ゲームファン

D.Gray-man ~神の使徒達~

2007年03月29日 (木) 発売

Dグレオリジナル小説♪

No.作成者
2007-05-23 20:20:49

ワタシが勝手に作ったオリジナルの小説です^^
みんなが楽しめるようにしたいな♪と思ってます。
ここに来た人はタメ&呼び捨てで^^
ちなみに姫絽は ひいろ って読むよ^^
訪問者→

No.572
2007-06-22 22:36:05

そうなんだ・・・ってええ!?そんな裏技があったのか!
私はわざわざノートにパソで作ったのをかいてる・・・
うわーバカだ、オレ。

No.573
2007-06-22 22:42:05

あっ、さっき自分のこと「オレ」っつっちゃった・・・
いつものくせがぁ・・・ これからはこれでも男になろっかな・・・

No.574
2007-06-22 22:45:39

いいんじゃない?
人それぞれで!
私も実際こういうキャラじゃないし…(え!?)

No.575
2007-06-22 22:47:29

んじゃこれからは男として生きるぜ!(ぇ
名前は・・・変えなくてもいいかな?「元女」だから

No.576
2007-06-22 22:52:27

そうだね!変えなくていいんじゃん?
まぁ私は名前変えてこのキャラになってるけど…(マジ!?)

No.577
2007-06-22 22:54:01

マジ!?・・・まぁオレも実際のキャラとは違ったりするけど・・・(ォィ

No.578
2007-06-22 22:58:05

なぁ、思うんだけどよ・・・いつもここに残るのって
オレと愛じゃね?

No.579
2007-06-22 22:58:09

マジ!
まぁ前のところでのキャラが本心だからキャラ変わってるのはここにいる時だけだけどね!
ちなみに元の名前は「フィーズ」!

No.580
2007-06-22 22:59:37

フィーズ!なんかカッコイー!

No.581
2007-06-22 23:00:05

あ!ホントだ!2人だけだ!

No.582
2007-06-22 23:01:08

なんでだろうな・・・?みんなが帰るのが早いのか、オレらが長くいすぎなのか・・・

No.583
2007-06-22 23:06:25

う~ん…ホントなんでだろうね?

あ!フィーズっていうのは
本名 フィーズ・D・パスカ 愛称 フィー
フィーグリフォンっていうドラゴンの子供なんだ!
まぁオリキャラなんだよね…
あ!今回書いてる小説にフィー出てくるから!

No.584
2007-06-22 23:08:09

おぉ!やりぃ!・・・もしかして小説に出るフィーが聖○○・・・?

No.585
2007-06-22 23:11:32

!!! よっしゃー!小説の女神が降臨したぜ!!
あっでもなんかしょぼいな・・・愛、いいか?

No.586
2007-06-22 23:11:54

違うよ!聖職者は人物人物!
まぁもうすぐ出てくるから楽しみにしててね!

No.587
2007-06-22 23:12:59

しょぼくてもOK!

No.588
2007-06-22 23:13:41

あ、違うんだ・・・違ってて良かった。だって話がつまんなくなっちまう。
ま、そんな事ありえねぇがなv

No.589
2007-06-22 23:14:23

でわ続きを…

No.590
2007-06-22 23:14:43

うっし!じゃ、のせるぞ!

No.591
2007-06-22 23:16:00

(No.569の続き)
「に…にげ…逃げろ…キル…」
「ジョジョ!ジョジョ!!」
「逃げろ…キ…」
バアァン!!
ジョジョが跡形も無く砕く散った。
「え…ジョジョ…?…リーク…?」
「いやだよ…1人にしないでよ…!!」
ガサッ
「!!」
周りを見回した。キルはいつのまにか腐った果物のような物体に囲まれていた。
「い…いやだ…いやだよぉ…」
ガチャッ
腐った果物のような物体がこちらに大きな銃口のようなものを向けてきた。
「あ…あぁ…」
もう声もでない。出ないほど怖い。
ドォンッ!!
「(やられる!!)」
キンッキンッキンッ!!

No.592
2007-06-22 23:22:21

 第1話 謎の少女

汽車のなか。そこに白髪の少年がいた。彼の名はアレン・ウォーカー。
新人エクソシストである。今はちょうど任務先に行く途中らしい。
 アレン(今度の任務はどんなのかなー?)
とアレンは資料集を手に取り、読み始めた。
その時、アレンの前に一人アレンと同い年くらいの女性が座った。
 ?「それ、任務の資料集?」
 アレン「へ? !!!」
キュイーン
その人を見た瞬間、アレンの左目が変わった。
アレンが見たのはその人の上にいるAKUMAの「魂」だった。
 アレン「あなた・・・AKUMAですね」
 ?「あっ大丈夫。そんな警戒しないで。アレン・ウォーカーくん」
 アレン「どうして僕の名前を・・・?」
 ?「(ニコ)内緒。」

