- 482ひよこ
女性2010-08-30 13:06:23 水香>>
だって、私…「微ー腐」だもの((自重
「微ー腐」…知ってますか?
知ってたら、君こそ腐女子さ^^(殴{蹴
トーレきたぁぁぁあああ!!
トーレ好きだお! 愛してるお!!
おっと、いけない…浮気はしちゃ駄目なの!!(w
リョウちゃん、医者になりたいんだぁ…!!
私が推測するに、カズマが死んだから…
リョウちゃんは医者になりたいと思ったのでは?
…まぁ、多分違うと思うけどね^^♪
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- 483水香
女性2010-08-30 19:19:13 ひよこ>「「微ー腐」?なんだそりゃ・・・
教えてくれ!」byリョウ
うぅ~ん・・・
理由は特にないっぽい(ぇ
強いて挙げれば
「金持ちになれる」とかじゃないの?(他人事
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- 484水香
女性2010-08-30 19:41:05 ~第十九話~
家に着いた。 タカクラのおっさんの姿はない。出かけてるんだろーな。
・・・頭が痛い。今日は早く寝よう・・・まだ5時だけど
「ただいまぁ~・・・」
家に入ると、風呂場から明かりが漏れてる。しゅたいなあ、帰ってたか。
「・・・う」
気持ち悪い・・・吐き気がする。今日は一人がいい・・・みてみティに泊まろうかな・・・でも・・・
「どうしようかな・・・」
自分の気持ちに気づいたオレは、何だか家から出るのに抵抗があった
「やっぱ・・・アイツの事が好きだからかな・・・あいつの事が好きだから
離れたくないのかな・・・一人はやだのかな・・・」
「誰が好きなんですか?」
「!!!」
風呂から出たしゅたいなあが微笑を浮かべて立っていた。
「べべべ、別にそんなんじゃ・・・!///」
「フッ」
しゅたいなあは笑みを浮かべながら近づいてきた。そして耳元で囁いた。
「………もしかして、相手は僕だったりして」
「な・・・///」
ななな、何でバレた!? いや、もしかしたら偶然かも・・・落ち着け、オレ!
「………もしそうだったらどうする?」
オレは何とか冷静さを保ち、聞いてみた。
「そりゃ勿論、即結婚してこの家であんな事やこんな事・・・」
・・・ドン引き。 下心丸見えだっつーの!
「・・・残念だったな。オレの好きな奴はチェリーだけだよ」
「∑なっ・・・誰ですか!それ!」
「馬だよ~っだ」
「∑………!?」
楽しい。カズマといるときの様に。 オレはコイツといると寂しくなくなる。
でも・・・やっぱりカズマも好きなんだ。小さい頃から好きだったから・・・
「・・・さて! 今日のメシはカレーだぞ!」
「! ・・・さすが僕のリョウs「はいはい。お前も作るの手伝え!」
そしてオレ達は二人で究極のカレーを作った。アイツのエプロン姿は似合ってた。
続く
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- 485ひよこ
女性2010-08-31 11:50:36 水香>>
リョウちゃんには「微ー腐」を知るのは、まだ早いかもね^^
決心がついたら教えてあげるお♪
リョウちゃんは、しゅたとカズマ…どっちを取るのかね!?
気になる(> <)
水香! 早く小説の続きを書いておくれ!!(黙
ALL>>
えっと…、あと2日後にテストがあるので、
来れないかもですι
なので、みなさんでわいわい楽しくやってくださいまし<(_ _)>
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- 486レイラ
女性2010-08-31 22:37:41 ■ひーちゃま
うふふ(^ω^)かわい子ちゃんのぱんつの色を知るのが私の役目なのさ!
そのまさかだったりする(あ)まさかまさかのひーちゃんも?ここで暴露するのもどうかと思うけど…結構酷い感じだったりする(´ ^q^ `)←
感想ありがとう!頑張っちゃいます(`・ω・´)
うあああシエルたんかっこよすぎる!だがしかしナイフを素手は……痛いぞ……ウィルもかっこいいなあ(´ω`)
テスト頑張ってね!
■水香
うひょあ~水香~(´ノ^q^`)ノ .☆
こちらこそよろしくだぜ!
