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D.Gray-man ~神の使徒達~

2007年03月29日 (木) 発売

Dグレオリジナル小説♪

No.作成者
2007-05-23 20:20:49

ワタシが勝手に作ったオリジナルの小説です^^
みんなが楽しめるようにしたいな♪と思ってます。
ここに来た人はタメ&呼び捨てで^^
ちなみに姫絽は ひいろ って読むよ^^
訪問者→

No.452
2007-06-21 19:00:32

 ラビ「・・・。」
 アレン「・・・。」
ラビはもちろん。いつもラビを驚かしているアレンさえも手を止めてしまった。
なんせあのミランダがすごい勢いで食べているではありませんか。
しかもまったく顔色を変えず、余裕すら見られる。
 ミランダ「ごちそうさまでした。ここの料理はすっごくおいしいですね!
 ・・・あれ?アレンくん、ラビくん、食べないの?」
ミランダの言葉に二人ははっと意識を戻った。
 アレン「え!あ、いや、食べますよ?ね、ラビ?」
 ラビ「お、おう・・・;」
 アレン・ラビ(女の人であんなやせてるのにどこに入るんだ?)
アレンとラビはすんごく不思議に思った。
そこへリーバーが大量の本を持ってやってきた。
 リーバー「おーいそこの三人!室長が呼んでるぞー!」
 アレン「なんだろ・・・行きましょうか」
三人は室長室に向かった。

ごめん・・・夕飯のため、いったん落ち!!

No.453
2007-06-21 19:03:05

あ、あたしもーよばれてもーた

No.454
2007-06-21 19:10:58

そうか…じゃあ私もいったん落ち。
20:00頃また来る!

No.455
2007-06-21 20:01:29

リアちゃん、ふっかぁーつ!!
愛ー!月ー!いるー?

No.456
2007-06-21 20:05:07

・・・まぁ、いいやぁ。じゃあ先に小説かいてるねぇ

No.457
2007-06-21 20:20:59

 ラビ「コムイーなんの用さー?」
 コムイ「いや実はね。ミランダのイノセンスを見せてもらうのを忘れてたんだよ。あはは。」
 ラビ「なんじゃそりゃ」
 コムイ「ミランダ、キミのイノセンスを見せてくれないかな。」
 ミランダ「は、はい・・・よいしょっと」
ドン
どこからともなく大きな古時計が置かれた。
 コムイ(一体どこに隠してたの!?)
コムイは唖然としてしまった。それはコムイだけではなく、
それを見ていた人はみんなポカーンとしている。
 コムイ「そ、それじゃあちょっと見せてもらうよ」
コムイは古時計を調べ始めた。
 コムイ「ふむ。イノセンスに間違いなさそうだ。ミランダ、本当にエクソシストになるんだよね?」
 ミランダ「はい!」
 コムイ「それじゃあこの古時計を武器化させてもらうよ♪」
コムイはなにやら怪しい機械を取り出した。
 ミランダ「いやあああ!私の友になにする気ですか!!?」
ミランダは古時計にしがみついた。
 コムイ「いやだから、武器に改造しないと戦いにくいでしょ?」
 アレン「ミランダさん大丈夫ですよ。別に壊すわけじゃないですから・・・;」
 ミランダ「ほ、本当に・・・?」

No.458
2007-06-21 20:22:03

遅れた!!うぅ…ついシープドックに目が…
とにかく今から小説書きます!

No.459
2007-06-21 20:23:52

「あ…はい。今日からこの学園に入学アレン・ウォーカーです。」
「そうなの?じゃあ私たちのことは知らないか…」
「え?」
「私たち学園の生徒会なの」
「そうなんですか」
「(だからさっき「生徒会なんだから」って言ってたのか)」
「とにかく自己紹介するね。私はリナリー・リー」
「俺はラビさ!あっちでへばってんのがユウ」
「へばってなんかねぇーよ!!それより俺をファーストネームで呼ぶんじゃねぇ!!刻むぞ!!」
「うぅ…怖いさぁユウ」
「とにかく今あそこで騒いでるのが神田よ」
「は…はぁ…」
「(なんか気が合わなそうな人だなぁ)」
「あ゛何見てんだ!!モヤシ!」

