ココは、"☆牧物小説部☆"パート02です!
ルールは前回と同じですが、
一応復習として、もう一度柿仔しますねぇぇ!
壱/牧物に関する小説を柿仔するコト!
弐/雑談もOK♪しすぎは注意×
参/ココにいる人はみんな呼びタメでッ
四/感想も柿仔お願いします(∀)
以上を守って、楽しくしましょうw!!
皆様*
皆サンのおかげで、牧物小説部も900突破ですw!!
これも皆サンが小説を柿コしてくれるおかげだよねッ♥
本当にありがとう!!心から感謝感謝だよww♪
あとは、1000(ラストスパート)に向けて頑張ろうw
あと,牧物小説部3はりずに作ってもらう予定ですので、
あしからず。
※りず※
ルールコピってくれると嬉しい♥
それで、色んな人に作ってもらおうと考え中なのでw
第六十九話*~~本当に最後のアリサ視点☆~
「るか…クン?」「アリサ…、もう終わりにしようぜ」
…反論したかった。でも、できないよ…。
「ごめんなさい…。こんなことしてしまって」
静かに頭を下げた。慈雨も合わせて頭を下げる。
「分かってくれたなら…う、う…」「るかクン…クスッ♥」
よく見ると、るかクンも眼に涙を溜めていた。
「るかクン、かーいい♥♥」アリサ。抱きついちゃった♥
「やッ♥やめろよアリサ!!//」照れちゃって…♥
でも、本当にここであやまってよかった。
慈雨にも、るかクンにも…るかクンのお母さんにも…。
感謝しなきゃいけない…。
「ありがとっ、るかクン♥」
そっと、るかクンの額にキスをした。
「ア、アリサ…?//」「これからもよろしくね♥」
そう言って、慈雨とるかクンの手を引っ張った。
空き地へ向かって…。
続く*
902に書いてあるし、何度も言うけど
次作るのあっしでいい?
終わる時にいるといいんだけど…
いなかったらレイラが作って!!
レイラお願い!
アリサは♥がすごく多いなぁ
やっぱり…キャピキャピ、シテル・・・
レイラ!!ガンバロウ!うちも
クライマックス頑張るから
最終話・前編~まさかの胡桃視点~
【胡桃っ!!麗愛が。麗愛がぁあ…うっうぁあ】
「落ち着いて。柚子ち。麗愛が…どうしたの。」
【麗愛の容態が急変したみたい。急いで病院に行って】
嘘だ…そんなこと絶対にない!だって。この間まで元気だったのに…
あたしの事…置いていかないでっ麗愛!
『俺も一緒に行く。おまえ一人じゃ頼りないし・・』
「外畑…じゃあ急ごう。」
プップップップップ
「麗愛。何で黙ってたのよ!何で…バカァァ」
『大丈夫だ。まだわかんねぇぞ。あきらめるな!』
〔ご親族の方ですか?〕
「いえ。家族みたいなものですけど…」
〔あの患者さんは、もう………助かりません〕
その言葉は胸を強くつらぬいた…
【胡桃!!麗愛は大丈夫?】
「麗愛は…もう助からないって…先生が」
『そんな…嘘だろ!?なんでだよ』
†:;:;:;;:;:;;続く:;:;:;;:;:;:;;†
最終話・後編~清水視点~
プップップップ…ピ―――
何で黙ってた…麗愛。せっかく、近くに、近くにいてやれる
そう思えたのに。すぐ遠くに行くのは何でだよ…どうして
『うッ…うあぁああぁ…』
「麗愛・・・麗愛・・・」『(外畑だよ。これ)俺がいる。そばにいてやるよ』
「外畑・・・」
〔これは、あの患者さんが書き残したものです〕
なんで、死ぬのが分かってたのか?どうして黙ってたんだ…
†:;:;:;;:;:;;続く:;:;:;;:;:;:;;†(次はこの内容だよ)
短くてゴメンなさい
ぎゃはーー(●>д<●)ノ””
レイ>ルカ君めちゃ可愛い!! カッコいい・・って言うべき
かな?? アリサもるかもとにかくカワイーっ❤
ひよこ>ごめんごめん;なんて読んでたか覚えてないんだ~(汗)
二ナ>久しぶり! えへへっ♪888番取っちゃった・・
まぁ1000を狙えばいいんじゃない?(余談ごめんね)
くるみcこの頃来てる?
