ワタシが勝手に作ったオリジナルの小説です^^
みんなが楽しめるようにしたいな♪と思ってます。
ここに来た人はタメ&呼び捨てで^^
ちなみに姫絽は ひいろ って読むよ^^
訪問者→
Dグレオリジナル小説♪
アル>>返事遅くなってごめん!!!
あ、やっぱり??ごめん、もう1人のアルだと思ってて、(名前の事)言ってあげられなかったの・・・
ウチ、なりきりではシン(♂)でいるからww
ラビ>>んじゃ書きまーす♪No.126の続き☆
「何があったんだい?リナリー」
「突然倒れるから・・・ビックリしましたよ」
「ごめんねアレン君・・・ ・・・よく・・・分からないの・・・AKUMAに何かされた気がするんだけど・・・」
「何かって」
「何だってぇ!?僕のリナリーに・・・僕のリナリーに何をしたんだAKUMAァァ!!!」
「ちょっ・・・コムイさん!!」
「うわぁぁぁ ぁぁぁんッ!!!」
「コムイさん落ち着いて下さい!!」
「お仕置きだァァ!!!」
「コムイさんッ!?僕AKUMAじゃ・・・!!」
「それで・・・って聞いてないね・・・兄さん暴れてるし、アレン君勘違いされてるし・・・」
ガタガタガタ ドッタ バッタ
「・・・疲れたな・・・寝ちゃお・・・」
ズダダダ ダダダ!!! ギュイーーーン!! ドッカーン!!! ポィン
(・・・最後の音何だろう・・・アレン君大丈夫かな・・・)
アレンがどーなったかは、ご想像にお任せします♪
それと、来たばっかりだけど落ち!!
明日は来られません(泣)
それじゃぁ♪
P.S.
誰でもいいから小説書いてよww読みたいな!!!
最近来れなくてごめんねェ;
ところで・・・今日は「神田ユウ」の誕生日!!!
昨日、とある方々から『ユウのハピバ』というテーマの小説の宿題をww
ついでだから、ココに載せようと思って♪
ではでは、どうぞお楽しみ下さい♪♪
『あ、ねぇねぇ!今日、アレやるからね♪』
『アレ・・・?あぁ、アレね!OK♪』
-in 食堂-
リーバー「神田!室長が呼んでるぞ!!」
神田「知るか」
リーバー「知るかって・・・お前なァ(汗)」
神田「知らねェもんは知らねェよ」
リーバー「行って来いって・・・な?(汗)」
神田「・・・チッ」 ガタ. スタスタスタ・・・
リナリー「ふぅ・・・お疲れ様、リーバー班長」
アレン「今日はいつにも増して機嫌が悪いですね・・・」
ラビ「最近、ユウはほぼ毎日任務だったんさ」
リーバー「まぁ・・・いいさ。とっととやっちまおぅぜ?」
皆「了解!」
-in 室長室-
神田「コムイ」
コムイ「やぁ!神田君♪」
神田「やぁじゃねェ!!・・・また任務か?」
コムイ「ん~?今日はねェ~・・・♪それっ!」 ブシュゥゥ!!
