ワタシが勝手に作ったオリジナルの小説です^^
みんなが楽しめるようにしたいな♪と思ってます。
ここに来た人はタメ&呼び捨てで^^
ちなみに姫絽は ひいろ って読むよ^^
訪問者→
Dグレオリジナル小説♪
ルカさん≫小説みましたよ!!おもしろいですね!!
私も書いてみようかなー・・・
私ってどっちかってゆーとコメディ派なんですよー・・・
それでも書いてもいいですか?
えーと…リアさん・神田さん・千年公さん。はじめまして。
愛と言います。よろしく。呼び捨て&タメはOKです。
リアさん>>小説面白いですね!続き楽しみです。
千年公さん>>コメディも面白そうですねぇ。ぜひ書いてほしいな。
ある日のことだった・・・
リ 「ねぇねぇなんかさ!(ラビ)って名前聞くと、どうして もウサギのイメージあるよね?」
神 「・・?、まぁラビだしな」
リ 「だよね!?」
リ 「でね思ったんだけど、ラビのあのよく分からない語尾の (-さ)ってさ、実は(ウサ)の退化系だったらカワイ クナイ!?」
神 (・・・ウサ?)(ユウ!聞いてウサー!・・・)
キュン!!(ときめきした音)
リ 「ね?ね!?かわいいよね!」
そんな時、ラビが偶然現れた・・・
ラ 「ユウー!ただいまさー!」
神 「・・・語尾んトコの(ウ)が抜けてるぞ」
・・・!?・・・
ラ 「?、なんの話さ?(汗)」
神 「だから!(ウ)が抜けてるっつってんだろ!!」
ラ 「ちょっとちょっと!!(ウ)ってなんの話!?
ユウ今日おかしいさー!?」
神 ブチン・・机バーーーン!!!
「だから!(怒)お前もウサギ系キャラのはしくれなら、 語尾は(ウサ)が基本だっつってんのがわかんねーのか !?」
ラ 「ヒッ!?」
D・G学園 1時限目 ~出会い~
「(ハァ…ハァ…間に合うかな?)」
白髪の少年が街中を駆けて行く。
彼の名はアレン・ウォーカー。
今日から彼は街1番といわれる「D・G学園」に通う生徒となるものだ。
D・G学園とは初等部から高等部まであるエスカレーター式のちょっと名の知られた学園である。
―キーンコーンカーンコーン…キーンコーンカーンコーン―
「ヤバ!?予鈴鳴っちゃった!」
「おい!急げ!入学式に遅れるぞ!」
門のところで誰かが叫んだ。
D・G学園の副校長のリーバー・ウェンハムだ。
といってもアレンにはまだ「学園の先生」程度にしか思わないだろう。
「あ…おはようございます…」
「おう!おはよう!今は時間が惜しい!体育館あそこの角曲がって右だから体育館へ直行で行け!」
「はい!」
アレンは走った。初日から遅刻はさすがに恥ずかしい。
そんなことを考えながらアレンは体育館へ向かった。
「(えーと…角を曲がってどっちだっけ?)」
急いでたせいでリーバーの話を聞いてなかった。
「(う~んどうしよう…戻って聞くのも失礼だしな…)」
アレンはまずいわれた角を曲がった。少し進むと道が2つに分かれているところに出た。
「う~ん…どっちだろう…?」
「えーい!こっちだ!」
アレンはがむしゃらに走った。左の道に。
少し進むと声が聞こえてきた。
「(ん?声?もしかして入学式始まってる?!)」
アレンは焦った。だがよく聞くとそれは話し声だった。
「ねぇ神田。早く体育館へ来てよ!もうすぐ入学式始まっちゃうじゃない」
「チッそんなもん知るか」
「なぁ~ユウ~お願いさ~生徒会なんだからちゃんと出席しないとダメなんだからさぁ~」
「知るか!だいたい俺は生徒会なんか入る気なかったんだ!!出る義務なんてあるか!!」
「そんなこと言わずにさぁ~ねぇ?ユウ」
「(生徒会?)」
アレンは会話を聞こうと建物の影に隠れた。
様子をのぞいて見る。
編集:2007/06/20 20:43:19
ラ 「わかんねぇさ!(汗)いつの間に俺の知らない所で俺の
キャラ改造されてんのさ!?」
神 「いいから(ウサ)って言え!!」
ラ 「イヤーーー!!」
ラ 「あ!!リナリー!!助けてほしいさー(泣き)」
リ 「助けてほしいぴょん!って言ってくれたら助けてあげる
ラ 「こっちもかー・・・」
ラビウサギ計画は、まだまだ終らなかった!!END
お、遅れましたぁ~。リアでぇす;
まったく、なんで今日に限って皿洗いしなきゃなんねぇんだ・・・(黒
愛>よろしくね!私もタメ&呼び捨てOKだから!