続き
麗愛の残したメッセージ
「みんな。いきなりいなくなってごめん…
じつは、あたし心臓病で…手の施しようがないみたい
こういう形で話すのもなんだけど…
胡桃。あんたに話しておきたいことがあるの
いえのあたしの部屋に、胡桃にあげようと思ってた指輪があるの。あげるね…あと、外畑…胡桃のことを幸せにしてあげて。
これはお願い…
柚子ち・琥珀
優しくしてくれてありがとう。大好きだったよ
一緒に居る時間は少なかったけど、楽しかった。
亨季、黙っててごめんなさい。
あの時本当は、言おうと思ったけどやっぱり…
でも、宿泊合宿のときありがとう。
みんな、今まで本当にありがとう
バイバイ…大好き…どうか
みんなが幸せになりますように…」
†:;:;:;;:;:;;続く:;:;:;;:;:;:;;†
美咲>パソコン禁止かぁ~ 実はニナも出されてるけどお母さんねてるから・・・(笑)でも!美咲の小説、すっごく楽しみにしてるから戻ってきてね☆
レイ>・・・アリサ・・・だいたんだねぇ(笑)現実にアリサが居たら面白いだろうね!(でもちょっと・・いやだいぶイヤ)
ひよこ>アイン・・・引っ越しちゃったのかぁ・・・戻ってこないの?(ニナはゲームの方でアインと結婚してま~す☆)
りず>麗愛・・・死んじゃった・・・(泣)戻ってコーイ(ムリ?)続き・・・ど~なるの~@*@/
幸子>1000がんばる!!でもムリ・・・だって時間が朝しかないから・・・(泣)みんなはいいね・・・ニナがカキこしてる時間は日本でいえば夜中なんだよ・・・春休みが終わったら明け方・・・
二ナ>
えぇ~~っ 二ナも禁止令出てるんだ!? 寂しーな(泣)
いつも来れる日、深夜くらいなんだ・・。じゃぁアタシも
深夜に行ける日があったら絶対行くから!!ていうか外国暮らし!!?
時差ボケとかしないの?あたしはアメリカ行ったその日寝ちゃう(笑)
(余談ごめん;二ナの小説、楽しみにしてるから!)
りず>主人公(?)死んじゃったよ!マジカルパワーで戻って
きます。とかない?ドラゴンボールとか・・
――第5話――待ちに待ったデート♥後
女の子が牧場なんてッッあり得ない~~
「牧場・・・」「親が勝手に!!」穴があったら入りたい~~
「超見てみたい」「・・・へ???」
「ほぉぉ。コレが牧場!!始めて見た!!」「ぁはは・・・」
ああ・・・この牛の名前・・・『アイン』って言うのよ!名前聞かないで・・
「この牛の名前は??」「な・・名前・・・」「そう。名前☆」「ジョ・・・ジョリアンヌ♥」終わったな・・・アイン・・・愛してました♥「ジョリアンヌ・・・すげー名前・・・呼びにくくない??」そこかよッッ
「ジョリちゃんだヵら・・・」「ジョリちゃんね・・・」
ピロピロリン♪「メール・・・」【受信 ナスカ】『今何やってる??』
『アインが家の牧場に・・・((泣))』
【受信 ナスカ】『ふーん。チャンスじゃん。告白しちゃえ!!』
「告白!!・・・そっか!・・・アイン!!!」「何??この牛さぁ・・本当に「好き!!今までずっと好きだったの!!」
「うん。何か俺もすきになってきた☆」
「!!!じゃあ付き合っ「好きだってさ。愛されてんな。ジョリアンヌ♥」「もぉぉ~~」
・・・へ???
「あの・・・あたしが好きなのって・・・」「え??ジョリアンヌだろ??」は???あたしはアインの事が・・・
「ぇあ・・うん。ジョリアンヌ大好き♥((泣))」
「んじゃあ俺そろそろ帰るわ。んじゃあな☆」「うんバイバ~~イ。」
穴があったら入りたい~~(本日2回目)
編集:2008/03/21 08:56:32
美咲>今居る?
