ワタシが勝手に作ったオリジナルの小説です^^
みんなが楽しめるようにしたいな♪と思ってます。
ここに来た人はタメ&呼び捨てで^^
ちなみに姫絽は ひいろ って読むよ^^
訪問者→
Dグレオリジナル小説♪
~登場人物~
ナレ→ナレーション
ア→アレン・ウォーカー
ラ→ラビ
コ→コムイ・リー
リ→リナリー・リー
神→神田ユウ
テ→ティムキャンピー
黒ア→黒アレン
ジ→ジェリー
ク→アレイスター・クロウリー
ミ→ミランダ・ロットー
第01夜 【ある日の夏に起きた出来事】
ナ→主人公 アレン・ウォーカーは自分の部屋にいた。
ア→「・・・ひまだな~。
ねぇ、ティムキャンピー、ひまだし お腹すいたし
食堂にでも行こうか?」
ナ→アレンとティムは、食堂へと向かった。
ア→「ジェリーさ~ん!」
ジ→「あら、アレンじゃな~い。」
ア→「なにかたのんでもいいですか?」
ジ→「いいわよ~ん。なににする?なんでもOKよ~ん!」
ナ→「そのときはちょうどお昼過ぎだった。
任務が終わったのがお昼ぐらいだったので。」
ア→「えっ、なんでもいいんですか?
じゃあ、グラタンとミートパイと・・・
にみたらし団子を20本!!」
ジ→「ホント、アンタのは作りがいがあるわ~。」
ア→「そうですか?」
?分後~
ジ→「できたわよ~ん⌒☆」
ア→「ありがとうございます。いっただっきま~す^^」
もぐもぐ バクバク カチャカチャ
ゴックン。
ア→「おいしかった~。ごちそうさま~。」
ジ→「できたわよ~ん⌒☆」
ア→「ありがとうございます。いっただっきま~す^^」
もぐもぐ バクバク カチャカチャ
ゴックン。
ア→「おいしかった~。ごちそうさま~。」
編集:2007/05/23 21:43:26
ラ→「しかし、よく食うな~。どこに入るんさ~?」
ア→「あれ?ラビ?いつからそこにいたんですか?」
ラ→「えっ、今さっきだけど?(気づいてないのか?)」
ア→「どうかしたんですか?」
ラ→「どうかしたのかって、アレン何も聞いてないのか?」
ア→「はい。」
ラ→「今日は~夕方に夏ま・・・
リ→「ラビストーップ!!」
ア→「夕方に夏ま?」
ラ→「どうしてさ?リナリー、言ったって・・・」
リ→「えっ、あっ、楽しみにとっておくのもいいかなって。」
ラ→「あ、それも良いかもしれないさ~。」
ア→「???」
ナ→「アレンにはわけの分からない会話だった。」
ラ→「そぅだ、アレン~!」
ア→「何ですか、ラビ?」
ディー・グレイマン夢小説1ラビ・・・
ラビ「はー災厄さー」
アレン「どうしたのですか?」
ラビ「それが昨日からいやなことが続くのさー」
アレン「例えばどんなことですか?」
ラビ「例えば・・・俺が部屋に入ったら・・・んっ何さーこのボタンポチガシャンウィーンげっコムリンよし前みたいにやってやるさー判○木(まるもくかけないから)
木判天地挽回ち ち ち ち雲よこい(ビューン)コムリンを壊せ(だだだどんどじじじがシャン)ふーつかれるさー(ウィーン)自己修復したぎゃーーーばた」
リナリー「どうしたのラビ?ラビ!たくイノセンス発動円舞霧風(どーん)ふうラビ大丈夫」
???「コムリンがー」
ラビ「助かったさーありがとリナリー」
リナリー「いいえ」
アレン「そんな事が会ったんですかー任務で知らなかった」
リナリー「アレン君たち兄さんが呼んでたよー」
アレン「はーい」
ラビ「コムイーきたさーんっ何これあーこれ」
アレン「何々ラビへのいたずら計画1ご飯に山葵を入れる2コムリンを落とす」
ラビ「これぜんあったことさーコームーイー満うりゃーどーん」
コムイ「死」
ラビ「いままでのお返しさー」
アレン「ラビが、きれてる怖い」
完
こんにちは^^
レオ AKUMA 訪問アリガトウ⌒♪
さいきんインターネットの調子が悪いみたいなので久しぶりにきました。
レオ>>おもしろいね またいつでも書いてねそのときは読むので^^
ナ→突然ラビはアレンになにかを聞いてみることにした。何かを。
そう、その何かとは・・・
