ポケモンの世界が舞台の
小説を作りましょう!
舞台がポケモンの世界なら
どんな物語でもOKです
ただし、ポケモンからの世界から
話が離れてはいけません
ポケモン世界の小説を作ろう
第七話 〈はじめての風〉
ノナック博士
『まず、ポケモントレーナーは
ポケモンバトル
またはポケモン勝負といって
ポケモンを戦わせることは
知っておるかな?』
ミカン
『はい!知ってます!』
ノナック博士
『そうか…では実際に
私とポケモンバトルを
してみようか…
ミカン
『はい!』
【ポケモン博士のノナック博士が
勝負を挑んできた!】
ノナック博士
『でてこい!ザッソウ!!』
ミカン
『えーとポケモンを…
戦わせるんだから…
いけ!シャクネツ!』
ノナック博士
『ポケモントレーナーは
ポケモンに色々と命令をだすのだ
そして先に相手のポケモンの
体力がゼロになったら勝ちになる
まだポケモンを戦わせて
いないのならシャクネツは
たいあたりと尻尾をふるの
技がある!とりあえず、この技を
うまく使ってバトルするんだ!』
ミカン
『わかりました!
シャクネツ!体当たり!』
【命中!15のダメージ!】
ノナック博士
『そうだな。攻撃技で
相手の体力をゼロに
しなければ いけないからな!
それでは、ザッソウ!鳴き声!』
【シャクネツに
ゼロのダメージ!】
ミカン
『ひるむなシャクネツ!
体当たり!』
【ザッソウに11のダメージ!】
ミカン
『え…!?同じ攻撃なのに
さっきより威力が落ちてる!?』
ノナック博士
『鳴き声の技は相手の攻撃力を
さげる効果があるのだ!』ミカン
『…くっ…!』
【ミカンはノナック博士相手にかてるのか!?】
《続く》
編集:2010/06/08 07:24:22
ノナ)でもダメージってそんな簡単じゃないですけど。
そういえば、とくしゅのうりょく(かいひりつとか)って何回変化するんでしょうか?
俺ってバトルシーン、下手だなぁって思う。。
第七話 エトロフ島、炎の出発
「博士~!ポケモン、もらいにきたよ~……」
し~ん……
「いないし!」
し~ん
「じゃあ、もらってくぞ!」
バハムルは炎・飛行のフレアを選んだ。。
「やっぱ、火竜!かっこいいもんな!」
エートンタウンへ出発!
がさがさっ!
野生のポトフだ!
「いくぜ~、フレア!」
フレアのかえんこうげき!
ポトフに大ダメージ!!
ポトフのタックル!
フレアのひばしら!
ポトフは黒こげだ!
「おお~焼き豚じゃないっすか!?」
そうだね~、最近焼き肉食べてないから~。じゅるり。
「まぁ、焼き豚になっちまったけど、さすがにポケモンを食べはしないな」
第八話 〈冷たい風〉
ノナック博士
『ザッソウ!体当たり!』
【急所に命中!】
ミカン
『…た…体力が…』
【シャクネツは持っていた
オボンの実で体力を回復】
ミカン
『え…?』
ノナック博士
『ポケモンには道具を
ひとつだけ
持たせることが出来る。
木の実の他にも数多くの
道具を持たせるのも
いいだろう
ただし、ポケモンは
すべての道具を自分で
使える訳では無いそ!』
ミカン
『そうなんだ…
シャクネツ…!尻尾をふる!』
【ザッソウにゼロのダメージ】
ノナック博士
『ザッソウ!体当たり!』
【シャクネツに11のダメージ】
ミカン
『頑張ってシャクネツ!
体当たりよ!』
【急所に命中!】
ノナック博士
『体力が減ってきたな…
アレが作動するぞ…』
ミカン
『え…?』
【ザッソウの破壊の遺伝子が作動
ザッソウの攻撃力2倍!】
ミカン
『えー!?』
【ミカン大ピーンチ!?】
《続く》
やっべぇ・・・くっそぉぉ・・・(悔・泣
・・・登場人物忘れた・・・携帯じゃねえから最初から見れねえし・・・。
誰かオレの登場人物書いたやつ見れる人いたら・・・めんどいと思うけど丸映しして書いてくんね・・・?(T_T)
ブラッド)怪しげな男二人の会話で終わってたと思うよ
サナ)ここでは久しぶり!
