ゲームファン

牧場物語 コロボックルステーション for ガール

2005年12月08日 (木) 発売

☆牧物小説部 -02-☆

No.作成者
2008-02-10 14:39:03

ココは、"☆牧物小説部☆"パート02です!
ルールは前回と同じですが、
一応復習として、もう一度柿仔しますねぇぇ!

壱/牧物に関する小説を柿仔するコト!
弐/雑談もOK♪しすぎは注意×
参/ココにいる人はみんな呼びタメでッ
四/感想も柿仔お願いします(∀)

以上を守って、楽しくしましょうw!!

No.571
2008-03-07 20:36:31

ニナっち★チャーっち★
ワアアー((o(>_<)o))
ナンスか!?この気まずい?展開わー(。・"・。)
うーん(-"-;)
でも!
くるみ、がんばって書きますよ(*^^*)

No.572
2008-03-07 20:51:42

3日目朝
「キャー(泣)!!」
ずさぁーっ!!
た…助かった?でも、なんで・・・
『下・・・下だよ、下。下・・早くどけ・・・ギ、ギブ』
「ありがとう、清水いっつも…」
なんだか、清水って優しいって言えるのかなぁ?
でも、すこし優しい・・・ありがとう
【麗愛ち。大丈夫!?】
「うん清水が助けてくれたから。あっ!清水すりむいてる!」
『こ・・・これくらいどうでもねえよ…』
「いいから、腕貸して。さっきのお礼だよ・・」
いそごう、早くしないと遅れる。あたしは走り出した・・・
6日目に何があるかも分からずに…
「清水!!こっちだって!こっちこっち」
『おぅ今行く!!』
 6日目夜に続く

No.573
2008-03-07 21:09:50

くるみchan>
頑張って!!
うちも応援してますカラッ♪ガンバッ(♭$'V`)b

りず>
清水kunも優しいんだなぁww
うちちょっと惚れたかも…♥|照|ョVзV※)//
・・なんてね←

No.574
2008-03-07 21:17:54

第二十二話*
「母さんが…交通事故にあった」
ツバサ兄が言った言葉を一瞬理解できなかった…。
「ミネラルタウンで仕事を終えた帰りに、車にはねられた…らしい」
それからツバサ兄は口を開かなかった。
というよりも、開くことができなかったのかもしれない。
「今、手術中なの…?」「…ぁあ。意識不明の重体らしい」
あの元気な母さんが…!?なんて思ったりもした…。
「るかはそろそろ帰れ」「え…!?何でだよ…ッ!!」
「ユウキもアルスも家にいる。家で母さんの帰りを待っててあげて。
俺はずっと母さんのソバにいるから」
「…うん」

なぜか、追い出されたような気持ちでいっぱいだった。
不安と心配で胸が潰れそうになりながらも、家の扉を開けた。
「ユウキ兄、アルス兄、ただいま」
今、不安な気持ちになってることを隠しながら…。
必死な笑顔で…兄貴達に語りかけてみた。
続く*

No.575
2008-03-07 21:18:04

照れるなぁー
でも、
清水ゎ優しいしかっこよくて頭もよくて!!
って設定だから
もてるんだなぁ

No.576
2008-03-07 21:24:23

―学校―

うわー…今日テストだよ…どーしよ!?
…まぁ!なんとかなるか♪
……←テスト書き込み中~
セイラ「よしッ!終わった~♪」
アイン「よぉ!テストどーだった?」
セイラ「ア、アイン!?…まぁまぁだったよ…//」
アイン「そっか!なぁ!俺の店でおいしい物でも食って、休んで行かないか?」
セイラ「あ…え…また今度にします…//」
アイン「そっ「セイラー!!次のテストん所の勉強教えるか!?」
セイラ「カイラ!?//」
アイン「コルァー!!人が喋ってん時入ってくるなーッ!!」
カイラ「あっ!ワリ~!で、セイラ、どーする?」
セイラ「え、遠慮しときます…//」
アイン「俺が今誘ってんだろーが!!」
カイラ「知るかー!!セイラは絶対ゆずらねーよ!!」
アイン「こっちだってひくもんか!!」

すいませんが…続きお願いします(*>人<*)

