ゲームファン

D.Gray-man ~神の使徒達~

2007年03月29日 (木) 発売

Dグレオリジナル小説♪

No.作成者
2007-05-23 20:20:49

ワタシが勝手に作ったオリジナルの小説です^^
みんなが楽しめるようにしたいな♪と思ってます。
ここに来た人はタメ&呼び捨てで^^
ちなみに姫絽は ひいろ って読むよ^^
訪問者→

No.782
2007-06-23 18:11:02

戻って来たけど・・・皆落ちちゃった???
いたら返事ちょうだいw

む~・・・誰もいない・・・ね。これは・・・
なら小説書くwwリアルタイムで考えて打つから、かなり遅くなるんでよろしく♪

編集:2007/06/23 18:20:27

No.783
2007-06-23 18:26:10

戻ってきたぜ!
ジャン>小説!?見る見る!!
・・・オレも考えなくっちゃ・・・

No.784
2007-06-23 18:27:56

(かき忘れた)
オレがココにいられるのは母が部屋に上がってくるまで!
だからみんな、早く集まれーー!!

No.785
2007-06-23 18:43:45

オレもリアルタイムで小説考えよ・・・

No.786
2007-06-23 19:00:26

愛ただいま参上!!イッエーイ☆

No.787
2007-06-23 19:03:03

あれ?誰かいない?

No.788
2007-06-23 19:05:03

(No.486の続き)

(こいつ等・・・(怒))
「神田、早くどかして下さい。食べられませんので。」
「食うな!食わなけりゃいーだろ!!」
「きゃー。怖いさー。(棒読み)」
「黙ってろ!!!」
―あ、神田キレてる・・・ざまァみろ(黒)―
「・・・あ!いたいた・・・おい!!神田!室長が探してたぞ!!!」
「チッ・・・今行く!」
「・・・帰って来なくていいですから」
「あ?ふざけんな。てめェがどっかいっちまえよ」
「ユウーいってらっしゃいさー♪」
「お前等・・・首洗って待ってろ」スタスタスタ!
―あはは!足音がキレてる!!・・・うるさいんですけど(黒)―
「さぁてと!アレン、食べ終わったさ?」
「え?ラビ食べ終わ・・・ってるんですね・・・ち、ちょっと待って下さい!!」
「ははっ急がなくて「ご馳走様でした」
―ふふ・・・ナメないで下さい?ラビ・・・(黒)―
「(聞こえてるんだけど・・・)アレン・・・元に戻ってさ・・・」

No.789
2007-06-23 19:06:32

あっはー(汗)すっげェ時間かかった(滝汗)

リア>>遅くなってごめん!!

愛>>いるよォ~♪リアルタイムで続き考えてたのさ☆

No.790
2007-06-23 19:06:33

 第3話 ノア

ルミが改めてエクソシストに仲間入りしてから数日後。
ルミ、アレン、リナリーで任務が与えられた。
その任務の内容はノアらしき人物を見かけたというものだった。
 ――汽車の中――
 ルミ「・・・」
 リナリー「ルミ、大丈夫?」
 ルミ「え?うん。どうして?」
 リナリー「だってさっきからずっと黙り込んでるもの。それにこれからノアに会うかもしれないし」

愛!おかえり!!

No.791
2007-06-23 19:07:41

あは☆リアルタイム!
ウチはメモ帳でリアルタイム!

No.792
2007-06-23 19:08:58

ただいま!!

No.793
2007-06-23 19:09:01

リア>>お疲れ様~♪
そっか・・・ルミ、複雑だね・・・
続きが気になる!!どーなっちゃうんだルミ!!!

あ・・・ごめん、落ちます!また今度来るね(汗ッ
バイバ~イ♪

編集:2007/06/23 19:14:05

No.794
2007-06-23 19:15:04

(No.790続)
 アレン「ルミ、ルミは休んでてもいいですよ?」
 ルミ「ううん。大丈夫。いずれノアに会うの覚悟してたから、気にしないで」
 アレン「・・・そうですか。でも、無理しないでくださいね・・・?」
 ルミ「・・・うん。ありがとう」
ルミ達は複雑な気持ちで任務先に着いた。

No.795
2007-06-23 19:16:12

ジャン>ばいばい!

ヤバッ!母が上がってきた!
んじゃ、落ち!

今夜母が寝たらまた来るよ♪

No.796
2007-06-23 19:18:45

(No.711の続き)
―次の日―
「じゃあいってきまーす!」
「キル…気を付けるんだよ」
「うん!」
「2人もね」
「はい」
「おう!」
「じゃあキル森まで案内たのむさ」
「うん!いいよ!」
―森の中―
「ここでティアって奴に会ったのか」
「うん!そうだよ!」
「はっ!!」
「どうしたアレン?」
「ラビ…気を付けてください…アクマが来ます…!」
「おう!キルはまかしとけ!」
いつの間にかアクマ達がアレン達を取り囲んでいた。
「うわ~!!」
「イノセンス発動!」
「大槌小槌満満…満!」

No.797
2007-06-23 19:20:01

ジャンバイバイ!

No.798
2007-06-23 19:21:19

リアバイバイ!

No.799
2007-06-23 19:22:43

はぁ…1人か…
1人寂しく小説の続きを考えてよ…

No.800
2007-06-23 19:33:34

う~んさすがに1人は寂しいな…
んじゃ9:00来れたらまた来る!
ということで…落ち!

No.801
2007-06-23 19:45:27

ただいまー出かけてた
ツバサクロニクル19巻買ってずっとCDショップでディー・グレのCD探してた(40分は、いたな)

No.802
2007-06-23 20:03:49

こんばんは~。
もしかして、誰もいない…?

編集:2007/06/23 20:05:47

No.803
2007-06-23 20:07:59

いないので、一旦落ちる…。

No.804
2007-06-23 20:15:05

いるよー 

No.805
2007-06-23 21:04:04

愛参上☆
誰かいる?

No.806
2007-06-23 21:09:30

戻ってきたよー。

No.807
2007-06-23 21:10:59

おぉ!ウォーカー!

No.808
2007-06-23 21:13:39

さてと…小説書かなきゃ!

No.809
2007-06-23 21:15:10

小説書こうと思ってるんだけど、どれがいい?
1、千年伯爵と戦うノアの少女
2、裏ブックマンの人
3、不思議な力を持つもの
4、兄といたときの辛い日々
主人公は、全部女なんだけどな~。

No.810
2007-06-23 21:17:31

2か3がいいよ

No.811
2007-06-23 21:18:16

んじゃ、最初は2を書くね。

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