なんかあった?
サナは書かないの?
ノナ)感想遅れてごめ~ん。
とくせいか……。
俺、忘れてた…。
どうしよ………?
第九話 〈不屈の風〉
ノナック博士
『破壊の遺伝子は本来
持たせていると最初から
作動して攻撃力が
あがるのだが
作動するのと同時に混乱する…
混乱を なおすには混乱用に効く
木の実か道具…または
ポケモンを
入れ替えることで、なおる!
そしてザッソウの破壊の
遺伝子は体力が減ると
作動して、しかも攻撃力も
2倍になる改造版なのだー!』
ミカン
『…そ…そんな…』
ノナック博士
『しかし、結局は破壊の遺伝子の
悪い所である混乱するは
解決出来なかったがな…』
ミカン
『ホントだ…ザッソウの
ようすが あきらかに
おかしい…』
ノナック博士
『そういう訳で、ザッソウ!
体当たり!』
【攻撃はハズれた】
ミカン
『シャクネツ!体当たり!』
【攻撃はハズれた】
ノナック博士
『ザッソウ!体当たりだ!』
【わけもわからす自分に攻撃!
ザッソウは倒れた!】
ノナック博士
『…強いねミカンちゃん…』
【ミカンはノナック博士に
勝利した!賞金2500円
手に入れた!】
ミカン
『やったー!勝った!』
ノナック博士
『しかし まだ教える
ことは たくさん あるからな!』
【こうして次の授業が
始まるのであった…】
《続く》
編集:2010/06/10 13:05:32
疾風≫ん~
別の所で新しく小説を書き始めたから・・
ちょっとこっちまで書いてたら・・上手く続かないかも
ブラッド≫あ!
そうだったか・・ゴメン・・・。
ブラッドの書き込みを探したんだけど・・
見つからなかったーー
第八話 渦めく闇
………
「試作二号が完成した」
「これでホッポー地方も我らのものだ」
「だかこの地方には天、地、海、氷の神がいる」
「一体で足りるかどうか…」
「…三号の制作も進めるか…」
ここは…コンクシ地方…
「…く…くそ…」
「…奴ら…ポケモンをあんなことのために使うなんて…」
「…俺たちにできることは…もうないのか!?」
「…そうだな…」
「…頼んだぞ…ハトバード…!」
バサバサバサッ!!
疾風≫まさきが新しく作ったトピ小説を作ろうで
新しく小説を書いてるよ
それ以外だと・・・自分のパソコンのワードで書いてるくらい
ワードの方が書いている数も種類も多いけどね
第十話 《学びの風》
ノナック博士
『大体さきほどの要領で
バトルを進めるのは
わかってもらえたと思う
そしてバトル中に麻痺
毒 眠り 氷 火傷
といった事もある
この状態のことを
状態異常というのだ!』
ミカン
『状態異常になったら
どうすれば いいですか?』
ノナック博士
『毒消しや麻痺なおしなど
専用の道具または木の実
他にもポケモンセンターで
なおせるのだ!』
【他にもミカンは色々と
ノナック博士の授業を受けて
ポケモントレーナーとしての
知識を覚えたのである』
ノナック博士
『私からは もう教える
ことはない…
図鑑の完成、期待してるぞ!
ミカン
『はい!任せてください!』
【こうしてミカンは
研究所を あとにしたのである】
《続》
久々の更新
ということで次回予告!
次回は次の目的地までの
あいだの道路で野生の
ポケモン出現!?
といった感じです
ポケモンの名前は出ません(笑)
次回お楽しみに!
第九話 炎王竜、ガンフレア!!
「もうすぐローフンシティか~!…なんで!?」
すいません、省略しました。
「まぁいいけど…」
野生のブーマルだ!
「いけっ!フレア!」
進化だ!
「はやっ!!」
フレアは火・飛行のガンフレアになった。
「…いくぞ、ガンフレア!」
ガンフレアのフレア!
野生のブーマルのとっしん!
ガンフレア、瀕死。
ブーマルのとっしん!
