や風邪をひかないから…。
「今日はお見舞いに行くよ☆」「いや、いい」
俺はワザと素っ気ない態度をとった。
「いいじゃん!俺だって心配なんだからさぁ…」ぁあ…、ん…。
だけど///俺の家だぞ!?母さん達に勘違いされたら///
てゆか!勘違いってなんだよ!!自分!!!
「どうかしたか?」「う、ううん!何でもねぇ」
アインに心配されるなんて…//
俺はなぜか顔が赤くなる一方だった。
-るか家前-
「おっす!待ったか?」「遅せぇぞ!まぁ、入れよ」
てゆか…アインの私服初めてみたかも…。
何だよ…。この気持ち。ムシャクシャする…、この気持ち。
続く*
美咲>
頑張れ美咲ww
パワーを送るよ…うーん…うーん…←
ガンバッ(♭$'V`)b
まじで!?てゆか、うちは自称ヲタクだから、
そんなこと行っても「へぇー」で
終わらされるって!!!
てゆか…どのへんがヲタクに見えんの!?
小説書いてるだけで…おかしくない??
美咲>
おうよ!
友達に言ったれぇぇ!!!
「小説を書く、それのどこがヲタクなんだよぉぉ!!」って♥←
ヲタクは…アニヲタとか、そんなんじゃん。
別に美咲が小説ヲタなんじゃないし…。
うちは、アニヲタだよ(自称
アニよりも漫画かな?
第三十二話*
「今日は!お邪魔します」「よろしくな、アイン君♥(キヒッ」
いきなりユウキ兄がご挨拶。(丁寧じゃないけど)
「ユウキ兄!今日は、からかうなよな!!」「へーい(キヒヒッ」
-寝室(るか母部屋)-
「ナスカ、具合はどう?」「今は随分マシだよ。2人共ありがとう」
ナスカの熱はだいぶ引いていた。顔色もマシになっていた。
「これ、アリサから。お見舞いに行けないからって…」
アインは、アリサから預かった品を渡す。アリサは用事があって来なかった。
「フフッ♥アリサらしいじゃん」中身は女の子用の文房具。
「あいつ…、誕生日と間違えてんじゃねぇのか?」
そう話し合ってるうちに、夕方になっていた。
コンコン「アイン君、今日はもう遅いし…ご飯食べていく?」
「えっ、でも…」アインはすまなさそうな声で言った。
「いいじゃん。食べろよ☆」俺は命令形で言ったみた。
「るかがそう言うなら…そうするな☆」ドキィッ!//
な、何で…?で、でも…、遠慮してないなら…よかったけど…//
「るか?行こうぜ」「ぁ、おう//」 自分の…馬鹿。
こうして、晩ごはんの準備が始まった。
続く
第三十三話*
「アイン君はコイツのどこに惚れたわけ?」「んなっ…//クソ兄貴ぃ╬」
イキナリ何言うかと思ったら…!!このザマだよ╬
「惚れたってゆうか…、なんてゆうか…//」
アイン、答えなくてもいいのに…;
「初めはなんか印象的だな…って思ってただけなんですけど、
思い切って喋ってみたら…。仲良くなったって感じですよ」
アインはスラスラと話し出した。言わなくていいのに…。
「仲良くしてあげてね。コイツ、不器用だけど」
「ツバサ兄、ヒドい」「本当のことじゃん」「アルス兄まで~~」
結局、兄貴達と騒いだだけだった。馬鹿兄貴達め!!
-夜-
「ごめんな、ここまでしか送れなくて…。」
俺は、ミネラルタウンに入る前までお見送りに来た。
「ここまででいいって!まじでサンキュ☆じゃな☆」
そう言うと、アインはわすれ谷へ背を向けた。
アインの背中が離れて行く…。 イ ヤ ダ 。
「アイン!!」
俺はなぜか分からない…。アインを引き止めた理由が。
続く
アイン大人気!!? まぁ、アインは超超カっこいーもんね♡
アインの恋愛イベント(ハート黄色時点)でアインが照れ顔
の時はむっちゃ「キャーー!!」ってなった・・し・・。
レイ>>はぅう。。ルカ可愛い❤ ついに„アレ”来ちゃい
ましたか!? ていうか、いろんな意味で予想外の展開・・
りず>>ん~・・ 誰と話したかあんま覚えてないんだよね~・・(汗)
だから、顔見知りの人に呼びタメしちゃうと恥ずいし
ナーって・・(¥ε¥)
美咲>
アインの時代の波が来たぜぇぇ←
幸子>
うちも!その気持ち分かる!!
親がいた(リビングだった)けど、
「アイン~」って言って「誰?」って言われた;
すぐ写メ撮った←
さて…どうでしょうかね…??(クスッ♥(キモ
♪第⑥話♪
ご機嫌だった。何日か前からいじめがぴたりと収まったのだ!!
ルカ、アンタだったの??いじめの犯人は。
席替えをして、美夏と隣になって、それなりに楽しい生活を送っていた。
でも、どんなに美夏と楽しい話をしても、どんなに面白いものを見ても、心から笑っている気はしなかった。
ランチタイム
「ごっはん♪ごっはん♪うっれしっいな♪」「ガキみてぇだぞ??」「ガキじゃないもん!」
ムーはいつも私を見て笑う。なんか前の怖いイメージなんてなくなった。(=怖いイメージがあった)
「晴菜、なんかあったのか??なんか元気ない「そんなことないよッッ!」思わず、誤魔化してしまった。
ムー達に早く元気な顔を見せるためにもルカと仲直りしなきゃ!
「大ニュース!大ニュース!」「どぉしたの??セレナ。」「私、告白されちゃった!」「誰に!?」
「聞いて驚くなよ??なんとあのシュタイナー君♥」
「おい!やるじゃねぇか!じゃあ妹に続いてあたしも「い・・妹ぉぉ!?!?」
「おぅ!あたし留年してっから!!」「姉ちゃんバカだから」
「うっせ!」なんかまた新しい事知ったかも!ウレシー
何もかもが幸せだった。
でも、不意に見てしまった。
翌日・・・
「何やってんの?」
編集:2008/03/09 16:23:48
美咲>
何を見たの!?気になるわぁ…(ドキドキ0З≦艸)。+゜★
あと、アドなんだけど…
誰が何を喋ったか分かるようにしたら
もっと美咲の小説がよくなると思う…。
(でしゃばったまねしてゴメン;)
ちょっと気になっただけでさぁw
例えば・・
「私そうだから」と、○○はいい、「--」と、○○は言った…。
みたいな感じで♥
まじででしゃばってごめんです;;
うちのも、気になるとこあったら言ってね!!
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