ワタシが勝手に作ったオリジナルの小説です^^
みんなが楽しめるようにしたいな♪と思ってます。
ここに来た人はタメ&呼び捨てで^^
ちなみに姫絽は ひいろ って読むよ^^
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Dグレオリジナル小説♪
いいよいいよ私も一応雑談所でかいてるけどここにも書くことにしたんだ。よかったら最初っから見てみる?
私もOKだよ。
編集:2007/06/20 18:15:29
ここはエクソシスト総本部黒の教団門の前に女の人が立っている。
リーバー「あれ?室長、門の前にだれかいますよ。」
コムイ「ん?だれかな。」
レンナ「すいませーん、ティエドール元帥ていう人から言われてきた矢道レンナですけど。」
コムイ「ティエドール元帥から?」
レンナ「はい。」
リーバー「室長、どうします?」
コムイ「とりあえず門番の身体検査うけて」
レンナ「え!?」
門番「門番の身体検査。アクマか人間か判別!!」
門番「・・・。」
門番「こいつはアクマじゃないのは確かだ。だが、なんか変な能力みたいのをもっていやがる。」
リーバー「室長、どうします?」
コムイ「ま、いいでしょ。矢道レンナさん。黒の教団の入場を許可します!」
こうして黒の教団の門は開かれたのだった。
コ「悪いけどアレン君入り口まで向かいにいってくれないか?」
ア「あ、はい。」
ラ「俺も行くさー」
入り口でまっているレンナ
レ「ここが黒の教団か・・。」
すると上の方からアレンとラビが降りてきた。
ラ「っ!!」
ア「あ、あなたが今来たレンナさんですよね?」
レ「あ、はい。」
ア「僕はアレン・ウォーカーです。」
レ「えっとあたしは・・・。」
ラ「ストライク!」
ア、レ「え!?」
ア「ラ、ラビ!?」
レ「・・・え~と、このひとは?」
ア「あ、ラビです。ほら、ラビしっかりして!」
アレンはラビに一発ビンタをくらわせる。
ラ「ぐほっな、なにすんさアレン!」
ア「なに興奮してんですか!ちゃんとあいさつしないと!」
ラ「あ、ああ。俺はラビ。よろしく。」
レ「あ、あたしは矢道レンナ。こちらこそよろしく。」
レ(はぁ)
なにか不安げな顔でみているレンナ。
ア「あっそうだ。コムイさんのところに行かなくちゃ!」
ラ「あっそうだったな。よし、さっさといこうぜ。」
レ「えっ、どこに行くんですか?」
ア「コムイさんのところです。僕らが案内するのでついてきて下さい。」
ラビにひっぱられながらもコムイのいる室長室にむかうのであった。
さて、ここは室長室。床に資料が山ほど置いてある。
レ「ここが室長室か・・。」
コ「アレン君、そこにいる人がレンナさんだね?」
ア「そうですよ。」
コ「こんにちは、レンナさん。あなたはティエドール元帥にいわれてきたんですね?」
レ「あ、はい。」
コ「ここにきたってことはイノセンスをもっているのかな?」
レ「はい。」
コ「じゃあイノセンスを発動してみておくれ。」
レ「イノセンス発動!」
レンナが持っていた弓矢が大きくなり、黒くて大きな弓矢になった。
コ「それがきみのイノセンスかい?」
レ「はい。」
コ「なかなか立派だね。シンクロ率もたかそうだ。それはそうとどうしてティエドール元帥と会ったんだい?」
レ「私が初めてこのイノセンスと会ったときにアクマに襲われたんです。その時に助けてくれたのがティエドール元帥なんです。」
コ「なるほどね・・・で、その後どうしたんだい?」
レ「その後にティエドール元帥は私を連れて近くの小屋に行ったんです。
その時にイノセンスやアクマ事を教えてもらったんです。その日からティエドール元帥は私がイノセンスをマスターするまで鍛えてくれたんです。まぁ三日で終わりましたけどね。修行が終わったときにこの黒の教団の地図を渡してくれて(この黒の教団に行ってエクソシストになるんだ。)と言って立ち去りました。そして今ここにいるわけです。」
ア「三日で終わったなんてすごいですね。」
コ「短い間にいろんな事があったんだね~。うん、それじゃあ僕らのボスに挨拶に行こうか。」
レ「えっどこにいくんですか?」
コ「へブラスカのところだよ。入団するエクソシストはヘブラスカにイノセンスを調べてもらうのが規則なんだ。」
レ「そうなんですか。」
コ「それじゃあいこうか。」
教団のエレベーターに乗ってヘブラスカのところに向かうコムイとレンナであった。
レ「ここがヘブラスカって言う人がいるところなんですか?」
コ「んー、人じゃないだよ。どういったらいいのかわかんないけどね。」
レ「え?それってどうゆう・・」
ヘ「イ・・イ・・イノセンス・・」
レ「!?」
コ「そこにいるのがヘブラスカだよ。」
レ「な、なんなの!何かに体の中をさぐられているみたい・・。」
ヘ「おちついて、わたしは敵じゃない。」
レ「お、落ち着けっていわれても・・。」
そう思いながらも落ち着くレンナ。
ヘ「レンナ・・おまえはいつか闇を破壊する者になるだろう・・。」
コ「すごいじゃないか~♪♪それはきっときみのことだよ。ヘブラスカの予言はよくあたるんだから。」
レ「・・・。」
コ「ま、そんなところだよ。一緒に世界のためにがんばりましょ。いっせんにもなんないけどね。」
神田>そっか・・・じゃあね!じゃあ書いとくよ!
(小説デビュー作だし、D灰キャラがコムイしか出ないオリジナルだよ)
私は「リア」。エクソシストである。
私の対アクマ武器は「コピー」。見たもの触れたものをコピーして
コピーした物の能力を使うことができる。
だから戦いの時とても便利なのだ。
そんな私の次の任務先はある村のこと・・・
リア「トアル村?」
コムイ「そ。そのトアル村には洞窟があってね。その洞窟に入った人は戻ってこないらしいんだ。たぶんそこにイノセンスがあるか、アクマが住み着いている可能性がある。ただちに出発してアクマを倒すように。」
リア「わかった」
――コキリの森――
リア「この森を越えれば村ね。」
森に入ったリア。
するとそこへ一人の少年がアクマに襲われていた。
?「うわああ!誰か――!!」
リア「イノセンス発動!!劫火灰燼・・・火判!!」
アクマ「ギャアアア!」
リア「キミ、大丈夫?」
「リア」って名前はただ単に思いつかなっただけだからね!勘違いしないでね!!(何をだ
シャド「・・・うわぁすっげー!あ、俺シャドてんだ!助けてくれてありがとう!でさ今のどうやったの?どうしてその十字架のペンダントがハンマーみたいなのになったの!?ちょっとそれ貸してよ!!」
リア「ダメ。これは大切なものなの。」
シャド「えー、じゃあちょっと見せて!!」
リア(けっこうナマイキな子だなぁ)
リア「それもダメ。」
シャド「・・・」
黙り込んだと思ったらシャドはいきなりペンダントを奪って逃げていった。
リア「あ!コラ!!」
シャド「ケーチ!ちょっとぐらいいいじゃん!つーことでこれは借りるよ――!」
リア「ちょ、まっ・・・返しなさ――い!!!」
シャドは村の方へと逃げていった。
リア(・・・ま、あの子が持ってても何もできないし、別にいいか。)
リアは不安ながらも森をぬけた。
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