No.593
2007-06-22 23:25:35

(No.592の続)
 アレン(なにかの罠か?)
アレンは警戒をとかなかった。
 ?「私ね、あんまり争い事はしたくないんだ。だから警戒しないで」
 アレン「・・・」
しばらくしてから任務先の駅に着いた。
 ?「それじゃあまた会いましょう。アレンくん」
アレンは不安な気持ちで汽車を降りた。

その後アレンはイノセンスを回収し帰ろうとした時、突然大量のアクマが襲ってきた。
アレンはイノセンスを発動してアクマと戦った。だが、アクマは全く減らない。
 アレン「くそ、これじゃきりがない!」
次の瞬間、背後からアクマが襲ってきた。
 アレン(!! しまった・・・)
ドン!
音がするとアクマが爆発した。
 ?「ふー、ギリギリセーフ!!」
 アレン「!! あなたは・・・」

No.594
2007-06-22 23:28:41

(No.593の続)
そこには汽車であった人がいた。
 アレン(!?あれ?アクマの魂が見えない!?)
なぜか知らないが、汽車で見たときははっきり見えた魂がなくなっていたのだ。
 ?「何ボーっとしてるの?今はこいつらが先よ!」
 アレン「は、はい!」
二人は次々とアクマを倒していった。

 ?「はー疲れた~。何体いたのかしら」
 アレン「それより、あなたは一体何者なんですか!?」
 ?「そのことは後で話すよ。まずは教団に戻ってコムイに会わないとね。」
 アレン「コムイさん・・・?」

 ――黒の教団――
コムイ「おかえりアレンくん。任務遂行ご苦労だったね。あれ?キミは・・・」
?「久しぶり、コムイ」
アレン「コムイさん、この人は一体・・・」

No.595
2007-06-22 23:34:23

(No.594の続)
 コムイ「ああ、アレンくんは知らなかったね。彼女はルミ。シンクロ率100%以上の臨界者の一人だよ。今まで長期任務に行っててもらってたんだ。」
 アレン「り・・・臨界者!?と言うことは・・・元帥!?」
 ルミ「いいえ。私は普通のエクソシスト。さっきはごめんね。ちょっとからかろうと思って・・・それにアレンくんの実力も見たかったし。」
 アレン「そうだったんですか・・・;」
 ルミ「改めてよろしくね。アレンくん」
 アレン「よろしくおねがいします」
 ルミ「あっそうそうコムイ、これがこんかいの任務のイノセンスよ。」
ルミが取り出したのは4つのイノセンスだった。
 コムイ「ご苦労だったね。もう休んだ方がいい。長旅だったしね」
 ルミ「うん。みんなに挨拶してから休むことにするわ」
ルミはみんなに挨拶してから部屋に戻って休み始めた。

その日の夜・・・ルミの部屋に誰かが現れた。それは千年伯爵だった。
 千年伯爵「どうやら順調のようですネェ♡その調子で頑張って下さいヨ♡ルミ。」
その時のルミは黒髪になっており、額には聖痕が出ていた。
 ルミ「・・・千年公のおおせのままに・・・」
第1話 終

No.596
2007-06-22 23:34:36

はやいねぇ。
追いつけないや!

No.597
2007-06-22 23:37:13

さぁ!ルミは何者か!!
次回必見!!(?)

No.598
2007-06-22 23:37:21

第1話終了っと!
いやーもう一つ小説を作ってたことをすっかり忘れてたぜ。(ぇ
愛の裏技のおかげでメッチャ早く終わった!!
サンキュw

No.599
2007-06-22 23:41:33

さて、第2話いくか!

No.600
2007-06-22 23:42:27

2話目楽しみww

No.601
2007-06-22 23:45:30

第2話 裏切り

ある任務のこと。今回のメンバーはアレン、ルミ、ラビだった。
今回はたいしたアクマは出ずにイノセンスを無事に回収できた。
 ラビ「さて、他のアクマが来る前にさっさと本部に戻るさ!」
 アレン「そうですね」
 ルミ「うん!・・・痛っ!」
ルミはいきなり額に手を当て、しゃがみこんでしまった。
 ルミ(くそ!こんなときに・・・)
 ラビ「!ルミ!?」
 アレン「どうかしたんですか!?」
 ルミ「いや、大丈夫!さっきちょっと怪我しちゃったみたいで少し痛むだけ!」
 アレン「ちょっとって・・・血が出てるじゃないですか!見せてください!」
 ルミ「ほ・・・ホントに大丈夫だって!」
 アレン「いいから見せてください!!」
アレンはルミの額を見た。すると額にあったのは傷ではなく、ノアの聖痕だった。

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