Dグレオリジナル小説♪もとうとう『5』ですねぇ~
ココでも今までどうり楽しく小説を書きましょう!
初めての人でも歓迎です!
五月蝿い。女リア。とりあえず・・・これでいいかな?どさっ(スタンガン サバイバルナイフ 弓矢 etcetc)コレやるよ灰音
わりイ灰音、後頼んだ。
う~んっと・・・後ろで鬼(母親)が凶器もって待ち構えてるから逝くね
いやさ。提出するものがまだ終わってないんだよね。
じゃあまた明日ね。
ラ(さっき見た人さ…?)
ア「君、イノセンスの適合者ですよね?」
エ「……」
エリーは、二人から顔をそらす。
ラ「一緒に教団に行かないさ?」
エ「行かねぇよ」
ア「え?」
エ「俺は、絶対に教団へは行かねぇ。行こうペガ」
ペ「う、うん」
ラ「ちょっと待つさ!」
エリーとペガはそのまま行ってしまった。
ア「行っちゃいましたね」
ラ「ああ…、そうだな」
エ「……」
ペ(やっぱり、あの性格は変わらないか)「エリー、どうして教団に行かないんだ」
エ「あそこには、行きたくない。それに、ペガと一緒にいた方がいいしね」
ペ「エリー、ついてくるよ。あの人たち」
エ「……」
ラ「ちょーっと、手荒だけどゴメンさ」
ドスッ!
エリーの腹に鈍い衝撃が走った後、エリーは気を失った。
ペ「エリー!」
ア「ほんとに、すみません」
ラ「これしか方法はないんさ」
ペ「僕も行くよ…」
ア、ラ「え?」
ペ「僕も行くよ。だから、僕の背中に乗って」
ア、ラ「え、あ…はい」
エ「(パチッ!)ここは…」
ア「教団ですよ」
エ「何で、ここにいるの…?」
ラ「俺達が連れてきたんさ」
ダッ!
エリーは外に向かって走り出した。
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