編集:2008/03/07 21:29:12

No.577
2008-03-07 21:28:28

りず>
うちも生まれ変わったら、
そんな男になりたのヨ←

ちょっと頭がよくて(平均60点ぐらい)で、
ちょっとかっこいい(かっこよすぎは×)で、
ちょっとオシャレで、
めっちゃスポーツができる・・。(得に野球)

これがうちの理想像だな(`・ω・´)ノ⌒☆←

No.578
2008-03-07 21:31:17

頭がよいとは!!うちだったら80点くらい(平均)

そろそろ夏休み宿泊合宿も終わるなぁ
さてそろそろ描くわ

No.579
2008-03-07 21:34:05

レイラちゃん★
感想ありがとうございます~♪♪レイラちゃんも小説がんばって!!これからどーなっちゃうのー!!??気になる~((o(>ω<)o))

No.580
2008-03-07 21:37:29

くるみchan>
感想(●*'v`*人).o0[*ТНДЙК уОЦ*]
お互いに頑張ろうねえぇぇ!!

気になる・・?続きはまた明日ですッ(ぇ
それじゃーまた明日(◎P¨q*笑)
これからも頑張ってネ♥

No.581
2008-03-07 21:46:23

6日目夜
『えっ!?何で3組と俺らが肝試ししなきゃいけないわけ?』
「そうだよ!!何で勝手に決めたんだよぉ・・・(泣)」
こ・・・怖いのも暗いのも苦手なのに・・・しかも何で浴衣。(男は袴)
【まぁ、男女で一組!!はいくじひいて!!】
「目的は・・・【目的?んなもんないよ!!思い出に残すことだよこれは】はぁ・・・」
・・・くじ引き中・・・
ペアはあたしは・・・清、水・・・///
『よろしくな・・・がんばるぞ!!』「お化け・・・でないよね・・・」
『大丈夫大丈夫!!手かせ。怖くないように握っててやる』「ん・・・うん///」
ガサガサガサガサガサガサガサガサ
「ひゃぁーーー!!」ガシッなんだ・・・風か・・・怖かった・・・
『心配しなくてもいいから・・・俺がいるから』
やっぱり・・・優しい・・・
「なんだか雲行きが怪しくなってきたね・・・」
ポツ…ポツザァアア…
『少し雨宿りするか・・・』なんだかくらくらして来た・・・
「うん・・・」顔が熱い…気分が悪い・・・ふっフラ・・・
『大丈夫か・・・!早くあそこに行こう・・・少し休め』
 続く

No.582
2008-03-08 08:03:12

りず>うわぁ~清水君ってやさしーんだね☆本当にこんな人いたらいいなぁ(笑)
くるみ&チャチャ>ゴメン!!今日は書けない!!だっていつも書くのに23分はかかるの!(どっからそんな微妙な数字が出てきたんだろ)でも今日は10分しか時間がないから書けない!あと明日と明後日は来れないんだ・・・(土曜と日曜だから!)なので、ニナが居ない間に最終回とか絶対ダメ!だからね☆でも誰か1人に決めて!そして何かすれ違いとか、いろいろアクシデントを作ってセイラをいじめよう☆(←半分ウソ)
レイ>レイだって小説すっごいいいよ☆続きが気になって妹とどうなるって話したりしたよ☆(妹も一緒に見てるの)今度妹もカキこするからよろしく☆(妹のニックネームはキラりんだよ!それと9歳だよ) じゃあまた来週!

No.583
2008-03-08 08:09:23

んじゃぁ妹にチェンジ☆

はじめまして。キラりんです。おねえちゃんがこのページにきてから2しゅうかんあとくらいにみてました。これからママのいないときかくからよろしくおねがいします。

という訳で☆妹もカキこします!(妹は漢字がよめないの☆だって、5才の時アメリカ来たから)キラりんっていうのは妹の好きなマンガのキャラ?マンガはニナが読んであげてるよ★ついでに、キラりんは金曜しか来ないよ!お母さんが金曜は4時まで居ないのだ★

No.584
2008-03-08 10:18:11

りず>
清水kun優しすぎでしょww*//
まじでうち惚れたあぁ←
でも、そういう男子って少ないと思うんやけど…
(男子=いじ悪)そう思ってるのっ・・うちだけ!?
清水kunみたいな男子表れぇぇ~
麗愛cもかぁいい・・怖いの苦手な女子って・・うち以外と萌える(ぇえ!?

