ココは、"☆牧物小説部☆"パート02です!
ルールは前回と同じですが、
一応復習として、もう一度柿仔しますねぇぇ!
壱/牧物に関する小説を柿仔するコト!
弐/雑談もOK♪しすぎは注意×
参/ココにいる人はみんな呼びタメでッ
四/感想も柿仔お願いします(∀)
以上を守って、楽しくしましょうw!!
-- 番外編 -- *子供*
「おぎゃぁ~」赤ちゃんが生まれた。女の子だ。
「ほっ。良かったぁ~。」アインがほっとしている。
「ゆい,大丈夫か? どこも痛くないか?」
アインはちゃんと私のことも心配してくれる。優しいな。
「そう言えば,名前決めてなかったよね?」
「あっ,決めてなかったな。俺が妊娠に夢中で忘れてた。ゴメンな。」アインは謝っている。
「じゃぁ,おわびに俺が赤ちゃんの名前をつけてやるッ。」
・・・考え中・・・
「・・・。」私はあ然とした。
だって,二時間ぐらいたってるから・・・。
「決まったッッッ!!!」アインが言った。
「!!!」私はびっくりした。アインが急に言うから・・・。
「じゃぁ言うぞッ。ゆいの『ゆ』と俺(アイン)の『あ』で,『ゆあ』なんてどうだ?」
「うんいいね!『ゆあ』に決定!!」私は大喜びで言った。
だって,初めての子供だから--。
「俺とゆいとゆあで一生幸せに暮らそうなッ!」
-- 終わり --
ひーchan>
オメデトコーラス サン!ハイ! /・ω・)/~~(゜o゜ )(゜o゜ )(゜o゜ )オ~メ~
お幸せに♥よかったねッ…ハッピーエンドで…(何←
***第二十四話***
「アインッ☆差し入れ持ってきたよ!!」「サンキュ☆」
夏の太陽が照りつける午前10:00。
「羊のミーミがね、言う事聞かなくて…」「へー」
アインはあたしの言う事をしっかり聞いてくれる。
このまま時が止まってほしい…なんてのはワガママかな??
「そろそろ結婚する??」「へ!?あ…//そだね」
パープルか紫かしらないけど!!邪魔される前にね。
「じゃあ、一週間後はどう??」「うん♥」
すごく嬉しかった…。そして、あたしは頭の中で…未来の事ばかり考えていた。
-帰り道-
「あ、ドクター」「久しぶりだな丁度いい。話したい事がある」
...?何だろう…。
そしてまた、あの時の同じ…、嫌な予感がした。
***続く***
***第二十五話***
「あの...ドクター?」診察所に来てもう10分ぐらいたった。
なのに、ドクターは話してくれない。
「驚くな…、泣くな…、いいな?」「は、はい!」
泣くな…って言われたら涙が…出るような…。
「アインとは結婚するな」
ド ウ シ テ … ?
無理に涙をとめようとした。その前に口が動く。
「ヒドいよドクター!!アインは…いい人なのに…ッ!!」
「最後まで聞け…。アインは…お前と…
兄妹…だからだ……」
それからドクターは何も話さなかった。
そしてあたしは一週間。どこへもでかける事はなかった。
***続く***
??=「お前ら仲いいんだな」
セイラ&カイラ=「ドコが?」
パープル=「まあいいや セイラcだよね、オレはパープル。で、こっちがアイン。 ほら アインあいさつしな!」
アイン「お前・・・オレと会ったことあるか?」
セイラ=「そんな事ないよ?どうして?」
アイン=「違うならいいや。オレアイン。よろしくな。」
セイラ=「?こちらこそ!」
ギラリ
セイラ=「な・・何?この殺気?」
アリサ=「ふーん セイラって言うんだ~ ふーん (あたしの方がカワイイ」
セイラ=「よ・・よろしくね・・・(なんかにらまれてる。アリサcってこわいよ~)」
授業の始まり
先生=「この問題解ける人」
アリサ=「センセーセイラcが~ やりたいってよ~(恥をかきなさい)」
セイラ=(え~わかんないよ・・どうしよう・・・)
セイラ=「・・・」
先生=「どうした?セイラ」
アイン=「・・・先生!俺がやりてー!」
先生=「じゃあアインやっていいぞ。」
パープル=「おい セイラアインに感謝しろよ!」
セイラ=「アイン君・・・」
アリサ=(イライライラったくむかつく~)
学校の帰り
アイン=「送っていこうか?」
セイラ=「え?いいよ 別に。(あたしの家せまいもん)
カイラ=「アイン!ちっと来い」
アイン=「ん?」
カイラ=「アイスおごってやる!」
アイン=「アー分かったじゃあね セイラ♪」
セイラ=「カイラ?どうしたんだろう」
ニナchan>
自分でも驚きの展開です...え
牧ハ(=牧場ハウスⅤ)でも言ったけど、
3日間テストで来れない。゜・(o´PД`q)・゜。ので!!
