ココは、"☆牧物小説部☆"パート02です!
ルールは前回と同じですが、
一応復習として、もう一度柿仔しますねぇぇ!
壱/牧物に関する小説を柿仔するコト!
弐/雑談もOK♪しすぎは注意×
参/ココにいる人はみんな呼びタメでッ
四/感想も柿仔お願いします(∀)
以上を守って、楽しくしましょうw!!
[>チー
んじゃこっちは馬鹿たれさwwあっはっはっは♪ ←
そういえばでてきてたねぇ(チーに言われて気づいた←
どうしよっかな…
んじゃ、その写真見せて脅してたのはカーインということに
しといて♥(ええぇ!?←
[>美咲
こりゃ悩みどころだね…
続きが気になるw
そういえばもう990…みんなのおかげッスww
牧小3でもよろしくッ
てゆか、りずいる~??
編集:2008/03/25 13:29:22
第八十話*遂に八十話!!百話目指すぞっ/笑ヽ(∵)ノ
「どうだった??」笑顔でシュタが言う。俺はあえて無視した。
今は泉。練習を一時中断して、シュタの撮影現場を見学させてもらっている。
「そろそろ練習に戻ります??」「自主練に切り替え」・・えっ・・!?
カーリーさんがシュタに酔ってしまったようだ…。
「じゃぁ、みん「監督~、コイツ出してみましょうよ」はい!?
シュタイナーは俺を指差す。…何たくらんでやがる…╬
「…準備しろ」監督さん???一般人ですよー!!!
-10分後-
「何でこんなとこで!??」俺は今、木の上に登っている。
ここから落ちて、主人公のシュタイナーに助けてもらう…というシーン。
「スタート!!」 監督さんの掛け声で、芝居が始まった。
うう…怖い…。でも、やんなきゃ恥かくよなぁ…。
俺は思い切って飛び降りた。飛び方が変になって、頭から落ちていった。
「ひぇえぇぇぇえええぇえええー!!!」
続く*
第八十話突破記念☆キャラがキャラにインタビュー☆
る「今回は作者不在の為,この俺,るかが作者にかわって
おしおき(インタビュー)しまーす」←
ア「今回はアリサだよん♥」る「まずは…、たんいきひ…??(誕生日)を教えろ」
ア「誕生日わぁw8/30だよう」
る「次は…ちえきかた…??を教えろ(血液型)」
ア「血液型わぁ、O型なのらぁ~」る「次は…自分のながしょ…??を教えろ(長所」
ア「長所わぁ~かわいくて、野球がうまいところぉ♥」
る「次は…自分のみじかしょ…??を教えろ(短所」
ア「怖がりなところだぉ~」る「ボソッ(それ以外にもっとあんだろ)」
ア「何か言ったかな?るかクン♥」
る「こ、これにて質問おわりりょうー!!(終了」ア「・・ばいばいーい・・」
ナスカ「アリサもよく分かったなぁ…てか、あんたって…
漢字できなさすぎだろ!!!」る「???」
END
――第14話――友情
ウミ君・・・別人みたいだったな・・・
ってか私のことすきって・・・いつから!?
―翌日―
「で、どうすんの??俺と・・・」
ナスカならわかってくれる・・・私はナスカを信じる・・・
「うん。付き合うよ・・・ウミ君と。」「じゃあさっそく今日一緒に帰ろうね。千昌チャン♥」
ナスカに話しにいかなきゃ。
「ねぇナス「話しかけないで!行こう咲」「はい」
冷たい目・・・聞かれてたんだ・・ちゃんと話さないと。
「ナスカ待って!話したい事が「話す事なんてない!!何よ!!横からとって行かないで!!」
ダッッ ナスカ・・聞いてよ・・・!!
「千昌ちゃん・・・!!」「咲・・・」「理由があるんですよね??」
咲・・・理由なんて・・・咲に話していいのかな
「聞いてくれる??」「はい・・全て、話してみてください」
何か、先の言葉が力強くて全部話してしまった。
「ソレって逃げてるんじゃないですか??ウミからもナスカちゃんからも。」
「そんな・・逃げてなんか「甘えるな!!ちゃんと・・考えてみてください・・・」
咲が私に怒鳴ったのは初めてだった。
何故か・・とてもうれしかった・・
咲cは何を伝えたかったんだろ・・
続き気になるww頑張れっ!!
てゆか、千晶c咲cに怒鳴られて嬉しいってww
それどころじゃないんでわ…??/何故か焦
編集:2008/03/25 20:25:21
――第14話――アインへの思い
「千昌♥一緒に帰んぞ」「ウミ君、話があんの。ちょっと来て??」
「やっぱ付き合えない。でもいままで通り友達でいたい」
「何言ってんの??いまさら俺から逃げれると思ってんの??」
「逃げてるんじゃない。それにいまさらじゃないよ。だって」「だって??」
「人生は長いんだから!!」「は・・?」「人ってのは80年くらい生きれるんだよ??」
「だから何??」「逃げるんじゃなくて、今からスタートしたいの。」
「私はアインがすきだから。」「兄貴か・・いつまでたっても、」
「??」「兄貴にはかなわないな・・」
「何が??」「いや、こっちの話。じゃあな千昌。また明日学校で。」
アインの事は諦めない。もう・・逃げない。
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