ニナ>
(●*'v`*人).o0[*ТНДЙК уОЦ*]
そこまで考えててくれてるんだねぇ…Oo。。( ̄¬ ̄*)ぽあぁん
うん!これからも頑張ばらなくては!!
お互いに頑張ろう!!
うちもニナ&くるみchan&チーの小説好きだよww
セイラcモテモテって・・まじでウラヤマだよぉww
誰を選ぶかって・・これは見ものだねッ☆(うちは・・あいつかな?
頑張ってネ♥
キラりんchanも*.゜+〔*o艸0*〕 ょろUゅく +.゜*ねっ

No.585
2008-03-08 10:28:22

第二十三話*
「おかえり」アルス兄が珍しく返事をした。
そして、長くて短いしばしの沈黙が続いた。
しだいに雨も降り出して、家の空気はさらに悪くなったように思えた。
「ふぁ~ぁ…」あくびをしたかと思うと、
沈黙を割り切って、ユウキ兄が喋りだした。
「こんなに暗い空気で迎えられても母さん困るだろ」
「何すんの?」アルス兄も口を開く。
「パーティ気分で迎えてやろうぜ!色々飯とか飾りつけて☆」
「いいじゃん、やろうよ」「るかは?やるよな?」
俺は、正直…口を開くのが嫌だったけど…。でも…、
俺なりの笑顔で「やろう!」と答えた。

ジリリージリリージリリー…
今どき珍しい黒電話が鳴る。それは、ハ゜ーティの準備の途中だった。
「はい、もしも「母さんの…意識が戻ったぞ!!」
アルス兄は、電話を置くと、興奮しながら言った。
「母さんの意識が戻ったって!!」
俺達3人は声をあげて喜んだ。
そして、3人同時に泣いた。
続く*

No.586
2008-03-08 10:56:52

今こっちは夕方でお母さんが買い物に行った♪(妹と一緒)だからちょっぴりカキこするの☆
レイ>お母さんの意識戻ったのかぁ~よ、よかったぁ(泣)凄く心配だったんだよ!レイの小説はハラハラドキドキさせてくれる 超すごいハイパーな小説だね☆(←いみわかる?)あと ちょっとだけ時間が近くなったね☆(喜)嬉しい♪だっていつもみんなと違う時間だったから・・・

No.587
2008-03-08 11:17:18

ニナ>
アメリカではもう夕方なんや…
こっちは朝☆だけどネww♪♪
感想(●*'v`*人).o0[*ТНДЙК уОЦ*]
ハラハラドキドキしちゃって//!!笑
い、意味分かる…よ(分かってなかったりして(ぇ
本間やなぁ…w:+:。★.(嬉´艸`).。:+‐☆
嬉しいねぇぇww

No.588
2008-03-08 11:27:36

-- 第十二話 --

「よーしっ,今日はもう寝るか。おやすみ。」
パープルとトーレは同じ部屋。私とセレナは同じ部屋で寝た。
・・・寝室・・・
「ねぇ,優香。」「何?」「好きな人いる?」
「私,いないよ!?」「そうなの? つまんないなぁ。」
「セレナは好きな人いるの?」「うーん? たぶんいる。」
「誰!? (ドキドキ)」「・・・ッ・・・///」「???」聞こえなかった。
「も,もう寝よ! おやすみ,優香!」「お,おやすみ。」
 コンコン
誰だろう? こんな夜中に・・・?
「優香? 起きてる?」「パープル?」「ちょっと来てくれ。」
 トコトコトコ
「ちょっと目,閉じて。」「ぇ?」「いいから,早く///」
私は目を閉じた。後ろの方が温かかった。私はびっくりした。

 --パープルが私を抱きしめてる・・・--

-- 続く --

No.589
2008-03-08 11:29:21

第二十四話*
「ただ、足の骨がバキバキで、一生歩けないらしい…グスッ」
「そ、そんなぁぁ…ふわあぁぁ!!!」
俺はなぜか大声で泣いてしまった。
「るか…、意識が戻っただけ俺らの母さんは幸運だったって事だ」
「そうだよ。さ、泣きやんで母さんを迎えよう」
二人に手を差し伸べられて、ビックリしたが、
せっせとパーティの準備をした。

