Dグレオリジナル小説♪もとうとう『5』ですねぇ~
ココでも今までどうり楽しく小説を書きましょう!
初めての人でも歓迎です!
ヒマなので小説の続きー
(No.607)
三人がルミの部屋の前に来ると、ドアをノックして中に入った。
ラビ「ルミ!!大丈夫さ!?」
部屋の中を見るとそこには髪が短く、かなり美形の男性がいた。
アレン・ラビ・神田「「「!!?」」」
アレン「もしかして・・・ルミ。・・・ですか?」
ルミ「アレンくん・・・ラビ!」
どうやらその美少年は本当にルミのようだ。
そんなルミを見たふたりは不意に、
アレン・ラビ(か、カッコイイ・・・!///)
と、思ってしまった。
「My Generation」 YUI
グランドに吹いた風を
ちいさな窓から吸い込んで ため息
期待することに イヤんなって
孤独になったけれど
でも諦めたつもりじゃなかった
チャイムが鳴り終われば
現実はもっと 早く進んでゆくでしょ?
窓ガラス 割るような
気持ちとはちょっと 違ってたんだ
はじめから自由よ
My Dream 言葉に出来ないだけなのに
誰でもいいからと 傷つけて泣いた 夜
わかってほしいなんて思わないけれど
描いた夢を信じきれない弱さに ただ支配されてた
Sixteen My Dream
制服 脱ぎ捨てた16のアタシに
負けたくはないから
うしろ指さされたって
振り向いたりしなかった
あたしならまだやれるはずだって
犠牲にできないのは
こみ上げる希望 無くしたら
また道に迷うだけ
邪魔なんてされたくない
わかっているの 覚悟があれば
いつだって自由よ
My Dream 壊れることなんてないから
待ちきれない季節の中 歩き始めたの
うつむいてた時間を取り戻して
描いた夢を強く信じきれた時から
変わる Generation
Sixteen My Dream
ひび割れた校舎の壁にもたれて
誓ったの 叶えてみせるから
My Dream 言葉に出来ないだけなのに
描いた夢を信じきれない弱さに ただ支配されてた
Sixteen My Dream
終
「Rolling star」 YUI
もう我慢ばっかしてらんないよ
言いたいことは言わなくちゃ
帰り道 夕暮れのバス停
落ち込んだ背中に Bye Bye Bye
君の Fighting Pose 見せなきゃ Oh!Oh!
夢にまで見たような世界は
争いもなく平和な日常
でも現実は日々トラブッて
たまに悔やんだりしてる そんな Rolling days
転んじゃったって いいんじゃないの
そんときは笑ってあげる
乗り込んだバスの奥から
ちいさく ほほえみが見えた
君を頼りにしてるよ Oh!Oh!
夢にまで見たような Sweet Love
恋人たちは隠れ家を探すの
でも現実は会えない日が
続きながら信じてるの Rolling days
つまずいたってWay to go!!
Yeah!!Yeah!! 泥だらけ Rolling star!!
なるべく笑顔でいたいけれど
守り抜くためには仕方ないでしょ?
きっと嘘なんて そう意味を持たないの
~All my loving
そうじゃなきゃ やってらんない
夢にまで見たような世界は
争いもなく平和な日常
でも現実は日々トラブッて
たまに悔やんだりしてる そんな Rolling days
・・・そう わかってるって
つまずいたってWay to go!!
Yeah!!Yeah!! 泥だらけ Rolling star!!
終
「Sha la la ‐アヤカシNIGHT‐」
Sha la la・・・
やばい森にさそわれ 今宵もShowtime(アヤカシNIGHT)
力まかせに 誰もが暴れ放題(ヨフカシでNIGHT)
ためらいなんて吹き飛ばして 立ち向かえるかい?Yeah
キミを守る(どうなってもいい)
キミを守る それだけ(それだけでいい)
涙を流すだけの毎日にバイバイ
Sha la la・・・
届けたい言葉なら 胸の中にある(ナイショのロマンス)
消えてほしくない人なら 目の前にいる(フシギなディスタンス)
誰かが傷つくのばっかり もう見ちゃいられない Yeah
Iwanna be your knight(強くなりたい)
Iwanna be your light いまより(いまよりもっと)
いつかキミとかわそう 100%のスマイル
降りしきる雨の中にこそ この身をさらそう
何ができる
何が変わる 今さら
キミを守る(どうなってもいい)
キミを守る それだけ(それだけでいい)
答えはない(どこにもない)
生きるしかない この世界(この世界ずっと)
自分を責めるだけの毎日にバイバイ
Sha la la・・・
終
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