ニナも今お母さん買い物いってる♪ラッキ~♪これからも美咲のお母さんがいないときにカキこよろしく☆
幸子>深夜じゃないよ!朝!今は夕方・・・(お母さん買い物中~)時差ぼけって・・・前にも言ったと思うけど(言ったけ?)2年くらい前にココ(アメリカ)きたんだよ☆ニナも引っ越ししてきた日、すぐ寝ちゃった(笑)でも英語ダメダメ・・・単語なら分かるけど文章がね・・・
(余談ゴメン!!!)
――第6話――転校生
―学校―
「ぎゃはははッッ」「もぉ笑い事じゃないよッッ」ってかナスカそんなに大笑いする事あるんだね・・・「千昌最高♥ジョリアンヌ大好きなんだ・・・プッッ」「もぉ!!」
(お知らせ 名前がアインからジョリアンヌになりました。)
「そんな事より今日転校生来るんだって!」「そんな事より!?」転校生・・・「男子?女子?」「両方。双子だってさ。」男女の双子かぁぁ『僕は妹に恋をする』みたい。(どぉでもいい話)
「は~~い今日は転校生を紹介しま~~す!!どぉぞ♥」
ぅちのクラスの先生はいつもテンションが高くて、困っています!
「咲ちゃんとウミくんです♥このクラスは人数が少ないため
2人ともこのクラスです!みんな仲良くする様に!」
咲ちゃんカワイイ~~♥ってかウミ君カッコいい♥
「やっば。惚れた♥♥」「ナ、、、ナスカ!?!?」
「こんにちわ♥一緒にお昼食べない??」「い、、いいんですか?」「いいよいいよ♥」
まずは、咲ちゃんと友達にならないとね!
「私はナスカ。よろしく。」「私は千昌、千昌って呼んでね~~」「え!?!?あの千昌さんですか??」「・・・へ・・・?」「ちなみに私のことは咲って読んでください~~」
「あの千昌って??」「よく兄ちゃんから聞きます!」「ニ・イ・チャ・ン?」
「つまり私の兄ちゃんがアインなんです!」「なるほど。つまり私にとっても千昌にとってもおいしい話ね。」「おいしいって・・・」「はい!お昼ご飯おいしいです!」
どぉなるのよ~~~
こんにちゃーww部活帰りのレイラwてか来週の月曜部活…;
[>りず
確かに…今見たらアリサの会話部分♥やたら多い!!(反省…←
麗愛cが…!?そんなの信じられないよぉぉ。゜・(o´PД`q)・゜。
続き待ってるぞww!!
それと,いたら作ってよ。いなかったらごめんだけど
うちが作っちゃうゾ!(まぁ、多分待ってる(この話ここまで!!
[>幸子
そうかいね??(ババアみてぇな言い方だなぁ、ぉぃヽ(∵)ノ←
(余談だけどね)うちはアリサ嫌いなんさ★、
…理由は言わなくても分かってるっしょ??(余談終了)
この2人のキャラを誉めてくれてありがとッww
[>ニナ
確かに嫌だね~w
第一アリサよりアインカモーンって感じ←
[>美咲
やっぱりおもしろいねww
アイン鈍ッ!!何々??アインはこっちのほう疎いの??笑
第七十話*~遂に七十話突破☆最近出番ナシ?のミナミ視点~
「ライバルのチームが動き出してきた。これからは練習をちょっとづつ
増やしていこうと思うの。まずは体を慣らす為にランニング100本」
「「「はい!!!」」」 みんな大きな声で、いい返事だった。
10分ぐらいたった後、メイドが話しかけてきた。
「練習中スミマセン。ミナミ様にお客様が来ています」...?誰かしら…。
大広間へ行くと、カナリリラックスしている男の人がいた。
「あ、あなたはっ…アルスさん!?//」「え?俺の名前知ってるの?」
知ってるも何も…私の一目ぼれした相手だし…//
「この前はるかが世話になって…これ、お礼です」
「ありがとうございます」可愛い箱に入ってあったのは、クッキーだった。
「すごくおいしい…♪」ハチミツとチョコのこのハーモニー…初めて食べたカモ。
「これ、手作りですか?」「よく分かったね。実は母さんの手作り☆」
アルスさんはニッと笑った。その笑顔にまたドキッとしてしまった。
「それじゃーお茶でも「いや、そろそろ帰りますね」ぇええ!?