「ただいまぁ♪」「「「母さん!!!」」」
1時間ぐらいたってから、母さんとツバサ兄が帰ってきた。
「ごめんね…心配かけて…」
母さんの目から、涙がこぼれおちた。
「ううん!俺ら、母さんなら大丈夫だって…信じてたから」
そう言って、兄弟3人(ユウキ・アルス・るか)で母さんに抱きついた。
「もうっ…本当に馬鹿でアホな兄弟なんだからっ♥(フフッ」
母さん毒舌が俺らの胸に突き刺さる。…いつもの母さんだ!!
「「「おかえり!母さん!!」」」
そう言うと、楽しいハ゜ーティが始まった。
続く*

No.590
2008-03-08 11:31:38

ひーchan>
うーパープルの仰天行動(?)
うちだったら、パープルに抱きしめられた後、
ピーーして、ピーーになって、ピーーかな?←←

どうなるのか楽しみ♥待ってるよぅ!!

No.591
2008-03-08 11:31:45

みんな,小説上手!

ドキドキ感が・・・♡

No.592
2008-03-08 11:34:59

レイちゃん>
ピーーして,ピーーになって,ピーー・・・?
なんか,怪しいよ・・・,レイちゃん(ー`♡)

No.593
2008-03-08 11:38:20

これ言ったらみんなひくと思って♥一応ピーにしといた
そこらへんはぜひ!妄想しちゃってww←
Oo。。( ̄¬ ̄*)ぽあぁん

No.594
2008-03-08 11:50:00

第二十五話*
「ただいま♪」「あら、お帰りなさい。席について」...?
俺が学校から帰るなり、イキナリ言われた。
「兄貴達も座らせて…どうしたの?」
母さんは、静かに話しだした。
「実は、ミネラルタウンの会社を辞める事にしたの。
で、辞表を誰かに持っていってほしいんだけど…でも!
そのまま決めちゃったら面白くないからもちろん、バハ゛抜きでね♥」
この人は…。全然元気じゃんか!!!

「るかチャン、頑張って(ヒヒ」「この…╬馬鹿兄貴め」(※ユウキの事です
「一応地図。分からなかったら電話しろよ」
ツバサ兄の優しさは嬉しいけど…子供扱いじゃん。
それに、帰ったら牧場の仕事もしなきゃいけないし…ふぅ…

仕方なく、ミネラルタウンに向かって走った。
続く*

No.595
2008-03-08 13:03:55

6日目夜
あたしはどうやら倒れてしまったらしい
『大丈夫か?藍原』
「あり?ここどこ?って・・!?」
そこは、泊まっていたログハウスの中だった・・・
【倒れたって聞いてみんな急いできたんだよ。】
話によると貧血で倒れたらしい・・・それと、軽い睡眠不足。
話を知らせてくれたのは清水だったそうだ・・・
【もう眠いから、寝ようか・・・】
『俺もう少し診てるよ。』「ありがとう・・・清水」
『ちょっと外でるか?』「///う・・・うん」
夜風が冷たい。牧草が風で揺れている・・・
「星・・・綺麗だね・・・いつここが分かったの?」
『ずっと前から・・・見てほしかったから・・・』
「///な・・・流れ星・・・!」『あ、みんなにだからな』
「うん・・・そうだよね・・・」『そろそろ戻るか・・・』
夜風が冷たい・・・けど、あたしの顔は熱い・・・
あたしは・・・清水のことが好きなんだ・・・記憶に残ったこの夜は・・・あたしの思い出となった。
あたしは、清水に体を寄せた・・・ 続く