ガンフレアの特性、竜の魂で復活!
「ガンフレア、とどめのフレア!」
ブーマルは倒れた。
「いよっし、勝った!」
ローフンシティへ出発だ!!
第十話 ローフンの怪
「あー、ひさしぶりに喋れるわ~」
最近更新してなかったからね~
「まったくだな!」
野生のプートンだ!
「いくぜ!ガンフレア!!」
プートンのはらおし!
「かわせ、ガンフレア!そしてフレアだ!」
プートンにかすった!
「一気にたたみかけるぞ!フレア!!」
プートンは倒れた。
「ふぅ~、街中で出現するなんて…」
「きみぃ~~」
「?…誰かくる」
「君だろ?野生のプートンを倒したのは」
「そうだけど、あんたは?」
「私か?私はロッフンだ」
「でなんか俺に用?」
「お礼がしたい。君、旅をしてるでしょ?目的地まで連れてくよ」
「怪しいな…、まぁいっか。お願いします」
「まかせてくれたまえ!」
稚内へ到着!
第十一話 待ちぼうけの二人
「自己紹介しますわ、私はシヴァ。あなたは?」
「…カタスト」
「そうですの。」
「………」
「バトルでもします?」
「……ああ」
「では、いきますわよ!フローラ!」
「…いくぞ…ライデン…!」
ライデンのボルテックス!
「……むげんらくらい」
こうかはばつぐんだ!
フローラ、瀕死
「ひょうがきですわ!」
フィールド内の温度が下がった!
「…いなづま」
「よけてください、フローラ!」
フローラ、回避
「決めますわ。マイナスブレス!」
「…ひらいしん」
同時に打ち合った!
…勝者は…
…
「そんな!?」
勝者、ライデン!
わずかにライデンの攻撃の方が早かった!!
ライデンは攻撃したあと、すぐに回避した!
やはり、電気と水の相性のちがいがあった!!!
第十二話 シーコンタウンから
「くは~~」
いよいよ最後の主人公ですね
「そうね」
では余っているモンスターボールを取ってください
「…草、グランマね」
では初バトルを!
野生のフィレイだ!
「いくわよ、グランマ!」
フィレイのハイドロバズーカ!
こうかはいまひとつだ!
「相手が魚ならその水分を奪ってやるわ!サンドレイン!」
フィレイは倒れた!
「倒した…」
では旅だってもらいましょう!
「じゃあ…」
ターンーシティへ出発!
第十三話 ターンーのそいつ
「くふふ…もう…負けない」
「なに…、こいつ…」
「いけぇっっ!サンカナぁ!」
「行くわよ、グランマ!」
サンカナのハイドロローズ!
「相手はやはり魚!だったら」
グランマのギガドレイン!
サンカナは倒れた!
「ぐぐぐ…」
謎の男というかアイス団したっぱは逃げた!
「なに…今の…?」
稚内へ出発!
第十四話 全員集合
「ム…見ない顔だ」
「そうですわね~」
「俺はバハムル!こっちはショウコ!おまえらは?」
「…カタスト」
「シヴァですわ!」
「で、これからどうするよ?」
「たしかに…集まれとしか聞いてませんわ」
「ここからは私が!父さんの話だとまずはこの地方のジムをクリアするの!」
「…また…戻るのか…」
「では、参りましょうか」
「ああ!」
「貴様等か?我が軍のものを倒したのは」
「あぁ、そうだが。お前は誰だ?」
「俺はアイス団三幹部の一人…
氷麗のザムスト!いざ勝負!」
進化!グランマからアトモル!
「私が相手よ!」
十一話 〈旅立ちのそよ風〉
■チクホウ地方■
《102番道路》
コムダタウンと次の目的地
までの あいだの道路である
ミカン
『さあて、コムダタウンで
モンスターボールを買ったから
ポケモンを捕まえてやるぅ♪』
【ミカンは102道路の
草村に飛び込み歩き回った…】
ミカン
『どこかなー?』
《ガサガサガサガサ…!!》
【野生のポケモンが現れた!】
ミカン
『でたっ! …とりあえず
研究所で勉強した通りに
捕まえてやるんだから!』
《続く》
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