神田「なっ!?コムイ!てめェなんのつも・・・クソッ・・」 バタッ! Zzz・・・
コムイ「おやすみ、神田」
リナリー「さてと・・・それじゃぁ・・・」
コムイ「やぁ!はかどってるかい??」
リーバー「室長!!?・・・神田はどーしたんスか?」
コムイ「ん~?神田は最近お疲れだからね。寝てもらったよ♪」
ラビ「コムイ・・・色んな話して、ユウを引き止めててくれるんじゃなかったさ?」
アレン「まぁ・・・どっちでもいいじゃないですか?神田はココには来ないんですから♪目を覚ます前に終わらせましょう!」
リナリー「そうだね♪それじゃ、皆それぞれの仕事に取り掛かって!!」
「コレ・・・こーでいいかな?」
「はいはい、料理並べるよー!」
「おーい!誰か手伝ってくれ!!」
ワイワイ・・・ ガヤガヤ・・・
-数時間後-
皆「終わったー!!」
リナリー「皆、お疲れ様♪」
ラビ「うん、中々いい感じさ♪」
アレン「僕の時より立派ですね・・・神田にはもったいない!」
リーバー「室長、神田起こして来て下さい」
コムイ「えぇ?僕なの??」
リナリー「兄さん、お願い♪」
コムイ「OKリナリー♥ちょっと待っててね!!」 ビュンッ
神田『おい!コムイ!てめェどーゆーつもりだ!!』
コムイ『ん~?いーからいーから♪』
神田『よくねェよ!!!』
バタンッ コムイ「はーい!皆!!主役のご登場だよ♪」
神田「!!?」
皆「HAPPY BIRTHDAY 神田!!!」
神田「・・・ ・・・」
ラビ「ユウ、感動しちゃったさ?w」
リナリー「皆で飾り付けしたんだよ♪気に入ってくれると嬉しいな」
アレン「神田 今日ぐらいは休戦しませんか?」
リーバー「そーだな、せっかくの誕生日だ!楽しくやろうぜ♪」
神田「・・・ふん・・・勝手にしろ」
コムイ「飲み物は渡ったかな?それじゃぁ、神田の誕生日を祝して!カンパイ!!」
皆「カンパーーイ!!!」
おしまい♪
なんか・・・神田が神田らしくない・・・(汗)
ごめんなさい!こんな下手クソなくせしてこんなに長引いてて!!!
ホントすいません!!
・・・感想下さったらメチャ嬉しいです・・・w
ここの皆さん初めまして☆ときどき顔をのぞかせると思うんでよろしくお願いします。
ジャン>>あ、書いてくれたんだ!!ううんそんな事ないよ☆面白かった☆書いてくれて有難う☆
ミナ>>わーいwwこっちでもよろしくね♪
書きましたさー♪♪
え?ホントぉ!?面白い??良かったぁぁ!!!
いえいえ♪どういたしましてw
こちらこそ感想ありがとうv
(皆>>今、ちょっと来れたけど・・・しばらく来れないんだ(泣)なるべく早く戻って来るけど・・・!
じゃぁ、また会う日まで♪)
ぇとぉ・・・お散歩行ってきて、暇だったから来ちゃったww((早すぎ??
~♪今日は寝る日じゃなかったからねww
ぇと・・・ジャン!!リクした小説書いてくれてありがとうッ♪♪
ジャンの小説初めて読んだんだけどね、千歩の書く小説とタイプが違うから、お勉強になったよwww
ジャンのゎセリフタイプなんだね♪千歩は文章タイプなのwwセリフって結構難しくって・・・ιι
そうそう!!それでね、ぇと・・まずは、とっても面白かったですwww
それで、なんかねぇ・・セリフってすごい~~!!って思ったwwぅ~ん、、なんていうかぁ、、そぉねぇ、、とにかくね、ジャンは観察力が優れてるなって思ったよww
キャラクター特有の表現がすっごくよかったwww
ぇと・・・変な感想でごめんねιでもね、すごく楽しい小説だったよ♪♪また書いてねww
でね、この前千歩も59夜に小説のせたの。もしよかったら読んでね??それで、アドバイスとか、感想とかくださいwww
それでは☆早朝からの長文でごめんねww
((☆бuб+。*゜ CHIHO oOO♪
編集:2007/06/08 06:11:25
千歩>>わーいwwこんなにいっぱいコメントしてくれてありがとう♪とっても嬉しいです♥♥
難しいよね、セリフタイプ;言葉だけで伝えなきゃいけないから・・・文章タイプ特有の臨場感・迫力がないんだよね~;
ウチ・・・なんでセリフタイプなんだろ?(今更。
面白い・・・!!ありがとうございます!!観察力・・・?初めて言われたw
全然変じゃないよ!感想どうもありがとう♪たまに書いてるから、気が向いたら見てみてね♪♪
そーなんだ!!オケ、了解w読みます&ワケわからん感想(おい。)あげます♪
ふっ・・・かーーーつ!!!
