Dグレオリジナル小説♪もとうとう『5』ですねぇ~
ココでも今までどうり楽しく小説を書きましょう!
初めての人でも歓迎です!
みんな大丈夫?今そんなこと考えても仕方がないよ、アレン達は生きてるって信じとけば何とかなるよ。それにマンガ終わってもアニメで生きてるんだから。前向きに生きようよ。
あと小説書いちゃだめ?
リアー!元に戻れー!!
まず最初に謝っとこう!
ごめん!
でわ…
ボカッ!(リアを殴る)
最初に謝ったから怒らないでね!
神田・灰音>>書いてぇ~
編集:2007/07/14 16:03:03
あーーもーーーちょーー!!!
きゃーーー!!!しか言いようがねぇよう
うきゃほーい!!!きゃっほーい
きゃーーだよもーーこれきゃーとしか言いようがねぇよ!!!
もう!!!
no93の続き
すると、会場が暗くなった。
「神のみなさん、今日の晩餐会にきていただきまことにありがとうございます。では、ごゆっくりどうぞ。あ、あとお帰りのさいはいつものアレを持って帰ってください。」
ラ「アレってなにさ?」
レ「お土産だよ、晩餐会の。お土産って言ったってただのコーヒーだけどね。」
ラ「ほー」
レ「一人一つもらえるからアレン達ももらっていいよ。」
ア「わかりました。」
数分後アレン達はごちそうを食べて帰ろうとしていた。
ア「あ~おいしかったなぁ」
アレンはだいぶ満足してるようだった。
ス「すごい食欲ですね」
スイラはアレンの食欲にびっくりしていた。
レ「じゃあそろそろ帰ろうか。」
ア「はい。」
帰りのドアにはマオがいた。
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