ワタシが勝手に作ったオリジナルの小説です^^
みんなが楽しめるようにしたいな♪と思ってます。
ここに来た人はタメ&呼び捨てで^^
ちなみに姫絽は ひいろ って読むよ^^
訪問者→
Dグレオリジナル小説♪
こんばんわ!!来たよォ~♪誰かいる??
おぉっ!!もーすぐ終わるね、ここw
ウォーカーs>>初めまして!・・・だっけ?(汗)
作ってくれるの??お願いします!!(喜)
ジャンs>こんばんはー。初めまして。タメ、呼び捨てOKです。新しいの今、作りますか?
今、風呂に入るんで一旦落ちます。
編集:2007/06/24 21:20:54
ウォーカー>>あ、私もタメ&呼び捨てOKですww
戻って来たら、ぜひ作って☆
ルカ>>こんばんわでしょww(笑)OK♪やってきます♪♪
やってきたよォ♥やっぱ桜ホスいいねw
1番上かな♪オーケストラかっこいいww
嬉しいけど、ここはD.Gray-manの場所だから、これから他のは載せないでね??ヨロシク☆
それと、風呂落ちでーすww
戻って来ました♪誰かいる~???いたら返事下さ~い♪♪
・・・ん~・・・いないね♥(泣)なら、リアルタイムで小説書っきまーす!!かなり遅いから要注意☆
編集:2007/06/24 22:24:40
あ!!!リア!!!(泣)
はいはい!!オレいる!!ジャンいます!!!
今から続き書くから、少々お待ちをww
大丈夫♪ウォーカーが作ってくれるよ♥♥
編集:2007/06/24 22:27:07
(No.788の続き)
「え・・・!?ラビ、心が読めるんですか!!?」
「いや、アレン口で言ってたさ・・・(汗)」
―あれ・・・そーだったっけ・・・??・・・まぁいいや―
「あ・・・僕食べ終わったんでそろそろ行きますか?」
「そうさな♪」
―すると、突然僕達の背後から声が聞こえた―
「ドコに行くの??」
「「・・・え!?」」
―ビックリして振り返るとそこには・・・―
「「・・・リナリー!!!」」
「アレン君、ラビ、こんにちは」
「こんにちはリナリー」
「リナリーこんにちはさ~♪」
「さっきも聞いたけど、ドコに行くの??」
「探しに行くんです」
「探しに・・・?何を探すの?」
「“匂い”さ♪」
「“匂い”・・・?」
「ん~・・・ひとまずここから出ましょう。そしたら、匂ってくると思いますよ♪」
―忘れてなんかないからね、あの匂い・・・今から君の所に行きます・・・―
(No.845の続)
デビット「ティキが殺しそこねた奴がどうな奴なのか見てみたかったんだよ!でもこんなガキだったなんてがっかりだぜ」
ジャスデロ「ヒッ!ティキ弱いね!」
ティキ「うるせェよ」
なにやらちょっとした口ゲンカが始まってしまった。
アレン「・・・あの~?」
ティキ「あ」
ジャスデビ「こいつのこと忘れてた」
アレン「・・・」
アレン(あれ?なんか虚しい気分・・・)
あ~・・・疲れた!!!