それまで…ココにこれないけど、
終わったら、スグ来るぜぇぇ!!
(*从0ω0*)♡㋮♡㋟♡㋧♡(*0ω0从*)
ぉ久♪
ひよこ>>
さっそく♪あと、チーでいいよ☆
レイラ>>
アインときょきょ兄弟!?!?!?!
せっかく幸せになると思ったのに!!!(PД`q。)
鈴>>
じゃ、鈴で(≧∇≦)キャー♪ よろしく♪
ニナ>>
テストガンバ!!待ってるよ!!
みんな>>
来る時間が最近無いから、ココだけに来るね!!
他のところ(トピ)ゎ行きません!!
ごめんね!!
(関係ない人ゎ無視して)
レイラc>感想ありがとうね。実は二ナはいつも続きを考えないで書いてるんだ~・∇・~
チャチャ>テストは二ナじゃなくてレイラcだよ?
じゃあ 頑張りますか!!(小説)
あれから家に帰った(一人で)
セイラ=「明日も学校か~ちょっと楽しみだなぁ★」
次の日(日曜日)
セイラ=「ヤバイ!8:00!この学校でも遅刻するかも!」
バン(教室のドア)
セイラ=「遅れてごめんなさい!! ゜O゜・・・誰もいない・・」
アイン=「あれ?セイラ?早いじゃん」
セイラ=「早い?って今8時だよ?」
カイラ=「この学校は8時30分からだよ!バーカ」
セイラ=「ナンだと~」
???=「まあまあ、けんかしないで」
セイラ=「??だれ?」
ロミオ=「僕はロミオ♪よろしくね♪」
セイラ=「は、はぁ(変な人・・)
先生=「ハイみんな席に着け今日はまた転校生が来るぞ。」
男子=「センセーそれって男?女?」
先生=「男だ」
男子=「ハァ・・ナンだ男か・・・」
先生=「入れ」
女子=「キャー!!」
セイラ=「何?あの銀色の髪?」
***第二十六話***
頭が痛む。…鎮痛剤をいっぱい飲んだのにな……。
頭の痛みはなんとなくとれたものの、心の傷は深かった。
「き、きっと…ドクターの悪フザけだよね…」
そうやって、心の痛みを押さえつけてきた。
そうして一週間。動物達は大丈夫だろうか…。
アインはどうしてるの??知りたい。ただそれだけ。
「少しだけ、外に出よう」
ロクにご飯を食べてないせいか、体がダルい。
すぅぅー…はぁぁ…… 深呼吸をすると、涙がでてきた。
「ふぁ…ぅう…ひど…いよ…ぐす…神様ぁ!!!」
わんわんと泣き始めた…あたし。
神様に嫌われてるのかな?…あたし。
「梨愛だぁぁ!!」 パ、パープルさ!?