No.596
2008-03-08 13:36:15

♪第⑤話♪
「な・・何・・これ・・・」
シューズが・・・ボロボロ・・・
「おっはよ~~♪」バタン!「あ・・ムーおはよ☆」
私は思わず靴箱をしめた。
「あれぇ?晴菜シューズは??」「ちょっと忘れちゃって。。。」「金曜日なのに??おっかしーの」
「ははは。。」何で??私なんかした!?誰がやってるの!?
~教室~
「ルカ!聞いてあのね!」「何?」
何?どうしてそんな冷たい目するの??
「お~~い。授業始めるゾ!」「先生!!私席替えがしたいです!」
え??ルカ??私の隣の席がイヤなの??何で?もしかしてあのいじめも・・・
「ねぇルカ。何で席替えなんかしたいの??」「今授業中でしょ?静かにして。」「ゴ・・ゴメン。」
何で??友達だと思ってたのに。。。
「じゃあ今日は席替えをする!!」「は~~い」「出席番号順にくじ引け~~」
「・・ぞ!川中!お前の番だぞ!!」「あ・・・すいません・・」
24番・・・窓際だ・・・「晴菜がトナリ??ラッキー☆」「美夏トナリ??」「そうだよ」
美香がトナリでよかった・・・正直ホッとした。ルカがトナリじゃなかったから。
キーンコーンカーンコーン 「ちょっとムー聞いて!あのね。私、、、いじめにあってるの!」「・・・え??マジ??」「本当なの!」「まじ許せねぇ!誰だよ!?」「わからない。でも、これからも一緒にいてくれる??」「当たり前!」
それからずっといじめが続いたけど、結構平気だった。だって、ムー達がいたから。
ムー達は友達だと信じていた。。。

編集:2008/03/08 13:36:55

No.597
2008-03-08 14:31:10

りず>
麗愛cは、やっと自分の気持ちに気づいたんだね・・
これからどうなるんでしょうか…?
(なんとなく予想中…)

美咲>
ルカがやったの…!?うーん…??
違うよね…??うー続きが気になる
(なんとなく予想中…)

No.598
2008-03-08 14:46:01

第二十六話*
「し、仕事場なんてねぇじゃねぇか…!!!」
聞けば、ここの会社はなくなってしまったらしい。
わすれ谷に移動したとか…。
「とんだ無駄足だったな…帰ろ」
「すっみませぇ~んっ♥♥」なんだあの…ブリフ゛リ野郎…。
「よかったらメルアト゛交換しませんかぁ?」「何でだよ」
「私はアリサ。あなたの事気に入ったの♥お願い!!」
まさか…、コイツ俺を"男"と勘違いしてんじゃねぇのか…?
「わ、私はるか。女ですわよ♥」「なーんだぁ…残念……
せっかくバッティングセンターめぐりしようと思ってたのに…」
バ、バッティングセンターめぐりぃ!???☆

カキーン「わお☆気持ちいぐらいに打つねぇ」「まぁな」
結局俺は、アリサとハ゛ッティンク゛センターへ来てしまった。
「野球してるのぉ?」「まぁな…お前も…やる?」
「本当!?アリサ、るかクンとならやる♥よろしくねぇ♥♥」
だから男じゃねぇっつうの!!!でも…ラッキー☆
続く*

No.599
2008-03-08 15:26:02

第二十七話*
「で、学校まで来ちゃったのか…」「よろしくねぇ♥」
アリサは、わざわざミネラルタウンの学校から転校してきたらしい…。
「アリサは新しいメンバー。野球の腕はいいみたいだから」
「よろしく。私はナスカ」「ナスカっよろしくねぇ♥」
なぜか2人は意気投合しちゃっていた。
「ヨッ☆久しぶり」「アイン!体は大丈夫なのか?」
アインは熱を出してここ3日、学校を休んでいた。
「お前こそ。俺みたいに熱出して倒れんなよ?」
「うっせぇ「アインくんじゃん!!♥お久ら♥♥」
何々!?知り合い!?「アリサは、俺の…元彼女だよ」 ズキッ
「ふぅーん…でも今は付き合ってないんでしょ?」
「ナスカ…当たり前じゃん;;」アインは困った顔をしていた。
「でもぉー前は……」「そう…」「いや…」
なんだか自分の居場所が……なくなったみたいだ…。
「るか!??」「ッあ!ごめん…」
アインが俺の体を揺らす。少し…、落ちついた。
-泉-
「何この気持ち…」本当に…今日の俺は変かも…。
そう考えてると、泉へ体が傾いた。
続く*

No.600
2008-03-08 15:51:52

続き気になりますかぁ・・・
でっまだかきませ~~ン
(タダめんどいだけ)

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