ワタシが勝手に作ったオリジナルの小説です^^
みんなが楽しめるようにしたいな♪と思ってます。
ここに来た人はタメ&呼び捨てで^^
ちなみに姫絽は ひいろ って読むよ^^
訪問者→
Dグレオリジナル小説♪
戻って来たけど・・・皆落ちちゃった???
いたら返事ちょうだいw
む~・・・誰もいない・・・ね。これは・・・
なら小説書くwwリアルタイムで考えて打つから、かなり遅くなるんでよろしく♪
編集:2007/06/23 18:20:27
(No.486の続き)
(こいつ等・・・(怒))
「神田、早くどかして下さい。食べられませんので。」
「食うな!食わなけりゃいーだろ!!」
「きゃー。怖いさー。(棒読み)」
「黙ってろ!!!」
―あ、神田キレてる・・・ざまァみろ(黒)―
「・・・あ!いたいた・・・おい!!神田!室長が探してたぞ!!!」
「チッ・・・今行く!」
「・・・帰って来なくていいですから」
「あ?ふざけんな。てめェがどっかいっちまえよ」
「ユウーいってらっしゃいさー♪」
「お前等・・・首洗って待ってろ」スタスタスタ!
―あはは!足音がキレてる!!・・・うるさいんですけど(黒)―
「さぁてと!アレン、食べ終わったさ?」
「え?ラビ食べ終わ・・・ってるんですね・・・ち、ちょっと待って下さい!!」
「ははっ急がなくて「ご馳走様でした」
―ふふ・・・ナメないで下さい?ラビ・・・(黒)―
「(聞こえてるんだけど・・・)アレン・・・元に戻ってさ・・・」
第3話 ノア
ルミが改めてエクソシストに仲間入りしてから数日後。
ルミ、アレン、リナリーで任務が与えられた。
その任務の内容はノアらしき人物を見かけたというものだった。
――汽車の中――
ルミ「・・・」
リナリー「ルミ、大丈夫?」
ルミ「え?うん。どうして?」
リナリー「だってさっきからずっと黙り込んでるもの。それにこれからノアに会うかもしれないし」
愛!おかえり!!
リア>>お疲れ様~♪
そっか・・・ルミ、複雑だね・・・
続きが気になる!!どーなっちゃうんだルミ!!!
あ・・・ごめん、落ちます!また今度来るね(汗ッ
バイバ~イ♪
編集:2007/06/23 19:14:05
(No.790続)
アレン「ルミ、ルミは休んでてもいいですよ?」
ルミ「ううん。大丈夫。いずれノアに会うの覚悟してたから、気にしないで」
アレン「・・・そうですか。でも、無理しないでくださいね・・・?」
ルミ「・・・うん。ありがとう」
ルミ達は複雑な気持ちで任務先に着いた。
(No.711の続き)
―次の日―
「じゃあいってきまーす!」
「キル…気を付けるんだよ」
「うん!」
「2人もね」
「はい」
「おう!」
「じゃあキル森まで案内たのむさ」
「うん!いいよ!」
―森の中―
「ここでティアって奴に会ったのか」
「うん!そうだよ!」
「はっ!!」
「どうしたアレン?」
「ラビ…気を付けてください…アクマが来ます…!」
「おう!キルはまかしとけ!」
いつの間にかアクマ達がアレン達を取り囲んでいた。
「うわ~!!」
「イノセンス発動!」
「大槌小槌満満…満!」
小説書こうと思ってるんだけど、どれがいい?
1、千年伯爵と戦うノアの少女
2、裏ブックマンの人
3、不思議な力を持つもの
4、兄といたときの辛い日々
主人公は、全部女なんだけどな~。
このトピックスには続きがあります。
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