白髪(´ ^q^ `)(ドツボ)シュタとシュタファンが怒るぞww
なんかもうリョウちゃんシュタにベタ惚れじゃない?じゃない?でもカズマくんがいるからね…乙女心は複雑だ(´・ω・`)←
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- 487レイラ
女性2010-08-31 23:06:03 「お嫁にしなさいっ!」 /// 2話
―――
パープルの嫁(※自称)サンちゃんは、ただ今花嫁修業中です。お料理に洗濯物に掃除に……。修行なんてしなくても完璧だけど、パープルにふさわしいお嫁さんになるためにはこれくらいしないとなれないわ!まあそんなことしなくてもふさわしいか。【パープルのお嫁さん】考える度溢れ出したにやけが止まらなくなってしまった。
「なににやにやしてんだよ」
「ダーリン!」
「誰がダーリンだ!」
「珍しいね!パープルから牧場に来てくれるなんて(ハート)」
「前にカマの改造頼んでただろ。それが完成したから持ってきてやっただけだ」
そう言ってパープルはカマを私に渡すと、私の家にもたれながら腕を組んで立っていた。その姿があまりにもかっこよすぎて、めまいが私を襲った。
「それと、ここ最近トーマスさんが出荷箱に何も入ってないって心配してたぞ」
「……あ」
「あ、じゃねーだろーが。ちゃんと牧場の仕事しろ、このバカ野郎」
「パープルにけなされたあああっぐふふ」
「気色悪い」
ハッ! つい嬉しすぎて、パープルにけなされて喜んでしまった。パープルにひかれちゃったらどうしよう。いつでも乙女は大変です。
「パープル、こんなところにいたのね」
私とパープルのこのラブラブ空間に一人の女。茶色の長い髪に緑の瞳、スラッとした脚にオシャレな服を纏った女。私の幼馴染でもあり、私の恋のライバルである。
「ミーサ?」
―――
/// 続く
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- 488水香
女性2010-09-01 17:27:05 レイラ>そーだね ベタ惚れだね・・・
まーいいんじゃない?ベタ惚れだろうがダダ惚れだろうが(。-ε-。)(お前
サンちゃん・・・もしかしてパープルに対してはドMなの?←
でもパープルいいよね~ 数少ないイケメンキャラだよ~
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- 489水香
女性2010-09-01 17:47:47 ~第二十話~ (はわわ…二十話行っちゃった(°ω°;焦)二十話記念どうしよ…
夜が更けた。眠い・・・疲れた・・・そして眠い・・・('-ω-`)←
「オレもう寝るわ・・・オヤスミ」
オレはしゅたいなあにそう言って、自分の部屋に入った。
「そういやオレ・・・熱あるんだったな」
そう思うとだんだんツラくなり、すぐ眠りにつけた。
~翌朝~
{コンコン}
オレの部屋のドアをノックする音・・・どーせしゅたいなあだろ・・・
{ゴンゴン}
え・・・ちょ何でだんだん音強くなってるのさ(゜∩゜??
{バンバン!!}
「っるせー!!!」
オレは思わず叫んでしまった。そしてドアを開けると・・・
「リョ ウ ちゃ―――んっ!!!\(^Д^)/」
「うぇぇえぇ!!?」
思いっきり抱きついた相手にビックリしながら、そのまま倒れてった。
「いっつ~・・・! おい!てめー何すん・・・だ」
抱きついてきた相手の顔をみたらそこには・・・
「久しぶりだねっ☆ 元気だった~?」
そこにいたのは3年前からずっと会っていない親友・・・
「香恋!!!?」
続く(短っ!!
編集:2010-09-01 17:48:34
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- 490ひよこ
女性2010-09-03 20:36:05 みんなー、ただいま!!
GFに来たくて仕方なかったよ(> <)
これからもテストがあるときは消えると思うけど、そこんとこよろしくです!!
レイちゃん>>
まさかのまさかなのね(^q^)
私は一応腐の要素は入っておりますが、完全な腐女子ではないよ!!
いわゆる「びーふ(微ー腐)」ってやつ?
びーふ…知ってる??
レイちゃんが応援してくれたから…テスト頑張ったぜ^^
…何点か知りたい?
<感想>…なんか、サンちゃんが好きだお(w
パープルかっこいいよね! まぢで好きだわ
水香>>
二十話突破オメデト!!
二十話記念はするの??
…私も昔は記念とかしてたなぁ…。。
…今は全然してないけどね☆
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- 491ひよこ
女性2010-09-03 20:52:31 -あいするひとよ。- 第27話
「…シュタイナーさん…。…もう、シエルに近づかないでくれますか…?」
「…君には関係無いだろう。それに、僕はこんなにも彼女を愛しているんだ」
シュタイナーさんは俺の顔を見ずに、シエルを見つめていた。
シエルを見つめては、唇を噛み締めて、拳を強く握りしめていた。
生温い風がシュタイナーさんお髪を靡かせ、俺の頬に掠る。
この状況には似合わない風だと俺は思った。
「…それは、愛している…と言えるのですか…?」
「……どういう意味だ…?」
「あなたが愛することで…シエルは苦しんでいる。それはお分かりですよね。
シエルは愛すことが出来ない。…それでも、彼女を愛し続けますか…?」
俺がそう言うと、シュタイナーさんは顔を歪めて、指を鳴らした。
次の瞬間、シュタイナーさんの連れが動き出した。
そして俺を突き飛ばし、シエルを奪い取った。
「…そんなの知ったことじゃない。僕は彼女が愛すまで愛し続けるよ」
シュタイナーさんはシエルの自分の見に寄せ、愛おしく髪を撫でた。
そして表情を緩やかにした。少し笑みが零れているようだった。
シュタイナーさんが髪を撫でると、シエルはそれに反応して肩を震わせた。
「…っざけんな……」
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