Dグレオリジナル小説♪もとうとう『5』ですねぇ~
ココでも今までどうり楽しく小説を書きましょう!
初めての人でも歓迎です!
が朱魅零は
朱魅零「さぁ?知らない。このことじゃ無いみたいだし。」
はあぁぁぁ!!!と大声であげてしまう。
科学班達は混乱してしまったようだ。
???「じゃぁ何であの子は引っかかったんだ???」
???「んなもん知るか!!!どうするんすか!
室長!!この子は!!」
とめちゃくちゃ混乱してる様子。一人は
???「とうとう門番も歳なのか?!」
???「てか門番って歳とるのかよ!!とらねーだろが!?」
などなど。いろいろ混乱してらっしゃる様子で。
・・・今は灰音しかいねェのか?
愛もナディも闇落ち??
しっかし灰音はモクモクと小説かいてるなぁ~
・・・マジでオレも小説を書かなければ・・・
編集:2007/07/13 19:00:39
???「んじゃ!!もういっちまったのか?!」
???「ほんとどうするんすか!?室長!!」
室長は珈琲をすすってる。
室長「いいよ。中に入って。」とあっさり言った。
???「ちょっとは真面目に答えてくださいよ!!!」
とぎゃーぎゃー騒いでる。
室長「もー五月蠅いなぁーリーバー君は~
これでも真面目に答えたさ!!」
と五月蠅くなる現況が言う。(あは☆ごめんねぇ~コムイ
リーバー「嘘付け!!!」
とリーバーが突っ込む。
室長「もーどうすることも出来ないしさ。
それに神田君が行ったとこのイノセンスの適合者が
彼女なんだし?もういいじゃないか。」
うっと押し黙る科学班一同。
室長「門番入れてあげて」
と言われたので門番は重い扉を開ける。
門番「かっ開門~???」
扉が開いたので神田は中に入る。
それに朱魅零は後に続いて入った。
第二章~黒の教団~終わり
灰音〉〉お、おもしろーい!!
そんなこんなで朱魅零はやっていけるのか?!(←なぜナレーター??
第三章、早く見たい!!
編集:2007/07/13 19:13:27
ナディ>>お疲れ様です(?)
愛、リア>>おお!!
まじか!何か変だよなぁ~って思ってたからさ・・・
どの辺が面白かった?って聞いていのか???
あーご飯や。落ちる。
愛>>なんかゆっちゃー悪いけどうざい。
ぶりっこ嫌い。(聞いてないよ。
編集:2007/07/13 19:21:16
う~ん…(`∧´)
灰音>>面白いところをあげるなら…
小説全部を見て…
門のところの会話かな?
特に神田の「頷きながら、青筋たてんなよι」はうけた!
神田もやっぱり怖い(?)だね!
いったらっさーい!
編集:2007/07/13 19:31:39
灰音〉〉おもしろいトコ?全部!!・・・じゃぁダメか?
リーバー(科学班)とコムイの会話!!かな?
あー、だから「リア」のことにあんな事言ったのか
オレも大っ嫌いだ。あいつら、自分が可愛いって言ってるようなもんじゃん。
でも千歩は別ww
バイ!!
編集:2007/07/13 19:24:20
あ!オッスあみ!
純奈>>初めまして!どうぞ入って!これからよろしく!
う~んやっぱり発売日しかわかんないか…
編集:2007/07/13 19:34:29
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