ワタシが勝手に作ったオリジナルの小説です^^
みんなが楽しめるようにしたいな♪と思ってます。
ここに来た人はタメ&呼び捨てで^^
ちなみに姫絽は ひいろ って読むよ^^
訪問者→
Dグレオリジナル小説♪
リ→「ま、まぁ、みんなで色々な所をまわろう^^」
コ→「そうだね、あれ?どうしたんだいクロウリー、ミランダ?」
ク→キョロキョロ 「は、はじめてである、こんなところ。」
ミ→「わたしもです。」キョロキョロ・・・ドンッ!!
「あっ、ごめんなさい:;」
神→「ノロノロ歩くんじゃねえよ! フンッ」
ラ→「言い方がきついさ~;ユウは・・・。」
ア→「あ、ラビ~、クロウリー 射的やりませんか~?」
ラ→「おっ、おうやるさ~!!」
ク→「・・・その前に射的ってなんであるか?どうやってやるんであるか?」
ア→「・・・。」
ラ→「・・・。じゃ、じゃあクロちゃんちょっとみてるさ~」
ク→「?わ、わかったである。」
ラ→「いくぞ、アレンクロちゃんにお手本をみせるさ!!」
ア→「わかりました。ラビ」
ナ→クロウリーが分からないと言う事なのでやって見せた。
ク→「す、すごいである、二人とも!!」
ラ→「じゃ、クロちゃん、さんせ~ん!!」
ア→「じゃあ、はじめますよ?」
ナ→そういって射的がはじまった。
ラビ>>えっと・・・ここの前の方に書いてあった、ラビのさいあくな日のやつかな??
あ、ウチも書いたから、読んでみてね♪
姫絽>>大丈夫大丈夫♪お疲れ様!!!
アレンは上手そうだけど・・・ラビとクロちゃんはどーだろ??
ラビ>>読んだよ♪
黒いラビ・・・めちゃ恐そう・・・(泣)
読んでない!!読みたい!!
No.76にあるよ♪
姫絽>>またねぇ~!!
考え付いたら、書いておくね♪
編集:2007/05/28 17:28:10
ディー・グレイマン夢小説^0^アレンかぜ版1
これは昨日のできごとだった・・・
ジェリー「アレンくん今日何食べる?」
アレン「んーどうしよじゃージェリーさんのオススメで」
ジェリー「いいわよ」
アレン「ごちそうさまでしたー」
ラビ「やっぱすごいさーアレン」
アレン「そうですか?今日は休みだから寝るか少し熱っぽいし」
ラビ「じゃあな」
アレン「あー早く寝よ」
リナリー「アレン君アレン君起きてー」がちゃ(あいてる)
リナリー「入るよあっアレン君まだ寝ているんっアレン君顔が赤いもしかしてやっぱりすごい熱コムイ兄さんをやばなちゃ」
リナリー「兄さんアレン君が!」
コムイ「えっ」
コムイ「んーこれは困った」
リナリー「えっ」
コムイ「熱といったら熱なんだけど・・・この熱はイノセンスに影響するんだよ一週間続くとアレン君のイノセンスは発動しにくくなる。・・・」
リナリー「そんな」
コムイ「じゃあ僕は、薬をつくるねあとは、よろしく」
ラビ「リナリー!アレンがどうかしたさー!」
感想よろしくさー
ディー・グレイマン夢小説^0^アレンかぜ版2
リナリー「それが・・・」
ラビ「えーイノセンスに影響する風邪まじでー大変な事になったさー」
リナリー「えーいま兄さんが薬を作っているからすぐできると思うけど・・・」
神田「もやし大丈夫か?あ・・・」
リナリーラビ「ぷっ神田っていがいに優しいんだ。ユウの意外な一面みてしまったさーあははは」
神田「帰る」
ラビ「なんさなんでいくんさー」
リナリー「ラビが怒らせたんでしょ」
コムイ「入っていいかな?」
リナリー「あっ兄さんいいよ」
コムイ「なかなか薬ができなくてちょっとリナリーたちそとにでてて」
リナリー「いいよー」
ラビ「わかったさー」
コムイ「よし血をとってあとは・・・ふっふっふふできたー薬ー二ヤアレン君起きて起きてーんー起きないなーしょうがないあれを使うか」
アレン「ギャーーー・・・---・---」
リナリー「アレン君!どうしたの」
ラビ「どうし・・・ギャーコ・コムリンがいるさーーー」
リナリー「えっ!」
リナリー「えっどうしてコムリンがいるの?」
コムイ「えーだってアレン君なにしても起きないんだもんー」
リナリー「そうだったならいってよはやくコムリンとめて」
コムイ「そ、それがとまらなくなったんだよ^^」
ラビ「笑顔で言うなまた教団が壊れるさー早く壊すか」
リナリー「そうねあまり騒ぎを大きくしたくないし」
ラビ「大槌小槌満満満」
コムイ「ニヤ」
ラビ「えっ壊れてないなんでさー」
コムイ「ふっこのコムリンは、宇宙一硬い鉄でできているから絶対壊れないははは、はは・・・」
ラビ「劫火灰燼火判」
コムイ「ぶほ・・・(アフロです)はっはっはそんなんでコムリンは壊れない」
リナリー「もー円舞霧風」
ラビ「劫火灰燼火判」
コムイ「ギャーコ、コムリンがーんっ」
リナリー「あっアレン君よかった無事だ」
アレン「んっみん、などう、したん、ですか?」
コムイ「アレン君これのんで」