さて・・・私も小説に手をつけますか。
リア「・・・ここがトアル村・・・」
その村はとても奇怪が起こっているとは思えないほど、のどかな村だった。
リアは調査のついでにシャドを探した。
リア「すいません。最近この村で変なことが起こるという噂できたんですが・・・」
村人「変なこと~?そうねぇ・・・そういえば最近洞窟に行った人が戻ってこないとか妙な噂があるよ
リア「その洞窟ってどこですか?」
村人「ほら、あの小道を抜けていった先にその洞窟があるよ」
リア「わざわざありがとうございます。あ、ところでこの村にシャドって男の子いますか?」
村人「あー、あのイタズラ坊主ね。確かさっきあの子も洞窟に行った気がするわ」
リア「!!!本当にありがとうございました!それでは!!」
村人「?」
リアは急いで洞窟に向かった。
そのころシャドは・・・
シャド「前からここを探検したかったんだよな。変な噂あるけど、俺にはこのペンダントがあるんだ」
すると、シャドの後ろに何かが現れた。アクマだ。しかもLv2が2体。
アクマ「わざわざ一人でここにくるとは、勇気あるね~。」
アクマが舌をなめ、近づいてくる。
シャド「うわああ!出た―――!!」
シャドは洞窟の奥へ走った。
けど、その先は行き止まりだった。アクマがどんどん近づいてくる。
千年公さん>>面白いですか…ありがとう!
あ!もしキャラ設定わかんなかったらNo.243とNo.244を見てね!
あとは…あ!そうそう。私今回の小説の前にもう1つ小説書いてるんだ!
字間違え結構してるけどまぁ読んでみて!
神田「一幻・・・災厄将来」
レオ『とまれ』
神田「止まった!」
レオ『あいつに向けて行け』
神田「うわぁぁぁー」
レオ「どう自分の攻撃受けて」
神田「何だこいつ」
ラビ「強いさー」
アレン「はい」
ラビ「レオー次やろうさー」
レオ「何ラビ?」
ラビ「だーかーら」
神田「もらった」
レオ『止まれ』
神田「何!」
レオ「ラビ言っていいよ」
ラビ「次俺とやろー」
レオ「いいよ」
ラビ「やったさー」
レオ「止めだ」
レオ『剣を離せ』
神田「手が」がちゃん
レオ「よっとえい」
神田「ちっ」
レオ「先手必勝お前の負けだ」
アレン「あの神田に勝った」
ラビ「強いさー」
レオ「次ラビでしょ」
ラビ「お、おう」
~10分後~
ラビもアレンも神田と同じで負けた
レオ「二人とも弱いなー」
あとで千年公に行っておこう
アレン「レオって強いですね」
レオ「そうかなー?」
まー千年公より弱いけど
レオ「そろそろご飯食べない?」
アレン「僕、お腹すごく空きました」
ラビ「俺もさー」
レオ「じゃー行こう」
ラビ、アレン「おーーー」
ジェリー「あらアレン君たち何食べる?」
ラビ「俺は、シチューでいいさ」
アレン「僕は、サラダとチキンとビーフシチューとトムヤンクとグラタンとみたらし団子30本です」
レオ「少ないですねみんな」
アレン「そうですか?」
ジェリー「次の人いいわよ」
レオ「こんにちは」
ジェリー「あら新しい子?何でも作ってあげる」
レオ「えーとホールケーキ30個とジンジャエール5杯」
ジェリー「すごいわ」
アレン君以上かも・・・(ジェリー心)
アレン「すごい」
ラビ「アレン以上さー」
レオ「そうかなー?」
ラビ、アレン『そうだよ』
ジェリー「お待たせ」
みんな「はーい」
レオ「いたたぎまーす」
アレン、ラビ「いただくまーす」
シャド「クソ!こうなったら・・・イノセンス発動!!」
シャドはそう言いながらペンダントを前にかざした。
アクマ「ゲ、こいつエクソシスト!!?」
アクマは逃げようとした。だが、何も起こらなかった。
シャド「・・・あれ?何で変わんないの!?発動!発動!!」
ペンダントを振り回してもやはり何も出てこない。
アクマ「フンッなーんだ、ただのお遊びかよ!」
シャド(ヤバッ・・・殺される!!)
