Dグレオリジナル小説♪もとうとう『5』ですねぇ~
ココでも今までどうり楽しく小説を書きましょう!
初めての人でも歓迎です!
ちぃ~
なんかない?
絵チャ行く?
http://gamesjp.com/jump.php?url=http://www.takamin.com/oekakichat/user/oekakichat3.php?userid=229851
リア、はいね。
落ち着け。
-○○○- 旦
-○○○- 旦
-○○○- 旦
-○○○- 旦
ははは ははは!!!すっげー久々!!! !!! !!!
覚えてっかな?『コウ』でござい!!
皆久し―・・・って・・・皆「絵茶室」いっちまってんのかな??
・・・んじゃ、前の小説を探して来よう・・・
久々すぎてどんなの書いてたか思い出せないんだよなァ~;(はい。馬鹿。)
ちょっといっち来ま~すww・・・オレの小説はいずこ・・・(泣)
はぁ・・・はぁ・・・ や・・・やっと見つけたぜ・・・オレがラストに書いた小説!!
・・・おいおい・・・「オリジナル小説2のNo.947」がラストってなんだよ!!!・・・はぁ・・・(ため息)
・・・リアルタイムへLet's go・・・
(長文すいません!!!)
編集:2007/07/15 17:04:45
やほぅ!ジャン!おっひさぁ~!
ジャンの小説のラストは…
コ「っくしゅん!!・・・ッ
誰か、僕のウワサでもしてるのかな・・・?」
だよ!
ウォーカー>>やほぅ!
編集:2007/07/15 17:14:03
(オリジナル小説2、No.947の続き)
ラビ「コムイー!!助けてくれさーー!!!(泣)」
コムイ「ん~?・・・あ、ラビじゃないか♪どーしたんだい?」
ラビ「コレを見てほしいんさ・・・」
コムイ「コレ・・・?」
中に入ってきたのは、見慣れているはずのエクソシストのアレン・ウォーカーと神田ユウ・・・
コムイ「アレン君と神田君・・・?この2人がどーかしたのかい?」
神田「コムイさん・・・助けて下さい・・・」
アレン「なんとかしろ!!コムイ!!!」
コムイ「!!? え・・・!?」
コムイが驚いたのも無理はない。
なぜなら神田が敬語で・・・しかも自分をさん付けにし、アレンは命令口調で・・・さらに自分を呼び捨てにしたからだ。
コムイ「何々、どーゆー事だい??!」
コムイは驚いている反面、面白がっている。
ラビ「この2人、角でぶつかっちまったんさ。そしたら・・・」
コムイ「精神が入れ替わった・・・という解釈をしていいのかな?」
ラビ「あぁ。その通りさ・・・」
神田「コムイさんお願いです!!早く元に戻して下さい!!!」
アレン「てめェ、こーゆー事は十八番だろ!?とっとと戻しやがれ!!」
いつもとは全く違う2人に詰め寄られて、流石のコムイも後ずさる・・・。
コムイ「ちょ、ちょっと待って!!・・・とりあえず、落ち着いてもらえるとありがたいんだけど(汗)」
うっわー・・・なんか久々に書いたら・・・オレ、何か小説の感じ変わった・・・?
!!!
皆!!久しぶりー!!! !!!最近ずっと来れなくてごめんなァ;
愛>>2・・・?いや、もーちょっと後にも来た気が・・・?
編集:2007/07/15 17:29:09
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