No.460
2007-06-21 20:25:06

「((ムカッ)モヤシ!?)」
「ちょっと神田!アレン君のことなんて言い方するのよ!」
「ふん」
「(やっぱり気が合いそうにない)」
「あ!そうだアレン君!」
「はい?」
「もしよければ生徒会に入らない?」
「え…?」
「ほら!アレン君だってまだこの学園のことよく知らないでしょ?それに私たちが会ったのも何かの縁よ!」
「はぁ…」
「(確かにこれは何かの縁かもしれないなぁ。でもあの人は…)」
そんな事を考えてるアレンにラビが話し掛けてきた
「それよりもアレン!入学式はいいのか?」
「あ!」
「そうだった!もう入学式始まってるし!大変だわ!」
「うわ~どうしよ~」(汗)
「とにかく体育館へ向かうさ!ほらユウも!」
「チッ」
4人は体育館へ向かった

編集:2007/06/21 20:25:45

No.461
2007-06-21 20:25:53

こんばんわ~ww来たよ♪
や~・・・ここにぎやかになった・・・♥嬉し―――!!! !!!(号泣)
提案!!!小説の最初に、「No.○○○の続き」みたいな事書かない??
皆の意見を聞かせて下さいww

No.462
2007-06-21 20:27:31

おぉ!ジャン!

その提案いいね!私は賛成!

No.463
2007-06-21 20:29:12

愛>>賛成ありがとww

他の皆様方はどーですかァァ???

No.464
2007-06-21 20:31:16

 コムイ「うん。本当だとも♪」
するとミランダは不安ながらも古時計から離れた。
 コムイ「それじゃあ今から始めるからみんな外に出て」
そしてコムイ以外は部屋から出された。
 コムイ「GO♪」
ドガガガ バキイ ドルルル バキ ガッシャーン
 ミランダ「ねぇホントに大丈夫なの!!?すごい音してるけど大丈夫なの!!!??」
 アレン「あはは、大丈夫ですよ。・・・たぶん;」
 ラビ「今はコムイを信じるさ・・・;」

――数分後――
 コムイ「さて、もう終わったから入っていいよ。」
 ミランダ「あ・・・あの・・・時計は・・・?」

No.465
2007-06-21 20:33:02

返事遅れました!!
ジャン>わかりました!次からそうしまぁーす☆
愛>オカエリ!

No.466
2007-06-21 20:34:16

リア>>賛成・・・と見ていいんかな??
ありがとね♪♪

んじゃオレ続き書こ♪
っと思ったけど ちょい落ちま!!
また来るよォww

編集:2007/06/21 20:40:57

No.467
2007-06-21 20:40:54

(No,464の続き)
 コムイ「大丈夫だよ。ほら・・・」
コムイが差し出したのはひとつの円盤のようなものだった。
ミランダは円盤を受け取った。
 ミランダ「これが・・・あの時計・・・?」
 ラビ「なかなかいいじゃん!」
 コムイ「名前は、そうだな・・・時間を操れるから・・・「刻盤」なんてどうかな?
 気に入らなかったら変えてもいいよ」
 ミランダ「タイム・・・レコード・・・これが・・・私の対アクマ武器・・・」
 コムイ「・・・気に入ってくれたかな?」
コムイはミランダの顔をのぞきこむと、ミランダは大粒の涙を流して泣いていた。
 コムイ「!!!」
 アレン「ミランダさん!?;」
 ラビ「どうしたんさ!?」

No.468
2007-06-21 20:41:56

ジャン>またねぇ

No.469
2007-06-21 20:44:25

ジャンまたね☆

No.470
2007-06-21 20:47:27

(No,467の続き)
 コムイ「も、もしかして気に入らなかった?だったら作り直すよ!?」
コムイはすっごく焦ってしまった。
 ミランダ「ごめん・・・なさい・・・違うの・・・すごく・・・すごく嬉しくて・・・ありがとうございます」
ミランダは深く頭を下げた。
 コムイ「それじゃあ改めて、ようこそ。そしておかえり」
 ミランダ「え?」
 アレン「おかえりなさい。ミランダさん!」
 ラビ「ミランダ、おかえり!」
 ミランダ「・・・た・・・ただいま・・・」

そしてミランダはエクソシストになることができた。

No.471
2007-06-21 20:48:32

これで終わり!
感想ちょうだい!

