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D.Gray-man ~神の使徒達~

2007年03月29日 (木) 発売

Dグレオリジナル小説♪5

No.作成者
2007-07-12 20:25:01

Dグレオリジナル小説♪もとうとう『5』ですねぇ~
ココでも今までどうり楽しく小説を書きましょう!
初めての人でも歓迎です!

No.332
2007-07-13 22:40:43

モコナ・・・油・酒・・・味噌・・・ごくッ
・・・しその葉を豚肉で巻いて、味噌をぬり、油で揚げる・・・ごくりっ・・・
あさりを赤ワインにつけて、それをお吸い物に・・・じゅるッ・・・おいしそう・・・うふふふ~♪

灰音またね♪

編集:2007/07/13 22:40:59

No.333
2007-07-13 22:41:09

黒様は…ある…のかな?
あれ?黒様の元の名前って何だっけ?

灰音>>バイバイ!

編集:2007/07/13 22:41:48

No.334
2007-07-13 22:41:31

灰音〉〉おやすみ。どうか夢の中では安らかに・・・(笑
ごめん!またあした!

No.335
2007-07-13 22:43:41

愛>>黒さまは黒鋼(くろがね)だよっ!!><
んじゃー・・・あ・・お・・・お
や・・・すみ・・スピー

No.336
2007-07-13 22:44:40

おとーさんの昔の名前・・・?
あったっけ?知世姫の名前なら覚えてる!月読!!

No.337
2007-07-13 22:44:58

灰音
最後の力だったんだね・・・((泣
おやすみ♪

No.338
2007-07-13 22:45:55

あ!思い出した!鋼丸だ!(鋼丸は黒鋼の子供の時の名前)

灰音>>求めてた答えは違うけど答えてくれてありがとう!
ゆっくり休みな!

編集:2007/07/13 22:48:24

No.339
2007-07-13 22:48:36

愛〉〉そうだっけ?

No.340
2007-07-13 22:49:33

そうだよ!アニメで見た!サイトのキャラ紹介で見た!

No.341
2007-07-13 22:53:06

ホントだ!!∑(0□0)
オレもまだまだだなぁ・・・

No.342
2007-07-13 22:53:55

ごめん・・・
お客の接待してたら
疲れた
ていうことで
落ちる

No.343
2007-07-13 22:54:43

ナディ〉〉お疲れ!おやすみw

No.344
2007-07-13 22:55:00

アハハ~前ツバサにはまりすぎててねぇ~(このときはツバサオタク)
あるサイトの「ツバサをどれだけ知ってるかテスト!」
っていうのやって「95点」とったっけな?

ナディ>>おやすみ!ゆっくり休みな!

編集:2007/07/13 22:55:39

No.345
2007-07-13 22:56:40

おぉ!!スゲェ!!
オレもツバクロとホリックヲタクのつもりだったが・・・
まだまだ上がいるもんだなぁ
知識だったら負ける気はしなかったのに・・・!

No.346
2007-07-13 22:58:25

あ!そうだ!リア!thia から!
「明日の8時ごろリレーのとこ集まって」
とのことです!

No.347
2007-07-13 22:59:30

8時頃・・・って午後の?
午前なら辛い・・・

No.348
2007-07-13 23:00:44

リア>>さぁ…そこまで言ってなかったな…

No.349
2007-07-13 23:01:50

そうか・・・まぁたぶん午後だと思うから大丈夫!
でも午前だったら・・・まぁそんときはドンマイwってことで☆

No.350
2007-07-13 23:04:32

リア>>アハハ~そうだね!(え!?)

あ!そうだ!上に載せた双子で少し小説書いたんだ!
今書いてる小説書き途中だけど書くね!
といっても今から書くには小説のほんの一部…

No.351
2007-07-13 23:05:38

愛〉〉小説!?愛のって久々じゃん!!(目キラキラ
書いて!!(じっ)(←期待の目)

No.352
2007-07-13 23:08:12

ある大きな木の一番高いところにある枝。
そこに小さな少年と少女が座っていた。
少年と少女は遠くから来る列車を眺めていた。
「…来るね」
「…うん。エクソシストだ」
「さっさとやっちゃおうよ!」
「でもいいの?千年公のシナリオ変わらない?」
「大丈夫だよ!ロードお姉ちゃんが言ってたもん!エクソシストと会うことはちょっとしたシナリオの飾り付けみたいなものなんだって」
「そうなの?じゃあいいけど…簡単にやっちゃうのもつまらなくない?」
「そうだね。どうやろうか?」
「う~ん…」
「おい!お前ら何してるんだ?」
木の下から声が聞こえた。
「「あ!ティッキー!」」
声の主はティキ・ミックだった。
少年と少女は木の下へ飛び降りた。
そして二人同時に着地し二人同時にティキの前へ来た。

No.353
2007-07-13 23:09:29

「おいおい…またオレは呼び捨てかよ…」
「「じゃあティキぽん!」」
「あ…いやそうじゃなくて…」
「「…じゃあホームレス!」」
「…もういいよ…オレのことはティッキーで…」
「じゃあ最初から用件だけ話せばいいのに」
少年の方がティキに言った。
ティキが少しよろけた。
どうやら少年の言葉は少しティキを傷つけたらしい。
「そういえばティッキー。僕たちに何の用?」
少年がティキに用件を尋ねた。
「ん?ああ。特に用って用はねーだけどお前達が見えたからさ何してんのかなって思って」
「特に用がないのに話し掛けるなんてティッキーらしいねー」
「ねー」
ティキは一瞬言葉が詰まった。
まるで本当の事を言われたかのように。
「…もうオレのことはいいよ。それよりお前らこんなところで何してたんだ?」
ティキがそう聞くと二人は顔を見合わせにこりと微笑み
「「ティッキーにはひ・み・つ」」
そう言うと少年と少女は煙のように消えていった。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

No.354
2007-07-13 23:11:17

ホントマジで少ない…
考えてるのはココまで!

あ!題名考えてないや…

編集:2007/07/13 23:12:31

No.355
2007-07-13 23:12:51

ふぉお!!(←のだめ!?)
マジで久々だぁ~!(キラキラ
続き、いつかゼッテー書けよ!!
待ってるから!!!

No.356
2007-07-13 23:14:24

あ…うん…
「黒の翼を持つ聖職者」と一緒に書いていく予定…

No.357
2007-07-13 23:15:16

・・・あれ?なんかテンションダウン??

No.358
2007-07-13 23:15:19

きゅぅぅうん!!!((いきなり登場!!
ティキ・・・らびゅ・・・!!!
にょ~~~!!!((キモイ・・・
そかぁ。。。あぁ。。実琴。。。真琴。。。そかそかぁ!!((何か浮かんだらしい・・・

No.359
2007-07-13 23:16:36

ちぃ!落ちてなかったのか!

No.360
2007-07-13 23:16:42

リア>>う~ん…同時進行できるか心配で…

千歩>>?…どうした?

No.361
2007-07-13 23:18:52

リア
うん。いちおぅいた。


いえいえ・・・千歩もミコッちゃん、マコッちゃんで小説書いてるのでww
続きが浮かんだだけでございますww

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