Dグレオリジナル小説♪もとうとう『5』ですねぇ~
ココでも今までどうり楽しく小説を書きましょう!
初めての人でも歓迎です!
月〉〉明日でいいんじゃん?
(第3弾)
問19.「魔女の住む村」で出てきたファインダーの名前は?
問20.「魔女の住む村」で出てきたLv2のアクマの名前は?また、そのアクマの魂の名前は?
問21.ララとグゾルがいた「神に見放された土地」の名前は?
問22.ティエドールが技を出すときの決めゼリフは?
問23.デイシャの対アクマ武器の名前は?
これで最後。
問24.イノセンスは全部で何個?
(↑・・・なにコレ?メッチャ簡単・・・)
灰音もきたかぁ
編集:2007/07/12 20:37:01
神田の腕から離れてもガクガクびくびく
震えていた。
神田から見てもそんなに怖いもんか?と思っている。
変な化け物(わりー門番)の顔がぐにょーんと近づく。
朱魅零はさらに震えだした。
門番「アクマか人間判別!!!」
目からピカーっと光が出てきた。
朱魅零「(そんなのどっちでもいいから
早く神田のとこに返してぇー(泣)」
目から涙が出そうなくらい朱魅零は
震えていた。
あら・・・かん・・・だ?」
談話室にはリナリーとアレンがいた
マタ面倒くさいヤツとあっちまった・・・。
とか神田が思っている間に。
アレンはすでに目の前まで来ていて。
「カッコ良い子ですね~神田。このこどうしたんですか?」
「五月蝿い。拾った。」
「「ひろったぁぁぁ!?!!」」
その大声とソファーに落とされた衝撃により、少年の目が覚めた。
「ん・・・?」
「おはよう。おきた?」
「誰・・・っ!!!」
その少年は明らかにアレンや神田に警戒心を抱いていた。
「ほら神田の顔が怖いから警戒してますよ。」
「(ぶちっ)お前の顔の傷が怖ぇんだろ」
「(ピキッ)ホラホラやっぱりパッツンだから。」
「(ピキ)煩ぇ女顔」
(ブチブチいってる・・・)byリナリー
「・・・?何でケンカしてるの?」
「ん?仲が悪いんじゃない?」
リナリーは普通に中国語でしゃべっていた
俺が信用できるのは、ペガだけだ…。
ペ「どうしたの?エリー」
エ「なんでもないよ」
ペ「エリー、誰かがこっちを見てる」
エ「ペガそろそろ行こう」
エリーはペガに乗ってその場を去った。
ラ「おっかしいなー。さっきここに、天馬と人が一緒にいたような気がするのは気のせいか?」
ラビはそのことを考えながら、その場を去った。
エ「ペガ」
ペ「なんだい?」
エ「北へ少し移動してくれる?」
ペ「分かった」
エリーとペガは北へ移動した。
ラ「アレン、どうしたさ?」
ア「北にアクマがいます」
ラ「それじゃ、すぐ移動するさ!アレン、乗れ!」
ア「はい!」
アレンとラビも北へ移動し始めた。
月〉〉全問せぇ~かぁ~いぃ~
全問正解しないヤツは・・・D灰ヲタクなどでゎなぁ~い!!
間違えるとしたら最低でも3~4問ぐらいだぁ!!
灰音〉〉そうかぁ~
なんかオレ、性格が変わってるぅ~??
ペ「アクマ?」
エ「発動」
エリーは、短剣のイノセンスを発動した。
ア「アクマが減ってきている…」
ラ「何が起こっているんさ」
ア「とにかく急ぎましょう。アクマはまだたくさんいます」
ラ「そうだな」
エ「ハァ…ハァ…(数が多すぎる…)」
ペ「エリー、無理しないで」
エ「大丈夫」
ア「クロス・グレイヴ!」
ラ「劫火灰燼…火判!」
エ「エクソシスト…?」
アクマは、その二人の攻撃で一瞬にして消え去った。
「リナリー?」
アレンが不思議そうに聞いてくる。
ガチャ
ドアを開けて入ってきたのは赤毛の眼帯をした男の子
そう。ラビ。
「あ・・・っラビ!」
「どうしたさ?リナリー。ん?また喧嘩さ?」
「うん。」
「またぁ~ふたりとも「「煩ぇ」」
止めようとしたその声さえも一刀両断(?)
落ち込んで、気付く。ソファーに子供がいることに。
「この女の子どうしたんさ?」
「あぁ・・・神田が拾って・・・え?」
「ん?」
「ラビ?」
「「「えええぇぇぇえええぇええぇ!?!?」」」
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