あたしはとっさに、涙をふいた。
「旅行してたんだ☆ホラ、土産」「あ、ありがと…」
パープルさんに何を言われるか…それだけが心配だった。
***続く***
ニナさん(≧ω≦)bいえいえ(*^_^*)こちらこそ最近あまり来れなくって、すいません(>_<)来れる時は小説を書きますね('-^*)
それでわ、早速、書かせていただきますね♪
★第九話★
――学校中――
カイラ「お前、アインって言ったな!」
アイン「あぁ。それがどーした?」
カイラ「セイラに手を出すな!」
アイン「えっ?‥‥なんで?」
カイラ「俺‥セイラの事が――」
「あれ?カイラ君とアイン君じゃん!?こんな所で何してんの?」
そこへやってきたのは、先生だった。
「もう学校閉める時間だから、はやく帰るんだぞ?」
そう言って、先生はカイラとアインを学校の外へとやった。
アイン「そんじゃあ、カイラ!また明日!」
カイラ「うん‥‥あっ!俺の言った事、忘れんな!」
アイン「‥‥‥その事さ‥‥また明日はなそーぜ!そんじゃあ!」
そーいいながら、アインは走って行った。
続き、お願いします★
ニナ>>
そか(汗
ごめん!!
間違った!!
ぅちゎ攻略本借りてるよ♪
ぅちも小説書きたくなったけど、みんなのように頻繁に書けないからな。。。
ケータイ買えたらがんばるかな!!(このサイトってケータイでも来れるよね??)
やほっ☆★ でゎプチ小説書きますッww
レイ>>ぅん、じゃぁ遠慮なく書かしてもらいます♡
☆ロミ男とレオナット☆
僕の名前はロミオ。超格好ぃナイスガイさぁ❤(きも・・
そんな僕は、レオナcが大好き!!ナゼかって?(聞いてない
無論、金モだからサ!!だって、近い将来楽して生きれる
じゃぁないか!(●´∀`●)ノ{ィエぇえーイ|と、いうわけで
今日もレオナタンにァピィル開始❤ ㋺「レオナターン!!」
㋹「あら、ロミ男さん。今日もナルシですね♡」(ガぁーーン)
㋺「レ、レオたん・・いつも言ってるケド僕の名前はロミオだ
よ・・それに、僕はナルシストならぬ美ケメン(美形イケメン)だよ・・?」
㋹「ちょっと黙ってくださいますか?(怒)」
がんばれ、僕!負けるな僕!きっとレオたんゎ僕の事好きなハズだぁー!!
**+終わり♡+**
幸子>面白いよ★(ちょっとロミオのキャラ変わったけどね・・)ロミオファンにうらまちゃうよ~www-@o@-www
くるみ>すっごーい!!二ナもソコまで考えてなかったのに 書いちゃったね~ @^・^@
チャチャ>ケイタイでもココ来れるよ★ ¥・∇・¥
早く買って小説かいてね! 楽しみにしてるから!!