リア、お疲れ♪♪ジャスデビ&ティッキー、いいキャラしてるねwwアレンかわいそー!(笑)
続き楽しみにしてまーすww
ウォーカー早く戻って来ないかな・・・まだ・・・大丈夫かな?(汗)
(No.975の続)
ティキ「悪いな少年。さて本題だ。これがなんだかわかるよな?」
ティキが取り出したのはひとつのイノセンスだった。
デビット「おいティキ。それさっき見つけたやつじゃん」
ジャスデロ「なに考えてるの?ヒッ」
ティキ「受け取れ」
ティキはイノセンスをアレンに渡した。
アレン「・・・一体なにを考えてるんですか?」
ティキ「なーに、ちょいとした遊びだよ。これからこの双子と戦え」
デビット「は?」
(No.974の続き♪)
―僕とラビは、リナリーを連れて食堂から出ました―
「・・・ほら、まだ匂ってる・・・♪」
「どれどれ・・・ ・・・ !ホント!!いい匂い♪」
「実は、オレはこの匂いの正体を知ってるんさ♪でも・・・」
「僕が言わないでって念を押したんです!!」
「・・・そーだね。推理小説読んでて、先に犯人言われちゃうのと同じね」
―・・・あれ?リナリーが誰かとかぶる・・・?―
「ねぇ・・・」
「何ですか?リナリー」
「私も一緒に行ってもいい??」
「もちろん!!大歓迎ですよ♪」
「OKさー♪・・・リナリーはこの匂い、分かってるんさ?」
「・・・そーだ!!リナリー、どーなんですか??」
「私?もちろん知ってるわ♪(にこっ)」
―リナリーも??・・・何で皆知ってるんだろう・・・―
「ッ・・・リナリー」
「分かってるわアレン君。絶対言わないから安心して?」
「あ・・・お願いします」
「よし!じゃあ行くさ♪」
―ラビ、リナリーと一緒にあの匂いを探しに行こう・・・―
(No.985の続き)
「じゃあアレン君、ドコに行くの?」
「え・・・?特に目的の場所は・・・ないんですけど・・・」
「ただ闇雲に歩いてるだけじゃダメだよ? ラビ、言ってあげなくちゃ・・・」
「自由にさせてたんさ・・・その方が見つけた時の嬉しさが倍増するっしょ?」
「ラビ・・・そこまで僕の事を・・・?(感動)」
―ちゃんと考えてたんですね・・・ラビ・・・―
「(・・・何か言われてる?)まぁな♪」
「そっか・・・確かにラビの方法は間違ってないとは思うけど・・・これじゃ日が暮れちゃうよ?」
「!!それはイヤです!・・・なんとしてでも今日中に!!」
「でしょう?・・・じゃあアレン君。アレン君の予想で、この匂いは何の匂いだと思う??」
「僕の予想・・・?えぇと・・・花?」
「そうさな♪んじゃ、もっと詳しく?」
「え、詳しく??うーん・・・大きい1つの花じゃなくて、小さい花が何個もある感じ・・・」
「そうね。・・・じゃあ、その花は外にあると思う?中にあると思う??」
「えっ・・・」
「リナリー、それはちと難しいんじゃないさ?」
「あ、そーね(汗)じゃあ・・・場所は?」
「場所??うーん・・・食堂はさっきいたから違う・・・修練場に花があるはずないし・・・」
「そうさ、アレンその調子さ!!」
―あと・・・あとは・・・―
(No.986の続き)
「うーん・・・吹き抜けは置く所が無いし・・・ヘブラスカの所は絶対ない・・・」
「うんうん♪次は??」
「あと・・・うーん・・・あと、どんな部屋がありましたっけ?(汗)」
「部屋じゃないけれど、入り口♪」
「それと、リーバー達が働いてるトコロ♪」
「司令室もあるわ♪」
「それに、コムイの部屋!!」
「あとはエクソシスト達それぞれの部屋、ファインダー達の部屋・・・」
―・・・リーバーさん達の所は・・・たぶんない。司令室も・・・ない・・・と思う。コムイさんの部屋・・・ない。―
「残るは入り口・・・(ハッ)もしかして・・・外!?」
「「・・・行ってみる(さ)?」」
―・・・ハモってるし・・・―
「・・・はい!!行きましょう!!!」
―きっと外だ・・・外に、あの匂いの正体がある・・・!!行こう、外へ・・・君のトコロに!!!待っててね・・・すぐに行きます!!―
こんばんわ~wwリアルタイムで続き書きます♪♪
(なんかテンション高ェな・・・)
ルカ>>分かってるだろうけど、2が出来てるからそっち行っちゃって??
ウチはもったいないからココで続き書いてるだけだからさ♪
(No.987の続き)
―リナリーとラビのヒントのおかげで、
(ほぼリナリーのおかげですけど。)
外にあの匂いがある・・・僕はそー確信しました―
「早く!!早く行きましょう!!!」
「ちょっ・・・ちょっと待つさアレン!!(汗)」
「ふふふ♪」
―僕を先頭に、少し送れてラビとリナリーが付いて来る。
もう・・・早くして下さいよ!!!
やっと・・・やっとあの匂いに会えるんですから・・・!!―
「アレンめちゃ楽しそうさ・・・」
「それはそうよ♪♪だって、ずっと楽しみにしていたんだから♪」
「そーさな♪」
『リナリー!?ラビー!!?早く!!早くして下さいよ!!!おいてっちゃいますよーー!??』
「っと・・・今行くさー♪」
「ふふっ♪今行くわ♪♪」
『・・・?』
―変なラビとリナリー・・・そんな事より・・・早くして下さいよ!!!―
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