ココは、"☆牧物小説部☆"パート02です!
ルールは前回と同じですが、
一応復習として、もう一度柿仔しますねぇぇ!
壱/牧物に関する小説を柿仔するコト!
弐/雑談もOK♪しすぎは注意×
参/ココにいる人はみんな呼びタメでッ
四/感想も柿仔お願いします(∀)
以上を守って、楽しくしましょうw!!
第七十六話*~るか視点~ 大会まであと一週間
「るっかクン♥向こうで誰かが呼んでたぴょ」 …アリサ氏ね。
って、女じゃん。まさか…野球に入りたいとか!?☆
「お待たせしましたぁ~」俺はニコッと微笑んだ。
まぁ、まずは第一印象って言うじゃん??(言うのか?
「あ、あの!!これ…」「ん?」渡されたのは、手紙だった。
「それじゃ…私はここで//」「ちょ、ちょっと待…!!」
もう、彼女の姿は見えなくなっていた。
「何て書いてんの?」「ナ、ナスカ…!!」後ろから、ナスカが喋った。
「「「見せてー」」」みんなが言うから、せっせと手紙を開けた。
『るか様へ お元気ですか?体に変わりはありませんか?
実は私はミネラル女子高から来たんですが・・・
(中略)
では最後になりましたが、これからも野球頑張ってください♥
PS・もし、よければ…お付き合いしてくれませんか??
お返事待ってマス♪ 村雨彩』
おっ…お付き合いいいぃぃ!!??!!??
「まさか…あの子、るかを男と勘違いしてたんじゃ…」
ナスカが言う。…まぁ、見た目そう見えても仕方ないけど…。
続く*
レイ>おぃぃぃっぃ むらさめぇっぇえ!! 可愛い
ルカ君を男と間違えるだなんてっぇぇ!! まぁうちも
よくあるけどね☆ あ、もしやムラサメが男?(ネタばれ?
ツバサ兄って、「つばさにぃ」って読むんだよね? 今まで
「つばさあにぃ」かなって思ってたんだけど・・(汗)
チャパ>そう? 3日前来たところなような・・ あ
でもチャパとはあんま話して(?)なかったよね?
久々だね、そう言われれば♪ (●Λ∀Λ●)えへへ(キモ
ざ、次で小説書きます。続きどうしようかな(Ψ・д・Ψ)
全く考えてない(苦笑)あれとあれをくっつけようかな・・(二や
編集:2008/03/24 17:01:32
幸子>
久ヽ(∵)ノ
何だよwwくけけ けけ けけ ← 笑ってる
村雨チャン(あだ名!?)はれっきとした女だよww
Σおい!
るかは女よー?お・ん・な←
なぜ"あ"が…??ツバサ兄ってちゃんと柿コしたよねい…
(#´゜Д゜)つ゛Ωポヵ-ンホ゜ヵ-ンポヵ-ン ←
小説ww待ってました!
あれって…せめて誰にしてあげようぜ!?
なんか…あれって物扱いじゃんかああぁぁ!!!(そこ!?
チー>
まぁ、仕方ないぜ(誰
練習してる姿を村雨チャンは男としてみてたんだからぜ(いやおかしいダロ
意外とるかはもてもてだぜ(逝け←
第七十七話*~夕方~
キーンコーンカーン…学校のチャイムが鳴る。
ここはミネラル女子高。村雨さんの学校だ。
丁度女の子5人組が通ったので、聞いてみた。
「村雨彩って子、もう帰った??」「え…//まだいると思うよー♥」
「そか…サンキュ」そう言って、別れた。が、こんな会話が聞こえた。
「あの人超かっこよくない??うち、もろタイプかも」
…何で俺を男と思うんだろう…。
俺の学校は私服だし,今はりぼんのぴんもとめてないし…
それに、俺の私服は超男っぽいから勘違いするのも無理ないか。
「あ!もしかして…るかサン?」「あ、村雨さん」
村雨さんは、急に顔を赤くした。
「あ…//こんなとこで…会えるなんて奇遇ですね!!!///」
超素早く話したので、少し聞き取りづらかった。どうしたんだ??