ドン!
アクマ「どわっ」
アクマは地面に転がった。
シャドはおそるおそる目を開けると目の前にリアが立っていた。
どうやらアクマはリアの飛び蹴りをモロにくらったらしい。
リア「まったくもー・・・一人でこんなトコに来ちゃダメじゃない!ほら、ペンダント返して!」
シャド「ヤダ!」
リア「(ムカッ)こんな状況でそんなこと言わないでよ!少しは空気読め!!(怒)」
シャド「ヤダったらヤダ!!」
リア「幼稚園児かテメェは!!!」
リア(ほっとにこの子は・・・)
リアは大きくため息をついた。
1人は美少女。綺麗な黒髪を2つに結んでいる。
もう1人はちょっと目だつ赤髪の少年。右目に眼帯をしている。
最後はパッツンポニーテールの少年。片手には刀を持っていた。
アレンが3人を観察しているとパッツンポニーテールの少年がピクッと動いた。
「どうしたんさユウ?」
「黙ってろクソウサギ」
ユウと呼ばれた少年が持っていた刀を抜いた。
抜いたとたんアレンの方に駆けてきた。
「クセ者!覚悟!」
「うわ!」
少年はいきなりアレンに切りかかろうとした。だが次の瞬間!
「ドゴッ!」
ルカさん>>うわ~レオってほんとすごいね!
ホールケーキ30個とジンジャエール5杯ってすごすぎ!
というかすっごい甘党?
リア>>新たなエクソシストの話か!
う~ん続きが気になる…
悪ガキ好きだなぁ…
アクマ「テメェら!さっきからごちゃごちゃうるせぇぞ!!」
そう言い、アクマたちが襲ってきた。
リア「・・・ちょっと手、痛いかもだけど我慢してよ?」
シャド「へ??」
リアは左腕を横にかざした。
リア「六幻、発動!!!」
シャド「!!!」
リアが叫ぶと、シャドの手にあったペンダントが火花を出し、リアの手元に来て刀型になった。
リア「災厄招来・・・界蟲「一幻」!!!」
刀を抜くと同時に横に振ると、その刀身から竜の頭部がつらなったような奇妙なものが放たれた。
アクマ「「ギャアアア!!!」」
アクマは2体ともうめき声をあげながら爆発した。
リア「さてと、イノセンスも無いようだし、任務完了っと!さ、シャドここから出るわよ。」
シャドはリアの手を取り、出入り口へ進んだ。
レオデーター
1☆名前・・・レオ=クルーズ
2☆年齢・・・10才
3☆性別・・・男
4☆誕生日・・・8月10日
5☆国籍不明
6☆イノセンス寄生型・・・十字架の声(イノセンスの声)
7☆能力・・・声で、いろんな物を操れる(生きているもの限定)
8☆第二開放・・・自然を操れる(緑の声)
9☆第三開放・・・魔法が使える(精霊の声)
10☆データー・・・ノアの一族として此処を探っている(このことは、誰も知らない)
ラビにいつもくっついている
11☆ノアの力・・・相手の技をコピーできる
12☆性格・・・ロリシュタ系、ケーキ好き、大食い
リア「シャド、もう人様が困ることはしちゃダメだよ?」
シャド「・・・」
リア「わかった?」(黒笑)
シャド「は、はい!もちろんですとも!反省してます!!」
リア「よし、OK!じゃあね。」
リアが村を出ようとしたとき、
シャド「リア、またね!」
リア「・・・またね!」
・・またね・・次に会うときは悲しい再開じゃないことを祈るよ
もの凄い音がした。前を見ると切りかかろうとした少年が目の前で倒れていた。
「もう!神田ったら!気が早いんだから!」
「うわ―!ユウー!!生きてるかー!」
「う゛…イッテェ…おい!何すんだリナリー!蹴り殺す気か!!」
「神田だって人のこと言えないでしょ!」
「う゛…」
どうやらリナリーと言う少女が神田ユウという少年を思いっきり蹴ったらしい。
アレンが呆然としているとリナリーがアレンに気づいた。
「あ…ゴメンねいきなり。怖かったでしょ?」
優しい声とともに手を差し延べてくれた。
「あ!はい!大丈夫です!」
「そう!よかったわ!」
可愛い笑顔だった。
リナリーの笑顔に見とれているとリナリーの後ろからひょこっと赤髪の少年が顔を出した。
「あれ?見かけない顔さね。もしかして1年?」
「ラビ!」
リナリーがラビと言った少年がアレンをじっと見ていた。
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