ワタシが勝手に作ったオリジナルの小説です^^
みんなが楽しめるようにしたいな♪と思ってます。
ここに来た人はタメ&呼び捨てで^^
ちなみに姫絽は ひいろ って読むよ^^
訪問者→
Dグレオリジナル小説♪
あの…誰か居ますか?いなっかたら6:00頃また来るきですけど…
あ…皆さん20:00頃よく来るのかぁ。
困ったなぁ20:30までしかCPできないのに(どうでもいい)
まぁいいや。つづき書いちゃってよう。
コムイは司令室に居た。
「やあ!アレン君おはよう♪」
「おはようございます。こんな朝早くからなんの用ですか?」
アレンは部屋を見回した。だがティムキャンピーの姿はなかった。
「(ティムはどこにいちゃったんだろう?)」
そう考えてると突然ドアの方から声がした。
「室ちょぉ~ここに置いていいんですかぁ~」
ジョニーだった。
ジョニーは高く積み上げられた手紙を抱えていた。腕はプルプルして手紙もユラユラと揺れている。
手紙の上の方を見るとティムキャンピーが乗っかっている。
「うわ!なんですかコレ?」
「アレン君あての手紙だよ」
「うぅ…もう…だめ…」
ジョニーがねを上げると同時に手紙の山がアレンにふってきた。
「うっうわぁ~~」
手紙は見事にアレンの上にのっかた。
手紙の中からアレンが顔を出した。出したと同時にティムキャンピーがアレンの頭の上にに着地した。
「こっこれ全部僕あての手紙ですか?」
「うん!クロス元帥からきみあてに♪」
「え!?師匠から!?」
「うん♪」
「まっまさかこれ全部…」
「そう!クロス元帥からきみあてに請求書」
「え~~~!?!?」
「じゃっじゃあなんでこんな早くにこんなの渡すんですかぁ?」(泣)
「え~だってジャマだったんだもん」
「(この人自分の言いたい放題言って)」(怒)
「さ~てコーヒーでもおかわりしてこよ♪」
「あ!ちょっちょっとコムイさんまってください!出るの手伝って下さいよ!」
だがコムイはコーヒーのおかわりにいってしまった。
「コムイさんってば~!」
――間――
アレンはようやく手紙から抜け出し食堂へ向かった。
食堂は人でいっぱいだった。
それもそのはず。気づけば7:30くらいだ。
「(とにかく借金を忘れて何か食べよう!おなかもすいてるし)」
「ジェリーさーん!」
編集:2007/06/11 19:02:38
この作品自分でも長いなぁと思います。
場所取りすみません。
言うの遅くなりましたが皆さんの小説読ませていただきました。
皆どれもすばらしい小説ですね!感動です!
編集:2007/06/11 19:03:27
なんかいろんな所まちっがてますね。私の小説。
修正版ブログの方で掲載中です。よければ来てください。
http://teribea.blog107.fc2.com/
愛さんこんばんわ!!!(こんな時間にごめんなさい!!)
ジャンと申します♪タメ&呼び捨てOKですのでww
ごめんなさい・・・ほったらかしにしてて・・・(泣)最近、来れなくて・・・(号泣)今日からは、なるべく来ますので!!!
あ、小説載せて下さってありがとうございます♪♪(私が言うのもアレなんですが・・・)どんどん載せちゃって下さい♪
面白いですw文才ありますねェ~ww(いいなァ・・・)続き、楽しみにしてます♪
あ、20:30までなんですね・・・了解!!
明日は・・・20時頃来ます;;では、落ちま~す♪
ジャン(いきなり呼び捨て)>>私も呼び捨て・タメOKです!
つづき楽しみですか…では20:00頃来るということなので
20:00頃つづき書きます!(今じゃないのか!)今度は正しく書きます!
文才は…ないですよ…途中よくてもあとの方が…
まぁいいです。(よくねぇよ)ではまた20:00頃に。
こんばんは!!今日は小説の提供(?)に来ました!!皆さんにぜひ読んでもらいたくて…
場所はD.Gray-man雑談所第40夜の81,107,124,146,163,191,206,217
です!!見ていただけると嬉しいです!!こちらに載せられなくてすみません!!
できれば感想とか頂けるとなお嬉しいです!!よろしくお願いします!!