セイラ=「そういえば転校生って誰だったけ?髪しか見えなかったんだよね~(他の女の子達が回りにいて・・・)ちょっときになるな~それにカイラ・・・変なの 人に食べ物なんか絶対おごらないのに・・まさかあたしのこと好き?まさかね(そのまさかなんだなぁ」
月曜日
セイラ=「今日から牧場生活か~…何すればいいの?」
パープル=「よ!セイラ!!」
セイラ=「パ、パープル!?何でいるの(家の中に)」
パープル=「お前がカギ閉めてないから。」
セイラ=(勝手に入ってくるな~~~)
パープル=「またセイラのことだから何にも分からないと思ってさ★」
セイラ=「めんどくさいな~」
アリサ=「セイラちゃ~ん★(何あたしの知らないトコで二人きりなんてゆるさないんだから!)」
セイラ=「アリサ・・・(アインのコトじゃなくてパープル狙いだったんだ」
パープル=「でた~~~!!!」
アリサ=「パープル君!アリサはお化けじゃないんだよぅ(ぶりっ子風)
続きます
アイン=「アレ セイラ?みんなそろって 何してるの?」
パープル=「偶然会ったんだ」
カイラ=「ア~イ~ン~昨日の事忘れたのか~」
アイン=「昨日?---ナンだっけ?」
カイラ=「ふざけんな~!!」
アイン=「覚えてるよ でもそれはまもれない約束だね」
セイラ=「あ~~またコソコソ話してる~いったい何はなしてるの?」
カイラ=「お前はまだ知らなくていーんだよ」
セイラ=「ナンだと~!」
カイラ=「黙れ!借金女!」
アイン=「♪そんなんだから嫌われるんだよ♪」
カイラ=「どっかーん(頭爆発)うるせー俺帰るからお前らも帰れ!!」
みんな=「ハーイ」
セイラ=「バイバーイ・・・って何もしないで夜になった~」
続き4649
***第二十七話***
「とりあえず、あがって」それ、あたしの家じゃん。
「何かあっただろ?」ズキッ…「アインとかなぁ?」……
「パープルさんってよく見てるんですね」「そっかな…///」
ほめてないし。てゆーか、そこ照れるとこ!?
「話さなくてもいいよ。訳ありっぽいし」
パープルさんも意外と優しいんだな…って一瞬思った。
「キャッ//」パープルさんに、目隠しさせられた。
「静かに♪いいとこ連れてってあげる」 なんか心配…
「開けてみろよ」...?あたしは目隠しをとってみる。
まずあびたのは太陽の光。そして、潮の香り、そして……
アインが居た
***続く***
レイ>>久しぶり♪ 元気だったぁ? まぁキモイのヮ
事実なんだよネ(+´・∀・●{レーメンラーメン僕イケメンっ
チャパ>>確かにロミオオタクっぽいね(笑)[ひどぃ
ロミオきもいょね!!しかも仕事しないし・・(怒)こっちは
生活かかってんだよ!![誰
二ナc>>ぅお・・今更だけどロミオファンに怒られるかも・・?
シュっ・・修正・・できねぇえぇ(||`д´|||)
ニナ>>
ケータイしばらく手に入らないらしい。。。
在庫(?)が無いってガクゥ━il||li(っω`-。)il||li━リ…
レイラ>>
どーなるの!?どーなるの!?(゜ロ゜; 三 ;゜ロ゜)
幸子s>>
どんまい!!
大丈夫だ!!
きっとみんなわかってくれるよ!!
チャパ>>そーかな・・?なんかほっとした!アリガト♡
今暇だからプチ小説(また)書くねーww
。+*☆牧物昔話☆*+。
昔々、あるところに、セレナという美しい娘がすんでおり
ました。セレナは赤ん坊の時親に捨てられた子供なのです。
今はアッシュという若者と仲良く野菜屋をやって暮らしています。セレナゎ
アッシュの事が好きでした。そんなある日・・「パからっ×2」
㋝「あら、何かしら・・?」㋐「何だろうな・・?」ガチャん☆
王子様「ここが忘れ谷野菜屋か?」㋝「はい、そうですが・・」
王子様「もしかしてそなたがセレナという者か?」㋝「ぁ、はい
そうですけど・・私に何か用ですか?」王子様「そなたと我は
婚約者でぇーあぁーる」㋝&㋐「ェ”ぇぇ―――!!?」㋝「ぁえ
っと、ちょっと待って下さい!!私、そんなこと知りません!
第一、私は姫でもなければ王女でもないのに・・」王子様「そ
れがな・・。お前は捨て子だったろぃ?それは、何かの手違い
でお前が流されてしまったんじゃ。実は・・おぬしはぺこぽん
王国の姫なのじゃ・・!」㋝「ちょ、マテ。そんなケロロ軍曹
パクった名前で顔キモイ王子と結婚できっかよ・・冗談は私に
通用しません」王子様「ぅうむ・・いきなりタメになったし
君とは結婚やめようかな・・?」 **つづいちゃう**
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