「あ、今日は言いたい事があって…」「え…??//」
その時、村雨彩はるかに告白の返事を聞けるのだと思っていた。
るかは、どう思っているのだろうか…。
続く*
※最後の部分は、ナレーターさん目線←
レイ>ごめんパンチ!!(意味フ)投稿とか、上にある
2・三個しか見る気ないし・・。ごめんねww(>人<)
あぁーーw小説書くの忘れてた(;´∀`A)〝ヨイョイ
や、いいんだよ、あれで。所詮うっちゃのパラレルWDに
いる住人だもん。(余談:隣のダチが腹ふくらませた!)
レイ>? どの辺が?もしや(余談:隣のダチが腹ふくらませた!)
のとこ? それは子供産んだってことだよ。
パラレルワールドのことじゃないよね?
ご飯食べるから一回落ちる。(ToT)/~~~
第七十八話*
「実は俺…女なんだ」「えっ…!?!?!?!?!?」
村雨さんは、かなり困った顔をしていた。
「俺、男勝りなだけで男じゃない。騙してたみたいでごめん」
俺は、深々と頭を下げた。
「あ、頭を上げてください」そう言われて、俺は頭を上げた。
「私も悪いんですよね…。勝手に貴方のこと男だと勘違いしちゃって…。
それで勝手に、お付き合いしてくださいなんて…。
こちらこそ、ごめんなさい。
でも!…これからは、練習見に行ってもいいですか??」
俺は、予想外の返事に驚いた。だけど、素直に嬉しかった。
「…これからは見に来てくださいね、彩ちゃん」
「ふぁっ??//あ…はい///」彩ちゃんは、また顔を赤らめた。
-次の日- 大会まであと5日
「みなさーん!!昼食です♥」彩ちゃんが弁当を持ってきてくれた。
「あ、アイン!!俺の彩ちゃんに触れるなよ」「はぁ!?握手しただけじゃん!!」
彩ちゃんはカナリ照れていたが、Sの俺としては、カナリかわいいと思った(笑)
続く*
幸子>小説わぁ~??(¬_¬)
いずみさん>はじめまして!チャパチャです!
仲良くしてください!
よろしくw(゜o゜)w
レイラ>るかちゃん、彩ちゃんを可愛がってどうするの…。
余計惚れられちゃうじゃん…(-_-)
-- 第三十四話 --
―――省略―――
「えー,次は新婦が花束を投げて下さい。」
みんなが真剣な表情になってる…。すごいオーラを感じるよ…。でも,私はあんまり興味ないな。
「行くでー!みんな取ってなー!」
ひゅうぅん
花束が私の前に飛んできた。
ドドド…
大勢の女の人たちが私の方へ近づいてくる…!
「優香,あぶないっ」パープルは私の手を引いた。
ドスッ
大勢の女の人が倒れていた。誰かが躓いてみんながなぎ倒しになったのかな?
花束は誰かの頭に当たってまた,私の方に飛んできた。
大勢の女の人は倒れているから,動けなかった。
ぱさッ
私は花束をいつの間にかキャッチしていた。
「………プッ…」「「あはははッ!」」
パープルと私は顔を見合わせて一緒に笑った。
-- 続く --
ひよこ>いいなぁ~旅行・・・で、小説の話なんだけど!花束って何のためになげるの?
レイ>るか・・・面白い・・・(オイ
いずみs>いずみs覚えてる?ニナだよ!(まさか忘れてる!?
落ちるね!お母さんだぁ~!
ひよこ>結局誰の結婚式かわかんないし…
関西弁だったな…
いいなぁ、旅行!
楽しんできてね♪
ニナ>何でかわ知らないけど、結婚式って花束投げるよね
それを取った人は結婚できるとかなんとか…
トスブーケって言うんだっけ?
[>ひーchan
もしかしてmmルイさんなのかな??