「そんな…、もっとゆくっりしていってもいいですよ??」
「練習…、頑張って☆大会は俺も見に行くから」
そう言ってまたニッと笑った。またドキッとした。
やばい…。私、本気で好きだ…。アルスさんの事…。
続く*
-- 第三十一話 --
「…,一件落着?」「かもね。」
「パープルっ,アインに今度,会いに行こうね♪」「おぅ!」
・・・アインの引っ越した村・・・ ~アイン視点~
「うわぁあ~~~ぁあん!!!」
俺は泣いた。なんで,諦めてしまったんだろう…?
「もぅ,アイン君,泣いたらアカンで。まだ若いんやけん。失恋ごときで泣いたら情けないで!」
ルイさんが励ましてくれた。でも,涙が止まらない。
「だって・・・,失恋で1ヶ月休む人もいるんですよ?」
「アイン君はそんな男やないだろ?元気だしぃや!」
「・・・。」「元気出せんへんの?」「・・・はい。」
「ほな,あたしと結婚するか?」「…‥? はい?」
「だって,結婚相手おらんのだろ?ほなけんあたしが結婚してあげるからな。」
「…‥? どういう意味です?」「結婚したくなかったら,結婚せんでいいんよ?
ほなけど,結婚したら美味しいご飯食べれるで?」
どうしよう? ルイさんは優しいし,料理は上手だし…。
でも,付きあってもないし…。でも…,まぁいっか!(よくない
「俺,ルイさんと結婚します。」「よかった。ほな,結婚式挙げるで!」
-- 続く --
第七十話突破記念☆キャラにインタビュー
作「このコーナーも多分4回目ですね。今日はミナミにインタヒ゛ュー☆」
ミ「このコーナー、ぐだぐださ満開ね。その点で誉めてあげる」
作「お褒めに預かり光栄ですよ…╬ 早速質問☆
るかの事どう思っちゃいます??」
ミ「そうね…私としてはよき好敵手ってとこかしら。
いい意味で友達でもある関係じゃないかな?」
作「そういう関係いいッスね☆← 次w
ミナミのチームの事を教えてくれれば…」
ミ「まずみんなはフレンしか知らないと思うわ。
後はみんな作者のオリキャラだそうよ」
作「なんかネタバレされた…/涙
(アインは黙っててくれたのによ!!)」
ミ「何が言いたいのよ、アンタ。作者のくせに負け惜しみでも
言いたいのかしらね。クスッ♥流石お子チャマというところかしら」
作「むかつくのでこのへんでさよーならー。」
ミナミ~~╬╬ end
[>ひーchan
正確には七十話なんスけどね…;ありがとッw♥
アインの泣き方かわいい♥
なんか子供っぽい泣き方するんだね・・
ルイsと!?!?!?
ルイsって旦那いるんじゃ…(ぉぃぉぃ
まぁ、ひーchanの小説だしネ。口だしできひんけど♥
以外な展開でおーけッッw☆
†みんなにインタビュー†
ひ「やっと三十話突破したので,みんなにインタビューしまーす☆」
ひ「今日のゲストは~~~,レオナちゃんとロミオ君で~す!」
レ「よろしくお願いします!」
ロ「フフッ,よろしく♡」
ひ「えぇーとまずはレオナちゃん! ロミオ君のどこがいいですか?」
レ「えーっとですねぇ…。う~ん,あまり無いですね。」
ロ「(ガ~ン)」
ひ「いいとこが無いのに,なんで付きあってるんですか?」
レ「なんででしょうねぇ…。ロミオさんが…。えっと忘れちゃいました☆」
ひ「…。では次,ロミオさん,好きなマンガは?」
ロ「それって,牧物に関係ある? まぁいいけど。好きなマンガは,無いです。」
ひ「………,無い!?!?!?!?!?!?!?!? ありえませんよ!?」
ロ「あまり,マンガは読みません。」
ひ「つまんないですねぇ…。(バ~カ)」
ロ「なんか言いました?」
ひ「(ギクッ)なんでもないです!」
ひ「ではお別れの時がきましたので,バイバイさァー♪」
†END†
第七十一話*~今回は短いかも!?☆ミナミ視点~
「あの…!!」「...?」アルスさんは振り返る。
アルスさんの背中を見るのがツラかった。
「あの…//、試合!るかだけじゃなくって…//
私も…応援してください…ね??//」くぁぁ…//恥ず…。
「…分かった。じゃあ、練習頑張って☆」
そう言うと、私の前を後にした。
…ヤバイ…。かなりかっこいいんだけど!!!