ラ→「アレンは、お祭りとか好き~?」
ア→「好きですけど、なにか?」
ラ→「じゃ・・・屋台とかは?」
ア→「もちろん好きです^^」
ラ→「ふ~ん、そうなんか?」
ア→「・・・?あっ、そう言えば・・・。」
ラ→「どうしたんさ?」
リ→「どうしたの?」
ア→「昔に師匠とお祭りに行った事があるんですよ。
以下省略
↓ そしたら、師匠が前まで気に入っていた『バー』の店員さんがいて
黒 その人にばったりあってしまって師匠がためていた借金について聞かれたんですよ。
そこからどうなったと思います?」
編集:2007/05/26 14:17:32
ラ→「どうなったんさ?」
リ→「・・・?」
黒ア→「師匠が僕のことを放りだして、そのまま泊まっている宿へ
ダッシュで帰っていったんですよ。
その後僕は、その店員さんに服と靴以外の身ぐるみを全部剥がされたんですよ。 《ブチッ》
その時の師匠の借金金額を教えてあげましょうか?フフフッ」
ラ→「ア、アレンがくろ~い;黒アレンになったさ~:;」
リ→「遠慮しとくわ。そうだ、アレン君。」
黒ア→「フフフッ なんでしょうか? リナリー。」
リ→「ちょっと部屋で休んでいたほうが良いかもしれないわ!」
ア→「そ・・そうですか?」
ラ→「あ、アレンがなおったさ~!!(ちょっと嬉しい。)」
リ→「(アレン君大丈夫かしら?)」
ラ→「ま、まぁ とにかく少しでも部屋で休むさ~。」
ア→「・・・?」
ラ→「じゃあ、部屋までおくるさ~。いこっかアレン~。」
ア→「はい・・・?(なんだろう僕をおいて話が進んでる)」
リ→「また後でね~^^」
ナ→部屋へ着いたアレンたち
ア→「ラビ?そう言えばさっき話していた『夕方に夏・・・』って何ですか?」
ラ→「秘密さ~。後でのお楽しみさ。」
ア→「・・・?」
ラ→「まぁ、そろそろオレも用事があるから夕方ぐらいによびにくるさ~。
それまでココで待ってるさ~^^」
ア→「・・・?はい?」
ラ→「じゃ、またあとでな~アレン!!」
ナ→そう言ってラビはアレンの部屋から姿を消した。
ア→「またひまになっちゃった。・・・そうだ!久しぶりにポーカーの技でも磨こうかな?・・・そうしよう!!」
ナ→アレンはひまなので、ポーカーの技=イカサマを磨くことにした。
↑
ア→「(ムッ、イカサマには違わないけど)」
ナ→そのときのアレンの顔はいつものような優しさはぬけ『ポーカーフェイス』になっていた。顔色ひとつ変えない。
だが、なんだかんだ言っても1時間ちょいでやめてしまった。
なので、残りの時間は筋トレをしていた。
ア→「それにしてもラビ遅いな~。もう何時間?たったのか?
夕方によびにくるんじゃなかったのか?
もう夜になってしまう。」
ナ→そのとき、ドアがコンコンとなった。
ア→「もぉ~、遅いですよラビッ!?」
今日のところはココで終わりだよ^^
途中でもいいから感想等をお願いね。
わたしは、姫でも姫絽でもひいろでも呼び名はなんでもOK★
あと、どんどん書き込んじゃってね~☆小説大歓迎^^
編集:2007/05/26 17:02:32
ナ→扉をあけたそこには、ラビではなくリナリーがいた。
リ→「ウワッ!?」ビックリ
ア→「あれ・・・、リナリー?」
リ→「ご、ごめんね、驚かせちゃったみたいで^^;」
ア→「いえいえ、そんなことよりどうかしたんですか?って言うかラビは?」
リ→「あ、ラビならまた後であえるはずよ、まぁとにかくこれに着替えてくれる?
着替え終わったらロビーに集まってね^^」
ア→「はい・・・って、これってゆかたですか?」
リ→「うん、そうよ。アレン君に似合う柄のを兄さんにつくってもらったの
やっぱり、エクソシストだからちょっと改造してあるみたい^^;」
ア→「そうなんですか?すごいですねコムイさん^^」
リ→「じゃあ、わたしも着替えがあるからそろそろいくね。
またロビーでね^^」
ア→「はい^^」
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