ワタシが勝手に作ったオリジナルの小説です^^
みんなが楽しめるようにしたいな♪と思ってます。
ここに来た人はタメ&呼び捨てで^^
ちなみに姫絽は ひいろ って読むよ^^
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Dグレオリジナル小説♪
もしD・G終わったらホントどうしよう…
星野さん(D・G作者)が言ってたけど
ラビってまったく別に考えてた「BOOK-MAN」っていう漫画の主人公らしいよ。
それが出てくれるなら嬉しいかも!
ふぅ…ヒマだからD・Gの画像探して来ちゃった!
いや~いい画像があるサイト見つけられてラッキー♪
かわいいらしいラビやかっこいい神田、アレンもいっぱいあったなぁ
あ!画像見つけたとこは↓ココ!
http://gazoubbs.com/sagasu/
結構色々あるよ!
ん~妙なこと言うことなんてめったにないと思うけどいいよ。
できる限りつっこむよ。
たっだいまぁ~♪アレンが・・・ラビが・・・アレンがあぁぁ!!!
キュン死連続。
カ・・・神田が猫耳にメイド服・・・キモッ!でも似合ってる♪
(グサッ!)!!!ごふっ
こ、心の中の神田が切ってきたー・・・ バタッ
レ「はい。」
コ「じゃあ改めていうのもなんだけど、レンナさん。ようこそ、黒の教団へ!」
エレベーターで上がって降りるところにラビとアレンが現れた。
ア「どうでした?ヘブラスカの予言」
レ「・・闇を破壊する者になるって」
ラ「へぇ~、すごいさ。ところでさ、腹減ってない?」
レ「そうですね。ちょっとお腹すいてきちゃったかな・・。」
ア「それじゃあ食堂に行きましょう。僕らが案内するからついてきてください。」
レ「ありがとうございます。」
ラ「行くさー」
ラビはなんだか楽しそうにスキップしながら食堂に行った。
レ(この人ほんとにだいじょうぶかな・・。)
そう思いながらついていくレンナだった。
さて、ここは食堂、前には女ぽい?感じの人がいる。
ジェ「アラン?もしかして新入りさん?あらまーこれはまたカワイイ子が入ったわね。あたしは、ジェリー、ここの料理長やっているの。」
レ「矢道レンナです。よろしくおねがいします。」
ジェ「なに食べる?なんでも作っちゃうわよアタシ!」
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