編集:2007/06/12 19:01:47
「あっら~んアレンくんじゃない!今日はいつもより遅いわね~寝坊でもしちゃった?」
「あぁ…いや…寝坊じゃないですがちょっと…」
「なんか訳ありみたいね~まぁいいわ!それより何食べる?」
「あっそれじゃぁ…グラタンとポテトとドライカレーとマーボー豆腐とビーフシチューとミートパイとカルパッチョとナシゴレンとチキンにポテトサラダとスコーンとクッパにトムヤンクンとライスあとデザートにマンゴープリンとみたらし団子20本全部量多めでお願いします」
「相変わらずすごい食欲ねぇまぁ作りがいがあるからいいんだけどねぇ」(ニコ)
―数分後―
「はい!おまちど~できたわよ~」
「わぁ~ありがとうございます!ではいただきま~す!」
もぐもぐもぐもぐ…
「うわ~相変わらずすっごい食欲さね」
「ラビ!」
すごいなぁという顔でラビがアレンの後ろで立っていた。
「まぁ俺もすっごく腹へってたら同じくらい食えるけどさ」(ガタ)
ラビが隣に座った。
「あれ?アレンなんかいつもより暗いさ。どうしたんさ?」
「実は今朝師匠から請求書が送られてきましてねいくらだと思います?」
「うわ!朝から黒アレンさ!」
「ウフフフ今だってすごい金額なのに今朝来た請求書ときたら…」
「うわー聞きたくないさー!朝からもうイヤさー」(泣)
「オイ!テメーらうっせーぞ!飯ぐらい静かに食いやがれ!」
編集:2007/06/12 20:29:53
って・・・急いでで変なパスワードにしちゃった・・・修正出来ない(泣)
愛・・・ホントごめんなさい。(土下座ッ)
小説ホント面白いよ♪てか・・・テクニシャン!!!続き方が・・・うぅ・・・気になる!!!
続き待ってます!!! !!!
おわびに書きます!!書かせていただきます!!!
あ、でも・・・一旦落ちます!!書くために、恐れ多くも戻って参ります!!!
ミナ>>遅くなってごめんね(汗)うん♪読ませてもらうよww
編集:2007/06/12 22:04:54
「ん・・・?なんだろう・・・何か・・・とてもいい香りが・・・」
-突然香ってきたその匂いに誘われるように、僕は部屋を後にした-
「どこからだろう・・・」
-あてもなく ふらふらと歩いていると-
「アレン 何してるんさ?」
「うわッ!?・・・ラビ!!いつからそこに?」
-いつの間にか、ラビが凄く近くにいた-
「うわ、ひでェさ!ずっとここにいたのに・・・」
「えッ!?ご、ごめんなさい・・・」
「いや、別にいーんさ。 ところで、何してんの?」
-あ、そーだった・・・-
「いい匂いがして・・・ほら、まだ香ってる・・・」
「匂い?どれ・・・」
-あー・・・癒される・・・-
「あ、ホントさ!!・・・ん?この匂いって・・・」
「うわ!!言わないで下さい!!!」
-慌ててラビの口を押さえる-
「もがもがもが!!」
「あ、ごっごめんなさい・・・」
-慌てて、ラビの口から手を離す・・・-
「プハッ!・・・ひどいさアレン」
「すみません・・・だってラビが言おうとするから! 僕、この匂いが何なのか楽しみにしてるんですからね!!絶対言わないで下さいね!!!」
「へいへい そんなに言わなくても分かってるさ!」
-もう・・・僕ホント楽しみにしてるんですから!!-
「オレも一緒に行っていい?」
「・・・え?だってラビは・・・」
-あの匂いが何だか分かってるんじゃ・・・-
「いーのいーの♪別に付いて行ってもいいだろ?」
「それは・・・構わないですけど・・・」
「よし決まり!オレもついてくさ♪」
-・・・1人よりは2人かな・・・-
「・・・はい!じゃあ、さっそく行きましょう!!」
「イエッサー!!」
-ラビと一緒に、あの匂いを探しに行こう-
「いいですか?絶対、一言も言わないで下さいね!!」
「分かってるさ!絶対、一言も言わねェさ!!」
-・・・答えが近くにあるって・・・ヤだな・・・-
「あ、分かれ道・・・うーん・・・どっちだろう・・・ラ・・」
「アレンお前自分の言葉に責任持てさ」
「う・・・わ、分かってますよ!!」
-うーん・・・多分・・・-
「こっち・・・?」
「・・・へぇ・・・ じゃ、そっち行こう♪」
「ち、ちょっと待って下さい!へぇって何ですか?へぇって!!」