いや~。復活しましたジャンですww
誰かいる~??
・・・む~。ヒマだから詩的なモノ書くね♪
アレンが、マナを亡くした後の心境♪(みたいなモノ。)
編集:2007/06/10 14:50:03
マナが死んだ。捨てられた僕を拾って、育ててくれた人だった
マナと一緒に過ごした とても楽しかった日々・・・もう二度と戻らない日々
戻りたい・・・楽しかったあの日々に
僕をおいて逝かないで・・・マナ・・・僕の父さん・・・
僕、また一人になっちゃったの・・・?
嫌だよ・・・独りにしないで・・・ずっと一緒にいたいよ・・・
僕これからどうすればいいの?
マナ・・・マナといたいよ・・・どうして僕をおいてっちゃうの・・・?マナ・・・
マナが甦ったらどんなに嬉しいか・・・
僕、良い子にしてます。だから・・・だから 誰か・・・
マナを甦らせて・・・
・・・たまにはシリアスもいーかな~って。
アレンの切実な想い、伝わりましたでしょうか??
良ければ、感想お願いします☆
あっと・・・ちょい落ちます♪また来るねェ~ww
はい♪戻って来ましたー♪♪誰かいる??
編集:2007/06/10 17:06:49
なぜ・・・たまに編集出来なくなる・・・(泣)
・・・寂しいな~・・・誰も来ない・・・(・・・姫絽・・・(泣))
あ、落ちます♪来れたら来るよォ~ww
編集:2007/06/10 19:13:01
ラビ「アレン早くするさまた、遅刻だぞ」
アレン「分かってますよ」
リナリー「アレン君たち急いだほうがいいよ」
ラビ、アレン(いいなーリナリーのイノセンス)
ラビ「そうだ槌で行けばいいじゃん!大槌小槌伸」
コムイ「おーい僕も乗せてー」ガシ
ラビ「コムイ乗るなー」
コムイ「いいじゃん!そんな硬いこと言わないでさ」
アレン「ラビ落としていいですか?(黒アレン>コムイさん邪魔なんだよ)
ラビ「いいさーはっ(黒アレンになってるしかも性格変わってるし怖!)」
アレン「でわ、遠慮なく(クロススピアー)
コムイ「あーーれーー」谷底いき(アレンざまーみろ
ラビ(アレン怖いさー)
ルカ(イノセンス発動)「判フライ」
アレン「あっルカ、ルキおはよう」
ルキ「アレン、ラビおっはー急ご遅れるよ」
ラビ「分かったさーよし学校まで伸伸伸」」
リーバー「早くしろ」
一同「はーい」
コムイ「みんなおはよー」
黒アレン「ちっ間に合ったか」
ある日の朝アレンはふと目を覚ました。
「う…う~ん…今何時だろう?」
時計を見ると6時ちょい前ぐらいだった。
「あ…ちょっと早く起きたんだ…どうしよう…おなかもすいた し食堂でも行こうかティム…」
だがティムの姿はなかった。
「あれ?ティム?ティムどこだい?」
――コンコンッ
ドアがノックされた。
「おいアレン!起きてるか?」
「リーバーさん?」
ドアを開けるとリーバーが立っていた。
「あ…おはようございますリーバーさん」
「おう!おはよう!こんな早くに悪いが室長が呼んでる」
「コムイさんが?」
「ああ。早く来てくれだと」
「わかりました。あっそうだ!リーバーさん!ティム知りませ んか?朝から姿が見当たらなくて」
「ん?あぁティムキャンピ―なら室長といたぞ」
「コムイさんと?」
疑問を持ちながらアレンはコムイのもとへ向かった。
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