((ネタバレになったらごめん;
[>ニナ
おもしろい??ならよかったよ(よかったのか←
(=^ω^=)←
[>チー
まぁ、その辺は考えとくよ(は
ブーケトスじゃないの??(チー、おしい!!
あれ?違うっけ??
編集:2008/03/25 09:05:21
第七十九話* 大会まであと4日
「あと一球!!」「「「はい!!!」」」
とりあえず練習が終わり、休憩に入った(休憩多いな…(∵`)←
「るか、久しぶり」「ん?」後ろを見ると、男が立っていた。
「あんただ「あ~~!!!嘘ッ♥!?こんなとこで会えるなんてっ♥」
…誰? てゆか、アリサ。一人で何盛り上がってるんだ…??
「アリサ、こいつ誰?」「知らないの??アイドルのシュタ様だよう!」
周りを見ると、カメラとか何もないみたいだから、プライベートで来たみたいだ。
「何の用?」「まさか、忘れたの??ホラ」
そう言うと、手首にある傷を見せてくれた。
「あっ…!!そうか…」「やっと分かったの??フフッ」
こいつは俺のはとこで、あの傷は子供の頃、俺がカッターで傷つけてしまった跡。
「何か用??」「いや…。わすれ谷に明日仕事があって。まぁついで?」
嫌味な奴…「えー!?アリサも見たいかもぉ♥」明日は練習が…
「そうね…。明日は休みにしましょうか」カ、カーリーさん???
後から聞いた話だが、カーリーさんはかなりのシュタファンだと言う…。
続く*
――第12話――告白の返事
「はァァ=33(ため息)」
断るしか・・・ないよね・・???
「千昌~おはよぉ」「ナスカ・・お・はよ」
げ・・・ウミ君のことナスカに言った方がいいかな?でも・・わざわざ言わなくていいか
―教室―
「ウミ君、話あるんだけど・・・いいかな?」「おう」
どう・・・言えばいいんだろう・・・あんまり傷付けたくないし・・
「告白の返事・・・」「ぁぁ、その事」
何ソレ・・そんな簡単なことじゃないっつーの!!
「ゴメンけど、私、ウミ君とは付き合えない。でもいままで通り「バカじゃないの?」
・・・え・・・?
「いままで通り??出来ると思ってんの??そんなの・・」「何言って・・」
「そんなの・・俺がツラくなるだろ??ほぼ毎日一緒にいて!我慢なんてできっかよ・・!」
どぉ・・すればいいの??
「選べよ。俺を、失うか得るか」
「1日だけ・・1日だけ時間をちょうだい」
――第13話――(12話のウミ視点)
「ウミ君、話あるんだけど・・・いいかな??」「おう」
思わず、千昌に告白してしまった。。。千昌がすきなのは・・兄貴なのに・・・
「告白の返事・・・」「ぁぁ、その事」
ふられるってわかっていた。まァ、後悔はしないと思っていた。でも・・
「ゴメンけど、私、ウミ君とは付き合えない。でもいままで通り「バカじゃないの??」
頭の中で・・何かが・・プツンと切れたような気がした。
「いままで通り??出来ると思ってんの??そんなの・・」「何言って・・」
どうでもよくなってきた。千昌が俺を選べば・・何でも・・
「そんなの・・俺がツラくなるだろ??ほぼ毎日一緒にいて!我慢なんてできっかよ・・!」
千昌が何を思っているのかは表情からわかってしまった。
どうして、好きになってしまったんだろう。
「選べよ。俺を、失うか得るか」
どっちにしろ、諦める事はできない。ココでふられると思っていた。でも―――・・
「1日だけ・・1日だけ時間をちょうだい」
ああ、また千昌の優しさが俺を傷付ける。
期待と情けなさがこみ上げてきた、様な気がした。
13話の上の2つの
削除されてるヤツは
友達と一緒にしてて(おなじPC)
名前秋桜にして小説かいちゃった・・
からコピって
名前美咲にした・・・
だけだから気にしないでね♪
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