No.472
2007-06-21 20:53:07

(No.460の続き)
「お!来た来た!お前ら遅いぞ!」
「すみませんリーバー副校長」
「副校長?」
その人をよく見ると今朝門のところに立っていた人だった。
「あ…(副校長だったんだ。)」
「ん?あぁ!お前は今朝遅刻してきた新入生!」
「なぁリーバー俺らもうすぐ出番だからアレンを席に連れてってくんない?」
「おっおう!いいぞ!あ!そうそう!おまえら新入生の前で恥かくことすんなよ!」
「はい」
「イエッサー!」
「チッ」
「よし!んじゃえーと…」
「あ!アレンです!」
「そうか!そんじゃアレン!おまえの席のとこに連れてってやるよ」
アレンは自分の席に座った。 

No.473
2007-06-21 20:56:13

リア>>感動!面白かったよ!
ミランダ!エクソシストになれておめでとう!
いや~ミランダってほんと大食いなのかな?
ノベル版のミランダそうだったし。

No.474
2007-06-21 20:58:56

愛>感想アリガトv大食いなんだよ・・・たぶん

No.475
2007-06-21 21:01:26

・・・私はもうネタ切れだぁー!
つーわけでしばらくはみんなのをずっと見てるよww
ネタが思いついたらまたかくよん☆

No.476
2007-06-21 21:04:37

わかった!それじゃあ私は小説バリバリ書くから!

編集:2007/06/21 21:05:02

No.477
2007-06-21 21:12:55

(No.472の続き)
アレンが座ったとたん周りがざわついた。
「なんだアイツ?白髪だぜ?」
「遅刻者よ。恥ずかしい子」
言われて当然だと思った。
ただでさえこの頭で目立つのに遅刻のせいでもっと目立っている。
「オイ新入生!静かにしろ!」
リーバーが割るように入った。
「えーではこの学園の生徒会を紹介する」
ステージにリナリー・ラビ・神田が上がってきた。
「始めに生徒会長のリナリーからだ」
「生徒会長のリナリー・リーです。皆さんよろしく」
「次に副会長のラビ」
「副会長のラビっす!よろしく!」
「最後に庶務の神田だ」
「チッ」
「なぁユウ~頼むから名前だけでも言ってさ~(小声)」
「…神田だ」
「えーとこれで入学式を終わる。各自解散」

No.478
2007-06-21 21:19:00

愛ーごめん!
風呂落ち!!すぐに帰ってくるからね!
あっでも小説は書いてて!

No.479
2007-06-21 21:38:02

戻って参りましたァァ・・・あはは・・・のぼせたァww

リア>>お疲れ様♪凄くおもしろかった&感動したよw
ネタ思いついたら書いてね!!楽しみに待ってます♪

愛>>いいなァ・・・ここの学園行きたいww(笑)

オレも、小説の続き書く!!!・・・久しぶりだなァ(汗)

編集:2007/06/21 21:39:25

No.480
2007-06-21 21:39:36

(No.477の続き)
体育館から生徒たちが帰っていく。
「さてと!僕も帰るかな?」
アレンが帰ろうとした時だった。
「あ…あのぉ~」
後ろから声がした。
振り向いてみると女の人がこっちに向かって来る。
「あ…あなたがアレン・ウォーカーく…」
「ズベッ!」
鈍い音がした。
目の前で女の人がこけていた。
「あ…あの…大丈夫ですか…?」
「う…うぅ…大丈夫よ…いつもことだから…」
「(いつものこと?!)」
「それよりあなたアレン・ウォーカー君よね?」
「あ…はいそうです」
「よかった~会えて。私ミランダ・ロットー。あなたのクラス1-D担任よ」
「あ!そうなんですか!」
「(すっかり自分のクラスの事忘れてた)」

No.481
2007-06-21 21:40:51

ジャン>>おかえり☆

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