「ミナミぃ~、練習終わりますよぉ~?」「今行く♪」
「それでぇ~、…もうみんな練習をキツめにしてほしいとさ」
フ、フレンが久々に豹変した。
~知っとこ(?)情報~
フレンは、すぐに豹変するノダ。
でも、意識はちゃんとあるのでご心配なさらずに←
~おわり~
「さ、ラストスパートかけるよッ!!」
私は、練習中笑みがこぼれまくった。
続く*(ぐだぐだでごめん;途中で話変えたから;)
ニナ≫新しいキャラって誰?一人だけ?
レイラ≫七十話突破おめでと!!ミナミさんがポッポ♪してる☆アルス兄にべたぼれ♪
ひよこ≫ルイさんは人妻だよぉ!ま、旦那はダメ男っぽいしいいんじゃないかな?
りず≫嘘…。死んじゃったの…?そんな…。
幸子≫なんかよくわかんなくなってきた(:_;)先生はどうしたの?
美咲≫アインの弟と妹!?おもしろい展開!!楽しい!!
おバカ主人公がまたいい♪
小説カキコします☆
もう!もう!人の気持ちも考えないで、勝手に喧嘩して!二人とも、嫌い!!
--帰宅
母「お帰りぃ」
セイラ「お母さんも早く帰ってよ!」
母「結果を見届けてからね」
セイラ「結果なんてあとから知らせるから!」
母「ほんとに?ちゃんと知らせるのよ、誰を選んだか」
セイラ「え?テストじゃないの!?そっちの結果!?」
母「そ♪悩んでる娘を放ってはおけないわよ」
セイラ「………」
母「二人ともパス?」
セイラ「今のとこ…」
母「そ。じゃ、きちんと『諦めて』って言いなさい」
セイラ「…うん…。明日言う…」
明日言おう。諦めてって…
お母さんの言葉がやけに心に残って、気持ち悪い…。私らしくないよ…こんなの…
続き頼みます♪
[>チー
ありがとッww(`・ω・´)モキュッ
これはどうしても柿コしたかった♥、
ミナミさんとアルスの恋を応援してやってくだせぇ/笑
諦めちゃうんだ…これでますます誰選ぶか分からなくなってきたね…。
続き待ってるww
[>ひーchan
間違いわ誰にでもあるのですよ☆(にぱー
-- 第三十二話 --
「でもルイさん,旦那さんいるんじゃないんですか?」
「いるけど…,旅の途中,病気になって亡くなってしまったんよ。」(ぇー
「そうなんですか…。じゃぁ,俺がルイさんの旦那さんの代わりに,
なりますからッ心配しないで下さいね。」
「…,アイン君は頼もしいわぁ。」
「えへへ///」
・・・わすれ谷・・・ ~優香視点~
気持ちのいい朝! パープルの記憶が戻ったことだし,もう最高!!!
あれ? 手紙が入ってる。
私は手紙を取った。手紙の内容は…。
『ひさしぶり☆俺,ルイさんと結婚することになったんだ。
明後日,白島で式を挙げるから,来いよ! アインより』
…結婚!?!?!?!?!? いきなり!?
アインもやるなぁ………。失恋で落ちこんだと思ってたのに。
って言うか,白島ってどこ!?(※ゲームでは白島なんてありません
-- 続く --
このトピックスには続きがあります。
掲示板への投稿は最後のページから行えます。