アレン「ありがといございます。風邪治りまし・・・」(ニヤ(コムイ)
ラビ「アレン?どうかしたさー」
黒アレン「はっはっはっは(イノセンス発動)
ラビ「あーまた黒アレンがでたさーかくかくかく」
リナリー「アレン・・君?」
ラビ「やばいさもしかしてくんくんあー注射の中に酒がはいっているコ~ム~イ」
コムイ「だってアレン君に酒のませからどうなるかしりたいんだもん」
リナリー「くだらない」
ラビ「こうなったアレンは、絶対とめられないさーいまいるエクソシストここにあつめるさーー」
リナリー「私科学斑のとこにいって放送してもらいにいってくる」
ラビ「わかったさーこっちは、時間かせぎしているさー」
コムイ「僕も行くーーー」
リナリー「そっちは、まかせたわ」
ラビ「了解」
リーバー「室長ーどこいってたんですかー仕事してください」
コムイ「リーバー班長おねがいがあるんだけど」
リーバー「なんすか」
コムイ「かくかくしかしか」
リーバー「なんだそうならいってくださいじゃあ放送しますから耳ふさいどいて
『おいいまいるエクソシストたちいますぐ指令室きやがれ(1名のぞく)』
リナリー「リーバーさんってマイクもつと正確変わるんだねあははは・・・」
神田「なんだコムイ任務か」
クロウリー「なんでなるか」
コムイ「簡単な任務だよいまからみんなでアレン君止めてきて早くしないとここ壊れるからあとは、よろしくがんばって」
神田「そんなのやってられるか」
クロウリー「アクマじゃなちゃいやである」
コムイ「もーやんないとカチ」
神田「んっなんだ」
クロウリー「なんであるか」
神田クロウリー「・・・わーーーしぬであるー・・・」
コムイ「こうなるよー^0^ってリナリーしかいないまあいいやリナリーよろしく」
リナリー「たくもー」
ラビ「だれかーはやくきてさー」
ラビ・・・一気にたくさん書いたねェー!!
途中、感想はさんじゃってごめんね;
ひゃー・・この後どーなっちゃうんだろ・・・!!
続きがメチャ気になる!!!
ラビ・・・いるのかな?今日はもう落ちます。
また明日ね♪
編集:2007/05/28 20:17:45
ども♪ジャン来ました!!
ん~・・・この前(No.76)の続き書きます♪
もし誰かいたらちょっと待っててねェ~ww
(・・・どこいった・・・ノート&前のケータイ・・・)
探して来るから、かなり時間かかるかも;
・・・ん?あれって・・・よーし♪
ラ「だ~れだ♪」ガバッ(目隠し)
?「ぅわ?!ッ誰だ!」
ラ「それを当てるんさ~♪」
?「誰だ!!」
ラ「や、当ててよ・・・」
?「・・・抜刀・・・ 界蟲『一幻』!!」ブンッ
ラ「うわ!!!」サッ「ッユウ危ねェさ!」
神「てめェ・・・マジでたたっ斬るぞ(怒)」
ラ「・・・なんで・・・嫌なんさ?」
・・・あれ?固まっちゃった・・・
ラ「ユウ?どーしたn」バキッ(殴)「ゴフッ」ドシャッ(ダウン)「・・・」
神「いい様だ!!」
ラ「・・・なぁ。なんで嫌なんさ?」
神「大人しく寝てやがれ!!」ドカッ
ラ「グッ?! ・・・」チーン。
神「ふん!!!」スタスタスタ・・・
いってー・・・なんでオレの回りには名前に関して敏感な人が多いんさ?!なんて呼ぼうといーじゃんか・・・
てか・・・なんで皆殴るんだよー!(泣)
こーなったら・・・アイツの所にも行って来てやるさ!!!(ヤケクソ)
・・・1回で終わりにしようと短くしたら・・・
変になっちゃった・・・
皆ごめんねェ(泣)
意味不明だったらごめんッ・・・(号泣)
編集:2007/05/29 15:37:03
ネタが浮かんだァァ!!!
忘れないうちに・・・(笑)
No.116の続きだよ♪
ちょっと出かけてきまァす!
誰かが来たら、戻って来るよ♪
編集:2007/05/29 16:52:46
アイツはどこに・・・いたさ!!
「おい!モヤシ!!」
「クロスパーリング!!」ドドドッドドドッ
「だぁあぁあぁあぁあぁぁ!!!」
「・・・あれ?!ラビ!!」
「はぁ・・・はぁ・・・し・・死ぬかと思った・・・」
「ごっごめんなさい!!てっきり神田かと・・・」
「・・・いーんさ・・・アレンは悪くないんさ・・・」
「?どーゆー意味です?」
「実は・・・かくかくしかじか・・・」
「なるほど・・・ブックマンの事は(確かに似てますけど)ラビが悪いですよ」
「アレン、今なんか言ったさ?」
「なんでもないですよ?」(にっこりv
ひやっ!黒アレンさ!!!(恐)
「神田は・・・何ででしょうね?気になるけど・・・挑んで来られると面倒なんで僕はこれで。」すたすた・・・
「・・・確かにアレンの言う通りか・・・疲れたし、今日はもう寝るさ・・・」
この話はこれでおしまい♪次は、別の話にするねw
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