ワタシが勝手に作ったオリジナルの小説です^^
みんなが楽しめるようにしたいな♪と思ってます。
ここに来た人はタメ&呼び捨てで^^
ちなみに姫絽は ひいろ って読むよ^^
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Dグレオリジナル小説♪
ルカ「イノセンス発動・・・このイノセンスの契約者ルカ=ソードの名におりて真の力を見せよ・・・判・・・デリート」
ピカーン
ルカ「これでレオとラビが喧嘩した記憶を消したよ」
アレン「も・・もしかして魔法を使う子供ってルカのこと」
ルカ「うんそうだよ」
ラビ「はーよく寝たさー」
レオ「はい」
アレン「じゃあこれで任務おわりっと」
ラビ「えっ?任務終わったさー?」
レオ「早」
アレン「魔法を使う子供ってルカだったんです」
ラビ「そうなんだ」
レオ「すぐ終わりましたね」
アレン「はい」
ラビ「じゃあルカを教団に連れて行くさー」
アレン「はい・・・レオどうかしました?」
レオ「みんな早く茂みに隠れて!」
アレン「わかりました」
ルカ「魔法で隠れよ」
(No.822の続き)
カマは地面にめり込んだ。
「あ…あれ~?どこいったん・・・!!」
レベル2はビックリした。なんとキルを掴んでいた手がひじから下のほうがなくなっていたのだ。
「え~!?な・・・なんで~!?!?」
「・・・まったく・・・こんな子供を人質にするなんてね・・・」
「!?」
レベル2の後ろから声がした。
後ろには無残に切り落とされた手とキルと紺色のマントに身を包んだ人がいた。
切り落とされた手はまだビクビクと動いている。
「き・・・貴様~~~!!!」
レベル2がキル達の方へ襲い掛かった。
「うわーー!!」
「「キル!!!」」
「…」
レベル2はカマを振り上げた。
「シネ~~~!!!」
(No.953の続き)
レベル2はマントに身を包んだ人に向けてカマを振り下ろした。
ドスッ!
カマは地面にめり込んだ。
「な…どこへ!?」
「ここだよ」
「!?」
マントに身を包んだ人はレベル2の頭の上にいた。
「いつの間に!?」
レベル2はカマを地面から引き抜こうとした。
「遅いよ」
ピキッ
レベル2の額に切れ目が入った。
「な…何~~!?」
ピキピキピキッ
切れ目はレベル2を真っ二つにするように入った。
「う゛…う゛あ゛ぁ~~!!」
愛にアンケート
どの歌がすきか
http://www.youtube.com/watch?v=_nl42H6h3NA&mode=related&search=
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http://www.youtube.com/watch?v=k0pw9o72_D0&mode=related&search=
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http://www.youtube.com/watch?v=WAMlROoMy6c&NR=1
これです
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