Dグレオリジナル小説♪もとうとう『5』ですねぇ~
ココでも今までどうり楽しく小説を書きましょう!
初めての人でも歓迎です!
モコナ・・・油・酒・・・味噌・・・ごくッ
・・・しその葉を豚肉で巻いて、味噌をぬり、油で揚げる・・・ごくりっ・・・
あさりを赤ワインにつけて、それをお吸い物に・・・じゅるッ・・・おいしそう・・・うふふふ~♪
灰音またね♪
編集:2007/07/13 22:40:59
あ!思い出した!鋼丸だ!(鋼丸は黒鋼の子供の時の名前)
灰音>>求めてた答えは違うけど答えてくれてありがとう!
ゆっくり休みな!
編集:2007/07/13 22:48:24
アハハ~前ツバサにはまりすぎててねぇ~(このときはツバサオタク)
あるサイトの「ツバサをどれだけ知ってるかテスト!」
っていうのやって「95点」とったっけな?
ナディ>>おやすみ!ゆっくり休みな!
編集:2007/07/13 22:55:39
リア>>アハハ~そうだね!(え!?)
あ!そうだ!上に載せた双子で少し小説書いたんだ!
今書いてる小説書き途中だけど書くね!
といっても今から書くには小説のほんの一部…
ある大きな木の一番高いところにある枝。
そこに小さな少年と少女が座っていた。
少年と少女は遠くから来る列車を眺めていた。
「…来るね」
「…うん。エクソシストだ」
「さっさとやっちゃおうよ!」
「でもいいの?千年公のシナリオ変わらない?」
「大丈夫だよ!ロードお姉ちゃんが言ってたもん!エクソシストと会うことはちょっとしたシナリオの飾り付けみたいなものなんだって」
「そうなの?じゃあいいけど…簡単にやっちゃうのもつまらなくない?」
「そうだね。どうやろうか?」
「う~ん…」
「おい!お前ら何してるんだ?」
木の下から声が聞こえた。
「「あ!ティッキー!」」
声の主はティキ・ミックだった。
少年と少女は木の下へ飛び降りた。
そして二人同時に着地し二人同時にティキの前へ来た。
「おいおい…またオレは呼び捨てかよ…」
「「じゃあティキぽん!」」
「あ…いやそうじゃなくて…」
「「…じゃあホームレス!」」
「…もういいよ…オレのことはティッキーで…」
「じゃあ最初から用件だけ話せばいいのに」
少年の方がティキに言った。
ティキが少しよろけた。
どうやら少年の言葉は少しティキを傷つけたらしい。
「そういえばティッキー。僕たちに何の用?」
少年がティキに用件を尋ねた。
「ん?ああ。特に用って用はねーだけどお前達が見えたからさ何してんのかなって思って」
「特に用がないのに話し掛けるなんてティッキーらしいねー」
「ねー」
ティキは一瞬言葉が詰まった。
まるで本当の事を言われたかのように。
「…もうオレのことはいいよ。それよりお前らこんなところで何してたんだ?」
ティキがそう聞くと二人は顔を見合わせにこりと微笑み
「「ティッキーにはひ・み・つ」」
そう言うと少年と少女は煙のように消えていった。
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きゅぅぅうん!!!((いきなり登場!!
ティキ・・・らびゅ・・・!!!
にょ~~~!!!((キモイ・・・
そかぁ。。。あぁ。。実琴。。。真琴。。。そかそかぁ!!((何か浮かんだらしい・・・
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