「・・・別に・・・何でもないさ?」
-何でもないなら へぇ なんて言わないでしょう!それに、そんな にっこり笑顔 で返さないでしょう!!-
「ほらほら!行くさ?行かないさ?」
「―・・・ッ行きます!行きますよ!!」
「よし、んじゃ行くさ♪」
-・・・一緒に行くの・・・やめた方が良かったのかなぁ-
『アレーン!置いてくぞー!!』
「・・・えっ!?ちょっちょっと待って下さい!ラビ!!」
-あぁ・・・先が思いやられる・・・でも・・・あの匂いを・・・見つけ出したいから・・・-
「・・・ラビ・・・」
「なんさ?」
「おなか・・・すきません?」
「そーいえば・・・そんな気も・・・?」
「腹が減ってはなんとやらと言いますし、先にお昼食べましょうよ!!」
「それもそーだな・・・よし!食堂行くさ!!」
-ちょっと待ってて、あの匂い 空腹では動き回れないから・・・-
<食堂>
「何食べようかな~♪」
あ・・・限界・・・眠い・・・
愛・・・今日はこのくらいで・・・勘弁してやって下さい・・・じゃないと・・・じゃないとジャンは・・・授業中寝てしまいます・・・
それでは・・・おやすみなさい・・・Zzz・・・
ジャン>>平気。気にしてないから。
ジャンの小説面白い!匂いの元は何なのか早く知りたいなぁ~
えーと私の小説の続きは20:00に更新します。
実際あのあと何にも考えてなかったりするんです…(ヤバ!)
なので考えてきます。
何かこの頃ジャンしか見かけませんね。皆さんどうしたんでしょう。
私的にはトピ主の姫絽さんにご挨拶したいなぁ。姫絽さんの小説好きだから。
もちろん他の人ともご挨拶したいなぁ。
っていうより早くここの皆さんと仲良くなりたいだけなんです。
皆さん来てくださ~い!
こんばんは~☆えっと…愛さんとは初対面ですよね~??私ミナっていいます☆これからよろしくお願いします!!
えっと…190に私の書いた小説の提供してるのでぜひよかったら見てください!!できれば感想を頂けると嬉しいです!!
これからよろしくお願いします!!(><)
た・・・ただいま戻って来ましたぁぁ!!・・・疲れた!!!
愛>>面白い!?ホントに!!?ありがとぅぅぅ!!!
愛のも、とってもおもしろいよww
頑張って考えてね~♪オレも頑張る!!
姫絽・・・突然、全然こなくなって・・・寂しいんだ・・・(泣)
ミナ>>ごめん!!まだ読んでない!!!今から吹っ飛んで行ってきます!!!
後ろの方から怒鳴り声が聞こえた。
振り向かなくても誰だかわかる。神田だ。
「オイ!聞いてんのかモヤシ!」
「(ムカ)モヤシじゃないです。アレンです。何度言えばわかるんですか」
「まぁまぁ2人とも落ち着いて落ち着いて」
「うっせー!だまてってろ!クソウサギ!」
「そうです!ラビは首を突っ込まないで下さい!」
「あわわ~喧嘩が始まっちゃったさ~」(ガタガタ)
「飯の時ぐらい黙れバカモヤシ」
「(ブチッ)そっちこそ食事中怒鳴んない方がいいんじゃないでか?万年抜刀男」
「(ブチッ)若白髪」
「(ブチッ)パッツン男児」
「(ブチッ)似非ジェントルマン」
「(ブチッ)女顔」
「(ブチッ)借金まみれ」
「(ブチッ)蕎麦まみれ」
「(ブチッ)二重人格」
「(ブチッ)単細胞侍」
「(ブチッ)いい子ブリッ子」
「(ブチッ)迷子キャラが」
「(ブチッ)出番ナシさん」
「(ブチッ)バカですか?あなたバカですか?」
「(ブチッ)バカって言う奴がバカなんだよ、バーカ」
「どっちもバカさぁ…(なんかブチブチ聞こえるんですけど…(汗))」
「「あ゛?何か言ったか」」(怒)
「ヒッ」(泣)
「コラー!食堂で喧嘩しないの!」
えー今日考えられたのはコレだけです。
少なくてスミマセン。
今回のなんかブチブチうるさいですね…スミマセン…(謝ってばっかだなぁ)
明日この続きを書きたいなぁ(明日かよ!?)
はいはい♪(ごめん、返事遅れた;)また明日ww
んじゃぁ・・・ちょっとなりきり居ます♪
なりきりが落ち着いたら小説書きますので☆
落ち着いて来たから、書き始めます♪
編集:2007/06/13 21:32:45
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